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昨日は旭川泊で近所の居酒屋で夕食にしました炉端焼、魚一途さんへアスパラの天ぷら、ニシンの塩焼き絶品でした😊アスパラは季節じゃないようですが、大きくて柔らかくてそれなりの価格に納得の味でした次の日は北海道名寄市の名寄市北国博物館へ屋外展示されているSL排雪列車「キマロキ編成」のマックレー車迫力満点💯運転席に座る天パメガネは嬉しそうでめちゃテンション上がります(笑)そこからまたドライブ🚗クッチャロ湖から神威岬灯台を通過して紋別まで110キロのドライブ🚗信号がないのであっと言う間に到
名寄市にあります、名寄北国博物館へ名寄市は〇の辺りになります。建物隣には、除雪のキマロキ編成が展示(^-^)玄関前には、フーコーの振り子一度同じ方向に揺らせると、絶対にその方向を変えることがないようです。理論判りませんが、考えた人凄いですね(^-^)写真見て楽しんでください(^-^)名寄の大地コーナー縄文土器類寒さを防ぐ、防寒着色々アイヌ色々ヒグマの冬眠キマロキ編成キマロキのグッツ販売もしてました。名寄機関区の模型、蒸気機関車の全盛期は、名寄は、名寄本線と宗谷
youtu.be第15話「もし名寄本線が今も走っていたなら」https://youtu.be/DG9zogEBB_Q北海道の内陸とオホーツク海を結んだ名寄本線。広大な牧草地や白樺林、渚滑川の清流、そして海へと続く雄大な景色を、蒸気機関車がゆっくりと駆け抜けます。本作は、1989年に廃止された名寄本線が「今日だけ帰ってきた」という幻想を描くシネマティック鉄道作品です。失われた鉄路の記憶と、北海道ならではの壮大な原風景を巡る、もうひとつの鉄道旅をお楽しみください。-----------
白滝を後にして今日のお泊り街、生田原へこの駅に特急が停車するのも凄いなあオホーツク文学館!?こんなに立派な駅舎が…いえ、閑散とした図書館も併設した生田原駅です雨足が強くなってこの曇り空なんだか人恋しくなってくる2食付の温泉宿で疲れを癒やして翌朝、遠軽駅へスイッチバックする珍しい駅だが、実はあの先には名寄本線が走っていたのだがすでに30年以上前に廃線ここ0番線から発着していたというわけで、路線バスを乗り継いで紋別へ途中の乗り換え地にな、なんと中湧別駅の遺構が!
最近、仕事で神経ピリピリ。頼れる人もいない。全部投げ出して放浪の旅へ出たい。ふと思い出して検索したドラマ。「放浪-さすらい-」主演:菊池桃子主人公の杳子は、ピアノ科に在学中の高校生。父親と継母に大切に育てられていたが、とある事情で停学中に、死んだはずの母親が生きていると知り、母親を探しに北海道へ旅立つ。1986年に放映された2時間ドラマ。当時、ビデオテープで録画していたのを繰り返し観ていた理由は、桃子ちゃんが可愛いからだけではなく、旅をすることで人生を見つめることに共鳴できるド
今回は、名寄本線に数多くあった仮乗降場の中から、旭ケ丘(あさひがおか)仮乗降場(興部駅〜豊野駅間)について調べてみたいと思います。旭ケ丘仮乗降場は、ここでは同区間にあった秋里(あきさと)仮乗降場の移転・改称をしたものと見なし、秋里仮乗降場も合わせて取り扱います。仮乗降場来歴昭和31(1956)年9月1日秋里仮乗降場として開設時期不詳※興部駅寄りに2.3km移転し、旭丘(旭ケ丘)仮乗降場に改称昭和62(1987)年4月1日国鉄民営化に伴い正駅化、旭ケ丘駅となる平成元(19
かみゆうべつチューリップ公園の1階に湧別町ふるさと館JRY(ジェリー)があり、入館料400円で時間があるので見学していきます。2階に上がると、湧別町に屯田兵で入植した歴史の展示があります。1階には開拓時の家が復元されていて、海沿いのシブノツナイ竪穴住居群の紹介や、名寄本線の駅名標やサイドボードが展示されています。https://www.town.yubetsu.lg.jp/administration/culture/detail.html?content=177文化・スポーツ|湧別町
小向の丘から高速道路のようなインターを通って国道238号線に戻って湧別町に入り、碁盤の目の道進むと市街地の中心に湧別駅の跡の碑があり、駅跡は新しい湧別町文化センターさざ波になっています。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12607951163.html『名寄本線支線普通列車湧別発中湧別行き』湧別駅に着いて記念の入場券を買った後、列車に戻ると6分後の17時36分発の中湧別行きの最終列車になり、回送列車のようで乗る人はなく貸切りです。湧別駅を出て…a
スーパーマーケットしめまるの横に行くと、1989年に廃止された名寄本線の紋別駅の駅名標がありました。名寄駅から名寄本線に乗って降りた所で、駅跡の広い敷地は、再開発でオホーツク氷紋の駅になっています。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%8B%E5%88%A5%E9%A7%85https://maps.app.goo.gl/yxSoWNLg1YCVG8Vn8GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsand
オホーツクオムイ温泉に入ると15時半になって、近くのオニシ沼に行こうとしたら道が分からず国道238号線を南下すると道の駅おこっぺに16時に着きました。https://ameblo.jp/yoichi101/entry-12607496507.html『名寄本線普通列車名寄発旭川行き』興部駅に着いて次の遠軽方面は、名寄駅始発の10時09分発の普通列車で、名寄本線を遠軽駅まで走って急行大雪4号になって旭川駅まで行く列車でした。この列車は3…ameblo.jp1989年に廃止された名
そうだ京都、出よう。2026年春3日目前半5月中旬例年より早い暑さが襲う京都からジパング倶楽部利用(3割引)で夫婦旅をした時の話旭川の朝昨夜の店にソフトクリームも含まれていたが食事優先でパスしていたので…朝食バイキングでソフトクリームまで食べて旭川駅へ乗車するのは石北本線特急オホーツク1号網走行石北本線沿線マップJR石北本線応援団石北本線沿線マップ|JR石北本線応援団JR石北本線を維持・存続するために、オホー
引き続き北海道旅行3日目です。雄武町までは『北海道旅行3日目③(雄武町)』北海道旅行の更新が滞っていますが…枝幸町までは『北海道旅行3日目②(浜頓別町、枝幸町)』3日目が始まりました。ホテルさるふつの朝食までは『北海道旅行3日目①(…ameblo.jpオホーツク海に沿って南下しています。道の駅おこっぺ到着噴水や車輪のオブジェがある広い公園「ジョイパーク」と、今は廃線となった名寄本線の歴史を展示した興部交通記念複合施設「アニュウ」が道の駅に。目玉はジョイパーク内にある、ディーゼルカーを改
今日は全く予定の無い日ですこんな日が今週続きます土日はどちらかひなびの撮影ですさて今日はゆっくりしますか名寄本線上興部~一ノ橋写楽
天気が良かったので、旧国鉄名寄本線「メモリアル通り」の桜並木を撮りなおしてきました。幸町7丁目付近。まだ見ごろです。
7年前の今日はこんなことをしてました!『全都道府県乗り撮り鉄の旅第21弾「2019年4月北海道道北の旅」3日日⑤』1日目①(南千歳駅)1日目②(南千歳→苫小牧駅)1日目③(苫小牧→岩見沢駅)1日目④(岩見沢→旭川)1日目⑤(旭川駅→名寄駅)2日目①(名寄駅)2日目②(名寄…ameblo.jp
せっかくなので2両一緒に撮った写真もアップしておきましょう。紋別辺りで顔を合わせたという想定で。正直言うと、実車はスノープロ―の向きが逆なんですけどね(笑)夢の世界で…。おわりにほんブログ村にほんブログ村
ちょっと桜で脱線していましたが、先日のキハ07北海道仕様に続く、キハ04北海道仕様をアップします。キハ07北海道仕様をネットで調べていると、横にキハ04が一緒に写っている写真を発見。こちらもなかなか恰好良いので、ついつい触手を伸ばしてしまい、やたらと時間がかかってしまった次第。元ネタはというと、グリーンマックスのキハ04・キニ05トータルキット。2013年1月にアップした、島原鉄道ユニ213風を作った時の片割れです。どこかに1両分残っていたはずとガサゴソ探して見つけ出しました。完成写
こんにちは。では早速。道道766号は和訓辺渚滑停車場線といって、紋別市の和訓辺から、かつての名寄本線渚滑駅までを結んでいた道道です。ただし、まず起点周辺は完全な森林で何もなく、さらに渚滑駅は廃止されているため、ほぼ需要もなくなっています。(国道273号との重複区間と北海道道305号の重複区間以外)しかも、渚滑駅までは重複区間となっており、道道766号のみの区間の沿線には一切住宅がほとんどなくほぼ単線区間では存在意義の無い道道となっています。起点である旧渚滑駅前現在信号に
今年の正月の成果発表が遅くなった理由その1!以前1/8712mmゲージでキハ07の北海道仕様を上げておられる方がいらっしゃって、何とかNで出来ないものかとやってみたのがこちら。ネタは毎度おなじみの津川洋行製キハ07。マイクロ製は相変わらず高いので…。車番は同じ19番。遠軽機関区配置。名寄本線、深名線で活躍したはずです。寒冷地仕様というで、スノープロ―・デフロスタ・補助灯等を取り付けました!片側の連結器はTOMIXのJC6389にして、キハ22(実際にキハ22と連結したかは疑問で
JR名寄本線は遠軽ー中湧別ー紋別ー興部ー名寄の本線と、中湧別ー湧別の湧別支線で構成された北海道の鉄道でした。1989年5月1日に廃止されバス転換。しかし一部の地域は廃止当初から民間路線バスでカバー出来ず、自治体運行バスに移行しました。湧別町(廃止当初は上湧別町)の旭駅、川西駅が該当します。湧別町営バス旭・川西線とはどんな路線なのでしょうか?平日の朝乗車してみました。続きはこちら↓北紋バス・北見バスが走らない旧JR名寄本線廃駅付近
北海道オホーツク地方・遠軽ー紋別を走る路線バスは、遠軽営業所がある北海道北見バス(本社北見、以下北見バス)と紋別が本社の北紋バスが双方乗入れて運行してきました。しかし2025年10月にダイヤ改正が実施され、遠軽ー中湧別ー湧別は北見バス、中湧別ー紋別は北紋バスが1社で運行し、中湧別で乗換する体制に変更されています。筆者は以前、遠軽→紋別を北紋バスに乗車しました。現在は遠軽ー紋別間を通しで路線バスに乗車する事は出来ません。ダイヤ改
今日から11月ですねはやいものですもう11月です今年はいろいろありました母の体調不良その後の母の死葬儀にまつわるひどい話相続問題やっと落ち着いたのが10月後半でした。毎日母の仏前に座る生活ですが、これが結構良いものです。気持ちが安らぎますさて今日は暴風とのことです。家でおとなしくしています名寄本線9600写楽
昨日はひなびを撮影してました午前中2本午後1本いずれも流し撮りなかなかうまくいかなかったなぁ撮り慣れていないから慣れるまで撮らないとだめですね「今日も天候を見て撮影します本日の投稿で3,300回目になりました、とアナウンスがありました。名寄本線9600貨物写楽
10月4日(土)11日目。本日は名寄本線に少し寄り道し、今回の1番目標のチョボチナイゲートを通り、最終的には夕張付近で、宿を取りたいと思っています。朝の智恵文駅です。名寄方面から音威子府方面への、送り込み回送列車です。結構な速度で駆け抜けていきました。霧は陽が上る程に、晴れて快晴になりました。旧国鉄名寄本線富丘駅です。道路とホームが立体交差していたため、階段を登ってホームに上がる形式になっていました。ここ実は今かなり、ネット界隈では騒がれています。階段を上がってホームに出て、振り返るとこの
稚内から宗谷岬を通りオホーツク沿いに南下しました。1989年に廃止された名寄本線の主要駅だった興部町。そんな興部町の道の駅の奥にこんな列車が展示されていました。名寄本線を走っていた列車を使った施設。オリエントエキスプレス風の色に塗装されていますが、できれば当時のままのカラーで保存してほしかったな。前回北海道北部を訪問したのは35年前の1990年9月。名寄本線が廃線になった翌年でした。
2025年2月オホーツクに消ゆの旅は、遠軽駅をお散歩中です遠軽駅といえば「北一そば」は復活したようですね遠軽駅は、石北本線と旧名寄本線が接続する駅で乗換も多く駅そばが発達しました紋別から名寄本線で来たかったなぁ。。。
■4日目(7/3)-Ⅳひたすら海沿いを網走へ俺達の富丘駅◆名寄本線富丘駅跡オホーツクラインをひたすら南下してなんの目印がない交差点を右折すると、この陸橋の上が駅跡になります。大きな看板がありました。豊かな実りの大地を…ほんとかいなこの異世界に通じるトンネルを上がります。でも草を刈ってる跡があり容易に行けそうな気がします。よく見えるところにハチの巣が…でも退去あとのようです。しかし、クモの巣だらけで突撃をにぶらせます。上がりきると…単なる原っぱです。何もありません
今日は久しぶりに一番乗りたいヨットで練習しました難しい艇です走り始めてすぐに故障!2年ごとに交換しなければならないパーツが壊れました💦直ぐに戻って予備の部品に交換して再び海へ台風一過のうねりと練習不足とでかなりバタバタしましたが、気持ち良い疲れが残りました9月6日はキューロクの日私のコレクションにはキューロクが少ないため、旭川のYさんから頂いたファイルから2枚紹介します名寄本線一ノ橋~上興部1973年6月15日一度は見てみたかったと思わせるシーンです士幌線黒石平
先週末に実施した「オホーツクエリア廃線跡巡りの旅」の報告を続けています。今回は2日目の報告、いよいよ最終回です。尋常じゃない達成感長距離路線だった名寄本線もいよいよ今回の報告で最後。今回は湧別支線も含めて報告します。2日目に予定していたスケジュールはこれでは始めます。ホテルを7:00にチェックアウトして、まずはホテル最寄りの名寄本線終点の「遠軽駅」に向かいました。7:05、「遠軽駅」到着。【遠軽駅】この駅は石北本線の現役の駅です。