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キュート🩷影までかわいい😍ステキだった草間さん一番の目的そしてここを知るきっかけになった名和さんの鹿🦌以前、紀尾井町で見て釘付けになった鹿宮城県にもいると知りいつか行きたい❗️と思っていたのですがなんと沖縄にもいた鹿の眺める風景
先日、朝日新聞の夕刊に掲載された記事に興味を持ったので、早速行ってきました。場所は、表参道と明治通りの交差する神宮前交差点から、青山通りへ向かって右側を歩いて、横断歩道のすぐそばのGYREビルの3階にあります。🔳GYREビル外観🔳内部の吹き抜けちなみに、このギャラリーと同じフロアにMOMAコレクションのショップが入っています。🔳展覧会入り口ポスターこの展覧会の舞台は、今から50年後の2076年に設定されています、そこから見た現在
原宿&外苑前にある2つの美術館(Part1参照)は、少し離れているので行く途中にあるギャラリーをいくつか回ってきました。GYREGALLERYでは、テーマに沿ったグループ展「SPECTRUM2076ADー来たる世界の意識体」。SFチックでアトラクションを体験するかの様なアートでした。(名和晃平の作品「PixCell-Triad&Randam」)道沿いから奥に入ったビルにあるファーガス・マカフリー東京では、ウルス・フィッシャー「間違い探し」が開催中。1階フロアの壁を作品の為にくり抜いた突
梅雨の中休みと判断してアート散歩に出かけました。原宿の太田記念美術館では、動物と怪物をモチーフとした「アニマル&モンスターかわいい・怖い・ちょっと変」が始まりました正直言えば過去に観たことのある作品もありますが約5分の1が新収蔵だそうです。メインとなるワタリウム美術館の前にギャラリーを〇カ所巡る・・・Part2で最寄り駅や表参道のメインの通りからも少し離れていて行きづらかったワタリウム美術館は、2回目そしてドナルド・ジャッドの個展とあって訪れました。特に立体作品に接触しないために
この展示物も自分の目で見たかったのです名和晃平さんの作品。もうキラッキラすぎて美。綺麗だわずーっと見ちゃう楽しいなー、美術館この後はお庭を散策。緑も風もイイ。絶対に空気も美味しい!!あ、ゴールドのトカゲ必ずや、ええこと起こります箱根まで来て良かった。箱根は愛知から日帰りで行ける場所、笑笑。あーーーー満足だ!!続く
おはようございます今日の予想最高気温が30度えっ、まだ5月だよねここのところ、結構暑いなって思ってて身体がその暑さに慣れてなくてしんどーーーいさてさて、だいぶ時間が経過してしまったけど…2026新年会向かった先は恵比寿恵比寿東公園タコ公園とも呼ばれていますそぅ、このタコの形の滑り台(遊具)があるからその公園に真っ赤なアートってその時は知らなかったのだけど…なんと名和晃平氏のパブリック・アート“UncleRed”だそうです発見した時は
快晴の奈良⛰️名和晃平(KoheiNawa)さんの美しい神鹿が飾られていました🦌✨良いことがありそうなので皆様もどうぞ❣️🎁🤭🍀今日は採用面接官のお仕事、人生を左右する重要な仕事だけに毎回の身が引き締まる思いがします😌皆さんが本来の力を発揮できるよう尽力したいです!楽しい一日でありますように💝
4月7日(火)。東京・銀座の三越の道向かい。眼鏡屋のJIN3月下旬にこのお店はオープン。大阪・関西万博の大屋根リングを設計した藤本壮介さんが建物をデザイン。やわらかみのあるデザイン。店内は、意外や外国人観光客だらけ。店内の奥の吹き抜けに、見覚えある鹿が!大阪・関西万博の東ゲート前でお客さんをお出迎え、またはお見送りしていた鹿さん。東京の銀座で会えるとは!名和晃平さんの作品。2階から見下ろす。いろんな方向から見れる。池坊の生け花も。1階から見る鹿。鹿を見上げる。再び
『箱根「POLA美術館」へ②-ランチ』少し鑑賞しては休み(ワタシは移動が早いかも)作家さんのプロフィールはあまり覚えてなく(恥)「好き」が優先の鑑賞です夫には「絵心」がないと断言されているのを確信…ameblo.jp食事を済ませて再びエスカレーターで階下へ(館内はチケットを提示すれば何度でも出入り可能です)次の展示室に入り名和晃平さんの作品人工クリスタルボール製のシカ?の剥製が二頭…ガラスなどの透明の物に無性に惹かれる性格なので「うわっ!」となる心臓君この場にどれくら
「丸の内ストリートギャラリー」(丸の内仲通り)「Trans-DoubleYana(Mirror)」名和晃平
名和晃平作品村上隆作品奈良美智作品階段には杉本博司作品Banksyの作品もスプツニ子!の《幸せの四葉のクローバーを探すドローン》これは面白かった🍀この美術館は人も少なくていいけど渋谷という場所がちょっとしかもこの年末、まだ駅周辺工事中で普段以上にごちゃついてる渋谷自分だけなら絶対行かない話題になってるのかな?この美術館
お庭Snow-Deer名和晃平KETTLESTACK松井紫朗札幌の森の子奈良美智紅葉🍁がきれいでしたもどる水/宮の森Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ青木野枝夜のてざわり流政之予報どおり天気が怪しくなってきましたチャペルだったところ↓ではチームラボのプロジェクションマッピング大体40分ほど暗いし床面も鏡で吸い込まれそうでちょっと歩くのこわい母に椅子を用意してくださり助かりましたお花が6種類ぽっと現れ咲き誇り枯れていく様が見られますどれも美しかったです彼岸花菖蒲藤が息を
忙しい中、妹夫婦が会いにきてくれました🙏ありがとさんJArtFoundationArtSticker絵画や写真などのアートを購入できます。サイズ別・価格別・カテゴリー別で探せるので、初心者の方にもおすすめ。アーティストをフォローすることで最新情報を入手することも可能。また、美術館や芸術祭、ギャラリーなどのイベント情報やチケット販売も。artsticker.app7年の休館を経て今年リニューアルオープンしたばかり今まで行ったことがなく妹たちも母も行ったことがないというので車で連
13日から始まった、ポーラ美術館の新企画展。曰く「アートにおける飛躍する力に光を当て、春の芽吹きのようにわきあがる鼓動を宿し、私たちの存在と感性を揺さぶる作品を紹介する」・・・はて?しかし、出品リストを見ると、注目の作家さんが多くて期待大。最初が大巻伸嗣さんのインスタレーション。風によって揺れ動く布と背景が美しい浮世絵や明治期の記録画によって、箱根の地の歴史を観つつ、現代作家の自然観を盛り込むという構成。杉本博司「富士図屏風」コンスタンス・フレデリカ・ゴードン=
ランニング、オフ。朝風呂の後、朝食に降りていくと、昨日の大会の主催者、山田琢也さんがちょうど朝食を終えて宿泊していた大会参加者に挨拶していらしたので、私たちもお礼を。私「楽しい大会をありがとうございました!」、あわび「りんごがおいしかったです!」。そこかい…。朝食後、「窯蓋遺跡」に散歩がてら行ってみました。当時は濠に囲まれていたそうで、上画像の黒いところが濠を埋め立てた跡です。土器などのこの遺跡からの出土品は昨日の大会会場にも使われた展示室で見学できます。見学後はお土産屋
東京芸術劇場プレイハウスで秋の隕石2025東京のプログラム、ダンス作品「PLANET[wanderer]」を観た。******演劇サイトより*******世界で脚光を浴びる振付家ダミアン・ジャレと京都発の彫刻家名和晃平によるコラボレーション『Planet[wanderer]』は、2016年秋にロームシアター京都で世界初演を迎えた『VESSEL』*に続く作品です。『VESSEL』が日本最古の書物『古事記』の二つの世界、すなわち「黄泉の国(死者の世界)」と「高天原(神の住処)
東京芸術劇場のフレスコ画に関する記事の続きです。そこに記したフレスコ画3種類のタイトルなどは、10/25(土)、東京芸術劇場ツアーに参加したときに、聞いたものでした。ツアーでは、こちらにも足を踏み入れました。年季の入ったような煉瓦の壁。ところどころ崩れ落ちている部分もあり、これはなにかのセット?みたいに思えますが、実はこれ、演劇・ミュージカルなどが上演されるプレイハウス(中ホール)の側面です。響きすぎるのはダメ、音をほどよく吸収することが重要、、、というわけで、壁が韓国製の焼きレン
投稿しきれなかったもの色々の記録。現代アートや休憩所、デザイナートイレも色々あったみたいなのですが、全部はまわりきれず。とにかく広かった!●奥中章人「INTER-WORLD/Cocooner:Apparentmotionofcelestialbodies」●名和晃平「Snow-Deer」●森万里子「CycloidIII」●休憩所2設計は工藤浩平8/4石⑦⑧休憩所4設計は服部大祐+服部さおり/MIDW+新森雄大●パナソニックグループパビリオン「ノモ
東京ガーデンテラス紀尾井町パブリックアートPUBLICART-東京ガーデンテラス紀尾井町-TokyoGardenTerraceKioichoPUBLICART-江戸時代は大名屋敷、明治以降は皇族の宮家邸宅があった由緒正しい歴史の地に誕生した豊かな自然環境を備え、文化や人々の交流を生み出す街「東京ガーデンテラス紀尾井町」。この街にふさわしく散策に彩りを添える、紀尾井町の時と人と緑をつなぐアートを、敷地内の各所に配しています。www.tgt-kioicho.jp前から行っ
ノギです”ゆる副業”をインストールしライフを充実させるため自主的な週休2.5日を始めてます今日は、そんな平日休みを使って草間彌生の展覧会「INFINITY-SELECTEDWORKSFROMTHECOLLECTION」に行ってきた話です今回、いつにも増して超長文なのですがこのタイトルはどこからきたのかなぜプレシャス姐さんをリブログなのかそこも含めてお付き合い下さい♡期待を抱いて行った展覧会前の記事で書いたように私の今の悩みはラ
ueshimamuseumもお初昨年オープンしたのですねUESHIMAMUSEUMueshima-museum.comこちら↓で知りましたまだまだ行ったことのない美術館がたくさんありますCasaBRUTUS(カーサブルータス)2025年9月号[日本のBEST美術館][雑誌]Amazon(アマゾン)現代美術は難しくてちょっと苦手意識を持っていますが私の好みには偏りがあることを自覚しており好きなものは好きでよいのだけれどなるべくいろんなものに触れて感性を錆
ホテルの人に教えてもらったお蕎麦屋さんに行ってみましたへぎそばの小嶋屋さん。私的にはホテルのそばの方が、天ぷらのシャキシャキ度も好みでした。越後妻有里山現代美術館MonETに行ってみました涼やかな音なんですが、暑くて。。カフェもあるんですが、ここの建物はコンクリート打ちっぱなし断熱がないのか、めちゃくちゃ暑くてカフェを利用する気にはなれませんでした。このお菓子は美味しかったです。ハッカの味がして、口の中でホロッと溶けてしまいます。お茶の先生や社中の皆様へお
万博訪問翌日、高島屋史料館で開催されている「博覧会の時代」を見に行こうとたくらんでいました。でも残念ながらこの日は史料館閉館日と判明。代わりに選んだのが、ヴォーリズ建築の名残をまとった心斎橋・大丸です。2年前に行くつもりが、時間が足りず断念しました。その間、ブロ友さんたちの記事で、こちらの意匠のすばらしさを見せて頂き、なかなか感銘。生憎それらの記事を見たのは結構前なので、ヴォーリズの名残となる意匠が具体的にどの部分だったのか、具体的に覚えておらず。でも幸い入口に、注目すべき意匠が
こんにちは今日も朝から暑いですねミヤネ屋で浅草の温度計が44℃になってたけどさすがにそれは無いでしょうこんなに暑くても熱中症にはならない自分が偉いなたまにふらっとする時もありますけどこの前行ってきた上野アート巡りまずはこちら銭湯をリノベーションして造られたギャラリー《SCAITHEBATHHOUSE》で開催中の名和晃平さんの個展『Sentient』やっぱり銭湯の名残がありますね中はキレイなギャラリーに変わってました名和晃平さんというと東京ガーデンテラス紀
浮世絵現代東京国立博物館展示・催し物展示表慶館浮世絵現代www.tnm.jp蔦屋重三郎展のチケットでこちらも観られますこちらはじっくり見ることができました安野モヨコこうの史代おすかるとあんどれ池田理代子ファン垂涎の絵ばかりですね石ノ森章太郎里中満智子さいとう・たかを和田誠黒川紀章山口晃そしてここは建物も素敵なんです✨草間彌生の作品版木李禹煥横尾忠則塩野千春名和晃平北野武素敵な絵を描くのですねなかなかよかったです✨(おまけ)東京文化会館の赤
5月末オープンした直島新美術館なんといっても大人気なのは蔡國強のヘッド・オンオオカミたちの「不屈の魂」を見る1頭づつ作って99頭いるとのこと心躍る作品この花火アートの中にもオオカミたちがいる↓このオオカミたち、当然ですが名和晃平ピクセル鹿と違って剥製じゃありませんミュージアム棟の文化大混浴ドローイング春・夏・秋・冬↓ヘッド・オンが「動」だとするとこちらは「静」優しさに満たされる
Aloha〜🌺今日は天気が朝から悪く曇天☁️(👆イマソラ)雨がザーッと降った瞬間!外に出て側溝のお掃除🧹ロングタワシでゴシゴシと汚れを落としましたが、雨が激しく頭にポタポタ垂れるので完璧にはできなかったまあ〜自己満でwww掃除した感じ主人は🇧🇷からの来賓をつれて関西をまわり、なんと靴底が剥がれて急遽!REGALで靴を購入したらしい👞大雨で湿度MAXの蒸し暑さの中、本当にご苦労様です💦今回も、関西万博に。主に🇧🇷🇵🇭館になりますが今回🇯🇵館を見て力の入れようにご満悦の様子
イタリアパビリオンの続々編を書くつもりでしたが、ネタが滞留しすぎているので今日は万博の日の食事について。宿泊は前回と同じ。朝、徒歩で谷町に向かいます。NHK放送センター(高瀬耕造アナは今ここだっけ?)と大阪歴博の前を通過。朝は日差しがありました。★★モーニング★★やってきたのは谷町のブーランジュリーグウです。オープンは7:30。実はここ、ホテルから徒歩圏内のパン屋さん検索で見つけました。万博会場内のレストランに並ぶのは避けたかったので、ランチ用のパンを買う
前回からの続き浮世絵現代展が東京博物館の表慶館で開催中です。現在、トーハクで開催中の「蔦屋重三郎展」に合わせての、木版画の展示です。会期も同じ6月15日(日)で終了します。▪️フライヤー▪️作品紹介気になった作品をいくつかご紹介。●ティエリー・ノワール《Skateboarding》形は同じで、色を変えた連作ですね。●ベン・アイン《Coralreaf》タイトルの
美術館好きの姪っ子が楽しみにしていたメトロポリタン美術館チケットをネットで事前購入して朝一番から印象派のシャワーを浴びてティファニー名和晃平さんの鹿も何度訪れても楽しいメトロポリタン美術館です