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8月7日(金)、名フィルの「音楽のすすめシリーズ」のコンサートを聴いてきました。会場は金山駅近くのNiterra日本特殊陶業市民会館のフォレストホール。クラシックのコンサートは愛知県芸術劇場で行われることが多いので、この会場は実はうん十年ぶりです。40年以上前は、クラシックのコンサートはこの会場で行われるのが普通で、来日オケもずいぶんこのホールで聴きました。それに、学生オケの演奏会もここで行っていて舞台にも何度か上っています。そんなわけで、レイアウトもほぼ変わっていない会場を見て懐かしく感じま
今日は飛騨で名フィルの公演。たしか小泉和裕さんはこのあたりに別荘をお持ちだったような。で、今も京都の言葉をお使いなのですね。嬉しいな。1978年暮れ、2代前の京都藝大の隣の武徳殿を改造した練習場での京響の第九の合わせを窓によじ登って見た私(19)です。めちゃくちゃカッコよかった。↓ほぼ地元民の顔でやって来たマエストロ(笑)「猛暑を少しでも癒せると思ったんやけど…いやぁ、ここがこれだけ暑くなるとは...なぁ?…こんなん滅多にないで…。まあ、気楽に!流れるように.
こんにちは名古屋市緑区にある就労B型のワークセンターメイプルです今回は名古屋フィルハーモニー交響楽団(名フィル)さんの「夢いっぱいの特等席」福祉コンサートを観覧してきましたこの「夢いっぱいの特等席」は1999年から、子どもたちや障がいのある方などがクラシックを気軽に楽しんでもらうことを目的として名フィルさんが開催しているコンサートですチケットは500円!演奏中の出入り、歓声、拍手は自由だったのでどなたでも気軽に音楽を楽しめるコンサートでしたメイプルからは福祉コンサートを何回も観
昨日の公演はこちら。名フィルって60歳。還暦なんですね~。コンサートホール入り口から華々しいディスプレイ三菱UFJ銀行様からも立派な胡蝶蘭川瀬賢太郎(指揮/名フィル音楽監督)辻彩奈(ヴァイオリン)*務川慧悟(ピアノ)**佐藤晴真(チェロ)†上野耕平(ソプラノ・サクソフォン/友情出演)††山本友重(コンサートマスター/名フィル特別客演コンサートマスター)しかし、本音を言ってしまうと、クワトロシリーズで全ての公演を
名フィル創立60周年記念バースデー・ガラ・コンサート出演川瀬賢太郎(指揮/名フィル音楽監督)辻彩奈(ヴァイオリン)*務川慧吾(ピアノ)**佐藤晴真(チェロ)♰上野耕平(ソプラノ・サクソフォン/友情出演)♰♰プログラム▊ハイドン:交響曲第60番ハ長調Hob.I-60『うかつ者』より▊ショーソン:詩曲作品25*▊プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番変ニ長調作品10**▊C.P.E.バッハ:チェロ協奏曲第3番イ長調Wq.172,H.439♰▊ラヴェル:ボレ
昨日は愛知県芸術劇場コンサートへ。名フィルの定期演奏会でした。小林研一郎(指揮/名フィル桂冠指揮者)砂川涼子(ソプラノ)山下牧子(メゾ・ソプラノ)笛田博昭(テノール)青山貴(バリトン)岡崎混声合唱団、愛知県立岡崎高等学校コーラス部(合唱)森岡聡(コンサートマスター/名フィルコンサートマスター)ヴェルディ:レクイエム昨日の公演は全席完売って出てたけど、よく見たらオルガン下のP席に合唱の人たちが入るから、P席を買っている人たち
名古屋フィルハーモニー交響楽団第547回定期演奏会〈偉大な人物を悼むドラマ〉に来ています。プログラムはヴェルディ「レクイエム」。宗教音楽的なものは今まで避けてきましたが、コバケンさんが指揮をされるとのことで初挑戦です。第1曲の冒頭の合唱。これがあまりに美しく涙ぐんでしまいました。2曲目の有名な「怒りの日」では圧倒されました。続く歌はアリアや合唱曲の様で、レスタティーボのないオペラの様に感じられました。オペラ作品を多く残したヴェルディらしさなのかなと思いました。
今日は名フィル定演でした。名古屋フィルハーモニー交響楽団第547回定期演奏会〈偉大な人物を悼むドラマ〉プログラムヴェルディ:レクイエム1.【入祭唱】レクイエムとキリエ(10′)2.【続唱】怒りの日/奇しきラッパの響き/書かれた書物/あわれな私/恐るべき威厳の方/思い至ってください/私は嘆く/呪われた者/涙を流すあの日(39′)—-休憩(20′)—-3.【奉献唱】主イエス・キリストよ(10′)4.聖なるかな(3′)5.【三聖唱】神の子羊(6′)6.【聖体
自席は2階1列4番。斜めの場所で手すりの下は1階最前列。65歳以上は「いきいきシート」といって2割引き。そのせいか高齢者多し。途中から来たり、同じ内容の公演を2回来ると割引きあり、こういうの、名古屋だがね(笑)。ステージ至近で大迫力の音に塗れました。お隣のご婦人に「お隣宜しくお願い致します」と挨拶されてびっくり。西の人間の感覚ではこれは馴れ馴れしくて失礼です。岡高生のお母さんみたい。必死で拍手されてました。私は入場では拍手しないことにしています。
出かける準備を朝からしています。18時終演、20時前には帰宅できるかな。昨日も大盛況だったようですね。それにしても豪華なソリスト陣、そして森岡コンマス。もうめちゃくちゃ楽しみ。ん?笛田さんメガネってもしや‥‥(笑)。小林先生は、高校時代にNHKの「音楽の広場」で拝見していた時、1984年京響の第九でご指導しただいた時のイメージのままですが、さすがにおぐしが。そりゃそうですよね、私が今や60代後半なのですから。
いよいよですね。コバケンさん京響デビューの1984年暮れの第九の練習を思い出します。オケに向かっては「みなさま」とものすごく高度な敬語。コーラスには「君たち」、ですますは一切無し。プロとアマの区別はかくも厳格なのかと思いました。今もそうなのでしょうか。かつて岡崎にも出講していて、岡高女子のこの制服は馴染みがあります。全国大会常連の腕前、とても楽しみです。高校生でこんな経験をして、一生の思い出ですね。この中からプロが出るかもしれません。何よりも今回はソリスト
いよいよ今週金曜と土曜は名フィルのベルレク。私は土曜の午後に聞きます。先程名フィルからメール。途中で休憩を取ることにされたとのこと。1983年に京響の定演に混ぜてもらった時はノンストップでしたが、たしかに長いです。老婆はトイレにも行きたいので有難いと思います。まあ、ここまでがこの曲の要点だと思いますし、よいのではないかと。それにしても楽しみ。芸コンにはとても行きやすい場所に住んでいる幸せを噛み締めます(笑)。↓7月3日(金)・4日(土)開催〈第547
豊田市コンサートホールでの名フィル定期演奏会に山中さんがゲスト出演それも16時開演😄👍🏻なんて、ランチ日和な開演時間❣️ということで私たちは一度いってみたかった山中さん、高橋くんもだおすすめの山中さん地元岡崎の街中華へ行くことに👍🏻11時30分開店で予約をいれてくれていたのでお店で待ち合わせ私はちょっと早目に着いて岡崎の街をお散歩そういえば今年は紫陽花を見にいっていないお城まで行く時間はなかったので遠くから行きました途中綺麗な施設でお手洗いをかりまし
昨日は持てる穴の空いたビニール袋に入れてどっさりチラシを貰いました。名フィルの年間パンフも。この2枚はすでにチケットを買った公演。下野さん指揮の大河ドラマのコンサートは面白そうですが金山まで行くのはめんどくさい。内田さんのチラシは久末さんのリサイタルでも配っていました。めちゃくちゃ高いですね。10年ぐらい前に豊田で弾き振りを聞きましたが、リハが延びて開場が遅れたせいもあったのか、あまりピンと来ませんでした。それと年末の名フィルの第
名古屋フィルハーモニー交響楽団・第546回定期演奏会〈愛と死のドラマ〉に来ています。今回のプログラムはプッチーニの歌劇「トスカ」。演奏会形式のオペラは初体験でした。歌い手さんはみなさん素晴らしく声量もたっぷりで、鼓膜がビリビリするくらいでした。コンサートホールでの上演なので演出に制約があるのは分かりますが…2幕のトスカがスカルピアを刺殺した場面は、2人の立ち位置がかなり離れていたのでしばらく何が起きたか分かりませんでした💦演奏の方は1幕から3幕まで何度も涙
今日は、名フィルの定演を聴きに愛知県芸術劇場コンサートホールへ。名古屋フィルハーモニー交響楽団第546回定期演奏会〈愛と死のドラマ〉第546回定期演奏会〈愛と死のドラマ〉|コンサート|名古屋フィルハーモニー交響楽団・オフィシャルページ愛知県名古屋市を中心に、東海地方を代表するプロ・オーケストラ、名古屋フィルハーモニー交響楽団公式サイト。楽団の紹介や、コンサートスケジュールやチケット案内など。www.nagoya-phil.or.jpプログラムプッチーニ:歌劇『トス
いやー、楽しかったです。やっぱり1番好き。最後まで音楽が楽しい。以下カルメン、アイーダ、道化師、フィガロかなあ。ポップさんは1幕では高音に移るパッサージオがやや陥没していましたが、だんだん調子を上げて行かれました。演技も上手い。佐藤さんはたしかに高音がやや金切り気味でしたけれど、同じく徐々に落ち着かれました。上江さんは歌もお上手だし結構憎たらしいスカルピアでした。妻屋さんは出番が少なくてもったいない。晴さんはこういうお役がお得意なの
今頃初日の後半ですね。私は明日聞きます。自席は3階席下手通路脇。もう忘れてしまいましたが、高い所から俯瞰して見たいし聞きたいしと思って選んだのではないかと。字幕が見にくいかも知れませんけれど、このオペラは何度も見ているのでほぼ不要だと思います。名フィルが練習の段階からゲネプロ、タイムスケジュールまでどんどん投稿されているのを拝見して私も盛り上がって前夜を迎えました。10時頃になれば初日の様子がいろいろUPされることでしょう。
【6月13日(土)の予定タイムテーブル】プッチーニ:歌劇『トスカ』16:02第1幕(42')16:48休憩①(20')17:10第2幕(39')17:53休憩②(15')18:10第3幕(26')18:45終演何となく15時開演だと思っていました。危ない危ない汗。これ、ホワイエでこっそり食べられる虫養いが要りそう。めちゃくちゃ楽しみです。肺の心配も無くなり心晴れ晴れ(笑)。ちなみに名フィルのサイトで買ったので「いきいき」
名フィルとは13日14日2回公演ですが。私は14日に見ます。大変参考になりました!セミステージ形式なので、オケもステージ上、沼尻さんの指揮もバッチリ見られます。佐藤さん、頑張ってほしい。
なごや子どものための巡回劇場|名古屋市文化振興事業団名古屋市文化振興事業団Webサイトの「なごや子どものための巡回劇場」ページです。www.bunka758.or.jp2026年今年もあります🩰【なごや子どものための巡回劇場】夏休みのお出かけにどうですか❥🎻7/29.7/302日間・11:00・14:00🩰8/12㈬〜8/15㈯4日間・11:00・14:00一緒に思い出作りチケット🎫6/20に行ってきます
名フィルの定期演奏会、私は土曜会員なのですが、金曜日に振り替えて昨日に行ってきました。指揮・川瀬賢太郎マーラー:交響曲第10番[クック版]休憩なしの1曲のみ。マーラーの10番初めてで予習していった。振り替えなのでいつものマイシートではなく、与えられた席は少し前の列でした。始まって・・・1楽章が長いのでその途中から眠気がひどくて。ワタシまだ、鼻炎の風邪薬を飲んでおりまして、もう我慢できない眠気な
川瀬賢太郎さんの指揮、マーラー交響曲10番を楽しみました。80分にわたる熱演でした。2026/05/15名古屋フィルハーモニー545回定期演奏会川瀬音楽監督の自信に満ちた堂々とした指揮は素晴らしい。重く鈍い大太鼓の強打に圧倒第5楽章の死の淵からの「大太鼓」と「超絶的な愛の告白」葬送の象徴第4楽章の最後から第5楽章の冒頭にかけて鳴り響く、重く鈍い「大太鼓の強打」に圧倒されました。絶望から昇華へフルートのソロから始まり、やがて音楽はすべての苦しみを受け
昨日9日(土)午後から🎶名フィルコンサート&合唱🎶今回のチケットはQRコードから入手🎟️QRコードを読み取ってからがちょっと面倒😥認証コードを入れPCで印刷ということで、息子の力を借りながら友人の分を含め6枚を印刷感謝されました~!
懐かしのコンサートプログラム名フィル誕生前後最近は、コンサートにいつてもこのプログで取り上げることでプログラムやパンフレットは1年保管した後は廃棄してしまうのですが、学生時代のそういう方法が取れなかったし、コンサート自体行く機会がそれほど多くなかったので、コンサートのプログラムや新聞のコンサート評などはほぼスクラップブックにファイルしてありました。そんな資料がごっそり出てきました。このブログでも1970年前後のレコード芸術の雑誌を取り上げて過去を振り返っていますが、それを追想するような
昨日は出勤日で、その後すぐに愛知県芸術劇場コンサートホールへ行ってきました。ワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕前奏曲ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品61*シベリウス:交響曲第2番ニ長調作品43指揮・松井慶太ヴァイオリン・周防亮介(すほうりょうすけ)RyosukeSuho,violin周防亮介(すほうりょうすけ)RyosukeSuho,violinwww.hirasaoffice06.c
名古屋フィルハーモニー交響楽団「スペシャル・クワトロⅠ<リクエスト・コンサート第3弾!>」に来ています。今週2度目の名フィルです。投票した責任もあり来てしまいました。どの曲に投票したか記憶が定かではありませんが、結果は順当な感じはします。[序曲・前奏曲部門]第1位:ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲で華々しく幕開けしました。最初から鳥肌立ちっぱなしでした。工学系大学と言うこともあり、マイスターつながりで入学式・卒業式で演奏されていた
今日は、仕事後に愛知県芸術劇場へ、名フィルを聴きに。名フィルスペシャル・クワトロI「リクエスト・コンサート第3弾!」松井慶太(指揮)周防亮介(ヴァイオリン)*森岡聡(コンサートマスター/名フィルコンサートマスター)プログラムワーグナー:楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕前奏曲ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品61*シベリウス:交響曲第2番ニ長調作品43アンコールディーリアス:春初めてのカッコウを聞いて(小管弦楽のための2つの小品より第1
夕方からクラシックコンサートへ今日は一人で行ってきました♪クラシック音楽が好きになったのは最近のこと、歳をとったおかげ名フィルのスペシャルクワトロ年四回特別コンサート同じく名フィル市民会館年5回コンサートセット券を購入しましたこれから、ほぼ、毎月何かある楽しみです今回はワーグナー、ベートーベン、シベリウスシベリウスはフィンランドの作曲家今年はフィンランドづいてます17時前に家を出て移動夕暮れの景色、美しかったです少し早めについてホールの前の公園を散歩しHUBの
過日、愛知県芸術劇場、コンサートホール名フィルとの夕べ、プログラムは、ピアノコンチェルトなどヒロオガワのCD音楽配信はこちらヒロオガワをAppleMusicでヒロオガワの音楽をAppleMusicで聴く。music.apple.comHiroOgawa-TOWERRECORDSONLINEHiroOgawa-タワーレコード|最新アルバムCD・シングルCDやBlu-ray・DVD作品、関連本・雑誌・グッズなど一覧はこちらtower.jpヒロオガワヒロオ