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今日も訪れてくださりありがとうございます.楽しかった魂の先導師まゆみさんのレイキ合宿の思い出をのんびり書いていたらもう10月も半ばを過ぎてしまいました.今日は、最終編を書きたいと思います前に書いた、レイキ合宿での行先の鞍馬山竹生島以外にお参りさせていただいた神社さんや、お食事所御朱印購入したお守りなどを載せさせていただきます合宿の前日、前乗りした日に行った先はまずはお昼ご飯..イソイズムさんおばんざい..みたいな感じかな本当にどれを食べても美味しかったです😋┈┈
おはよう!週明けの月曜日、天気は曇りさてと今週もぼちぼち始めましょふぁいと~8月の京都この日は京阪電車に乗って東福寺へ。駅から5分も歩けば北大門いい感じの道を歩いてちょこっと塔頭めぐり霊源院この子達いつも可愛いんです次は毘沙門天勝林寺ここ、人気ですお目当ての物を撮る前にちゃんと本堂にお
↑の画像は、言わずもがなの「むくげ」である・・・d(^O^)b今朝の朝ランの時、梅小路公園で撮った画像である。夏の花としては、蓮の次に好きな花で、我が家のベランダにも、鉢植えのむくげがあるぐらいだ・・・。が、去年まで元気に咲いて、愉しませてくれたのだが、今年は全く咲きそうな雰囲気がない・・・。スーパーで買ってから、すでに5~6年経つので、そろそろ寿命なのかも知れね~な~・・・(-_-;)「むくげ」がたくさん咲いている公園は、僕の知る限りでは、八条壬生川の六孫王神
みなさん、今晩は。東京では日中、いいお天気でしたが夕方から雨が降ってきました。5月28日、同聚院へお墓参りをした後、いせさき明治館へ行きました。初夏の涼しさを感じさせる色柄を使った、いせさき銘仙が展示されていました。今月もよろしくお願いします。
みなさん、こんにちは。今日の日中は、少し涼しいですね。昨日はお仕事がお休みだったので、母の両親が眠っているお墓参りに行きました。伊勢崎市同聚院の入口には武家門が残されていて、市の重要文化財に指定されています。
5月13日勝林寺から東福寺に向かってると白いバラと赤い奉納旗が目立つ寺院が五大堂同聚院(どうじゅいん)東福寺塔頭の1つ「働く女性の守り本尊」不動明王祇園の芸妓で胡弓の名手で世界三大財閥モルガン一族に嫁いだ日本のシンデレラモルガンお雪(加藤ゆき)さんの信仰を縁として、全国の女性から「働く女性の守り本尊」としてあつく信仰されています。白いバラの名前は「ユキサン」毎年5月・7月・9月・11月に花を咲かせる四季咲き大輪花人も少なく、ゆっくり参拝できました。
2015年4月17日(木)〜19日(土)床軸「一華開五葉」東福寺同聚院西部文淨これは初祖「達磨大師」がインドから中国へ来られて、二祖「慧可(えか)」に印可を与えられた時の偈から吾本来茲土(吾れ本、この土に来り)傳法救迷情(法を伝えて迷情を救う)一華開五葉(一華五葉に開き)結果自然成(結果自然に成る)※"ひとつの花が五弁の花びらを開き、やがておのずから実をつける"という意。だそうです。茶名を頂いたときに宗紗先生から頂いた軸で
前回からの続き(令和6年11月22日のこと)です一華院を後にして、次の所へ向かうため駐車場へ向かいます途中、同聚院があります薔薇が咲いてました同聚院(どうじゅいん)住所・京都市東山区本町15丁目799御本尊・不動明王(土力不動・十万不動・十方不動など)HP・同聚院【公式】京都五大堂同聚院(どうじゅいん)www.doujyuin.jp札所・働く女性のためのお参り所(折上稲荷神社との2ヵ所)駐車場・なしこちらは以前伺っています同聚院『東福寺周辺散策その6十万の従
東福寺駅から徒歩1分かからない場所古都ならではの徒歩でないといけない「パンとコーヒーとひらりんと」地図の上の方の赤丸〇のあたりここで十割そば(今回の旅のkeyの1つ十じゅう)を食べて、ジモティの朋ちゃんのお気に入りの場所にレッツゴー『女ひとり旅じゃないよ4人旅』京都に来たよ♪ミロスアカデミーのご縁の方から、「京都伏見に集まりませんか?」伏見は、私が学生時代に住んでた所私は3月に還暦を迎える2004年2月9日に、ミロス…ameblo.jpの続きです手水舎のお花が綺麗というこ
同聚院の不動明王座像は2m65cmの一木造で、木造としては最大の大きさを誇るお不動さまです。なんと、あの定朝の父、康尚の作と伝わる貴重な仏像で、いかにも悪業を燃やし尽くしてくれそうな威厳溢れる不動明王です。目前で拝観することが出来、人影も少ないので、ゆっくりと濃密な時間を過ごせる穴場パワースポットです!
ご覧いただきありがとうございますそろそろ紅葉が観たいなぁ…という事で…以前にも行ったけど、旦那さんは行った事が無いし自宅から近いとの事でこちらへhttps://tofukuji.jp/トップページ-臨済宗大本山東福寺臨済宗大本山東福寺-日本最古の最大級の伽藍tofukuji.jpさて着物…・洗える正絹半衿(やや)・結城紬もどき(京都アンティークフェア)・楊柳帯揚げ(きもの今昔まつり)・紬八寸名古屋帯(せんびる悠々)・平組帯締め(シンエイ)この着物…とんでもなく着
みなさまお元気ですか?秋も深まり一気に冬の気配…風邪など引いていませんか?私は引いています!←キッパリ風邪引く前の先週友達と京都に出かけて来ました🚃先日、友達が気に入ってるお香が松栄堂のものだと聞き私も松栄堂のお香を取り寄せていたことから京都本店にお香を買いに行こう!!となったのですせっかく京都に行くんだから観光もしよう!と大本山東福寺へGO紅葉も見頃🍁美しく手入れされたお庭✨お坊さんがありがたいお経をあげていました東福寺の境内にも松栄堂が入っていた
聖護院門跡即成院同聚院戒光寺
今年の大河ドラマ『光る君へ』毎週楽しみに見ているのですが先日放送された41話の最後辺りで道長宛に「延暦寺の僧が参っております」の台詞「え?」と思ったら道長の三男・藤原顕信(あきのぶ)が延暦寺で剃髪、出家したと言うではありませんか顕信をググると行願寺(革堂)の行円の許を訪ねその教えに感銘を受けてそのまま剃髪し、比叡山無動寺に出家した。法名は長禅、馬頭入道とも呼ばれたとありました顕信さん、無動寺谷で出家──しかも道長さんに伝えに来たのは道長さんが懇意にされていた無動
同聚院(伊勢崎市)の本堂脇に、龕部に病疫や悪霊を防ぐ守りとしての六地蔵)・施主と思われる女性6人の名前が彫られた石幢があります。石幢は逆修・追善供養のために寺院境内や墓地の入り口、村境などに立てます。竿石に文字が薄れて読めませんが、文明十二年庚子十月十六日と彫られています。興味深いのは龕部の六地蔵それぞれに、女性名が彫られている事です。この6人が願主となって造立した者なのでしょう。妙秀・・・法名でしょうか。千代・・・富裕層では漢字の女性名だったものと思われます。
5月下旬の京都東福寺境内の次は勝林寺へ、いつものようにちょこっと塔頭を覗きもって行きますよ。同聚院この日はユキ・モルガン精霊毎歳忌をやってはった寺の前には白い薔薇がずら~っと薔薇の名前は「ユキサン」霊源院前は門の修繕やってはったけど終わったようやねいつものように覗き込んでオッス!勝林寺に到着先にお参りするムニュムニュいろんなも
レンタル電動自転車で東福寺へ向かいましたJR奈良線に乗って伏見稲荷に行くのですがその途中にある東福寺駅はいつも素通りしていたので初参拝です北大門近くの駐車場に自転車を停め歩いて行くと、「働く女性の守り本尊」と書かれた幟が立っていました境内に入ってみると、幟の漢字が読めません💦由緒書きを読むと「十万不動明王」と読むそうです藤原道長が建立した五大堂の遺跡で五大明王のうちの不動明王をお祀りし道長の夢の中で授かった印をもとに「十万不動明王」と呼ばれているそうですお寺の周
む東福寺~福守青紅葉と紅葉。両面違う❗️素敵。同聚院~働く女性のための、とありました。薔薇のユキサンに因んで、薔薇のレースがかかったお守り。オーガンジーの袋もレースにいろいろ引っ掛からないよう合わせた。紐の色も、白、紫、赤、ピンク、黄色、黄緑…とあったが、紫をチョイス。娘は御朱印を書いていただいていた。
5月の半ばともなると、昨年度の決算報告や事業報告、今年度の事業計画や予算案作成などと、私が関わっている小さなNPO団体でも、やるべきことはけっこうたくさんある。だから今日の定例ミーティングも、予定時間をかなり過ぎたけれど、昨年度決算の最終的なチェックと、今年度事業内容と予算案作成など、数字がらみのチェックが続いていた。こうした内容の話は、その中味の是非はともかくとして、けっこう疲れる作業になって来るから、ミーティングの参加者も、終わりごろは顔に疲労が出始める。そんなことで今日の
2024年4月18日(木)~20日(土)床軸「一華開五葉」東福寺同聚院西部文淨これは初祖「達磨大師」がインドから中国へ来られて、二祖「慧可(えか)」に印可を与えられた時の偈から吾本来茲土(吾れ本、この土に来り)傳法救迷情(法を伝えて迷情を救う)一華開五葉(一華五葉に開き)結果自然成(結果自然に成る)※"ひとつの花が五弁の花びらを開き、やがておのずから実をつける"という意。だそうです。茶名を頂いたときに宗紗先生から頂いた
伊勢崎藩家老家の儒式墓を見学に伺ったのですが、庫裏のそばに文明の石幢と呼ばれるものがありました。六地蔵石幢は【人間が死んだ後、生前の善行や悪行によって行く先が地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天の六道(りくどう)に分かれるとされていますが、その分かれ道が「六道の辻」です。六地蔵はそれら六道における苦しみを救う6種類の地蔵菩薩のことを指します。】(TOKYOイチオシナビ)死んだ後もお地蔵さんにすがらないとならないのだから大変ですね。頭のポッチがありませんが、高さ154cm。この六地
京都駅着いて奈良線に乗り換え東福寺に行こうかな?結構雨降ってる〜東福寺に向かってると働く女性の守り本尊。不動明王同聚院発見〜このタイプの御朱印初めて二ページにドーンお値段もばーいお参りして次へ〜一華院誰もいないと入るのが怖いかなりの恐れです誰か来るの待ってみたりした待っても誰も来る気配ないので恐る恐る入るお参りして御朱印頂いてそそくさと出ました東福寺着いてここで滝のような雨風もすごくて傘が飛んでいきそうな〜写真まともに取れない〜
2月最初の3連休は、次男君のところにお泊まりして一緒に京都・大阪を楽しんできました3連休&春節で混むだろうということで2人で相談して、初日は移動で行ける東福寺伏見で飲み歩き東福寺駅で待ち合わせをして、腹ごしらえをしたあと東福寺へ向かいました北門から入り、途中、塔頭の一つである同聚院に立ち寄りました働く女性の守り本尊ということでこちらには、明治に世界三大財閥であるモルガン一族に嫁ぎ、日本のシンデレラとして世界中の話題を集めた祇園の芸妓お雪さんをこちらで
群馬県伊勢崎市曲輪町にある曹洞宗白華山同聚院です伊勢崎駅のすぐ側、、街中にあるお寺さんです。こちら佐波三十三観音霊場第17番札所、平和への祈りと禅語に親しむ巡礼第26番札所になっています。元伊勢崎藩主だった稲垣氏の陣屋の門を移築した「武家門」新しい山門が出来るまではお寺さんの山門として使っていたそうです。新しい山門が出来たので、、武家門は移築保存しているそう。石幢、、、文明12年(1480年)建立観音堂水子地蔵さま
先日行った陶器祭りの辺りがちょうど東福寺の紅葉が綺麗な頃で、もう一度紅葉を見たくて行ってみることにしました。ふと目に入った大根炊き法要の看板に惹かれて、同聚院さんを訪れました。境内は、混んでいなくてゆっくりと参拝できました。当日は出店も出ていました。大根炊き法要は、1200円でした。護摩木と大根炊きの札を2枚受け取って、不動明王さんにお参りします。この不動明王さん、国指定文化財で、この日は御開帳されていました。護摩木の上の部分は、根付のようなお守りとなります。札は大根炊
紫式部史跡巡りの続きです石山寺をゆっくり参詣した後はJR琵琶湖線快速で京都駅経由東福寺駅に向かいました東福寺は秋の紅葉の通天橋がとても有名なお寺ですが…今回は東福寺ではなくその塔頭のひとつ・同聚院がお目当て東福寺WEBサイトよりお借りした東福寺の境内図ですこの北門から入って仁王門の前を通過仁王門と言っても仁王様はいらっしゃいませんでした(^◇^;)東福寺には多くの塔頭があり歴女には垂涎ものの場所でした例えば…塔頭寺院のひとつ退耕庵(たいこうあん)応仁の乱の災火
東福寺の塔頭、五大堂同聚院金澤成保東福寺の西門・日下門を出て北にあがると、五大堂同聚院の門が見える。「働く女性の守り本尊」と信仰される藤原道長の不動明王を祀るお寺で、秋の特別公開にあたり不動明王像がご開帳され「大根焚き法要」の接待もあることから参拝することにした。かつてこの東山の地は、藤原家建立の天台宗・法性寺が壮大な伽藍を有しており、寛弘3年(1006)藤原道長によって五大明王を安置する五大堂が増設された。後に兵火によってこの伽藍は消失したが、その跡地に東福寺が建立さ
平安後期を代表する名仏師・定朝の父・康尚の作である「不動明王坐像」があるのは東福寺の塔頭・同聚院(ドウジュイン)である。山内の仏像にはその前身である法性寺(ホッショウジ)の記憶を留めるものがある。同聚院の不動明王坐像もその一つ。藤原氏の氏寺であった法性寺時代の寛弘3年、御堂関白・藤原道長が境内に五大堂を建立、五大明王を安置した。五大堂のあった場所が同聚院の付近で、五大明王の中尊が幾多の災厄を免れて来た不動明王坐像である。丈六(像
7月17日(月・祝)祇園祭の「山鉾巡行」を避けて、四条通りからほど遠い七条東山に。天得院拝観駐車場に向かう途中に東福寺の塔頭が沢山あります。気になっていた「不動明王」東福寺の塔頭【同聚院】藤原道長の建てた法性寺五大堂跡に建立された寺院です。寺に伝わるじゅうまん不動明王は五大堂に安置されていた五大明王の中尊で国の重要文化財でもある。■手水舎昇りには「働く女性の守り本尊」此方にも不動明王様が本