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https://x.com/KadotaRyusho/status/2084335553366159784門田隆将(@KadotaRyusho)onX唖然とする同志社国際の実態を暴露した同校4期生。「京都の学校なのに図書室には沖縄タイムスと琉球新報だけ」「修学旅行は研修旅行と称して自虐史観を聞かされる」「反発は退場。単位に必要な聖書科の点数が低くなる」「戦艦大和が命懸けで沖縄救助に向かった事、戦後、欧米からアジアが解放された事x.com
7月30日、東京都内で3月に発生した辺野古抗議船転覆事故で死亡した同志社国際高校武石智華さんのご遺族による記者会見がありました。ここでは、同志社国際高校校長ら及びヘリ基地反対協議会関係者への刑事告訴経緯等の説明及び記者からの質疑応答が行われ、その模様も各メディアを通じて幅広く報道されました。オールドメディアによる報道しない自由、偏向報道もご遺族の力により、ついに打ち破られた感があります。ご遺族及び弁護士団へ敬意を表するとともに、原因究明と再発防止、そして被告側への処罰が適切に行われることを
沖縄県名護市辺野古沖で小型船2隻が転覆し、研修旅行中の同志社国際高校(京都)の女子生徒ら2人が死亡した事故で、学校法人同志社は31日、第三者委員会の調査結果を公表した。「安全管理体制の不備や意識の欠如があった」と学校側の責任を認め、危機管理マニュアルの見直しなど再発防止を提言した。第三者委は、天候悪化が重大被害につながりやすい高リスク活動だったにもかかわらず、事前調査や抗議船への乗船の事前説明など安全配慮義務を怠ったと認定。事故原因として、安全に対する体制不備や機能不全、教員らの安全意識の
「徹底した捜査を」沖縄・辺野古転覆事故で亡くなった武石知華さんの遺族が会見同志社国際高校とヘリ基地反対協議会を刑事告訴【会見全編】辺野古抗議船転覆の事故で亡くなられた女子学生のご両親が記者会見1時間以上にわたる長い会見43分頃から弁護士さんの言葉がすごいこの事件の問題点は6点だと言っている1、修学旅行中の船の事故である2,危ない海域へ船を運航した3,抗議船の船の構造が修学旅行生を乗せるのに適していたか4,抗議船に乗る人は抗議のために乗るので危険を心構えができるが
沖縄県辺野古沖でのヘリ基地反対団体抗議船転覆事件で、修学旅行中に犠牲になった同志社国際高校の武石智華さんのご遺族が、同志社国際高校の校長ら4人とヘリ基地反対協議会の共同代表ら7人の計11人を刑事告訴し受理され、25日には海上保安本部の家宅捜査が行われたとのこと。愛娘を亡くしたご遺族の方が情報発信•刑事告訴に自ら動かなければならい状況にまで追い込んだ同志社国際高校•同志社関係者、ヘリ基地反対協議会及びその支援•構成政治団体•政党、オールドメディアは猛省してもらいたいものです。本事件の原因究明、
いよいよ7月。受験生にとって「天王山」と呼ばれる過酷な夏休みが目前に迫ってきました。春に無事、目標だった同志社大学の門をくぐり、今ではすっかり大学生の顔になった息子の部屋には、あの狂気のような受験期を支えた参考書や問題集が山のように残されていました。ボロボロになるまでやり込んだ単語帳などは手元に残すにしても、過去問などの赤本はもう開くこともありません。「せっかくだし、これから夏本番を迎える後輩受験生たちに使ってもらおう」そう思い立ち、メルカリに出品し始めました。すると夏休み前という
今回は676snx3k様のブログである676snx3kのブログより、『辺野古沖転覆事故、地上波newszeroでも取り上げられ、姉様二度と子供達を政治利用するな!』をリブログさせていただきました。676snx3k様にはこちらにて御礼申し上げます。リアル「最後は同志社国際高校はこうしたら再生できるのではないか、と言う案を示しましょう」龍光寺カイ(2014)「⋯はぁ?何でそんなことする必要があるんだよ」イオリス「おいおい、罪のない在校生のために決まってるだろう」東方ユウキ「⋯ただ廃校
今回は主水様の『Don'tDisturbThisGroove』のブログから『同志社国際高生徒平和学習の恐怖語る暗黒洞窟で最後尾に引率なし・突然蛆の涌く死体画像・劇見て』をリブログさせていただきました。主水様にはこちらで御礼申し上げます。リアル「⋯結論から言えば、10年後には、同志社国際中学・高等学校と言う名前の学校は無くなっていることでしょう」高垣楓「あら、閉校しちゃうんですか?」リアル「そして同じ場所にある学校の名前は『同志社京田辺中学・高等学校』となります」東方ユウキ
生き残った者は上流・ハイクラスへ?志は?・・・・・・・・・ゆっくりとおまちくださいませ大久保彦左衛門爺ッ様?盥の?〇―〇はい若き日に真田幸村に追撃され歩けない徳川家康を負ぶって脱出したとか。。?・・・晩年は三代将軍・家光の「御意見番」!・まあ講談や読み物で脚色は多いですが、「三河物語」を残してくれました。面白いですよ血みどろの武闘時代を勝って生き残った方が書いた!ですから、何割かは差し引くとして
先月23日、沖縄戦終結の日に合わせ、沖縄県では慰霊の日を迎えた。沖縄戦で亡くなった方々を追悼する式典に、高市早苗首相も出席し、犠牲者に追悼の祈りを捧げた。この静かな祈りの場を穢す、クズ以下💩以下の輩どもがいた。高市早苗首相の挨拶の最中に、挨拶の言葉をもみ消す様な大音響で、野次を飛ばすクソカスの輩どもがいたのだ。静かに犠牲者を追悼する場、祈りの場、鎮魂の場、それも日本国民の代表である、内閣総理大臣の挨拶の最中に、野次を飛ばすなど、言語道断であり、人の道に外れた外
3月16日に起こった辺野古抗議船転覆事件から、3か月が過ぎました。関西ローカルテレビ局の放送・制作だけでなく、やっと15日に日本テレビ取材によりnewsZEROが、そして16日にTBSnews23でも辺野古での同志社国際高校の武石智華さんのご遺族も出演してテレビ放送がされました。報道しない自由を行使していたオールドメディアのテレビが、やっと、やっと放送したことは画期的であったと思います。ご遺族の方の超人的な活動、ネットを中心に広がった多くの国民の想い、そして一部に残るメディア人の良心が、
昨日は同志社香里同窓会東京支部での集まりに参加しておりました。僕がいた時代はバリバリの男子校でしたが、今では男女共学となっております。どこの同窓会組織もそうですが、参加者の年齢が高齢化しており若い同窓生の参加率をどうやって上げていくかが大きな問題となっております。そこで今回は、20代のOGお二人にご登壇いただき、「映像xITの最前線で働く香里OGに聞く「私らしい」キャリアの描き方」というテーマでお話しいただきました。楽天で働いてる竹本さんです。楽天内での社内コンペでファイナリスト(上位
修学旅行で起こった辺野古抗議船転覆事故は、重大かつ深刻な教育、政治、そして社会問題となっています。それは、事故の当事者である同志社国際高校及び学校法人同志社、ヘリ基地反対協議会だけでなく、日本共産党玉城デニー沖縄県知事左翼政党•政治団体日本基督教団海外勢力オールドメディア等々を巻き込み、まさに、パンドラの箱が開いた感があります。私も、武石智華さんのご遺族の方、同級生が書いたとされるnoteを読みました。同じくこどもを同志社系列の高校に通わせた親の一人として、胸が締め付
旅行に参加していた同志社国際高校の生徒さんが、あの時何が起きたのか、その後どんなことがあったのか、生徒たちはどう受け止めたのかを綴っています。私の日記-辺野古沖転覆事故〜当事者の日記〜(誰か。)-カクヨム事故前から事故後に至るまでの、私の日記ですkakuyomu.jp事故後の校長の説明を責任逃れだと感じていることがわかります。こんな記載もありました。もともと共産党とつながりがあると噂されていたわけですね。残念なことにそれは事実でした。そんなつながりがなかったら、あんなボロ船に乗せ
新人類世代の私にとって、右翼は暴力的な街宣車、左翼は学生デモが象徴でした。また、概して左翼には知的なイメージがあったように思います。それがいつの頃から、それぞれの思想に対して、ネトウヨ、パヨクとの蔑称で呼ばれるようになっています。確かに、理念の是非はともかく、討論や論争あるいは活動状況から、いまでは、左翼の方がむしろ暴力的攻撃的となり、論理性も劣後してきている感があります。さらに、世論調査の結果から支持層も左翼の高齢化が目立ちます。リベラル改革派を自認する身としては、左翼の劣化が心配で
今、行き過ぎた左翼思想により無垢な一人の女子高生の生命が奪われ、その遺族の方々等の想いから真の平和教育の在り方が問われています。そして、文部科学省が同志社国際高校に突きつけたことが、特定の主義・思想に偏ることの問題です。このことにより、オールドメディアの偏向報道もまた社会問題化している感があります。特に、テレビにおける報道番組とワイドショーの状況にネット民から批判の的となっています。しかし、関西では、テレビ全てが偏向しているとの批判にはなっていません。それは、今は亡きやしきたかじんが制
日本人なら、我が国の平和を望まない人は、ほとんどいないでしょう。今、無垢な一人の女子高生の命を奪った辺野古抗議船転覆死亡事件で、もっとも争点になっていることの一つが、平和教育・平和活動の在り方ではないでしょうか。国民民主党の玉木雄一郎代表は、今事案に関して、記者会見の場で、「平和活動=基地反対ではない」と明言しました。旧同盟系労働組合の支持政党である国民民主党代表のこの言葉の持つ意味は極めて大きく、そして重いと思います。平和教育平和活動の再定義が今、必要でしょう。平和の
産経新聞が頑張っている(写真数点)。産経新聞だけが頑張っている?そう、辺野古沖転覆事故の報道。じつに、不思議です。不可解です!沖縄に駐在する全国メディアの中でも、「最も脆弱な体制だ」と自虐的に誇っている(!)のが産経紙。その産経紙だけがきちんと報道しております。オールドメディアの中で唯一?しかもその報道姿勢は冷静で、あくまで事実を追い求めようとしています。そこがイイですね。①マスコミはなぜ辺野古沖転覆事故を報道しないのか?(先般の部活バス事故との扱いがあまりにも違い過ぎる)
平和教育は大切であることを否定する人はいないのではないでしょうか。だからこそ、平和教育の名を使って、政治活動や私利私欲のため利用してはならないと思います。各党の反応でわかるような気がします。野党支持の有権者は、この辺野古抗議船転覆事件への対応・主張に関し、日本共産党か、中道改革連合か、国民民主党か、あるいはその他か、どの政党を支持するのか、興味深いものがあります。あらゆるものはリトマス試験紙だと思いますし、価値観、理解力、思考傾向等もわかるような気がします。また、オールドメディア報道番
文部科学省・京都府より教育基本法14条違反を指摘され、私学補助金の減額を示唆された同志社国際高校と学校法人同志社はそれぞれのHPで以下のような声明を掲載しました。ヘリ基地反対協議会の声明とは違って、教員は心根はまじめな人がほとんどと思いますのでそれぞれの声明は反省の上に出されたものと思います。同志社国際高校HPには【(前略)本校といたしましては、本校生徒の安全を最優先とすべき教育活動において、安全確保を十分に果たすことができなかったことの責任を改めて痛感いたしますとともに、本校の
修学旅行に参加しただけの同志社国際高校女子学生の命を奪った辺野古抗議船転覆事件について、これまで、報道しない自由と偏向報道姿勢をとってきたテレビに、23日ついに大きな変化がみられるようになりました。これは、さすがに、22日に文部科学省が同志社国際高校が安全管理・教育活動として著しく不適切であり、教育基本法に違反していると断じて、さらに国土交通省(海上保安庁)も死亡した金井船長を刑事告発したことを受けたためとおもわれます。そして、ついに23日日テレ系newsザグザグ(制作は大阪読売テレビ)で、
文科省が同志社を教育基本法違反に!政治系動画サイト「福すけニュース」が2026年5月23日投稿した動画です!衝撃認定!文科省が同志社を教育基本法違反に。沖縄の偏向教育が証明され玉城デニー知事選で落選危機へ。反対協と船長は海保の聞き取り拒否で大炎上(再生時間15分13秒)https://www.youtube.com/watch?v=T0aaTEH4tlw文科省が同志社を教育基本法違反に!高崎市郊外で、アパートお探しなら、2LDKフルールB102御検討下さい!アパートにしては
学校法人ごと解体すべきだと思います。保護者に事前説明無く、教員が現場に居ない。人命が損なわれた。さらに事故直後からの対応。これだけで十分に解体理由になっていると思います。文部科学省も、しっかりと事例にすべき事件、事故だったと思います。文科省異例の調査報告を詳細分析浮上した同志社国際の矛盾、それでも不可解な乗船経緯著しく不適切で、政治的中立性を欠く-。沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で女子生徒が死亡した同志社国際高(京都府)の沖縄研修旅行を巡り、文部科学省は22日に公…www.sankei.
なりたい大人にはなれない。そんな人が多いのが現実。トラウデン直美さんもそうだし、勿論、自分もそう。大多数の人はそうでしょうから、そんなに責めなくても…なりたい大人になれないのが現実OGなのに「辺野古事故」に沈黙のトラウデン直美、SNSで蒸し返された「環境に配慮した商品ですか」店員に迫った6年前の発言(SmartFLASH)-Yahoo!ニューストラウデン直美が、5月20日放送の『news23』(TBS系)で辺野古事故報道をスルーしたことが話題となるなか、過去の発言との“皮肉
政治的活動を禁じる教育基本法第14条第2項に反すると認定の上での通知だそうだ。安全管理は不可欠だとか、争いのある問題では多様な見解を学ばせる中立性が必要だということなら、同意できる。しかし、抗議する側の見解は学ぶ必要がないとまでなるなら(そうならないと思うが)、それこそ偏向教育になるだろう。いくら法律で決まり、裁判所の結論が出ても、それに反対する人はいる。再審制度が動いているのも、そういう人々の努力の結果である。
同志社なんて、学長が安保法案に賛成していたような基地外大学の高校だから、極左団体の無法地帯に平和教育とか言って、修学旅行のプログラムに入れたりするんだ。呆れた平和教育プログラムですわね。
同志社国際高校生の武石智華さんの命を奪った辺野古抗議船転覆事件は、発生後2か月あまりが過ぎました。この間、事故を起こしたヘリ基地反対協議会、学校法人同志社および関係者・団体等、そしてメディアの実態・繋がり等を世に知らしめた事案となった感があります。私もこどもを中学から同志社に通わせた親の一人として、ネット情報は玉石混交とはいえ、正直、いわゆる左翼活動家、オールドメディアそして日本基督教団、同志社がこんなに酷いとは思ってもいませんでした。さらに、この週末、元共同通信幹部・同志社大学教授である
5月6日に起こった磐越道マイクロバス事故、3月16日に起こった辺野古抗議船転覆事件ともに罪なき将来有望な高校生のかけがえのない生命が、大人が犯した罪により失われた極めて残念で悲惨な事故ということでは共通しています。しかし、明らかに異なることが三つあります。その一つが、主義思想・政治性の問題第二に、オールドメディア(除く産経新聞)の報道姿勢そして、関係者の自覚・反省のなさです。遺族の方の想いである辺野古抗議船転覆事件を風化させてはならないということ。そして、二度と、大人の主
ブランド価値毀損する行為について、学校経営関係者は真剣に考えるべき。そのうち、まともな経営者たちが集まって将来の優秀な経営者や専門職を育てる大学を作り出すかもしれません。既存の私学は滅んでいきます。今回の沖縄、辺野古沖転覆事故は、一つの学校法人が全国の学校法人を全て巻き込んで、大きく影響を与える制度を産むきっかけを作った事件としても、末永く語られそうです。事件前は仲間だった。でも事件が起きると、この事件の背景、資金源、海外組織との繋がりを追求されたく無いため、深掘りさせず、学校または法人をト
[辺野古沖転覆]『反基地団体はなぜ女子高生の「遺族」に謝罪しないのか』〈特集〉(リード・冒頭)※これまでの経緯や、国会議員の発言や国会での質疑の話・数々の海上トラブル※係留ロープが切れて漂流(別船)し戻そうとした際に死亡事故、不屈は係留船に衝突、グラスボートが潜水漁のホースを巻き込む等・“正義”の物語の中に※“すべての原因は政府にある”という認識運動の“生きがい”化自分たちを“正義”とする独自の物語の中に生きている(3ページ)