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昨日の夜は仕事から帰る車の中でパンを齧っていたのでお腹減ってなく風呂上がりに惣菜のトンカツをつまんでヨーグルトを食べて早々にベッドにもぐりこんだ💤22:45ごろには寝落ち寝たんじゃないかなぁあああ末っ子からのLINE⬇️今治産のふわふわタオルケットオーガニックエアープレミアムタオルケット今治産の特殊な糸を使って設計された、季節問わず使える軽いオーガニックタオルケットwww.ikeuchi.org末っ子がひそかにアンバサダー!?に応募していたタオル屋さん♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)
前回の続きです『そうなるとこうなる。めげない嫁です1』※義実家で義両親と同居してます。家族構成私(42歳)夫=Tちゃん(51歳)子=てぃきちゃん(2歳)義父=K男(83歳)義母=H子(79歳)+最近、近所…ameblo.jp実母宅で過ごしていたら、夫からLINE。「雨が降ったり止んだりしてる。送って行こうか?」なんてなんてなんて優しいの!!!「送ってもらえると助かる。でも、お仕事は大丈夫?」と聞いたら「大丈夫」とのこと。ありがたく、なんと現地まで送ってもらいま
長男は言葉が遅く2歳まで話せなかった8ヶ月くらいのころかなー唐突に言われた「この子って自閉症かしら?」医者でもない中卒のお義母様が言っていいことではない長男が中学受験したときに筑波にでも受かっていればお義母様に嫌みの一つでも言えたのに一生言い返せないのだろうかよくね痴呆症かと思って検査したら知的障害だったと判明したと聞くからもしそうだったお義母様にこう言おう「今までお辛かったですね知的障害なんですから」ってでもさそれって息子たちにも隔世遺伝してるかもだよ
義母の具合悪くなって入院したら、次男夫婦にお世話任せるわというと実は、わたしの妹の結婚が決まって式場になる神社が赤ちゃんは連れてこないでというところで連れていけないからその日は義母に任せることにして今日はその練習に連れてってましたは??いやいや無理でしょ、あと何回練習するかわからないけど義母の体力じゃ半日みるとかみるだとおもうけど?それよりなにより結婚式に赤ん坊連れていけない神社ってある??なにそれ??もし、万が一そうだとしたらわたしならあきらめる、行くこと
しまった。。。。通勤中ぼんやりしていたらもう一つ思い出してしまいました。最後最後と言いながら、「最後詐欺」して申し訳ない溜まりに溜まっていた不満を抱えて、それを「ちょっとしたこと」と言われ、余計に腹が立ち、今まで我慢してきた中の一つでもある、子どもたちに対する態度や言葉などを吐き出した。・姑がみけに言った言葉を覚えているのか?・「みけが育てたからそらちゃんはもうあかん」・「かいくんは私がきちんと育てるから」・そう言っといて、「きちんと」って言うのは靴下一つ自分で履かれへんようにする
前回の記事で最後とか言ったけれど、もう一個だけ。。。ある程度話をしたところで、「もうご破算にしよう」と言ってくるので、『おわれるわけないやろーが!!』と何度も地雷踏みまくりでした。さらに、「ちょっとしたことで・・・」というので、またまた爆発『はぁ⁉ちょっとってなんやねん!!こっちはずっと我慢してたんじゃ!!』という会話が織りなされておりました。姑的にはちょっとしたことでワ―キャー言ってる変な嫁って感じだったんでしょ
長らくお付き合いいただいている皆様、はじめましての方、たぶんこの記事が「同居嫁の逆襲シリーズ」の最終話となると思います。先週の夜から翌朝にかけてのほんの短い時間の出来事だったのですが、長くなってしまいましたというのも、わたくし「みけ」は長いブログを読むのが苦手です(笑)なので、話ごとに切っていると、ここまで長く続いてしまいましたでは、きっと最後になることを祈って。。。「あんたんとこの親も親や!!」と言われたので、何かと思って聞いてあ
数年前のことである。郵便局から2人の男性が来て、満期になった保険のことで話をしていた。その時点で姑も舅も80オーバーの年齢。郵便局の人が言うには、姑、舅の年齢では掛けられないから息子や孫の名義で入ってはどうか?と言う提案だった。みけ的にはお金を頑張って貯めて来たのは2人なんだから今から預けても仕方がないんじゃないのか?動けるうちにお金使って好きなことしたらええやんかと思っていたので、失礼ながら、このままのような事を舅と姑に言った。話が長くなると姑はその場で聞いていることなんてできないら
姑のリピートは続くもののその先に出てくるみけの言葉はリピートできないほどまだまだ言いたいことがたくさんある。「お父さんが生きてた頃にお前(姑)はこの家で我慢できるんか?って聞いてきた」という言葉から、死んだじーちゃんのことに話が移っていきました。「お父さんは私には愚痴を言っても他の人には絶対に言う人ではなかった」という言葉と、「この土地はお父さんのやねんから」という言葉と、「義兄は長男やから私にお金を渡さなくていい」という言葉が合わさったときにプッチーン
「言わせてもらうけどな、みけも実家から早く帰ってきてな!!」と、姑が言ってきた。もう、積もりに積もった雪が雪崩を起こして止まりかけたところでジャンプされてまた崩れ出すかのようにみけの口が止まらなくなる。もちろんジャンプしてるのは姑。空気も読めなけりゃ、人の話も聞かない。謝ることもできず、感謝の言葉も持ち合わせていない。非常に残念であるよくうちの旦那は変ながらにも人間として育ったものだと思う。いや、この人に育てられたからこそおかしい部分もある気もする。家族に対しての愛情が少ないの
何かを言い返そうと姑が何かしら頭に浮かんだままに言葉を投げてくる。「風呂ぐらいあんたも洗ってな!!」そう言われたので、・帰るまでに洗ってあるものに対して洗えと言われても困る。・洗えと言うなら洗わずに置いとけ。と言ったところ、「あんたが洗うって言っても水を流すだけや」と言ってきたので、スポンジ使って洗ってると言い返すと「ほんならなんで髪の毛がついてんねん」と言うので、・姑が洗った後でも髪の毛が付いていることがあること・別にそんなことでいちいち洗えていないなんて言ったことがなく
お金をもらったら出て行くと言い出したので、義兄の家からももらうようにと言ったところ・・・「あっちは長男やからいいねん」と言いやがった。ほんとに意味がわからず。。。さらに、「ここはもともと売るつもりの土地やったんや!この土地売って老後の生活する予定やったんや!!それをあんたらがここに家建てるって言うから・・・・」とめちゃくちゃ言い出すので『売ったらよかってん。売って自分らで生活してたらよかったやん!別にここに家建てなくても他の物件も見に行ってたし、買うお金ぐらいあったわ!!』(ちょっ
以前の記事でも食べられるご飯がないということは書きましたが、今回姑からご飯云々の話が出たので、みけは家でご飯を食べていないといことを伝えました。「なんで食べへんのや!!」というので、今まで言えずにいたことが波のように押し寄せてきて、ベラベラと口が勝手に喋り出したかのように理性では止めることができないくらい言いまくりました。その内容は『食べられるご飯がない』ということ。それに対して「それならこれからはあんたが作ればいい。もらってるお金も渡さなくていい。全部あんたがやったらいいわ」というので
「私もあのこというからな!!」と言われたことに対して、ほんとに何のことかわからずには?なんのこと?と言ったら姑が私だけが知っていると思っていたような内容でした。(詳しく書けないので適当にご想像ください笑)『え?知ってるけど?言いたいなら言ったらいいやん!』っていうと「なんで知ってんのん!!誰がゆーた???私は言ってないから!!」ととんでもなく焦りだすので、みけが旦那に話してるけど?というともういう言葉もなくなったようです。姑がみけが旦那に秘密にしている
前回の続きで、かいくんが家を出る前に言われたのが「あんたはしがたおれたことまで○○(旦那)に言ってんねんな!!」でした。意味が分かりませんでした。聞き間違えかと思って、聞きなおしたけどやっぱりわからず昨日のガチャンガチャン音を鳴らしていたのは箸立てが倒れたのか??とか必死に理解しようとしましたがやっぱり、話が噛み合わず。。。姑いわく・はしがたおれるというのは外でご飯食べているのだから家でたべなくていいだろうということらしくて、「私があんたに家
毎回旦那と姑がバトった次の日は、長々と姑が意味もないような話をみけにしてくるのです。会社に行く時間になろうが、用事があろうがお構いなく話してくるのでいつも適当に聞き流し、用事をして「行ってきます」と出ていくのですが。。。あいにくその日は会社が休み。そらちゃんは熱で寝てるけど、かいくんは学校へいくために準備をしている。念のためにかいくんの熱も測っておきたいと思い、恐る恐る1階に降りて行ったら、みけの顔を見ることもなくプイっと姑が部屋に入っていく。よかったぁと思
実母とのLINEで他人事のようだねと言われたみけですが、突き付けた紙でみけの心はすでに他人事になってました。実母からはなんていってるのかちゃんと聞いたほうが良いと助言されましたが、顔を合わすことすら嫌だったので行きませんでした。後程旦那から聞かされたのは、「出ていくから金をくれと言った」という姑の話でした。この話、前にも私は出ていくから金を出せと言われたことがあったので、みけ的にはあーまたまた出ていく詐欺かよそう思うほかありませんでした。
旦那の「なんやねんこれ!?」に対してかえってくるなと言われたと無表情で答えた。それを聞いた旦那はすぐさま姑の元に降りていく。みけはというと。。。心安らかにベランダで洗濯物を干しながら紛れ込んでいたと思われるティッシュの屑と格闘。しばらくすると旦那がベランダへの扉を開けて「でてくって」といった。あっそ。と冷たくというか、またまた無表情で答えた。旦那が扉を閉めるとともにカチャっと鍵のかかる音ちょ、ちょっと!!なんでやねん!
自室に消えていった姑を見送り、イライラは治まらず。そもそも誰の家やねん!誰が生活費出しとんねん!この家建てたん誰やねん!そんな思いの中、帰ってくんなということは経済的にもみけはいらないということやんな?と思い、すぐに自分の部屋に行き、毎月の支払の中からみけだけに関係してるものを除いて、【教育費、車のローン、保険代、通信費、全部で14万円、今後一切みけは払いません】と大きな文字でB5サイズの紙に書きだして無言でキッチンのテーブルの上にバシッ!と置いてあげた。ちょうど旦
家に帰ると、案の定「おかえり」の言葉もなく姑がいる。そらちゃんもみけも病院に行ってきたことを伝えて、そらちゃんは高熱が出ていることも伝えて部屋に入った。しばらくすると解熱剤が効いてきたのか、そらちゃんがキッチンに降りてきて、「出し巻き卵が食べたい」と言いに来ました。高熱出てて、食欲無いって言ってたので、食べられるものがあるならぜひとも食べてもらいたいと思って作り出す。できた料理はあたたかいうちに食べたいので、キッチンの片付けは後回しにして、そらちゃんと食べてたら姑
たまたまなんですが、前回の記事を書いてから反乱を起こしてしまいました。姑ネタが続いてしまいますね。でもここからもきっと数記事にわたって逆襲ネタが続くと思います。先に誤っておきます。すみませんでも、記録のためにも書かせてもらいますそらちゃんが高熱を出して、学校からお呼び出しがかかり、会社から帰るまでの間実家の母に迎えに行ってもらい、預かってもらいました。実家に着くとそらちゃんは眠っていて、しばらく実家にいることになりました。あいにく、近隣の病院は午後の診察を行