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12月10日がお誕生日の有名人・著名人1822年生(1890年満67歳没)セザール・フランクさん作曲家、オルガニスト1882年生(1950年満67歳没)東郷茂徳さん外務大臣太平洋戦争開戦時及び終戦時の外務大臣1908年生(1992年満83歳没)オリヴィエ・メシアンさん作曲家、オルガン奏者、ピアニスト、音楽教育者1914年生(1996年満81歳没)ドロシー・ラムーアさん女優、歌手クロスビー、ホープの「珍道中シリーズ」1935年生(1983年満47
世界的に有名かつ素晴らしいジャコー氏のリサイタルに行けました❣️ホールは遠いし、日程的にも厳しかったのですが、どうしても聴かなくては‼️とだいぶ前にかなり気合いを入れてチケットを購入して楽しみにしていました。ちなみに各方面の方々に多々ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません💦結果…。めちゃくちゃ素晴らしかったです🩷フレーズの入っていき方、音の最後、色合いの変化、表情豊かでありながらナチュラル、豊かで軽やかな音色そして人柄の良さが伝わってくるのです。吉野さんとのアンサンブルもとても良く
2025年8月25日音楽家にはベートーヴェンのように推敲に推敲を重ね名曲を生みだす天才と、あまり努力しなくても泉のようにメロディーが浮かんでくる天才がいます。それはモーツアルトとシューベルトです。まるでミューズの神がのり移って作曲しているかのように美しい旋律があふれてくる来るのです。モーツアルトもシューベルトも神に愛されて、早々と神のもとに召されています。モーツァルト35歳、シューベルト31歳の生涯でした。シューベルトの作品はピアノソナタや即興曲のようなピアノ曲やピアノ三重奏曲、弦楽四
8/1(金)於オペラシティ辻󠄀井伸行・三浦文彰ARKフィルハーモニック指揮三浦文彰平日のマチネー最高!!1モーツアルト:フルートとハープのための協奏曲フルート高木綾子ハープ吉野直子2チャイコフスキー:ピアノコンチェルト3ブラームス:交響曲第1番プログラムも最高!!綾子さんの音は芯のある音で迫力満点。今回は前から2列目という熱狂的ファンの席だったので綾子さんの愛する楽器カバードのC足のヘルムート・ハンミッヒもじっくり見ることが出来ました。高音がリリ
フルート界を牽引する、二人のスターの演奏を聴いた初夏🌻6月はカール=ハインツ・シュッツと吉野直子さんのデュオリサイタルへ!シュッツと吉野さんのアンサンブルが本当に美しかった🥹シュッツのふわっと空気に溶け込ませるような音の質感や、楽器をしっかり鳴らして太く吹いた時の音色など、キャラクターの異なる豊かな音のバリエーションに魅了されたひととき。武満徹「海へ」では厳かなアルトフルートの演奏も味わいました。吉野さんの演奏もとても好きなので、至高でした✨アンコールはV.モンティ「チャルダッシュ」
連日大好評だった「青い海と森の音楽祭」が最終日を迎え、7月6日のオーケストラコンサートでファイナルを飾ることとなった。去る7月4日には青森湾開港400年記念にちなんだ「ALL・ドビュッシー・プロ」による室内楽演奏会(第2夜)が開催、7月5日には午前午後計2部の「0歳からのファミリーコンサート」が開かれた。その日初めてAFO(アオモリ・フェスティバル・オーケストラ)がお披露目となった。ドビュッシーの生涯たどる室内楽/青い海と森の音楽祭|文化・歴史,本社事業|青森ニュー
6月30日から始まった「青い海と森の音楽祭」。初日から青森県内6ヵ所を廻るアウトリーチ(出前演奏会)が始まり、その模様はニュースや地方紙でも連日取り上げられた。7月2日には横山幸雄氏によるピアノ講習会が開かれ、横山氏が選抜した5人の受講者と約80人の聴講者たちがレクチャーに聞き入った-つくづく聴講を申し込まなかったことを悔やんでいる-。7月3日には市内のショッピングセンターでも(音楽祭最後の)アウトリーチが行われ、久々に会う音楽家の友人と共に楽しんだ。開演30分前から大盛況で所狭
サントリーホール恒例のチェンバーミュージックガーデン今年は、小山実稚恵さんと堤剛のチケットは買い損ねてしまったが、吉野直子さんとマリーピエール•ラングラメさんのデュオのチケットが買えた。ラヴェルの「クープランの墓」は面白ろかった。カリアーの「クロスフェイド」は、ハープ2台の位置を離して、ひびきをたのしむという曲。それぞれ別に演奏されることで、それぞれのハープが独立した響きをもって演奏される。場内も暗くして、聴覚を研ぎ澄ませて聴いて欲しいと言われた。アンコールはレクオーナ
5月から6月にかけて、いろいろなコンサートに行きました。5/24、地元のホールに、石川さゆりさんが来て下さいました♪このホールは、昨年から民間業者に管轄が変わり、ビッグスターが来るようになりました✨さゆりさんは、歌も上手でしたが、加えてトークがすごく面白くて、そして、バックバンドがとても上手で、プロのステージを見せて下さいました。バックバンドは、ギター、サックス(とクラリネットとフルート)とコントラバスとピアノの4人編成でしたが皆さん大変おしゃれな演奏でさゆりさんを引き立ててい
カール=ハインツ・シュッツ(フルート)&吉野直子(ハープ)デュオ・リサイタル2025年6月6日(金)19:00開演紀尾井ホール(千代田区紀尾井町)〈演目〉モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第9番ハ長調K.14(フルートとハープによる)サン=サーンス:ヴァイオリンとハープのための幻想曲イ長調作品124(フルートとハープによる)ダマーズ:フルートとハープのためのソナタ第1番ジャン・クラ:フルートとハープのための二重奏曲武満徹:海へⅢ〜アルト・フルートとハープのための〜1.夜
今日もブログにお立寄りくださりありがとうございます[自己実現を支える心身を育む]溝上寿子(みぞかみひさこ)です。近所に兵庫県立芸術文化センターっていうのがありましてカール=ハインツ・シュッツ&吉野直子聴いてきましたー感想。結果的に大感激しました。観客に導かれました。実は大きな興味もなく出向き始まった途端つまん
『カール=ハインツ・シュッツ(フルート)&吉野直子(ハープ)』のため兵庫県立芸術文化センターへ。吉野さんは34年前に初めて聴いたきり。クラシック音楽を聴き始めた、ほんとに最初の頃に聴いた。その時は想像してたハープというものとのギャップら驚いたものです。勝手にハープってとっても穏やかで繊細で優しいというイメージで思ってたので、とっても力強い音にびっくりした事は今でもはっきりと覚えてる。そしてカールさんは「ル・ポン国際音楽祭」で聴いて、大大ファンになったので、この2人の黄身合
フルート奏者&講師、新原輝美です。プロフィール6/7は昨年末から楽しみにしていた、シュッツ氏&吉野直子さんのコンサートに行ってきました!『コンサート情報を知って即買い!横浜戸塚/逗子鎌倉フルート教室』フルート奏者&講師、新原輝美です。昨年10月に招待券を頂いて聴きに行って、ファンになったウィーンフィル主席のシュッツ氏。『一音目から惹き込まれました!横浜市…ameblo.jp2時間プログラムで、フランスものが多めでした。モーツァルトソナタK14サン=サーンスソ
土曜日の午後、世界で活躍するフルートとハープの名奏者のデュオ・リサイタルで、繊細且つ華麗な曲の名演に酔い痴れました。出演者と演目はこのチラシの通り。フルートのカール=ハインツ・シュッツさんは、ウィーン・フィルの首席奏者。吉野直子さんは言わずと知れた日本が誇る世界的ハーピスト。この繊細な音色の二つの楽器の組み合わせのために作曲または編曲された多彩な演目を、二人の名人は協調しつつも競い合う見事な演奏を繰り広げ、それぞれの曲の魅力を引き出してくれました。夢見心地に誘ってくれる音色の二つの楽器に
NHKBSの番組「クラシック倶楽部」で、ウィーンフィルのソロフルート奏者のカール・ハインツシュッツとハープの吉野直子のデュオを視聴しました。ハープがギターやピアノの代わりに演奏して、フルートと合わせるのも独特な味わいで良きでした。フォーレのシチリア舞曲などは良かった。音色の調和が、フルートとピアノより良い曲もあると感じた。
プレコンサートに新日本フィルの若い団員による弦楽四重奏があった。メンバーはヴァイオリン:玉井元廣田真理衣ヴィオラ:濵本実加チェロ:佐古健一。曲目はメンデルスゾーン:弦楽四重奏曲第3番ニ長調op.44-1より第1楽章。「交響曲第4番《イタリア》」がプログラムにある関係からの選曲と思われる。作風同様に爽やかな演奏で、世代交代が進む新日本フィルを象徴するようだった。ハインツ・ホリガーの指揮を聴くのはなんと13年ぶり!その際のレヴューでは、ホリガーの自作に感動したこと、シュー
2025年05月24日(土)14:00-すみだトリフォニーホール錦糸町□ルトスワフスキ/オーボエとハープと室内管弦楽のための二重協奏曲*□ヴェレシュ/ベラ・バルトークの思い出に捧げる哀歌□ルトスワフスキ/葬送音楽-バルトークを偲んで-□メンデルスゾーン/演奏会用序曲「フィンガルの洞窟」□メンデルスゾーン/交響曲第4番イ長調op.90「イタリア」ハインツ・ホリガー[指揮・オーボエ]吉野直子[ハープ]*ハインツ・ホリガーは現在86歳。私が学生の時から一流のオーボエ奏者と
トリフォニーホールシリーズ新日本フィルハーモニー交響楽団第663回定期演奏会🔸ルトスワフスキ…オーボエとハープのための二重協奏曲指揮・オーボエ…ハインツ・ホリガーハープ…吉野直子🔸ヴェレシュ…ベラ・バルトークの思い出に捧げる哀歌🔸ルトスワフスキ…葬送音楽ーバルトークを偲んでー🔸メンデルスゾーン…序曲「フィンガルの洞窟」🔸メンデルスゾーン…交響曲第4番イ長調op.90「イタリア」✨キビキビと年齢を感じさせない指揮と滑らかな音色のオーボエ👏👏👏✨透明感が有り湧き上がる
こんばんは。きょうの愛知県は、晴れ。ほぼ、青色の空☆彡さむいですね☆彡気温の低い日がつづいていますし、肌の感覚でも雪が降りそうですが、天気予報には未だ”雪マーク”はありません。ただ、日曜日の「中京競馬場天気予報」では、”降水確率30%”です。馬は、暑いより寒いほうが良いそうですが、雪はちょっとでしょうね・・・あすは中山競馬場で、フェアリーステークスという重賞レースがあります。去年デビューしたばかりの3歳で、牝馬のレースです。
「紅葉坂の四季」と題された、70周年記念コンサートでしたので普通開かれているコンサートとはちょっと違った企画のものでした。(いろいろやりたい事が沢山あって、仕方がなかったのだとは思いますが、15時開演でたっぷり18時まで3時間のコンサートは少々長かったようには思いましたが)内容は充実しておりましたが、一回休憩を挟んだ形で、満席でしたのでトイレは長蛇の列、ホワイエは、作業所で作られている手作りパンやお菓子、70周年記念グッズに、CDの販売など、少しざわざわした感じがありました。そんなこと
7月24日19時東文指揮/アラン・ギルバートコントラバス/池松宏(都響首席奏者)マグヌス・リンドベルイ:EXPO(2009)エドゥアルド・トゥビン:コントラバス協奏曲ETW22(1948)アンコールアメイジング・グレイスリムスキー=コルサコフ:交響組曲《シェヘラザード》op.35(ヴァイオリン独奏/矢部達哉)都響は会員でないので、聴きたい公演のチケットを都度購入しているフルシャ、ギルバートと良い指揮者が続き、プログラムもなかなか興味深いものだったが、必ず
昨日はサントリーで、ギルバート都響を聴きました。前半はリンドベルイの《EXPO》とトゥビンのCb協(w/池松)。後半はリム=コルの《シェヘラザード》。コンマスは矢部さん、隣に水谷さん。3曲ともHpが活躍。Hp奏者は吉野さん!リンドベルイの《EXPO》は約10分の短い作品。ギルバートのNYフィル監督就任を記念して、NYフィルが委嘱・初演(2009年9月)。新たな船出への期待を高め、気分を上げてくれるような曲です。ギルバート都響の演奏は初演(
マグヌス・リンドベルイ:EXPO(2009)リンドベルイは1958年フィンランド生まれ。ギルバートがニューヨーク・フィル音楽監督に就任する2009年に彼に委嘱、同年初演された。10分ほどの曲だが、緩急のリズムの変化、場面の移り変わりがめまぐるしく、どこに向かうのかわからない側面もある。スペクタクル映画の音楽のようでもあり、先日ヴィンツォー読響で聴いたギョーム・コネソンとも重なる印象もある。ギルバート都響は色彩と切れのある演奏。エドゥアルド・トゥビン:コントラバス協奏曲ETW22(194
#東京いちごカフェ#丸ごと桃といちごのパフェ#サントリーホール#東京都交響楽団#都響スペシャル#アランギルバート#池松宏#矢部達哉#吉野直子東京都交響楽団の演奏会、都響スペシャルに行ってきました👜🎶✨今日はサントリーホールに行く前に東京いちごカフェに寄り道🍓丸ごと桃といちごのパフェを頂きました🍑🍓桃ひとつ丸ごと使われていて、桃の中には紅茶カスタードが入っていました🍑桃のジェラートやいちごクリームはさっぱりしていてボリュームはありながらペロリとたいらげてしまいました😋都
今朝は吉野直子のハープリサイタル6を聴いた昨夜興津丸から電話あり出られなかったのでお昼にかけたら、30日のスルメイカは人が集まらずにタチウオに変更になったとのことだった最近中止が多いともわ丸がオニカサゴに出る予定のようなので、そちらにしてみようお昼は泉の里で田舎せいろ(十割蕎麦、大盛り、1210円)をいただいた食事の後西公園を2周歩き始めると右膝が痛むのだが、しばらく歩くとまた痛くなくなってくる
今朝は吉野直子のハープリサイタル5を聴いたハープの音はいい和やかな気持ちになる昨日は涼しかったが、今日はまた一転暑い風が強いお昼はとん兵衛で刺身定食(1800円)をいただいた刺身ランチもあるのたが、あまり内容が変わらないランチにしておけばよかった
今朝は吉野直子のハープリサイタル4を聴いた出だしのサティが、お琴の演奏のように聴こえた昨日は蒸し暑かったが、今日は風もあり曇り空で気温も上がらず、昨日よりは涼しいお昼は岩平で天せいろ(1480円)をいただいた
今朝は吉野直子のハープリサイタル2を聴いた好天だが朝から暑い車の温度計も25℃を超えていたいよいよ本格的に夏になったようだ昼には車の温度計は34℃アメダスでは静岡の気温は34.5℃だったお昼は直壱家ではまぐり塩ラーメン(870円)をいただいた西公園1周足が痛くなり1周で中止
初めてフルートコンサートに行ってきました🪈週末は体調が優れない中、コンサート代お支払いしてるし、どーにかこーにか体調を整えて行ってきましたが、、、外はあいにくのぐずつき気味の天気☔降ったり止んだり…この会場がすごく良い音響で規模も少なめで、でもほぼ満席で、メジャーどころの曲もあって良かった!!!木のフルートと金属のフルート…音がぜんぜん違うんですね。明日からの仕事、とりあえず元気にいけそう🌟
今日は大井川港の藤丸で御前崎沖コマセ五目に出掛ける予定だったが、荒天のため中止となった近頃は梅雨時といっても、穏やかな雨の日は少なく、荒れた天気になる今朝聴いたのは吉野直子ハープリサイタルラベル:ボレロ他、シャルルデュトア指揮・モントリオール交響楽団(LondonFinalLPseries)