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横浜BUNTAIダブル世界戦興行メインイベント。強打のホープ吉良大弥が階級最強と(私は)思えるカルロス・カニサレスと激突。初回、吉良が重そうなジャブを打つ。ジャブからの右ボディ、返しの左ボディも良い。カニサレスはガードを固める。2ラウンド、カニサレスが前に出るが、吉良の強打を警戒してか連打が打てない。吉良はボディを狙う。3ラウンド開始早々、吉良はカニサレスの右ストレートを避けて、半歩下がりながらの左フックでダウンを奪う。再開後、カニサレスを空転させ、左フックを狙う。4ラウンド、吉良
本日ゴングは横浜BUNTAIへダブル世界戦観戦に【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)自分はカニサレスがキャリア不足の吉良をKOするとの予想だったが、見事に外れ、結果吉良の完勝だった。開始から両者のスピード(パンチ、身体の動き)が段違い。スロースターターの気が有るカニサレスに対し吉良はトップスピードでスタート。吉良はスピードに加え、バランス、アジィレィテイも良く、カニサレス相手に見事なゲームメイク。3Rは(相
いや、久しぶりに日本人選手の試合で痺れました。5戦目のキャリアでこの感じ。井岡一翔や井上尚弥や田中恒成のキャリア序盤最初の階級の頃のようだった。皮肉を言えば減量が一番の敵。過度な減量で弱い相手と戦うアドバンテージを得る。しかし、である。相手はカニサレス。田口と引き分け木村翔に勝ち寺地にも勝ったような判定負けw。この相手にあの勝ちっぷり。特に中盤カニサレスがボディ中心に変えてきた時。ペースが変わったように感じられた。この打撃戦に見事に応じたところが強気だったな。この
つleminoさまYouTubeハイライト速報メッチャクチャ早くて助かるなぁ~♥本当にありがとうございますっ‼★過去投稿【戦前予想】‼︎『【戦前予想】W世界戦‼︎本日計量‼︎吉良大弥と石井武志が意気込み示すっ‼︎』吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュ…ameblo.jpWBA世界ライトフライ級王座決定戦吉良大弥✕カ
WBA世界ライトフライ級王座決定戦吉良選手は相当減量がきつかったそうで、ここで王座を取ったら階級を上げたいようです今日勝てば5戦目での戴冠という日本最速タイ記録であり、複数階級制覇にも弾みが付くでしょう他方で、カニサレス選手は、小西選手に勝って一度はWBAライトフライ級王者になっていた時期もあり、WBCのベルトを巻いていたこともあるそうですというか、割と最近あの拳四朗選手を追い詰めているので、かなりの強豪であることは間違いない『田口良一対カルロス・カニサレス』録
吉良選手が世界戦って知っていたけど今日だったとは。相手はおなじみカニサレス。正直、本来の王者レネ・サンティアゴよりも強いと思う。寺地選手との対戦では個人的な採点ではカニサレスの勝ち。Lフライ時代の寺地は世間様の評価は高かったが個人的にはフィジカル優位で誰がいるの?な階級でという印象だ。辛辣かもしれないが田中恒成や井岡一翔がLフライに長くとどまっていればもっと強かっただろう。田中は減量苦だったかもしれないが。。それはともかくカニサレスは速いし積極的だ。一方吉良もかなり好戦的なボクサー
ダブル世界戦、吉良大弥、石井武志ともに前日計量クリア…9・2横浜BUNTAIスポーツ報知>◆プロボクシング▽WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王座決定戦12回戦同級1位・吉良大弥―同級2位カルロス・カニサレス▽WBA世界ミニマム級(47・6キロ以下)王座決定戦12回戦石井武志―ウィルフレド・メンデス(9月2日、横浜BUNTAI)ダブル世界戦(横浜BUNTAI)の公式計量が1日、横浜市内のホテルで行われた。メインイベントのWBA世界ライトフライ級王座決
今晩、ライトフライ級のホープ吉良大弥が階級最強と思われるカルロス・カニサレスと対戦。WBA.WBO王者レネ・サンティアゴ、IBF王者タノンサック・シムシー、WBC王者岩田翔吉よりも手強い相手かもしれない。カニサレスの武器はハンドスピード。このスピードで田口良一、小西怜弥、木村翔を空転させた。打ち合っても強い。アンソニー・オラスクアガに打ち勝った寺地拳四朗相手に逆に打ち勝った。ただし、寺地はアウトボクシングに切り替え、勝利は掴めなかったが。吉良はアマチュア時代の高見享介のライバル
本日ゴングの横浜BUNTAIダブル世界戦前日計量【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)吉良:48.9kgカニサレス:48.3kg今回でライトフライ最後?の吉良だが「水抜き」で4.5kg落としたと馬鹿正直に披露。闘いはすでに始まっているのにね・・・。二人ともライトフライとは思えないフォルムだ。良いリカバリーが勝利に近づく。【WBA世界ミニマム級王座決定戦】石井武志(大橋)VSウィルフレド・メンデ
今日はそこまで暑くなかったですし過ごしやすかったですね!明日は30℃超えてくるみたいなのでまた頑張ります(笑)明日横浜BUNTAIでW世界戦興行ですが横浜で前日計量が行われましたねW世界戦に出場する吉良大弥選手と石井武志選手もしっかりとクリアしました両者ともに仕上がってますね!吉良選手計量動画です↓↓↓石井選手計量動画です↓↓↓吉良選手の相手カルロス・カニサレスも石井選手の相手ウィルフレド・メンデスも無事にパスしましたね吉良選手は水抜き4.5kgも落として絞り切って全裸
9月に予定されている、国内外の世界戦&主な注目戦のスケジュール。日程/会場/対戦カード/タイトル有無/契約ウェイト/ラウンド数などの変更や試合中止/延期の場合がある他、ランキングの変動等についてもご了承された上で参考まで。(特に、海外の地域タイトル戦はおおもとの情報源からして曖昧なケースが多いので、殊更にご留意を)2日横浜BUNTAI:神奈川・横浜◇WBA世界ライトフライ級王座決定戦◇1位吉良大弥(23=志成:4戦全勝3KO)vs2
吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦時事通信吉良大弥と石井武志、意気込み示す2日ダブル世界戦―ボクシング(時事通信)-Yahoo!ニュースプロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会見した。プロ5戦目の吉良大弥(志成)は、カルロス・カニサレス(ベネズエラ)との世界ボクシnews.yahoo.co.jp>プロボクシングのダブル世界戦(9月2日、横浜BUNTAI)を控える4選手が31日、横浜市内で記者会
9月2日横浜BUNTAI二大世界戦予想【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)吉良はプロ入り5戦目でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)へ挑む予定だったが、サンティアゴが負傷し「休養王者」扱いとなり、2位カニサレス(休養王者)との王座決定戦がセットされた。※サンティアゴ不服申し立てもわからなくもない。吉良にとっては5戦目で技巧派サンティアゴと対峙するのには荷が重すぎる。良い経験となるだろうが、レッスンを付けられ世界の
今日も割と過ごしやすい気候でしたが夜は蒸し暑くて少し疲れました(;´∀`)最近暑すぎない日も多かったですが夏だという事を忘れない様にします(笑)9/2横浜でのW世界戦興行WBA世界Lフライ級王座決定戦で世界初挑戦する吉良大弥選手が今日公開練習をしてましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/b8e15193a908c7e2a7bc5099157c13d5ff784c06【ボクシング】吉良大弥、5戦目で世界王座獲得なら憧れの井岡一翔超えも「実
一昨日、9月2日開催のダブル世界戦が発表された。WBAミニマム級とWBAライトフライ級のダブル王座決定戦。石井武志は元WBO王者ウィルフレド・メンデスと、吉良大弥はWBC休養王者カルロス・カニサレスと空位のWBAタイトルを争う。メインは好カード。吉良は元々予定されていたWBA.WBO王者レネ・サンティアゴとの対戦が王者の負傷で流れ、ライトフライ級最強の評価もあるカニサレスとの対戦に変更された。ただ、セミは………。本来のWBAミニマム級王者はオスカー・コラーゾ。ライトフライ級転向
9月2日横浜BUNTAI【WBA世界ライトフライ級王座決定戦】吉良大弥(志成)VSカルロス・カニサレス(ベネズエラ)吉良はプロ入り5戦目でレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)へ挑む予定だったが、サンティアゴが負傷し「休養王者」扱いとなり、2位カニサレス(休養王者)との王座決定戦がセットされた。吉良にとっては前門の虎後門の狼。スラッガーカニサレスと5戦目での対峙は試練だ。ただセミの石井と違い価値のある王座決定戦だ。準備期間はカニサレスより多くとっているはず。不利
28日、大橋ボクシングジムが横浜ベイシェラトンホテル&タワーズで会見を開き、9月2日:横浜BUNTAIでダブル世界戦興行の開催を発表。メインイベントはWBA世界ライトフライ級王座決定戦、1位吉良大弥(23=志成:4戦全勝3KO)vs2位/元WBA&WBC同級王者カルロス・カニサレス(33=ベネズエラ:28勝20KO3敗1分)。この試合の決定に先立ち、WBAは5月2日(日本時間3日)にWBO王座も併せ持つ同級2団体統一王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)と吉良選手の
最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる中日スポーツ最速タイ5戦目での世界奪取に挑む吉良大弥、「ミスをしなければおもしろくもないぐらい圧倒できる」と、難敵カニサレスを前に強烈な自信を見せる【ボクシング】(中日スポーツ)-Yahoo!ニュースボクシングの大橋プロモーションが28日、横浜市内で会見し、9月2日に横浜BUNTAIでダブル世界戦を開催すると発表した。メインイベントのWBAライトフラ
今日も割と気温的には穏やかで身体的には楽でしたね(^_^)ずっとこの位だとありがたいんですけどね(笑)今日はダブル世界戦の記者会見がありましたね9/2横浜BUNTAIWBA世界Lフライ級王座決定戦吉良大弥vsカルロス・カニサレスWBA世界ミニマム級王座決定戦石井武志vsウィルフレド・メンデスアンダーには藤木勇我選手を始め大橋ジムの選手の試合がが続きます記者会見動画です↓↓↓カード的には楽しみですが今回のW世界戦はボクシングファンは知っていても一般的知名度はない吉
吉良大弥(志成)が将来の世界王者候補であることに間違いはないのだが、キャリアわずか5戦目にしてWBA&WBO世界ライトフライ級王者レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)へ挑むとなると・・・。5戦目での世界王座戴冠となれば田中恒成が持つ日本最速記録タイ。当然陣営も同記録で吉良をさらに売り出したいのだろうが、自分はこの手の最速記録に全く価値を見出していない。※海外リングでは五輪メダリストでも相応のキャリアを積ませる。このキャリア序盤での経験が世界王座戴冠後に活きてくることを知っている。確か
《本日のDVD鑑賞》2026年5月2日に、日本ボクシング界最大の闘いと云われた1戦で初黒星を喫した元3階級制覇王者の中谷潤人。左目の眼窩底骨折による手術もあり公の場には出ていなかったが、日曜日(6月28日)にボートレースの番組にゲストで呼ばれ、将来的な井上尚弥選手との再戦を希望していた。日本人同士の対決で東京ドームを埋め、井上尚弥選手のファイトマネーは30億を超えたと言われている。そんな井上尚弥選手も、デビュー戦から3戦目までは東京ドームの隣にある格闘技の聖地・後楽園ホールでの闘いだった
今日は台風で天気が不安定でちょっと疲れましたね(^_^;)でも思ったより早く過ぎて夕方から晴れてよかったです!WBA・WBO世界Lフライ級王者レネ・サンティアゴとWBA同級1位吉良大弥選手の対戦交渉期間の延長をWBAが承認しましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/b8ede02da4c55394199c79f3cff1fde5170b6dd5WBA、吉良大弥とサンティアゴの世界戦対戦交渉期間を30日間延長「それぞれのキャリアにとって最善の選択
《本日のDVD観賞》日本だけのローカルルールなんて、世界戦に関しては無かったも同然なのは世界戦のルールを日本で決めている訳ではないので当たり前。日本でIBFとWBOを認可するときに、日本王座や東洋太平洋王座、WBOアジア王座などを獲得しないと世界戦はできないなどの取り決めがあった。しかし、有力ジムやスター候補の選手が出現すれば日本独自のルールなんて自分たちで決めて自分たちで崩してしまう。元WBAミドル級王者村田諒太さんにこんなルールをハメてもしょうがないと(デビュー戦で東洋太平洋王者をKO
1980年代、いわゆる粗製乱造世界戦、促成栽培が頻繁にあった。特に80年代後半は日本がバブル景気に沸き、まだボクシングが金になる時代。後援企業も多くTV局の放映権料で世界戦開催が成り立っていた。結果、謎の世界ランク入りを果たしたボクサーが8戦目で世界戦へ挑み撃沈。また日本拳闘界暗黒の世界戦21連続失敗(1988年1月~1990年1月)その後協会も規約を見直し、国内、東洋王座獲得者にしか世界挑戦を認めないという方針を打ち出し、あからさまな世界挑戦は国内に限っては縮小したとは
やって来ました5月11日決戦の日待ち遠しかったような。来てほしくなかったような。でも来たからには一翔クンの野望が達成されることを祈る王者フェルナンド・マルティネス相手にとって不足なしあとはリングの上で叩きのめすだけ。ちゅうことでまずはWOWOWオンデマンドで配信してくれた米国カリフォルニア州サンディエゴのペチャンガアリーナで行われた興行の最近流行りの共同メインIBF世界ライト級暫定王座決定戦はデビューから22戦全勝17KO4位のレイモンド・ムラタラが1位空席で2
2025年4月2日水曜日。朝一、八尾の服部川で打ち合わせ後事務所に出る前に鶴橋駅構内の約肉ライクで【OfficialSite】焼肉ライク|1人1台の無煙ロースターで一人焼肉が楽しめる焼肉ファストフード店一人焼肉も楽しめる焼肉ファストフード店「焼肉ライク」。カウンターには1人1台のロースターを搭載し、誰にも気を使わず、自分のお好きな量を好きなだけ注文して、食事ができるスタイルの焼肉店。店舗ではテーブル席も用意しており、2人でおしゃべりしながら食事もできます。www.yakiniku
大晦日大田区興行のセミファイナルは吉良大弥のWBAエリミネーター。衝撃のデビュー戦から僅か1年半でWBA挑戦者決定戦に出場。相手はイバン・バルデラス。メキシコの中規模興行のアンダーで何度か見た。勝った試合より負けた試合の方が印象に残る脆さのある選手。一方でライトフライ級最強と思われるカルロス・カニサレスを苦しめた実績もある。初回、バルデラスは積極的に手を出す。吉良は防御中心だが打つパンチの破壊音が桁違い。2ラウンド開始早々、吉良の右カウンター一閃。吉良、見事なワンパンチKOで挑戦権獲得
★★★🖥️PC版でご覧ください!★★★★★★明けましておめでとうございます。今年も地球上の公認殴り合いを宜しくです!★★★《WBA世界バンタム級挑戦者決定戦》ーundercardー《WBA世界Lフライ級挑戦者決定戦》開催日:12月31日(水曜日)開催地/会場:東京都大田区東蒲田/大田区総合体育館WBA世界バンタム級9位元WBA世界Sフライ級王者井岡一翔(36=O/志成)VS.WBA世界同級11位マイケル・オルドスゴイティ(24=O/ven)〈試合
12月31日、大田区総合体育館(東京・大田区)で開催された「SANKYOpresentsLIFETIMEBOXINGFIGHTS30streamingonLemino」。メインイベントはWBAバンタム級挑戦者決定戦、9位/世界4階級制覇王者井岡一翔(36=志成:31勝16KO4敗1分)vs11位マイケル・オルドスゴイティ(24=ベネズエラ:15勝14KO1敗)。井岡選手は昨年7月、当時のIBFスーパーフライ級王者フェルナンド・マルティネス(亜)との