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募集中です。ライフデザインワークショップ開催します。私は、ファシリテーショングラフィックアートを描かせていただきます。「もう一度、人生をデザインしよう」※前回のファシリテーショングラフィックアート12月7日(日)13時~17時※ミニ懇親会有り【ライフデザイン・ワークショップ】物語ナビゲーター:梅本龍夫ファシリテーター:松倉由紀ファシリテーション・グラフィックアート:吉田顕(ひかり)会場:@medi乃木坂お申し込みフォームhttps://docs.google.co
本日再放送です〜❣️是非お聴き下さいね。
世界中から聴けるインターネットラジオゆめのたね放送局。4月半ばで収録スタジオがコロナの影響で閉鎖となり、今まで放送した中からピックアップしてまとめた✨ゴージャス再放送スペシャル✨です。一年間続いた大人気オリジナル朗読「ギリシア神話」の中から時間の都合でさらにピックアップ。その時にゲスト出演していただいた方に無理矢理(?)朗読参加していただきました。ゲストと作品名を発表します〜「月桂樹〜ダフネとイアの物語」俳優曽世海司さん(東京スタジオ収録)懐かし〜。東京でのギリシア神話朗読ライ
来月11日(日)に合唱講習会を開催予定です。参加者を固める作業に忙殺されています。こればっかりは集まってみなければ分かりません。我が合唱団にも参加を呼びかけていますが盛り上がらない人もなくはない。「今更この年で講習を受けて上手くなりたいとは思わない」ホンネでしょう。ただ毎週指導している人間としては聞き捨てなりません。こういう人に限って先週注意したことをほとんど覚えていません。指揮者としてはストレスの溜まる存在です。
男声合唱講習会を本日尾張旭市で開催させていただきました。我が瀬戸男声合唱団のホームグラウンド。団員の倍以上の方々に参加していただきました。あらためてお礼申し上げます。ありがとうございました。講師を務めていただきましたヨシケン先生本当に感謝感謝です。華麗なテナー地響きのようなベース。あっという間に感動的な合唱団に変身しました。鳥肌が立ちました。さすがにヨシケン先生。まさにマジックです。男声合唱特有の迫力に加
よく混乱して用いられるのが「知識」と「スキル」です。知識とは書物などから得られるもの。言わば知恵です。一方スキルとは体で覚えたもの。わかりやすく言うと自転車の乗り方についていくら本を読んでも乗れるようにはなりません。実際に何度か転びながらバランスの取り方などを身につけます。パソコンの使い方も同じ。本で学びながら実際にキーボードを叩くなどして修得していきます。同じようなエラーを何度か経験すると対応策がわかってくるのもスキ
活況でした。講師の吉田顕先生はもちろんのことお世話いただいた倉知さん、宮本さん感謝申し上げます。ありがとうございました。総務的な動きをしていただかないとこういった講習会はなりたちません。ご参加いただきました合唱団でお世話いただきました皆様心よりお礼申し上げます。筋肉の使い方は難しく講習会当日はなんとか思い出せても日にちが経つと「どうだったっけ?」合唱団で教えようにも自分自身が混乱してしまいます。これで4回目になりますがまだまだ身に
たいていの合唱団は練習の最初は発声から入ります。発声練習です。我が瀬戸男声合唱団でもまず鼻腔共鳴しやすいメソッドから入って母音の練習。テナーは高い声を徐々に出していきベースは低い声を徐々にといった展開にしています。けっしてこれでよいとは考えていませんが他に方法が見当たらないというかあまり発声練習ばかりに時間を取っても団員が退屈するだけといった懸念もあります。多少と言いますかかなりマンネリ化しています。どの合唱団でも言えることですが発
インフルエンザが猛威を振るっています。近くの老健は昨年末一旦小康状態になったものの一昨日から再び面会謝絶。近くの診療所もA型の患者さんであふれかえっている様子。一体どこで感染するのか。多分家族が感染すると一家全体に及び訪れることで老人施設や勤務先が病巣と化します。電車のなかやスーパーなどでも注意が必要。なにせフリーランサーとしては休んでいる余裕なんてありません。ミュージシャンの方々も同じ。何ヶ月も前から演奏会や講習会の予定が
あけましておめでとうございます大晦日から元旦にかけて10時間も寝てしまいました。初日の出は毎年ご縁がありません。さて新年早々合唱講習会の最終準備に入ります。吉田顕(ヨシケン)先生には発声法をこれまでも教えて頂いておりますが今回は母音の出し方について詳しくお願いしようかと。我が瀬戸男声合唱団も「喉の奥の方で」と何度もトライしましたが結局モノになっておりません。母音が綺麗に出せれば自然とハーモニーになってくれる筈。音程も正確にな
1963年の作品です。55年前になります。多田武彦作曲・合唱組曲「京都」一世を風靡した曲ですが・・・さすがに今歌う合唱団はないようです。来年1月19日に開催される合唱講習会で使用します。組曲の最終曲・「ここが美しいそれは」悩んで悩んだ結果です。受講者をベテランから初心者まで幅広く募集した結果の結論。「誰でも歌えて親しみのある曲」しかも半分がユニゾンです。ユニゾンの歌い方についてもヨシケン先生に教えて頂きたいそう考えました。簡単
最近ゴルフを再開しました。膝や手の怪我などで5年間ほど休んでいたのです。もう止めてしまおうかそれとももう一度チャレンジしようか悩んだ結果再度頑張ってみることにしました。ただ今回はインストラクターの指導を受けています。理由は我流では限界があるから。毎回発見や驚きがあります。人間は見えている動きと実際の筋肉等の動きが微妙に異なっているのです。単に振り回しているのではなくて肩甲骨や関節が柔軟に動いた結果円運動のように
「卵を握るように」ピアノを習った方こういう指導を受けたことがありませんか?鍵盤に置く手の形をイメージしています。でも子供は卵を握ったことが恐らくありません。少なくとも普通やりません。具体的に手の形を作ってあげなければならないのです。人差し指と親指で丸を作る。両手で作るとメガネのようになります。重なった爪の先で鍵盤を叩くとピアノを弾く親指の位置が決まってきます。それから開けば卵を握ったような手になります。それでも
ぐずぐずとはっきりしない天候のなか11時前に現地到着。瀬戸市文化センターのなかをウロウロ。出演者の特権(?)です。舞台練習を袖から見学。某女声合唱団が練習中でした。「声が届かない!」指揮者の先生指揮台から客席に降りてしまいました。そこから指揮されています。なるほどいろんな練習方法があるんだなぁ。って、定演ではよくやりますけどね、私。でもさすがに練習時間が制限されている合唱フェスティバルでは難しいですね。廊下を移動していて気
ソプラノ歌手、歌役者の日比野景さんの名古屋での初リサイタルに行ってきました。日比野景さんには、埼玉テネモスにいた時にライブで来ていただいたことがあります。普段の日比景さんは、空間の中をころころと転がるようなかわいい声で話します。あの声を耳にした人は、誰もが緊張や警戒心が一瞬でほどけていくように思います。そんな日比野さんのことを、ただただ応援したいと思って沖縄からかけつけましたが、それが100倍(それ以上)の感動になって返ってきたようなすばらしいリサイタルでした。思いが
第7回舞台音楽研究会クリスマス公演オペラ『魔法の笛』横浜市泉区民文化センター18時~モーツァルト作曲『魔法の笛』~日本訳上演~指揮:吉田顕演出:小澤慎吾ザラストロ:石坂純タミーノ:菊池慈生パミーナ:原亜紀子夜の女王:齋藤祐紀パパゲーノ:吉野新パパゲーナ:清田真幸モノスタトス:琉子健太郎その他合唱:ベッラヴォーチェ島田・星野バレエスタジオERDEOPERA管弦楽団冬休みに入った子どもを連れて、楽しいイベントは…と探して見つけた公演。ギリギリで