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初台の新国立劇場で新国立劇場バレエ団の「バレエ・コフレ」の初日を鑑賞。*******演劇サイトより*******めくるめく綺羅星のごとく珠玉のバレエ、豪華三本立て!「コフレ」とは「宝石箱」を意味するフランス語。20世紀の珠玉の作品を三本立てで楽しめる公演をお届けします。マーネンの情熱的な『ファイヴ・タンゴ』を新制作で、そして爽やかなエネルギーを感じさせるドウソンの『AMillionKissestomySkin』、バランシンの華やかな『テーマとヴァリエーション』
これ、見たかったの!やっと地上波でやってくれた〜!うれし。去年の夏に5公演だけロイヤルオペラハウスで行った公演。アジアのバレエ団では初の公演だったそうです。新国立劇場バレエ団「ジゼル」ロンドン公演、5つ星評価で大成功文化庁のプレスリリース(2025年7月31日12時39分)新国立劇場バレエ団「ジゼル」ロンドン公演、5つ星評価で大成功prtimes.jpいつものロイヤルオペラハウスに新国の皆さんがいるのが不思議!!正直、1幕はあんまり好みでなくて(衣装はめっちゃ好き🩵)なんでジゼルのあの
今度は、森下洋子に続く、日本の至宝、吉田都が現れた。YouTubeは玉石混交の面もあるけど素晴らしい面は本当に素晴らしい。こんな全く思ってもいなかったのに、立て続けに、彼女たちの本当に凄い踊りが、こうして、居ながらにして観られるのだから。
新国立劇場バレエ団「ジゼル」ロンドン公演、NHKEテレで地上波放送-ステージナタリー新国立劇場バレエ団「ジゼル」のイギリス・ロンドン公演の様子が、1月25日15:00からNHKEテレで地上波初放送される。natalie.muあらま!きちんと録画してあるから良いんですが、普通先に地上波じゃないか…そんなに人気あったんですね、スペシャルなシーンが欲しいところ!
公演関連ニュース新国立劇場バレエ団&ダンス公演に関するお知らせ。バレエ&ダンスを観るなら新国立劇場で。www.nntt.jac.go.jp何と凱旋公演なるものが!福岡と兵庫だそうです!福岡は珍しい!新プロダクションのものも入り、楽しそう!と言いたいんですが何かね…せめて衣装はアジア人の似合う色にして欲しいなぁ、と思います。ジゼルの衣装、あまり好きじゃなかったんですよね。もう一歩乗り切れない笑好きじゃない演目があるからかな?センター試験の皆さんお疲れ様です!受験はある意味お見合いで
テレビで新国立劇場バレエ団の「ジゼル」が放送されます。2025年7月のロンドン公演の映像で、舞台裏のドキュメントも見られます。以前にBSで放送された番組です。以下、番組ホームページより。吉田都・演出「ジゼル」新国立劇場バレエ団ロンドン公演!Eテレ2026年1月25日(日)午後3:00〜午後5:00英国ロイヤル・バレエ団のプリンシパルとして活躍した吉田都が、芸術監督を務める新国立劇場バレエ団を率いてロイヤルオペラハウスに初登場!的確なテクニックと一糸乱れぬ群舞
伝説のフランス女優ブリジット・バルトー(91)が亡くなったそうですね〜今年はロバート・レッドフォードも亡くなられたし、一昔前の映画俳優さんたちって特別な人たちのような気がしていたけど、こうしてだんだんと時代が変わっていくのね〜ところで、日本では28日が御用納めなんですね〜Σ(・□・;)英国は、というかキリスト教国では来年1月6日までクリスマス期間が続くので、まだまだクリスマス気分です〜今年は何もかもミニマムにすることにしたので、あまり頑張らずにゴロゴロしながら過ごすつもり
皆さまはお風邪などひいてませんかワタシは風邪の引きはななのか、鼻の片方と耳が詰まっている感じがこのところ続いていて…熱は微熱程度だけども、頭痛がしたので、する予定だったことがほぼ出来ずじまいだった〜( ̄O ̄;)自分ではこれくらいなら大丈夫、と思っていても時々こうやって足をすくわれる…ここのところ、歳のせいなのか、季節柄か、体調万全の日ってあまりないような( ̄▽ ̄;)しか〜し、今週さえ終われば一息つけるクリスマス、寝込まないようにがんばろう( ̄^ ̄)
もう、信じられない〜((((;゚Д゚)))))))あとたった10日でクリスマスだなんてご無沙汰しておりますが、本当に、忙しかったんです(−_−;)この時期って用事が向こうからやってくるというか、降って湧いてくる感じしのごの言わずに、溜まった動画をアップしておきます〜セルフリッジスの映画メアリー・ポピンズ(ディズニーコラボ)のウィンドウディスプレイ今年の新国立劇場バレエではウィル・タケット振り付けで吉田都監督演出版のくるみ割り人形にな
現代のドガと称されるアメリカの画家、ロバート・ハインデル氏の「没後20年ロバート・ハインデル展」@大丸神戸店8階galleryTOARTを観てきました🍀↓会場でいただいたフライヤーより。"「神々しいまでに鍛えられた肉体がひたむきに努力を重ねる姿そのものは、人間が到達する最高の美的領域」としてダンサーを敬い、美しい人間の一瞬をキャンパスに描くことに人生をささげた画家ロバート・ハインデル。本展では、原画、版画約40点と没後20年の節目に制作した新作版画もご紹介いたします。ハインデルが一貫
10月28日がお誕生日の有名人・著名人1837年(天保8年9月29日)生(1913年満76歳没)徳川慶喜さん江戸幕府最後の将軍(第15代)1902年生(1986年満84歳没)エルザ・ランチェスターさん女優『フランケンシュタインの花嫁』1909年生(1995年85歳没)ジョーゼフ・ギンゴールドさんヴァイオリニストウジェーヌ・イザイの弟子1909年生(1992年83歳没)フランシス・ベーコンさん画家1939年生(2020年81歳没)矢口高雄さん漫画家
新国立劇場バレエ団が今年7月にロンドンのロイヤル・オペラ・ハウス(ROH)で初の海外主催公演を実施した、その模様がテレビで放送されたので録画して鑑賞した新国立劇場の説明から引用すると2022年、吉田都芸術監督が初めて演出を手掛け、大きな話題を呼んだ『ジゼル』が、2025年7月、ロイヤルオペラハウスで上演されます。この公演は、新国立劇場にとって初の海外主催公演であり、新国立劇場バレエ団にとってもロイヤルオペラハウスでのデビューを飾る歴史的な舞台となります本作は、イギリスの振付家アラスター
皆さまこんばんは⭐️コーデリアです🌹ご覧いただきありがとうございます😊今年の7月に行われた、新国立劇場バレエ団の初のロンドン公演7月26日の公演が、先日BSで放送されていましたジゼルが米沢唯さん、アルブレヒトが井澤駿さんの公演画面を通して観ても、本当に素晴らしかったです私、米沢さんの踊りと、新国立劇場バレエ団の踊りが好きで、今回次の日仕事なのに0時からの放送、リアタイしてしまいました新国立劇場バレエ団の、あの一糸乱れぬ群舞も本当に素晴らしいですウィリたちの群舞はアラベスクの脚の
19日(日)の#プレミアムシアターは#新国立劇場バレエ団🩰のロンドンデビュー公演✨#吉田都芸術監督演出の「ジゼル」7月にバレエの殿堂ロイヤル・オペラハウスで目の肥えた観客を沸かせた歴史的な公演をいち早くお届けします!#新国立劇場バレエ団ロンドン公演「ジゼル」✨芸術監督#吉田都がエトワールとして活躍したロンドンに凱旋👏現地メディアにも絶賛されました!新国立劇場バレエ団が、ロンドンのロイヤルオペラハウスにデビュー!目の肥えた観客を沸かせた「ジゼル」
新国立劇場バレエ団「ジゼル」ロンドン公演、NHKBS/BSP4Kで放送-ステージナタリー新国立劇場バレエ団「ジゼル」のイギリス・ロンドン公演の様子が、10月19日23:20からNHKBSP4K、同日24:05からNHKBSで放送される。share.google忘れてました!というより、来週だわ!とのんびりしてました。新国立劇場の初のロンドン公演になります。演目はジゼル!吉田都さんプロダクション!楽しみです〜大阪行く時に、ちょうどキエフのくるみ割り人形があったんですが…私大阪
昼間は新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞。先日、英国ロイヤオペラハウスでの「ジゼル」公演で大・大成功をおさめた吉田都芸術監督率いる新国立劇場バレエ団(NBJ)が3年半ぶりに上演する「シンデレラ」。レパートリー作品の一つではあるが、振り付け・演出は今回の上演のためアップデートされていると言う。ロンドン公演の前に行った吉田芸術監督へのインタビュー新国立劇場舞踊芸術監督・吉田都が架ける日英の橋の第一歩「ジゼル」公演|ジェイステージズ|jstages.com「ローザンヌで
公演関連ニュース新国立劇場バレエ団&ダンス公演に関するお知らせ。バレエ&ダンスを観るなら新国立劇場で。www.nntt.jac.go.jp今確認したらあった!!まだ時間かかりますね。今月のプレミアムシアターチェックしてない笑期待はドキュメンタリーだったんですが。楽しみに…プレミアムシアターでも、どこかのくるみ割り人形放送して欲しい。(毎年1回)
昨日の続きです写真が良い〜、時は期待してしまう〜フィルムと表示はあったので、期待!そして昨日!これ!ロイヤルバレエのストリームにオンディーヌが追加されました。吉田都さんandエドワトソンです。バレエぽく無いかも。DVD持ってますが、登録してあるので、ストリームで久しぶりに見ようかな、と。『オンディーヌ』英国ロイヤル・バレエ、吉田都、ワトソン[DVD]楽天市場
8月のこの時期は日本人にとっては色々と思いを巡らす時期ですね…(; ̄ェ ̄)6日、9日、12日(日航機墜落事故から40周年)、そして15日と記念日がお盆の時期と重なるのもあって、気持ちが落ち込みます…特に今年は戦後80年なので、英国でも原爆関連のドキュメンタリーが報道されたり、最近はVJデー(戦勝記念日)が近いので、元日本軍捕虜の方のインタビューが流されたり…日本人としては暗澹たる気持ちになりますしかし、最近は色々な著名人が被爆者2世と言うカミングアウトをしていて驚きました
新国立劇場バレエ団の『ジゼル』公演は現地メディアやアメリカのニューヨークタイムズでも取り上げられ、概ね好評価の記事で占められた。今回はその新国立劇場バレエ団のロンドン公演の意義と日本のバレエの国際化と評価、今後の日本のバレエ回について考えてみたはじめに:歴史的快挙の背景2025年7月24日から27日まで、ロンドンのロイヤルオペラハウスで開催された新国立劇場バレエ団の『ジゼル』公演は、日本のバレエ界にとって記念すべき瞬間となった。この公演は単なる海外公演を超え、日本のバレエが
とうとうこの夏のハイライト・新国立劇場バレエ団のジゼル英国公演も終わってしまった…(−_−;)このところ、やや忙しくてすぐ記事書けなかったけど。多少、ロス気味なのかもな…(^◇^;)街中でたまにポスターを見かけてほっこりしていたんだけど、もう全部外されただろうな〜(T.T)単なる観客のワタシでさえ、若干やきもきしていたので、開催中のバレエ団関係者の方々の心労はすごかったと思うダンサーさんの体調管理やら、セットや舞台装置のこと、オーケストラとの兼ね合いとか、考えた
ロンドン在住のポプラさんが、新国立劇場バレエのロンドン凱旋「ジゼル」を見に行かれたレポてす!羨ましい吉田都さん、ロンドンでも大人気なのですね!お写真にある、ロイヤルバレエスクールと劇場を結ぶ橋は有名よね☺
新国立劇場バレエ団のロンドン凱旋公演、大成功だったようですね☺
新国立劇場バレエ団が、7/24からロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスで「ジゼル」の公演を行っています。事前に報道陣向けに披露された2幕のパ・ド・ドゥの映像を見られます。ジゼルは米沢唯さん、アルブレヒトは井澤駿さんです。吉田都さんのインタビューもあります。日本でのリハーサルの映像も↓こちらで見られます。3月にライブ配信された映像の編集版です。米沢唯さんは心臓の手術を乗り越えて復帰されたとのことで、大変だったのですね。現地での公演は本日が最終日のよう
7月24日(水)新国立劇場バレエ団ロンドン公演『ジゼル』が初日を迎えました初日は、米沢唯さん&井澤駿さんペアです。吉田都監督としても、ロイヤルに戻ってくるからには、日本の最高のバレエをロンドンの観客に見せるのはやっぱり唯さん。初日に持ってきますよね。ジゼルロンドン公演新国立劇場のバレエ公演「ジゼルロンドン公演」のご紹介。バレエを観るなら日本で唯一の国立の劇場に所属する新国立劇場バレエ団で。www.nntt.jac.go.jp主要キャスト表公演関連ニュース新国立劇場バレエ団&ダンス公演に関す
7月25日(金曜)6時半から2時間ぐらい昨年のパリ五輪のパラリンピック開会式で監督を務めたアレキサンダーエクマンが振付、演出、舞台セットを手がけた作品。2017年以降、パリ・オペラ座ガルニエ宮で上演されてるんだね。昨年ぐらいにNHKBSのプレミアムシアターでやっていて、子供が遊んでるような、でも目標達成主義の学校教育や社会への痛烈な批判を含む作品で、六万球の緑のボールの雨が降ってきたり、大きな白い風船が客席に流れてきたり(これ、この間の小田和正コンサートでもやってた!)と楽しかったです!自分
初台、新国立劇場オペラハウスでバレエ・アステラス2025を鑑賞。******演劇サイトより********「バレエ・アステラス」は、世界のバレエ団で活躍する日本人ダンサーを、毎夏、新国立劇場に迎えてお贈りするスペシャルガラ公演。人気の古典バレエの名作から日本初演の現代作品まで、アステラスでしか巡り会えない作品も含め、多彩なプログラムが大変好評です。2009年より開催し15回目となる今回は、5か国8バレエ団の第一線で活躍する16名のダンサーが、世界各地で愛されているバレエの
皆さま、お久しぶりです〜ヽ(*^ω^*)ノなんとか、3度目のヒートウェーブを乗り越えました〜( ̄▽ ̄;)今回は前回よりも最高気温は低かったはずだけど、3日目にはちょっとばかり気持ち悪くなり…もう、戻って来なくていいですかわいそうなP子ちゃん(注;PCです)は暑いとすぐウンウン唸るし、(注;ファン作動開始)人間も暑いと何をするのもシンドくて…日本がらみのニュース、メモしておきたいことがいっぱいあったけど、サクッと涼しい今の内にアップしておきます〜これ
新国立劇場・中劇場で新国立劇場バレエ団の若手公演「YoungNBJGala2025」を鑑賞。吉田都芸術監督下での同バレエ団の充実具合がうかがえる、まさにこれからを見据えた素晴らしい公演だった。********演劇サイトより**********若手ダンサーにスポットライトを当てたガラ公演の第二弾。新国立劇場バレエ団の明日を担うダンサーたちが、古典バレエ作品のパ・ド・ドゥを踊ります。その他、中村恩恵振付でヘンリー・パーセルの哀愁に満ちた美しい旋律にのせて贈るソロ作品
新国立劇場で「不思議の国のアリス」NBJ(新国立バレエ)版を観た。この日の主人公アリスは英国ロイヤルバレエのプリンシパル高田茜。出ずっぱりで、身体的にもかなりハイレベルの演目だと思うのだが、最初から最後まで完璧に踊って、演じてくれていた。2011年に世界初演を果たした舞台は「これぞ21世紀の”新しい”クラシックバレエ」とも言うべき、英国作品らしく演劇的な作品。もちろんアクロバティックな振り付けや意味を含んだ振り付けなど、バレエとしての醍醐味も満載なのだが、何と言っても