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今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「作家でつづる流行歌~吉田矢健治作品集」だったよっ♪<セットリスト>春日八郎「山の吊橋」春日八郎「雨降る街角」松島詩子「さよならも言わないで」松島詩子「スペインの恋唄」津村謙吉岡妙子「あなたと共に」津村謙「月夜の笛」三橋美智也斎藤京子「お花ちゃん」三橋美智也「夕焼とんび」バーブ佐竹「女心の唄」大月みやこ「なみ
昨日は「銀座バーキュウ寄席」に出演しました。落語をこよなく愛する、バーのマスター羽角さんが席亭ですバーキュウさんといえば、銀座7丁目の名店バーで落語会というのは、そこまで珍しいことではないかもしれません。しかし、「バーキュウ寄席」は、開催回数がとても多いです!年に4回~5回開催してくださいます。これはとても珍しいことです。今回は第59回でした。緊急事態宣言は解除されていますが、コロナ対策万全で、高座は飛沫シートが貼られています。
娘からの贈り物で夫覚醒!正気を取り戻し認知機能いっきに上昇「今日は良い日だ!」「今日は良い日だ!」「今日は良い日だ!」連呼娘からの贈り物相当嬉しかったらしい…「こんなに調子いい日は初めてだ」「こんなに調子いい日は初めてだ」「こんなに調子いい日は初めてだ」連呼土方でもなんでもできそうだ♫「なんか仕事ないかなぁ…」「なんか仕事ないかなぁ…」「なんか仕事ないかなぁ…」(仕事ないかなぁ…が高じると仕事をしている妄想に陥る)今日は気味悪いほど上出来の一日良過ぎてち
=※◎※==※◎※==※◎※=新型コロナウィルスに悩まされた1年も最後の日になりました。みなさんはコロナに負けずに乗り越えてこられましたでしょうね。ことし一年拙い僕のブログにご訪問、いいね!、コメントをいただき本当にありがとうございました。下手なカラオケも今回で355回の投稿となり、1年365日のうちどこかで10回ほどサボっていたんですね。来年も頑張りますのでよろしくお願いいたします。新しい年が皆さんにとってお健やかで輝かしい年でありますようお祈りいたしております。=※◎※==※◎
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「ごめんヨかんべんナ」とらカラ347作詞:伊吹とおる、作曲:吉田矢健治、唄:春日八郎、カバー:とらじろう昭和32年(1957)発売。(レーベル:キングレコード)春日八郎(本名:渡部実、1924/10/9-1991/10/22、67歳没)は、福島県河沼郡会津坂下町塔寺出身の演歌歌手。旧制会津中学校を中退、エンジニアを志して13歳で上京、東洋音楽学校へ入学。1948年キングレコードの第1回歌謡コンクールに合
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「夕焼けとんび」とらカラ345作詞:矢野亮、作曲:吉田矢健治、唄:三橋美智也、カバー:とらじろう録音状態不良のため再投稿。三橋美智也は僕が社会人になった頃の人気歌手で大好きでした。故郷ものも多く歌っていて、ふるさとを離れ望郷の念にかられた時期の僕には印象深い曲が沢山ありました。この「夕焼けとんび」もミリオンセラーの一つ。「古城」300万枚、「リンゴ村から」「星屑の町」270万枚、「哀愁列車」250万枚、
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「女心の唄」とらカラ335作詩:山北由希夫、作曲:吉田矢健治、唄:バーブ佐竹、カバー:とらじろう昭和39年(1964)12月キングレコードから発売。JASRACに登録された正題は「女ごころの唄」売り上げは250万枚以上。バーブ佐竹(本名:佐武豊、1935/2/7-2003/12/5、68歳没)は北海道釧路市出身の演歌歌手。22歳の時、歌手を志して上京、流しのギター弾き・ナイトクラブの専属歌手などを経て、
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「男の舞扇」とらカラ319作詞:服部鋭夫、作曲:吉田矢健治、唄:三橋美智也、カバー:とらじろう昭和39年(1964)発売。三橋美智也(本名:北沢美智也、1930/11/10-1996/1/8、65歳没)は北海道上磯郡上磯町峨朗(現在の北斗市)生まれで函館市育ちの演歌歌手。愛称はミッチー。民謡で鍛えた伸びやかな高音と絶妙のこぶし回しで昭和30年代の日本の歌謡界をリード、多くのミリオンセラーを連発した。NHK
★全曲へのリンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「あなたと共に」とらカラ281作詞:矢野亮、作曲:吉田矢健治、唄:津村謙・吉岡妙子、カバー:とらじろう昭和29年(1954)11月発売、すぐにヒット。昭和30年(1955)公開の松竹映画『あなたと共に』の主題歌。1955年の第6回NHK紅白歌合戦出場曲。=※◎※=気まぐれ写真です=※◎※=<タイワンホトトギス>咲いているのに気付きませんでした。タイワンホトトギスとホトトギスの違いはどうなんだろう
★全曲リンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「雨降る街角」とらカラ093作詞:東条寿三郎、作曲:吉田矢健治、唄:春日八郎、カバー:とらじろう昭和28年(1953)12月にレコードが発売された。戦後8年目なんですね。とらじろう15歳、そのころからず~っと爺の今でも聴きたい歌いたい歌なんです。春日八郎は大正13年(1924)福島県会津に生まれ敗戦後間もなく歌手を目指して上京。作曲家江口夜詩の家に通い掃除をしたり肩を揉んだりして曲を作ってもらえるよう願い続
★全曲リンクリストは←こちら~~♪あのときあそこでこの歌を…♪~~「雨降る街角」とらカラ082作詞:東条寿三郎、作曲:吉田矢健治、唄:春日八郎、カバー:とらじろう昭和28年(1953)12月にレコードが発売されました。戦後8年目なんですね。とらじろう15歳、そのころからず~っと今の歳でも聴きたい歌いたい歌なんです。=※◎※=気まぐれ写真です=※◎※=<40W型サークルLED>購入後、早々と半分が点かなくなって、しばらく我慢してきましたが…。堪忍袋の緒が切れたので分
★全曲リンクリストは←こちら「岩手の和尚さん」とらカラ027作詞:矢野亮、作曲:吉田矢健治、唄:三橋美智也、カバー:とらじろう昭和33年(1958)発売。(レーベル:キングレコード)三橋美智也は、美空ひばりと並ぶ戦後最大の歌謡曲歌手で、昭和58年(1983)に日本の歌手としては初めてレコード売り上げ総数が1億枚を突破する大記録を樹立しました。作曲の吉田矢健治は大正12年(1923年)山口県岩国市出身の昭和期の作曲家で明治大学を卒業。明治大学マンドリン倶楽部を経て、作曲家の利根一郎
★全曲リンクリストは←こちら「夕焼けとんび」とらカラ024作詞:矢野亮、作曲:吉田矢健治、唄:三橋美智也、カバー:とらじろう昭和33年(1958)発売。三橋美智也は僕が社会人になった頃の人気歌手で大好きでした。故郷ものも多く歌っていて、ふるさとを離れ望郷の念にかられた時期の僕には印象深い曲が沢山ありました。この「夕焼けとんび」もミリオンセラーの一つ。「古城」300万枚、「リンゴ村から」「星屑の町」270万枚、「哀愁列車」250万枚、「夕焼けとんび」「達者でナ」220万枚、「おん
★全曲リンクリストは←こちら「かすりの女と背広の男」とらカラ017作詞:黒田すゝむ・横井弘、作曲:吉田矢健治、唄:三橋美智也、カバー:とらじろう昭和34年(1959)発売。(レーベル:キングレコード)三橋美智也は5歳の頃から舞台を踏み、民謡歌手だった母に鍛えられ、小学校生で叔父から追分を習い、9歳の時に全道民謡コンクールで優勝。12歳の時にコロムビアで民謡を吹き込む。小学校卒業後は国鉄に日雇作業員として働きながら津軽三味線を習う。16歳で陸奥乃家演芸団に参加。19歳で上京、その
三橋美智也夜から朝にかけて、ラジオ深夜便がNHKで放送されています。リスナーがシニア世代なので、古い曲をいろいろかけてくれて楽しいです。11月7日午前3時からは「作曲家の吉田矢健治」の特集でした。私は三橋三智也さんの「夕焼けとんび」が放送されるので、楽しみにしていました。それから、吉田矢健治さんが他にどんな曲を書いているかも楽しみでした。吉田矢さんは、マンボ、洋楽など、テンポのよい曲や、多様な曲作りをしたと紹介されました。春日一郎さんの「山の吊り橋」、洋風な「スペインの恋歌」などとて