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大阪関西国際芸術祭の船場会場、旧船場エクセルビル。3階では金氏徹平のメディアミックスなインスタレーション。元はオフィス・ビルだけあって床には色んな種類や染められた正方形のカーペットが散りばめられてる。3階の隣の部屋では吉田桃子の大判のドローイング。
辛い思いをしている子どもの前に、ある日突然現れる「純喫茶クライ」。扉を開けると、ミルクセーキ、プリンアラモード、ホットケーキ、クリームソーダ、ナポリタン…心躍るメニューたち。そして驚きのストーリーが待っています。現実までが変わっていく。明日を生きる希望が生まれる物語。『純喫茶クライ』は地図には載っていない、悩んだり困っている子どもだけが辿り着ける不思議なお店。子どもたちの悲しい気持ち、苦しい気持ち、辛い気持ち、逃げ出したくなる気持ちをキャッチすると、マスターはお店の看板に明かりを灯し
ミレービスケット・・・なんか見たことあるなぁと思って購入。飲むと、ビスケットを食べながらミルクのんでる感覚です。甘しょっぱくておいしいです。ごちそうさま。吉田桃子「推しトモ!」ぼっちの中学生・桐谷唯はアイドルグループのゲリラライブに遭遇しそのアイドルグループに心を奪われる。その場で出会ったスウと推しトモになりますが、避けられない事情で2人はケンカしてしまい・・・。ティーンの女の子向けの小説です。挿絵がかわいいです。推し活についてさり気なくレクチャーしてくれています。ライブチケッ
【地図にないお店純喫茶クライ】著者:吉田桃子出版社:岩崎書店ISBN:9784265840564頁数:208頁<作品紹介>辛い思いをしている子どもの前に、ある日突然現れる「純喫茶クライ」。扉を開けると、ミルクセーキ、プリンアラモード、ホットケーキ、クリームソーダ、ナポリタン…心躍るメニューたち。そして驚きのストーリーが待っています。現実までが変わっていく。明日を生きる希望が生まれる物語。(ブクログから引用)-------❁❁❁----
みつけられたらうれしい☕️地図にないお店純喫茶クライ吉田桃子岩崎書店#架空書店250203⑤地図にないお店純喫茶クライ[吉田桃子]楽天市場1,650円#予約受付中#書籍新刊情報#本#予約#読書#近刊#250217on#地図にないお店#純喫茶クライ#吉田桃子#岩崎書店#読書好きな人と繋がりたい#読書好きさんと繋がりたい気分よく生きるための私的解釈Amazon(アマゾン)【架空書店本店】https://kakuusho
久しぶりにドレス合わせに行ってきました。早起き、気持ちいい😍
今日は鎌倉でピアノの多田聡子先生とコンサートをさせて頂きました。お客様が温かく楽しみに待っていてくださって、嬉しいコンサートになりました。楽屋にコーヒーやジュース、美味しいタルト🥧もご用意くださって、皆様に優しくして頂き幸せでした。🥰有難うございました。🙇♀️楽屋で。お客様たちと。お客様が開演まで私のCDを聴いて待っていてくださいました。
人前でうまく話ができない美咲。心の安らぎだった愛犬レオンの死を乗り越えられずにいる美咲の前に、ある日、レオンそっくりの犬が現れた。他の方のブログで紹介されていて、読んでみたくなった本。表紙の童話風なイラストが素敵文章も、シンプルでありながら気持ちがよく伝わってくるのがいい感じ。5年生の美咲は幼稚園の頃から、人前で話すことがとても難しい。言葉が出なくなってしまうのだ。そのため仲の良い友達もいない。唯一の親友は愛犬レオンだったが、老衰で死んでしまった。数ヶ月経って、家族は新しい犬を飼いた
新宿駅西口にあるSOMPO美術館で開催中の、FACE展2023に行ってきました。今年で11回目になるSOMPO美術館の公募展です。今回の応募者数は1,064名。グランプリの吉田桃子「Stillmilky_tune#4」優秀賞の植田陽貴「whispering」優秀賞の中嶋弘樹「リビングルーム」審査員特別賞の宮内柚「Work5-2」審査員特別賞のうえだあやみ「視線の指先」以下、入選作品。これも面白かった。5階から始まって3階に降りていく流れで、3階の最後には少しだけS
新しいドレス👗試着しました。SherriHillのドレス👗神楽坂にあるいつものドレスMMの実来さんのサロン。✨
京都雲月(南青山店)のわらび餅を、母が買って来ました。冷たく冷やして頂きました。🍵夏のおやつにピッタリ😍✨雲月さんは小松こんぶが美味しいです。
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いつもユニークなアートが楽しみな、京都市立芸大のギャラリーアクア。ただ今、新進アーティスト12名による、「SlowCulture」展が開催中です。デジタル化が加速する時代に、身体とダイレクトにつながる、画材を手にして描く「絵」にフォーカスしています。入り口に、作品のポスターが。と思ったら、これが作品リスト。谷原菜摘子の、「子どもの頃の思い出」。異界の友だちがなつかしい。さて、こちらの部屋ではなにが。展覧会でよく見かける、吉田桃子の人物像です。淡い色の中
買い物で藤井大丸の近くまで来てみると、何やらイベントが。以前に京セラ美術館でも拝見した、鬼頭健吾の作品。うねうねした連携を感じる、「CONNECT」です。ただ今、アーティスト自身が企画、運営、出品する、「Artists'FairKyoto2021」が開催中。そのサテライトを、四条から御池で回ってみましょう。ここは、藤井大丸ブラックストレージ。吉田桃子の、アクリル絵具による「Justhearts」シリーズ。淡い光の中の、ものがたり。その手前には、TOBO
そういうわけで複数の生徒から、全科目の素点を教えてもらっていますが、(相変わらず四谷の採点早いです)まさかここに書くわけにもいかないということで、とりあえず国語の内容と感想だけ。(問題入手しました)(いつもありがとうございます)「主人公がだんだんと高齢化している」という話は以前ちょっと書いたと思います。流行りなんですよ。以前は「主人公は小6の男の子」と、決まっている学校もありましたが、さすがに最近は違います。開成中あたりだと、「主人公がバリキャリの働く
先日、児童文学者協会の授賞パーティに行きました。華やかな場所は苦手なのですが…汗、年に1度、諸先生方や編集さんにご挨拶できる貴重な場なので、毎年出席しています。今回は、吉田桃子先生とお久しぶりにお会いして、お話できたのが嬉しかったです。吉田桃子先生は、わたしが所属する児童文学サークルの講師として来てくださって、それ以来、一ファンとして尊敬しているのです。いくらプロットを出しても出しても、OKがでなくて、落ち込んだこともあったそうです。それでも書いて書いて、書き続けた桃子
今日は所属する児童文学サークル「ひまわり時計」の例会でした。忙しくて今年はずっと参加できなくて、ほぼ一年ぶりの例会で、作品も提出できなかったけれど……汗。でも、行って良かった!行けなかった間に、新メンバーがたくさん入って、とても賑やかになっていました。3人で細々と例会をしていたこともあったのに、今日の参加者は8人!いつもの例会はメンバーだけで合評するのですが、今回は年に一度の講師の先生が来てくれる日です。今回の講師は、今年児童文学者協会新人賞を受賞された吉田桃子先生。ズバリものすご
娘ちゃんがバイトからいつもよりも早く帰ってきたので色々話しました(*´-`)これからのこと娘ちゃんなりに真剣に向き合っているみたいです(たまに部屋にこもっているから心配してたんです)もう成人しているしいちいち親の承諾を得なくても自分の興味ある世界に飛び込んでみたいと言っておりました(*´ω`*)そしてこんな事も話してくれました大学を辞めた同級生から結婚式に来てって誘われたよ嬉しい♡みんなそれぞれの人生を歩いてるってかんじ幸せになってて頑張ろっ
京都市立芸大の、トランスミットプログラムに行ってきました。京芸出身の若手アーティストを紹介する、プロジェクト。その試行と実践の中に、鋭敏な感性は感じ取れるでしょうか。広い空間の中に、作品が整然と並べられます。真ん中にどーんとあるのは、熊野陽平さんの作品。まずは、岩絵具と麻紙の関係性と完成された絵画を追求する、小林紗世子さん。これは、「スリーアワーズ」。同じく、「3月の眼の見え方」と「オプション」。柔らかい色彩と、素材の荒さのバランスよ。次は、版画の手法で
若い将来を属望された作家さんの個展です。貼らないキャンバスにゆるやかに描かれた女性の顔と眼差しが心地良い空間でした。