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オリコン:クレジットクイズ〈1972年12月25日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ作詞:(①)作曲:並木ひろし編曲:佐伯亮第2位「喝采」/ちあきなおみ作詞:(②)作曲:中村泰士編曲:高田弘第4位「ふたりの日曜日」/天地真理作詞:山上路夫作曲:(③)編曲:竜崎孝路答え↓第1位「女のみち」/宮史郎とぴんからトリオ
オリコン:クレジットクイズ〈1972年11月20日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第2位「喝采」/ちあきなおみ作詞:(①)作曲:中村泰士編曲:高田弘第3位「雨」/三善英史作詞:千家和也作曲:(②)編曲:近藤進第14位「折鶴」/千葉紘子作詞:(③)作曲:(②)編曲:森岡賢一郎答え↓第2位「喝采」/ちあきなおみ作詞:吉田旺作曲:中村泰士
そして今夜はこの曲ちあきなおみさんのチャレンジ40喝采チャレンジ40喝采-わたしはここにいます。|stand.fmstand.fm100日トライチャレンジ40喝采アーティストちあきなおみ作詞吉田旺作曲中村泰二オリジナルキー🔑⚠️声ひっくり返しかえってますまんまお伝えしてゆきます。どうぞ100回迎えるその日まであなたのその優しい愛で見守ってやってください💖💖#stan…stand.fm喝采を歌ってみました。オリジナルキ
ご好評いただいております「イラストで曲名当てクイズ」も、いよいよ第5回となりました!今回も、誰もが一度は耳にしたことのあるような、大変有名な楽曲を取り上げています。ヒントは…1970年代を代表するヒット曲そして、女性歌手が歌った名曲もうこのくらいのヒントで十分でしょう。ではさっそく、今回のイラストクイズ、スタートです!ノーヒントで当ててみてください!(答えは↓)答え:「喝采」ちあきなおみの13枚目のシング
昨日、久しぶりに日本クラウンの若手演歌歌手、田中あいみさんのお父さんのお店に伺いました。昨年、吉田旺さん作詩、杉本眞人さん作詩、川村栄二さん編曲で田中あいみさんが歌唱された「TATSUYA」が日本作詩大賞を受賞された事を祝ってラジオ大阪さんが製作された垂れ幕の実物を初めて見る事が出来ました。カラオケは日本クラウンの若手演歌歌手、原田波人(はらだなみと)さんの「万燈籠」、テイチクエンタテインメントの若手演歌歌手、青山新(あおやましん)さんの「女がつらい」のカップリング曲「祭り道」、田中
昨日、放送された「第57回日本作詩大賞」で吉田旺さんが作詩され田中あいみさんが歌唱された「TATSUYA」が大賞を受賞されました。今年、田中あいみさんの紅白歌合戦初出場が決まらず残念でしたが、この賞が取れてファンとして本当に嬉しく思っています。審査員特別賞を園まりさんの事務所の社長だった合田道人さんが作詩され五木ひろしさんが、作曲歌唱された「こしの都」が受賞された事も嬉しかったです。
今日の出品レコード。南陽子/噂の天使A面「噂の天使」作詩/吉田旺、作曲/森田公一、編曲/高田弘B面「二十歳の恋」作詩/吉田旺、作曲/森田公一、編曲/高田弘A面はポップなミディアム・テンポのグルーヴ歌謡B面はアップ・テンポのイケイケのグルーヴ歌謡シングル南陽子和モノグルーヴ歌謡試聴プ...-Yahoo!オークション★南陽子/噂の天使□商品詳細1973年、定価500円、ビクター音楽産業、番号JRT-1310南陽子A面「噂の天使」
2002年3月25日にテイチクエンタテインメントから発売された石川さゆりさんの歌手生活30周年記念オリジナルアルバム「さゆり」のジャケット写真です。石川さゆりさんの歌手としての実力が感じられる力作揃いのアルバムですが私は阿久悠さん作詞、杉本眞人さん作曲、川村栄二さん編曲の「転がる石」が一番好きです。日本クラウンの演歌歌手、田中あいみさんの最新曲「TATSUYA」は吉田旺さん作詩で男歌、女歌の違いがありますが杉本眞人さん作曲、川村栄二さん編曲は同じで魅力的な楽曲だと思っています。
本日、事前に連絡を入れて日本クラウンの演歌歌手、田中あいみさんの、お父さんのお店に伺い、お父さんにお願いして本日発売の田中あいみさんの新曲「TATSUYA」を歌っていただき勉強させてもらいました。
昨夜、Amazonで予約していた日本クラウンの演歌歌手、田中あいみさんの本日発売されたシングルCD「TATSUYA」と特典のサイン入りメガフォトを受け取りました。カップリングは青山ミチさんの日本クラウン時代のヒット曲「叱らないで」のカバーです。田中あいみさんは先日、出演されたNHK「新BS日本のうた」の新曲コーナーで「TATSUYA」を披露されたようで放映を楽しみにしています。
昨日、近所の書店で「月刊カラオケファン2024年9月号」を購入しました。今月の「D-PUSH!インタビュー」は7月24日に新曲「TATSUYA」を発表する日本クラウンの演歌歌手、田中あいみさんと、この曲の作曲を手掛けた杉本眞人さんのインタビューで興味深く読ませてもらいました。今月号の表紙と巻頭インタビューは山内惠介さんで山内惠介さんのファンの方は必見の内容だと思いました。
1988年9月21日にソニーレコードから発売された加門亮さんのデビューシングル「海峡物語」のジャケット写真です。デビューされて間もない頃、関西の朝のテレビ番組「おはよう朝日です」に出演されて、この曲を歌われるのを観て、とても素敵な曲だと思いレコードを購入した記憶が有ります。母が加門亮さんの大ファンになりファンクラブに入会するのは1995年の紅白歌合戦に「男の慕情」で初出場された頃で、この頃は、まだ興味が無かったようでした。吉田旺さん作詩、中村泰士さん作曲、馬飼野俊一さん編曲の「海峡
禁じられた恋の島ちあきなおみ「四つのお願い」「X+Y=LOVE」などデビュー当時のお色気路線が一服した頃の曲試行錯誤の時期だったかもしれませんあまりヒットしなかった「禁じられた恋の島」男と駆け落ちしようとしたら、男は来なかった騙されたのかってな唄麻生よう子「逃避行」的なシチュエーションあっちは鉄道だけど、こっちは船それで「禁じられた恋の島」かな。歌はこちらでyoutu.be/AMOlUzXHLhk?si=zWC5A0Bls5Gl8khO禁じられた
冥途の土産~俺の昭和歌謡~第1回NHKテレビ総合『所さん!事件ですよ』2024年4月6日放送は「いま昭和歌謡がアツい!?世界的ブームの理由」でした。(番組サイトより引用)昭和アイドルふうブロマイドが撮影できる写真館や、中高年サラリーマン向けだった昭和歌謡バーに若い世代が押し寄せ、盛り上がっている。親の影響で興味を持ち、親子で楽しむ若者も多いらしい。都内の大学にはサークルが次々誕生、ジュリーやキャンディーズなど昭和歌謡の魅力を静かに語り合っていた。ベトナムなどアジア各国をはじめ
嫁入り舟野路由紀子デビュー曲は「私が生まれて育ったところ」おりしもディスカバージャパンで、日本再発見的ブームにも乗ってヒットさらに、島かおりが出演したTBSドラマの主題歌の「北信濃絶唱」そして「嫁入り舟」と日本的情緒を歌い続ける野路由紀子の代表作が続きました。嫁入り舟昭和48年(1973年)作詞・吉田旺作曲・鈴木淳♪傘にからみつく柳をよけながら雨の堀割りを嫁入り舟がゆく彼のもとへ嫁ぐひとを私はずぶ濡れてみつめている頬の泪ぬぐいもせず
るそんべえです。1972年のレコード大賞に選ばれたちあきなおみの「喝采」。亡くなった恋人への想いを感じつつステージに立つ歌を歌っていますね。まさに、あの小さな振付けでの歌が、その設定を感じさせてくれます。ほとんど動かない振付けですが、それが反対に歌詞を感じさせる力を持ったうまい振付けだったと思います。子供のころに聴いて、それを感じていました。しかし、大人になってコロッケがものまねをして、すっかりイメージが変わってしまいましたが(笑)。。。この曲を作詞した作詞家の吉田旺は、ちあきなお
今日から三月🎎もうあっと言う間に三月…卒業👨🎓シーズンですね🌸遥か昔に自分も卒業したし…子供に孫に親戚付き合いに…やはり三月になると卒業が身近に感じられます卒業ソングたくさん浮かびますが…この年になり真っ先に浮かんでしまうのは…ちあきなおみの花吹雪です✨発掘❕昭和の名曲ドラマチック歌謡❗ちあきなおみは歌うのです言葉一つに丁寧に感情込めて歌の中のストーリーに引きずり込んてくれます花吹雪🌸1975年2月1日通算19枚目シングル作詞:吉田旺作曲:都倉俊一スナックか喫茶店
火遊び蝶々殿さまキングス火遊び蝶々昭和58年(1983年)♪たとえあなたにイイヒトいてもどうぞ私に言わないで躯の浮気は許せるけれど指切りね指切りね心は誰にもあげないで男はヒラヒラあなたはヒラヒラ火遊び蝶々作詞・吉田旺作曲・徳久広司元々コミックバンドぴんからトリオに対抗して発売した「なみだの操」が大ヒット続く「夫婦鏡」もミリオンヒットすっかりムード歌謡コーラスの最前線に躍り出た。それでもやっぱり、その後出す曲もどこかコミック
「喝采」をギター伴奏で歌ってみました。ドラマチック歌謡といわれた1972年の彼女の名曲、ちあきなおみの喝采です。
うたうことそれは私にとっては「祈り」うたうことによって生かされ生きているということを実感するようこそお越しくださいました本日で20日目でございますありがとうございます本日の私はなんとなく沈みがちな気持ちのようでしてちあきなおみ様の「喝采」が降りてきました※以下、歌詞を一部抜粋させていただきます「喝采」作詞:吉田旺様作曲:中村泰士様いつものように幕が開き恋の歌うたうわたしに届いた知らせは黒いふちどりがありましたあれは三年前止める
先日、谷中の全生庵に行きました。落語の神様・三遊亭圓朝師匠のお墓参りをしてきました。ご命日は8月11日。当日、伺えないので、行ってまいりました。私も沢山の圓朝作品をやらせていただいてます。圓朝師匠にご挨拶と、御礼と、今後の精進を誓ってまいりました。そして、林家正雀師匠にバッタリ!やはり、圓朝師匠のお墓参りにいらしてました。(※撮影時のみマスクを外しています)ご興味ある方は、全生庵に行ってみてください。【たけ平今日の一曲】~ちあき
どさ回りと人に呼ばれる旅は続くの・・・。ちあきなおみが歌う、70年代歌謡界の巡業歌手のやるせなさ。日本レコード協会によると、2020年にCDデビューを果たした歌手・グループは約400組。そのうち約半数が、デビュー後1年以内にCD市場から姿を消している。ヒット曲を出して、継続的に人気歌手として活躍できるのは一握り。狭き門である。ちあきなおみの73年の14枚目のシングル「劇場」は、そんな「人気歌手じゃない」歌手のやるせなさを歌ったバックステージ歌謡。この曲の主人公は、地方のキャバレーや
レソナ・ヒーラー・ピアニストの舞弦美音です。尊敬してやまない、ちあきなおみさんの曲より夜間飛行作詞:吉田旺作曲:中村泰士ちあきなおみさんの代表曲『喝采』と同じ吉田旺さん、中村泰士さんの作品。1973年6月にリリース。お2人が手がけた「喝采」「劇場」「夜間飛行」の3作品は当時「ドラマチック歌謡」と呼ばれていたそうです。特に、夜間飛行は大好きな歌ピアノで奏でました🎹歌詞とともに味わっていただけたら嬉しく思います今日もブログに遊びにいらし
昨日、大阪では雨がしとしとと、、、オフなので、寝床で「ウクライナの戦争って、いよいよベトナム戦争に似たような構図になってきたのかなぁ、、、」って、ゴロゴロと、、、ロシアは鬼畜米英で、ウクライナは臥薪嘗胆なのかなぁって、、夕刊が届いて、瀬戸内寂聴さん惜別の記事、冒頭はウクライナの話題からで、気になったのが、、、大麻事件で逮捕されたあとの萩原健一をかくまった。「人間、だれだって弱さがある。社会からはじき出されたダメな人間をみると、ほっとけない。」と語っていた。い
以前「窓辺のサフラン」のブログの折りに、私は小学生の頃「ガーデニング男子」だったことに触れた。当時の私のささやかな庭(?)には、サルビアの花も咲いていた。サルビアは、比較的手がかからず、簡単に花を咲かせることができたのを覚えている。夏から秋にかけて燃えるように色鮮やかな花を付ける、情熱的なイメージの花である。サルビアのことを和名で緋衣草(ひごろもそう)と言うことを知ったのは、宏美さんの10thアルバム『緋衣草』によってであった。この年は、草花シリーズの流れの中で、シングルのみならずアル
今日の出品レコード。紅屋おかめ/ディスコナンバー360A面「ディスコナンバー360」作詩/吉田旺、作曲/岡千秋、編曲/中村弘明B面「年ごろですもの」作詩・作曲/中山大三郎、編曲/あかのたちおA面は軽快なディスコ・ビートに民謡系の歌唱とコミカルな歌詞で迫る和ディスコ・ナンバーB面は演歌系のミディアム・バラードシングル紅屋おかめ民謡ディスコ和モノ試聴...-ヤフオク!★紅屋おかめ/ディスコ・ナンバー360□商品詳細1979年、定価600円
もう戻れないわ…。昭和の物語歌謡で、ちあきなおみが演じる恋の逃避行劇!「歌は3分間のドラマです。」この有名な口上は、昭和の名司会・玉置宏の作とされているが、定かではない。昭和歌謡において、短い歌詞中で「いかに濃厚な物語を展開できるか」は、作詞家の技量のものさしとされていた。歌の主人公の人生、恋人との関係性、季節、情景、出来事…。それらを歌詞に集約し、文字ではなく音で伝わるように、無理なく配置する。昭和歌謡の作詞家には、俳句・短歌の詠み手以上の「言葉選びのセンス」、小説家のご
本日放送される「人生、歌がある」を録画予約しました。今回の特集は作詞家・吉田旺先生です。番組のオンエアでまた見れなくなるかもしれないので時間にまた余裕ができたらぜひ見たいと思います。
1969年6月リリースのデビューシングルで作曲は吉田旺(オリコン・チャート23位)この時の彼女はまだ21才でしたが素晴らしい歌唱を聴かせますちあきなおみの♪雨に濡れた慕情をゆっくり楽しんでください。