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メニュー個人セッション(スピリチュアルセッション)真我統合セッション【唯一無二のあなたをひらく】魂のトークセラピー流れを創る龍神ヒーリング(遠隔)メールリーディングかんたん♪ブロック解除【人生全般・愛・お金の3コース】(遠隔)京都の「四方参り(よもまいり)」へ行って参りました。◆京都の節分祭「四方参り」https://jp.zekkeijapan.com/article/index/847/本来は節分に行う「四方参り」ではありますが、私は先日
節分祭節分祭は京都の一大イベントで京都の神社仏閣に50万人が訪れると言われています昨年は平安神宮に行きました今年は2月3日に所用があって節分祭は行けませんでしたが💦吉田神社だけ4日に節分後日祭があるということで(^ω^)・・お天気も良く暖かいということで京都に出かけてきました京都の春を告げる伝統の行事「吉田の節分祭」2月2日~4日吉田の節分祭2日節分前日祭疫神祭・追儺式3日節分当日祭火炉祭4日節分後日祭※2、3日は80
京都・吉田神社の節分祭金澤成保京都左京区・吉田山の吉田神社の節分祭で、本宮と大元宮などの社をお参りさせていただいた。この節分祭では、色とりどりな露天屋台が多く立ち並んで、大学キャンパス内を通る道路や山中の参道である日常の風景を一変させ、参拝客であふれる「祝祭空間」「非日常空間」に転ずるのが、とても興味深かった。数百はあろうかと見える露天屋台では、立ち歩きで楽しめる色々な食べ物が売られ、漬物などの伝統的な食品を売るお店や鮎の塩焼きで一杯やる屋台、焙煎したコーヒーを飲ませるお店
『「節分前日の吉田山」』節分前日の昨日は吉田神社へ行ってきました。前回夫と来た時は週末の2月3日隙間もないくらいの人人人押すな押すなでした。あっ鬼やらいの行列ランチがまだで、お腹が…ameblo.jp続きです。本宮にお参りします。HPより列が出来ていますが、さくさく進みます。こちらは?坂を登っていきます。露店が並びます。甘酒が美味しそうでした。升酒にも心惹かれ。。。皆さんテント脇で立ち飲みなさっています。実は寒さと坂を登ったことで股関節が痛み始め立ち飲み無理〜こ
節分前日の昨日は吉田神社へ行ってきました。前回夫と来た時は週末の2月3日隙間もないくらいの人人人押すな押すなでした。あっ鬼やらいの行列ランチがまだで、お腹が空いてきました。う〜んでもたこ焼き🐙も焼きそばも唐揚げもちょっと違うかな吉田幼稚園の園児のお母さんたちのお店こちらにしましょう焦げ目のついたお餅が美味しそう〜〜裏のテントでいただきました。園児たちの鬼の絵が可愛い。熱々のおぜんさいで身体が温まりました。丁度良いくらいの人出目的はこちらでした。前回、
=Xポストより=■いちかさん@nBwQSzmg3qU2ysd最高やーん【朗報】中国人団体客がいなくなった京都、日本人観光客で溢れるFromsn-jp.com9:18AM·Nov27,2025■ZoraNattsuさん@NattsuZora4h最高でした。吉田山近くを自転車で走ってたら、自転車好きなアメリカ人男性と知り合って、10分くらい駄弁ってた。自分の拙い英語もしっかり理解してくれるナイスガイで、「中国人大分少
先々週??15日の夜孫ズに向かって明日一緒に大文字山登らない?と言うと、孫二号が明日は予定がある来週なら行ってもいいよおぉ珍しいホンマかいなじゃ来週にしよかとなったのだけど金曜日の夜どうする?と聞くと結局、面倒くさくなったのかしかも熊問題もあっていや〜熊には勝てる気がせぇへん…やっぱりね……なので街なかにある小高い山(?)吉田山へお一人様できっとここなら外国人観光客も少ないだろう南側の入り口から入るわりとすぐに前に読んでた本に出てきた山陰神社があった
2025-11-15坂道下りてすぐにある宗忠神社赤くなってて綺麗ご挨拶しますあ、真如堂だ矢印の方へ向かいます宗忠神社を出ます逆立ちの狛犬さんたちトコトコ〜真如堂入りまーす紅葉はこれからどんどん綺麗になりそう紅葉全盛期の時まで残ってたらいいなぁ裏もまあまあ紅葉してきてましたお堂の周りはまだ青だね〜さてと⋯あんまりこちら側から行くことなかったから、道が分かるか心配なんだけど、、、松平容保クンにご挨拶してから、竜馬祭に行こうかな〜
2025-11-15さっき、京都大学総合博物館に向かってる時に、結構な人が道を挟んで博物館とは逆向きに歩いていってたのんてなことで行ってみますトコトコ〜百万遍知恩寺ハイキングで来たことがあるよ今日は何かイベントがあるのかな?お店が沢山出てるし、人も多いよ〜ホンチャンのトコにご挨拶中には入らずです軽く食べられそうなものを⋯と思ったけど、かなりの行列人も多いので、とっとと出ますトコトコ〜あれ、、、反対に来たかも⋯仕方ないここまで来たら戻るよりこちらから〜吉田山を抜けて
トップページ都道府県別索引へ埼玉県の索引へこのアプローチはハイキングと思えばさほどでもないけど、早く城に出会いたい向きからすると色々なものがあり過ぎて、果てしなく長い道のりのように感じる(?)何とか吉田山の山頂までやって来たが、『吉田山城』というからにはここが城なのかと思ったら、さらに北に少し下ったところに構えているのだという。山名標の掛かる木の幹に「通行不可」とある方へ入ってゆくことに少しだけ背徳感を覚えつつ、北の尾根を下ってゆくと…あった🙌尾根を下った先で尾根がボコっと太くなっ
トップページ都道府県別索引へ埼玉県の索引へ吉田山城は西武秩父線吾野駅と西吾野駅の中間やや西寄り、高麗川右岸の山中にある。北側400メートルほどの麓を高麗川と国道299号が通っているが道はなく、東側の東郷公園から秩父御嶽神社を通ってのアプローチとなって、かなり長い道のりになる。最近見つかった城のようで、歴史などはまったく不明らしい。一日休みと2つ目玉低気圧の通過がガチンコになったこの日、それでも高麗川沿いは小雨程度で順調に平野砦を攻め落とし、続いて訪問。→現在位置(Googleマッ
(昨日の続きで)今出川で分流した疏水を、西に歩いていきます。まだ行列前のラーメンの老舗。疏水沿いの道が少し高くなって、歩きやすくなってきます。このまま北に向かうと高野川まで続いていきます。途中で下りて、志賀越道に戻り、今出川通に抜けます。通りを渡って、吉田山に登っていきましょう。けっこう急な山道です。あちらこちらと道が分かれています。途中の大文字山の眺め。この気持ちいい空気。後ろから失礼します。
吉田山の喫茶店とAIが奪う独創性吉田山の麓にある、妙に古びた喫茶店で、私は冷めたコーヒーを啜っていた。この辺りは京大の学舎が近いせいか、知的な雰囲気に満ちているが、皆が皆、難解な論文について論じているわけでもなく、その多くは、取るに足らぬ雑談に終始している。私がここで待っているのは、AIと認知科学の領域で恐るべき発明をしたという、旧友のタカハシである。彼は、最近、「人間の独創性(オリジナリティ)を計測し、消去するAI」を開発したという、いかにも不穏な噂で持ちきりであった。「君、見てください
気功教室のため、朝からはるばる京都へ。向こうのほうに京都御所。京都御苑の中を歩いて行きます。気功は、なんか、面白い。たぶん。体質?性格?興味?に合っていると思う。終了後、道を歩いていると、向こうから来た知らん中年女性に道を尋ねられました。動きやすさ重視で、体操ズボンにスニーカーといういでたちのせいか、完全地元のおばちゃんと思われた模様。笑京都府立文化芸術会館。の中にあ
京都市左京区にある吉田神社へ同行参拝。コチラの神社は創建859年の神社です。本殿参拝後、本殿裏の吉田山へ…別名、神楽岡と呼ばれ標高は105m。吉田神社の社伝では「天照大神が岩戸にお隠れになり、諸神が神楽を奏した場所が如意ケ嶽となった。その後、事勝神と賀茂御祖神が神代の楽を奏した場所が神楽岡となった」と言い伝えられている。『太平記』には、延元元年(1336年)に足利尊氏の軍勢が神楽岡に布陣して南朝方と戦ったことが記されている。室町時代の神楽岡は斎場所でもあった。※ウィキペディアより
兼好法師も眺めたであろう双ヶ岡からの仁和寺↓ここの桜好きだなぁ成る程、ここと吉田山を結ぶ直線を一条通としたのか。一の丘三角点高さ116㍍↓双ヶ岡一号古墳↓;円形直径44メートル・高さ8メートル。両袖式の横穴式石室。調査後に埋め戻したとある。蛇塚古墳より古いようだ(6世紀)この石をどかすと横穴がある?
京都に来ています。今回は新幹線。グリーン車は空いてました(隣は空席)。お蔭で静かな車内で読書できました。ホテルはプリンススマートイン三条。最近はここばっかり。最寄り駅(京都市役所前)から近いことと(これ夏は重要!)、プリンスゴールド会員はチェックアウトを無料で3時間延長できるのがポイント。暑さに慣れた所為か、京都は思った程暑くない。ということで、吉田山を散歩することに。今日は北白川でバスを降りて、吉田神社の北参道から登りました。森の中を
新しい「Fプラン」は食前酒を用意したご家族向けのプランです。この食前酒は食事の始まりを予感させ身体の準備を促してくれるようにと長年皆様にご案内しています。食前酒の「酒」という文字がアルコールをイメージさせますがノンアルコールでも構いません。カップルプランがあるのでご利用人数が3名様から6名様までとなっています。お日様の高いうちにお入りいただき食事をされてからゆっくりとお茶を飲みながらまったりとお話していただくことが出来ます。食卓環境が変われば話題も変化
ファミリーパックプランです!3名様から6名様のご利用で食前酒が付いたプランをご用意!リクエストワインも持込みワインも可能です(別途請求)8月31日まで開催。ご予約は前々日正午までにお願い致します。075-752-7011京都神楽岡山の手倶楽部yamanoteclub.jp
暑中お見舞い申し上げます。流石にソムリエコートも燕尾服も限界です。ご容赦下さいませ。ところで2025年7月31日までのFプランですが31日はご予約済のため30日までとなります。暑くてワインなんて・・と思われるかも知れませんが屋外の木々の揺れを見ながら涼しいところでお楽しみ下さいませ。それでは祇園祭の華やかさとは異なる落ち着いた京都も是非とも体験くださいませ。なんてね・・!京都神楽岡山の手倶楽部
採集記2025そのXこのタイトル付けるのは本土ヒラタを採集して持ち帰った時だけにしたいと思いますそれがない採集カテゴリの記事は開拓、見つけたけど観察のみ、採集したけど本土ヒラタじゃないって扱いにします。あ、リアルタイム記事です(笑)昨日は京都の出町柳方面に用事がありまして、阪急沿線民なのもあって出町柳なら河原町から歩いて行くんですが、こんなに遠かった?前は30分ぐらいで着く感覚だったのに50分ぐらいかかった炎天下の中だからか?鴨川のほとり歩いたけど全然涼しくねぇそれともただの
銀閣寺道から歩いて、神楽岡(吉田山)にやって来ました。こちらは忠宗神社、黒住教の神社です。岡山藩の神官であった黒住宗忠が開いた教派神道で幕末三大新宗教の一つに数えられています。天照大御神を親神とし、日の出を拝む「日拝」を実践しています。正参道の桜のアーチは、知る人ぞ知る桜のスポット。振り返ると、真如堂が見えます。満開の桜を楽しみながら、ゆっくりと石段を上ってゆきます。
先日、京都へお友達とお出かけ🚅大分まえから聞いていた"京都大茶会2025"に行ってきました💕この日は天気にも恵まれて沢山のお茶を試飲させてもらいました😌沢山のブースに色々な地域と国のお茶がならんでいて迷っちゃう😱お茶席等色々とワークショップも開催されていましたが空腹には勝てず、まずはスパイス入りのチャイとどらやきでお腹を満たして…😄🫖さぁ買物スタート☺️この日購入したのはこちら👇岩茶とお茶の原木に近いので悩んだけれど原木に近いのにしてみた☝️美味しく飲みたいよ
ふらおんたけじんじゃみかえしたら1年ぶり階段がぶちきっつい神社10:30でもあのころの体力とはちがう(はず前回みてない乃木大将銅像にいく余裕って東郷平八郎さんなんで(またパラレルか(もうそのまま東郷神社によった神社によると階段を飛ばしてたここで階段に合流鍛えてたはずなのに途中からでも他の神社はまたもスルー(ここまで登ればあとは本殿への階段のみちょっ発光裸眼ではどんより景色だった(はずこれはスピですか写
一牧野古白⏫️✨️龍拈寺の山門と牧野古白の墓✨️⏬️築城後、古白は初代城主となるが翌永正3年(1506年)に今川氏親と戸田氏によって今橋城を攻められ古白は討死(自害ともする戦後の今橋城には戸田宣成が入る(今橋合戦)なお、この時に今橋城を攻めたのは松平長親であるという異説もある古白が弔われた吉田山龍拈寺(りゅうねんじ)(愛知県豊橋市新吉町)は、古白の子・信成(関宿藩主の牧野信成とは別人)が亡父の菩提を弔うために建立した‼️同寺では11月3日を命日としている
本日は東行庵③です!「乗り掛かった船」とは、「物事を始めた以上、途中でやめる訳にはいかない」という意味で使われる言葉である「乗り掛かった船」とは、「これから乗船しようとしている状態」や「船に片足を掛けた状態」を想像するかもしれないが、実は「既に船に乗っている状態」を表している「読みかけの本」は「既に本を読み始めている状態」を表し、「食べかけの弁当」は「既に弁当を食べ始めている状態」を表す。これらと同じように「乗り掛かった船」は「既に船に乗っている状態」となるそ
5月も終わりに近づいてきました。本日は、暑くもなし、寒くもなし、少し雲が広がっている中、吉田山にあるカフェ『茂庵』を目指して歩きます。『蹴上』の駅から、白川通を北上して、向かいます。真如堂のバス停まで15分。緑多い真如堂に向かう道を通って行ってみよう。というわけで、白川通りを左折します。こちらは、わりと上り坂。冷泉天皇陵参道吉田山荘の看板が出ました。ここを右折して、岡崎通りと神楽岡通りを歩きます。右折して左手に、何か、御陵のようなものがありました。写真は撮っていませんが(後一条
『俳句』2024年7月号8句厨ごと尾池和夫時計台いまに見上ぐる樟若葉燦々と青葉にまみれ吉田山老鶯や家居に増へし厨ごと迎へ梅雨引越し後の片付かず半日にて梅雨茸この大きさよ連衆まづ立ち止まりたりイペの花熊来ると大樹の見ゆる薔薇の窓原稿の窓に音立て青時雨
神楽岡の美術館での琳派展を後にして、南に向かいます。西に、後一条天皇の菩提樹院陵。宗忠神社への石段です。東を振り返り、真如堂に向かいます。途中に、陽成天皇の神楽岡東陵。真如堂の参道をゆっくりと進みます。学生時代に住んでいた辺りは、変っていませんね。広い境内でゆったりと。脇の新緑に溢れた道。その中の五重塔。清々しい池です。本堂の東側にやって来ました。しばし、緑の風に耳を澄ませます。鹿ヶ
吉田山の東側、神楽岡通りを南に歩いていきます。黎明協会の資料研修館に着きました。季節の花飾りがお出迎え。貴重な収蔵品が拝見できる、初夏の琳派展に来たかったんです。まずは、宗雪工房作の「草花図屏風」。この、可憐な迫力。光悦の詩歌巻に見る、洒脱な書体。光琳と乾山の兄弟による、山水図の角皿にある小宇宙。展示室は全部で6室、次は紫陽花、芥子、薊などの屏風。工房作です。淡麗な中の深さ。宗達の、蓮と白鷺、それから富士の図。