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中日新聞杯を制したシェイクユアハート(撮影・森本幸一)12月13日(土)中京11R中日新聞杯(G3)芝2000m56.5古川吉洋騎手3番人気のシェイクユアハートが鮮やかに差し切って待望の重賞初制覇を果たした。中団で構えて、直線は外から豪快に末脚を伸ばした。デビュー27戦目で念願のタイトルを手にした。[記事は以上です。Sourceby©日刊スポーツ]中日新聞杯を制したシェイクユアハート騎乗の古川吉洋騎手(右)とプレゼンターの瀬戸朝香第61回中日新聞杯の表彰式でプレゼンター
11月1日(土)京都7R3歳以上1勝クラス(ダート1400m)に出走したヴリトラハンは、中団追走から直線で抜け出し、2勝目を挙げました。ヴリトラハンは父ロードカナロア、母クラリスピンク、母の父ネオユニヴァースの3歳牡馬。栗東・千田輝彦厩舎の管理馬です。[記事は以上です。SourcebyLEX-PRO]生産者社台ファーム(千歳市)代表馬主吉田千津(LEX-PROで共有=持分10%)勝利Jは岩田望来騎手でしたこの勝利が2025年の愛馬92勝目となりました【ふるさと納税
7月20日(日)函館3R3歳未勝利芝1800m55佐々木大輔騎手(2番人気)ハニードレスは、2番手追走から直線で抜け出し、デビュー6戦目で嬉しい初勝利を挙げましたハニードレス3歳牝美浦・牧光二厩舎父*ブリックスアンドモルタル母*ターフドンナ母の父Doyen生産者社台ファーム(千歳市)馬主吉田千津(LEX-PROで共有=持分10%)母はドイツオークス(G1)優勝。姉エリザベスタワー(父Kingman)は2021年チューリップ賞(G3)優勝というファミリー。吉
6月7日(土)阪神11R垂水ステークス(3歳以上3勝クラス・芝2000m)は3番人気シェイクユアハート(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分58秒6(良)。クビ差の2着に1番人気バッデレイト、さらに1馬身差の3着に4番人気ヴィレムが入った。シェイクユアハートは栗東・宮徹厩舎の5歳牡馬で、父ハーツクライ、母ルンバロッカ(母の父SriPekan)。通算成績は23戦4勝。レース後のコメント1着シェイクユアハート(古川吉洋騎手)「今日も良いところにつけられました。2着馬
8/10(土)札幌2R3歳未勝利(牝馬・ダート1700m)に出走した愛馬セージグリーンは、先団追走から直線で抜け出しデビューから8戦目で嬉しい初勝利を挙げましたセージグリーンは父ディーマジェスティ、母グリサージュ、母の父クロフネの3歳牝馬。美浦・菊川正達厩舎の管理馬です。菊川正達調教師コメント「最後も余裕のある感じで完勝でした。前走は気を抜いてしまったと考えれば、チークピーシーズも利いていたんじゃないかなと思います。レースの内容も良かったですし、問題がなければ札幌でもう1走させ
5/5(日)新潟4R障害4歳以上未勝利(芝2,890m)に出走したハートオブアシティ(4番人気)は、先団追走から直線で抜け出し、4勝目を挙げました。ハートオブアシティは父ハーツクライ、母トレラピッド、母の父AnabaaBlueの6歳牡馬。栗東・森田直行厩舎の管理馬です。[記事は以上です。SourcebyLEX-PRO]最終障害を無事に飛越した後、外から脚を伸ばして前を行く馬を捉えると一気に突き離し、5馬身差の圧勝でした生産者は、社台ファーム(千歳)、代表馬主の吉田千津さん
4/20(土)京都1R3歳未勝利(牝)ダート1400mデビュー3年目の女性ジョッキー今村聖奈騎手(20歳=寺島良厩舎)が、今年のJRA2勝目を挙げた。単勝1.8倍に支持された自厩舎のランランガールで先手を奪うと、勢いそのまま押し切った。同馬とはデビュー戦からコンビで4戦連続2着と惜敗が続いており、うれしい初勝利となった。今村騎手自身は1月27日京都4R(ファストレーン)以来、87戦ぶりの勝利となった。今村聖奈騎手コメント「やっと勝てました。馬は中1週でしんどい思いをしたと思
3/10(日)中京6R・4歳以上1勝クラス(牝馬・ダート1800m)に出走した愛馬シンボリックレルムは、先団追走から直線で外から伸びてゴール寸前で差し切り見事2勝目を挙げました勝利Jは三浦皇成騎手でしたシンボリックレルム5歳牝美浦・水野貴広厩舎父エピファネイア母レッツサッチャー母の父*フレンチデピュティ生産者社台ファーム(千歳)代表馬主吉田千津(LEX-PROで共有。持分10%)この勝利が2024年の愛馬28勝目となりました○ドッグツリーさ
10/8(日)京都9R清滝特別(3歳以上2勝クラス・芝2,200m)は4番人気シェイクユアハート(古川吉洋騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分12秒0(良)。クビ差の2着に1番人気アスクドゥポルテ、さらにクビ差の3着に3番人気ブレイヴロッカーが入った。シェイクユアハートは栗東・宮徹厩舎の3歳牡馬で、父ハーツクライ、母ルンバロッカ(母の父SriPekan)。通算成績は8戦3勝。レース後のコメント1着シェイクユアハート(古川吉洋騎手)「競馬はポンと出て、良いところにハマることができ
12/3(土)中京4R2歳未勝利(芝2000m)に出走した愛馬シェイクユアハートは、道中は中団を進み、直線で馬群を割って抜け出すとよく伸びて嬉しい初勝利を挙げました勝利Jは藤岡康太騎手4番人気での勝利でした戦績は2戦1勝シェイクユアハートは父ハーツクライ母*ルンバロッカ母の父SriPekanの2歳牡馬。栗東・宮徹厩舎の管理馬です。生産者社台ファーム(千歳)馬主吉田千津氏LEX-PROで募集されました。私の持分は1口(10%)です。募集が始まっているL
9/12(月)川崎11R涼秋特別(B1・B2一組・ダート1600m)に出走したトップザビルは、先手を奪うとそのまま逃げ切り、通算3勝目(中央2勝・地方1勝)を挙げました。トップザビルは、父AmericanPharoah、母*トップデサイル、母の父Congratsの4歳牝馬。川崎・山崎裕也厩舎の管理馬です。[記事は以上です。SourcebyLEX-PRO]中央で近走が頭打ち、地方Bクラスに移籍しての初戦で勝利を挙げました地方競馬とは言え、このクラスになると1着賞金も300
9/11(日)中京9R長久手特別(3歳以上2勝クラス・芝2000m)は3番人気ハートオブアシティ(菱田裕二騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分0秒0(良)。クビ差の2着に5番人気ヴェルザスカ、さらにアタマ差の3着に1番人気アナレンマが入った。ハートオブアシティは栗東・森田直行厩舎の4歳牡馬で、父ハーツクライ、母*トレラピッド(母の父AnabaaBlue)通算成績は17戦3勝。レース後のコメント1着ハートオブアシティ(菱田裕二騎手)「前回から間隔が空いていない中でしたが、より大人
8/20(土)小倉3R3歳未勝利芝1,200mに、54西村淳也騎手で出走。単勝8.7倍(5番人気)後方から進み、インで折り合う。直線で馬場中央に持ち出すと、そこから馬群を割ってグンと伸び前を行く馬を交わして先頭でゴール芝1800mデビューから徐々に距離を短縮し、5戦目で嬉しい初勝利を挙げましたコルカノン3歳牝美浦・吉岡辰弥厩舎父イスラボニータ母*ララア母の父Tapit生産者社台ファーム馬主吉田千津(LEX-Proで10%共有)姉サラス(父オルフェーヴ
5/14(土)新潟9Rの尖閣湾特別(4歳以上1勝クラス・芝2000m)は2番人気の愛馬ハートオブアシティ(菱田裕二騎手)が勝利した。クビ+クビ差の激戦でした勝ちタイムは2分01秒7(稍重)クビ差の2着に7番人気ピナ、さらにクビ差の3着に3番人気サジェスが入った。ハートオブアシティは栗東・森田直行厩舎の4歳牡馬で、父ハーツクライ、母*トレラピッド(母の父AnabaaBlue)。通算成績は15戦2勝。レース後のコメント1着ハートオブアシティ(菱田裕二騎手)「とに
1/5(水)中山2R3歳未勝利(牝馬・D1,800m)に団野大成騎手で出走したシンボリックレルムは、先団追走から直線で抜け出し、デビュー5戦目、初めてのダート戦で嬉しい初勝利を挙げました。シンボリックレルムは父エピファネイア、母レッツサッチャー、母の父*フレンチデピュティの3歳牝馬。生産は千歳の社台ファーム。美浦・水野貴広厩舎の管理馬です。レックスPROで募集され、代表馬主は吉田千津氏(吉田照哉令夫人)。私の共有持ち分は1口10%です。あのエフフォーリアと同じ父、今後の成長と活躍を
12/5(日)中京3R・3歳以上1勝クラス(牝馬・ダート1800m)に出走した愛馬トップザビルは、最後方追走から直線で追い込み、ゴール前で差し切って2勝目を挙げました勝利Jは柴山雄一騎手久々にその名を聞いた柴山騎手は、これが今年の7勝目ということでビックリもっと活躍出来る騎手と思います。頑張って欲しいですね。9番人気での勝利で、高配当を演出しました2着・3着が、3番人気・7番人気、松山弘平騎手、横山武史騎手ということで、中京で過去1着・3着というトップザビルを信じていれば、獲れたか
JRAの公式インスタグラムは、「いい夫婦の日」について。マイルCS1-01ホウオウアマゾン(鳳凰)夫婦馬主にも注意。11/20(土)東京12R3-05コミカライズ(吉田照哉)8-17タイニーロマンス(吉田千津)夫婦で揃って出走※夫婦で出走は他にもあるかもしれません妻、または夫どちらか出走は多数あり●東京10R秋色S3-06フォッサマグナ(北村宏司・藤沢和雄・吉田和子)フォッサマグナの吉田和子氏も、
1/11(月・祝)成人の日の今日、中京1Rで愛馬トップザビルがデビュー4戦目で嬉しい初勝利を挙げました本馬を管理する武幸四郎調教師の兄武豊騎手を予定していましたが、腰痛のため今週の騎乗を取り止め、M.デムーロ騎手に乗り替わりました。トップザビルは、大外16番からスタートすると(騎手が下手で)最初のコーナーを大きく膨らんで回り、最後方から進む。向こう正面で追い上げると、4コーナーを好位で回る。直線でグングン伸び、前を行く馬に並び掛けると交わして先頭に外から迫る馬を1馬身1/2差抑えてゴ
10/18日(日)京都2R・2歳未勝利(芝1,800m)に出走した愛馬ハートオブアシティスタートでは後方、道中は中団追走を追走し、4コーナーでは横一線に直線で抜け出し、2着に3馬身をつけてゴールデビュー2戦目で嬉しい初勝利を挙げました新馬戦を松山弘平騎手で2着にもかかわらず8頭立ての5番人気という低評価を覆し、サリオス、サラキアに続きまたも3馬身差田辺裕信騎手の好騎乗も光りましたハートオブアシティ号は父ハーツクライ、母トレラピッド、母の父A
かなり美味しいサイレントクララ取りたかったなぁー
本日の函館は、出走頭数9頭中2頭のみが馬券になっただけでした。今週は、イレギラー週で、競馬をやるべきではなかったかもしれません。レース馬名人気着順配当外厩馬主調教師騎手6月16日(日)函館1Rインディゴブルー2番人気4着NF早来近藤英子松下坂井瑠星函館2Rハッシュゴーゴー4番人気6着グリーンW吉田千津荒川吉田隼人函館3Rフラッシュノワール1番人気5着NF早来キャロットF伊藤横山武史函館4Rバイキングクラップ1番人気6着NF空港サン
注意報通り、ある程度予想した通りでしたね。4着が、多く、騎手にとっても痛い取りこぼしでしょう。函館、札幌の北海道開催は、自分達の馬も勝たせますので、今後も充分にご注意願います。
函館開催週は、結構自分達も稼ぎますので、充分にご注意ください。
外厩馬以外では、東京7レースのワイルドタッチは遊び程度ですがお勧めします。(頭は難しいけど、紐ならお勧め?遊び程度ですよ)東京外厩馬は、戸崎、石橋に馬が集まっています。吉田和美千津にはお気をつけください。レース馬名外厩馬主調教師騎手6月15日(土)東京2RカリナンNFしがらき寺田寿男矢作戸崎東京5Rサトノアレックス山元TCサトミHC古賀戸崎東京6RスタンサンセイNF天栄吉田和美高橋石橋東京7RソルドラードNF天
外厩情報おまけ今日の千津&和美は、添付です。先週の大塚君同様に、今週は、福島6レースで小林君が、チャンスもらってますね。充分に注意してください。また、余談ですが、キャロットは、G1週に人気馬がいる場合、会員様の来場が多く見込めるので、G1以外の馬にも勝負指示が出ていることも多く、今日明日のキャロットファームは、注意。外厩➕キャロットファームは、超注意です。
明日の中山は少数精鋭で人気馬はそのまま軸に出来そうですが、波乱はなさそうですね。レース馬名外厩馬主調教師騎手4月13日(土)中山1Rキアレッツァノーザン天栄キャロットF萩原石川中山5Rチェサピークベイノーザン天栄吉田勝己戸田三浦中山6Rフィルムフェストノーザン天栄キャロットF尾関戸崎中山8Rグランドピルエット山元TC社台RH田村田辺中山12RヘヴントゥナイトグリーンW社台RH叩き2戦目中
さあ、土曜日の中山です。分かりやすく情報が漏れているのか?馬券になりそうな馬の単勝が売れ出すのが面白いですね。明日の中山は、人気馬の外厩は全部、軸になる気がします。レース馬名外厩馬主調教師騎手4月6日(土)中山1Rスタンニングモガ山元TC小村アセットM大和田石川中山3Rダズリングビーチ山元TC社台RH武市伴中山4Rフロンサック山元TC村野康司古賀内田中山5Rミケランジェロ山元TC梅澤明栗田戸崎中山7Rイベ
土曜日の中山は、微妙な馬が多いですね。しかしながら、来ると高配当があるかもしれません。人気薄は紐でも抑えましょう。そして、小笠厩舎は完全に外厩馬専属となりつつあります。今年は、なんとしてもキャリアハイが必要になりますが、3着以内率は上がってきていますので、明日の2頭は注意しましょう。あとは、堀厩舎の馬は天栄からしがらきに移した噂はどうやら本当ぽいですね。あとは、明日は叩き2戦目の3頭は連軸向きですね。レース馬名外厩馬主調教師騎手3月30日(土)中山
台風18号の目がハート型日本列島縦断の構え、3連休お出掛けの方はご注意ください3日間開催の中山・阪神も影響が懸念されます。■9/16(土)愛馬出走阪神7R(13:15)3歳以上500万下D1,400m☆愛馬2頭出しセネッティ57M.デムーロ騎手[GreenFarm]父*ワークフォースロワゾブルー57C.ルメール騎手[LEX-PRO=吉田千津氏と共有]父メイショウボーラー中央は正月以来だが、前走8/30笠松の交流競
4/29(祝)京都12Rの4歳以上1000万下D1,800mに出走した愛馬ロイヤルパンプはスタート良く先頭に立つと、終始リードを保ったまま直線へ直線でも脚色は鈍らず、そのまま先頭でゴール2着に3馬身差をつける快勝でした。松若風馬騎手との相性は抜群で、前々走は乗り替わりのC.ルメール騎手で9着(1番人気)でしたが、松若風馬騎手とのコンビでは3戦連続2着の後、今回の勝利を挙げました。勝ちタイム1:52.2(37.5)新潟7Rエクスシア2着(4番人気)東京7Rペルランヴェール