ブログ記事40件
ミラノ・コルティナ五輪が閉幕カーリング吉村紗也香「初めてのオリンピック、苦しく悔しくでも幸せな時間でした」https://hochi.news/articles/20260223-OHT1T51018.htmlミラノ・コルティナ五輪が閉幕カーリング吉村紗也香「初めてのオリンピック、苦しく悔しくでも幸せな時間でした」-スポーツ報知第25回冬季五輪のミラノ・コルティナ大会は22日(日本時間23日未明)、ベローナ・オリンピックアリーナで閉会式が行われ、17日間にわたる熱戦が幕
10ヶ国総当たりの1次リーグをそこまで1勝6敗で準決勝進出が絶たれてしまった日本の昨日行われた第8戦を録画観戦。対戦相手はそこまで3勝4敗でまだ準決勝進出の可能性を残している、4年前の北京の決勝でロコ・ソラーレが敗れたイギリス。今大会の日本の出場チームはフォルティウスで、メンバーは近江谷杏菜・小谷優奈・小野寺佳歩・吉村紗也香、リザーブは小林未奈。会場はコルティナ・カーリング競技場。前半第5エンド終了時点での経過は日本が1-6と大幅にリードを許している状況。不利な
苦戦が続き、心理的にも厳しい大会となったと思います。それでも、最後まで気持ちを切らすこと無く、「有終の美」にもなり、魂のこもった試合を観せてくれ、嬉しく思います。選手の皆さん、コーチ、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。【ミラノ冬季五輪】カーリング女子最終戦日本代表·フォルティウス対中国戦https://www.nikkansports.com/olympic/milano2026/schedule/日程-ミラノ・コルティナ:日刊
①「ロコ・ソラーレだったら」と言う素人へ…カーリング女子代表「フォルティウス」が五輪に賭けた熱き想い週刊現代竹田聡一郎https://gendai.media/articles/-/163976カーリング女子代表「フォルティウス」が五輪に賭けた熱き想い苦戦が続き、1次リーグでの敗退が決まった日本代表チーム・フォルティウス。17日のイタリア戦後、「最後までみんなで諦めずに気持ちを強く持ってプレーした」と振り返った司令塔・吉村紗也香は、高校生以来5度目の挑戦で初めて五輪に出場
オリンピック女子カーリングは5敗してしまったので、ここで終了ですね。結局、立て直せないまま来てしまった。吉村選手が絶不調だったのが全てかな。他の選手もカバーできるところまでいかなかった。人間のやることだから常に最高のパフォーマンスなんて出来ない。それを合わせるのが一流といってしまえばその通りなんだけど実際はそんなに簡単ではない。大一番で結果を出して来た藤澤五月は凄かったんだなぁ…と改めて思う。2大会メダルが取れたことで期待値は上がっていたがこんなことだってある。僕は今
バリューシフトが顕著な1日日経平均はー0.24%TOPIXはー0.82%持ち株は+0.82%評価額は200,900円の増加でした。対指数は嬉しい完勝..今日はスタンダード指数が+1.0%グロース市場が+2.4%でしたね。如実に小型へ資金が流れてたようです..MBO銘柄とその他5銘柄を売り2344平安レイサービス962円×1000株を1484円で。6345アイチコーポ1382円×2
ガキ使いを見ようと思ったら、オリンピックやってて、先週の選挙でも独占されたが、何だよーとか思って、やってるカーリング見てるんだけど、日韓戦と言う事もあり、ついつい見入ってしまった😆いやー、何て言うか、カーリングって美人多いなと!韓国も日本も美人やわー❤️中でも吉村紗也香選手がねー、クールビューティーでねー。もちろんプレーも見てて面白いが、ついついそっちに目が行ってしまいます。特に投げる時の超真剣な眼差しがねー、グッと来るわー。俺、睨まれたい願望あるんかな…😆試合は熱戦で目が離せません。
なんか下のイワトビペンギンを思い出してしまうカーリングの吉村紗也香選手。
日本の女子カーリング界を牽引するトップアスリート、吉村紗也香(よしむらさやか)選手。その確かなショット精度とクールなプレイスタイルで、多くのファンを魅了しています。2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックへの出場も決定し、ますます注目が集まる中で、彼女のプライベートや過去について気になる方も多いのではないでしょうか。本記事では、公式情報をもとに、吉村選手の結婚やご家族、そしてネット上で囁かれる噂について調査しました。吉村紗也香は結婚して子供がいる?
カーリング女子日本代表フォルティウス吉村紗也香選手が美人すぎる😍【ミラノ・コルティナ2026オリンピック】◆インタビュー◆カーリング女子予選リーグ日本vsスウェーデン日本代表「フォルティウス」は黒星スタート。試合後、スキップの吉村紗也香が初出場を果たした五輪の初戦を振り返りました。pic.twitter.com/61gJ4HG5uc—TVer(@TVer_official)2026年2月12日WorldCurling🥌🧹onInst
氷上で見せる凛とした表情が印象的なカーリング選手・吉村紗也香さん。実は最近、「私服がかわいすぎる!」とSNSで話題になっているんです。競技中の真剣な姿とはまるで別人のような、ナチュラルで垢抜けた私服姿に「ギャップがたまらない!」とファンが急増中。この記事では、吉村紗也香さんの・話題になった私服コーデ・ファッションの特徴や雰囲気・SNSでのリアルな反応・ミラノ・コルティナ五輪に向けた最新情報・似てると噂の芸能人との比較までまるっとまとめてご紹介します!ラフで飾らない
こんにちは(^o^)いもこです〜雪組宝塚千秋楽おめでとうさん!いもこは結局7回観ました〜当初予定は2回やったのがダフつき救済が5回(笑)新公も観たよ(^o^)■あーさはスターブーツで綺麗やった(^o^)でもさ、、、ワイルドホーンと生田くんやからめっちや期待してたから芝居はう〜ん(笑)もっと深いストーリーにしてくれなアカンかったね(-_-;)あーさは声潰した時期あったし、、、そんなこんなでリピしない判断した宝塚ファンがいたんだね(-_-;)ワイルドホーンの全曲の場合は超歌上
ハイサーイ突然ですが…カーリング女子日本代表が五輪出場を決めましたおめでとうございます㊗️↑真剣な眼差しの吉村選手そして今朝、ラン友のじぃさんから「吉村紗也香選手って、ぱきのさんに似てない?」というタレコミがありまして…確かに、言われてみれば何となく似てるような…?ただ、吉村選手とは親子と言ってもいいくらい年齢差があります(笑)ということで(?)、ぱきのが30代半ばの頃の写真と比べてみると…じゃじゃ〜んどうでしょう?(ノーメイクらしい)似てなくはない??ちなみにこの
◇朝から緊張の一戦!カーリングのミラノ・コルティナ冬季五輪最終予選。予選1位ノルウェーと2位日本の対戦。勝った方が出場決定。※破れても予選3位との対戦で勝てばOK日本代表は、フォルティウス。◇ー「ミラノ・コルティナ冬季五輪出場を決める吉村最後の一投!」と実況が言うのかな・・・と思っていた。◇最終10エンド先攻のノルウェー(15投目)は、エンド中央近くにある日本の赤ストーンより内に入れなきゃいけない場面。👇※14投目終了時点/赤が日本、黄色が
今日は朝から、嬉しいニュースが!!カーリング女子が、8大会連続五輪出場決定!です!!しかも今年、出場するのは吉村紗也香さん率いるフォルティウス多くの人が、彼女が本当に苦労してきたことを知っています。2期連続の五輪メダリストとなったロコ・ソラーレの藤沢五月さん、吉田知那美さん、鈴木夕湖さんと。フォルティウスの吉村紗也香さんと小野寺佳歩さんは、全員が北見市常呂町で育った同世代。しかも、藤沢さん以外は常呂中の同級生という間柄。ジュニア時代からみんなで切磋琢磨してきた仲なんですよね。
冬タイヤ🛞がすり減ってる実感💦近所のタイヤ屋さんで交換に来ました前もココで買ったんよ張りこんでイイやつにしましたよ年寄りなんで…フォルテウス見ちゃうわぁ予選無敗で通過👏吉村紗也香さん、常呂町(現在北見市)出身ミラノが見えてきたね
◇カーリングの記事は今年2月以来。『◇カーリング美女対決!』◇いよx2始まったカーリングの日本選手権。来年のミラノ・コルティナ五輪の予選も兼ねた大会。此処で勝ったら~五輪出場”!!とはなりません(-おいっ!)。…ameblo.jp14日、昨年日本選手権優勝のSC軽井沢クラブと今年優勝のフォルティウスが冬季五輪出場権をかけた大会への「《日本代表チーム》にどちらがなるか?」運命の一戦!が行われた。◇まずそこに至るまでが死闘に次ぐ死闘!予選からが
今回は昨日まで稚内市で行われておりましたカーリング女子日本代表決定戦の結果をお送りしたいと思います🥌SC軽井沢クラブとの優勝決定第2戦の激闘を6−5で制して優勝したのは…フォルティウスそれも最終第10エンドのラストショットの差はごく僅か(黄色がフォルティウス中心に近い方が得点)ラストショット前の吉村選手、近江谷選手、小野寺選手日本代表がかかった重圧の高い場面3選手に緊張がみなぎります💦チームの思いと自分の思い、関係者の思いの全ての思いを乗せた執念のショットを繰り
カーリングのミラノ・コルティナ冬季オリンピック最終予選代表決定戦でコルティウス(旧北海道銀行)が、不動の王者ロコ・ソラーレを下して日本代表に選出されました。12月にカナダで開催される最終予選を勝ち抜けばオリンピック出場が確定します。それにしてもフォルティウスのスキップの吉村紗也香も見事な正統派美女です😍今までのロコ・ソラーレのスキップ藤沢五月も可愛い美女でしたし、そのロコ・ソラーレを作った元祖カーリング女王の本橋麻里も美女の誉が高かったです😍ますますカーリングから目が離せなくな
フォルティウス、SC軽井沢クラブ、ロコ・ソラーレ、女子の文字通り三つ巴の戦いが終了しました。フォルティウス、おめでとう本当に手に汗にぎる大熱戦でした。フォルティウスは開幕早々連敗からの見事な勝利でした。(喜びの笑顔、フォルティウスのメンバー、コーチ陣)(スキップの吉村紗也香さん)最終戦で負けた軽井沢クラブは他の2チームと比較して一回りぐらい年下の非常に若いチームでした。今回は残念でしたが今後日本はこのチームが中心になることと思います。(軽井沢クラブのスキップ、
やってくれた。カーリング女子。フォルティウス。絶体絶命の状況で2連勝するとは。前回オリンピック選考で、ロコ・ソラーレに2勝していてその後に大逆転されたのとは逆に大逆転してしまった。地獄も天国も見てきたチームだなぁ。吉村紗也香選手も言ったけど、金メダル期待してます!追伸:代表予選出場が決まったので即オリンピック出場ではないようだ。早とちりした。
現在行われているカーリングの日本代表決定戦。男子はSC軽井沢クラブがコンサドーレに勝利し、12月の五輪最終予選に出場が決まりました。女子は条件をクリアしたチームが3チームあり、三つ巴の白熱した試合が繰り広げられています。結局3チームが2勝2敗で並び、ドローショットチャレンジ(イメージ的にはニアピン賞みたいなものです。詳細は省略)の結果、SC軽井沢クラブが決勝進出、フォルティウスとロコ・ソラーレが決勝をかけてタイブレークの一戦となりました。三つ巴の最終決戦、詳細はこちら大
(画像お借りしました)神奈川県横浜市で行われていたカーリングの日本選手権で、2月9日決勝が行われ、女子はフォルティウスが北海道銀行を下し2021年12月以降の新体制以降では初優勝を果たしましたカーリングに詳しくない方は、今年はフォルティウスというチームが優勝したんだなぁ〜という印象や🥌(画像お借りしました)2018年ピョンチャン五輪銅メダル🥉2022年ベルリン五輪銀メダル🥈もぐもぐタイムで有名なロコ・ソラーレが敗れて残念…なんてイメージをお持ちの方も多いと思われます
◇いよx2始まったカーリングの日本選手権。来年のミラノ・コルティナ五輪の予選も兼ねた大会。此処で勝ったら~五輪出場”!!とはなりません(-おいっ!)。五輪出場・大会予選の出場権を獲得。①昨年覇者の~軽井沢SCクラブ②今大会優勝チーム。③世界ランク日本チーム最上位の3チームに、代表決定戦に出場機会が与えられるのだ。◇今のところ優勝候補は、次の4チーム。①日本国民ならご存じの五輪2大会連続メダル獲得の~ロコ・ソラーレ。②昨年準優勝の
6月8日(水)女子カーリングチーム『フォルティウス』と『社会医療法人柏葉会柏葉脳神経外科病院』とのオフィシャルスポンサー契約調印式に来賓としてお招きいただきご挨拶させていただきました。昨シーズンは、『ロコソラーレ』との北京五輪の代表決定戦に惜敗し、直後に長年のスポンサーから契約解除される苦境の中、闘い続けたフォルティウスのメンバー。悩み、迷い、不安…大変厳しい状況にありながら挑戦し続けることを誓った彼女たちに手厚いご支援の手を差し伸べられたのが『社会医療法人柏葉会柏葉脳神経外科
カーリング日本選手権ロコソラーレの快進撃をとても期待しております(笑)初戦はかなり見応えありました結果として勝ちましたがいろいろ課題が見つかったようでとてもいいスタートだったと思います藤澤五月選手のコメントにあった男子松村選手のコーチングが更なる幅と深みをチームに与えてくれて良い流れを作ってくれそうですね今日は試合ありませんでしたが結果欄を見てネットニュースで前年度覇者のフォルティウスが苦戦しているようで気がかりですねクラブチームになって環境の変化も大きいでしょう
休みがカレンダー通りの僕は、今日お休み。本当はもう少し早く起きるつもりだったんですが、9時過ぎにテレビをつけてみるとたまたまNHKで、鈴井貴之さんが出てました。何の番組かと思ったんですが、昨年放送されたカーリング女子日本代表決定戦のドキュメンタリーの再放送のようでした。確かにロコ・ソラーレも北銀も選手全員が北海道ってか北見市(常呂町?)の出身のはずですから、NHK北海道でやるべき番組かもしれませんね。王手をかけられてからの大逆転という幕切れは知っていましたが、そこに至るまでの経緯を双
絶対、また近いうち、大震災くるよ。最近も東北大震災の時みたいに関東で有感地震の頻度が圧倒的に増えてるじゃん。東北大震災の直前も地震の頻度が増えてたよね。あと、九州の火山帯の活動が活発になることが共通している。東北大震災の時も霧島の噴火が起こっていたしね。今回は阿蘇の活動が激しくなってるよね。あとこれに桜島や姶良カルデラ、諏訪之瀬島あたりの活動が活発化すると確実だね。みんな地震、津波に注意してよ~。関東を中心に西か東か北東かは不明だが茨城沖は一番注意が必要と思う。
<美しいグッドルーザー>しかし決して忘れてはいけない。その道のりには2連敗を喫した好チームがいたこと。そのチームには、劣勢でもしっかりプレッシャーショットを強いてくる才能溢れるスキップ、常に最前線で日本のカーリングを支えてきたレジェンド、ショット率が上がらなくてもチームショットを運んだクレバーなスイーパーコンビがいたこと。そして彼女らは悔しさを押し殺してアイスに一礼できるグッドルーザーだったこと。彼女らを誇りにし、また彼女らからも誇られるようなパフォーマンスを、日本代表として求