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エジプト考古学者の吉村作治先生は、学生として内側から拝見しても、人生経験を経た上で外側から拝見しても、「すごさがヤバい」のです✨元弟子&エジプト考古学者の卵としてとんでもなくお世話になった者として、そんな吉村先生のすごさをお伝えしたい4コマ漫画ならぬ4コマ絵文シリーズ✨トークショーなどについて書いた記事はこちら(申込情報も)✨『吉村作治先生のトークショー&エジプト調査60年展✨』吉村作治先生のトークショー&エジプト調査60年展が開催さ
エジプト考古学者の吉村作治先生は、私にとって一生一番の大恩師です✨吉村先生がエジプト考古学を日本で始めて広めて下さったおかげさまで、私は12歳頃からずっと楽しいです✨さらには、「元弟子」と名乗るのもおこがましいくらい不出来な学生だった私を調査や発掘に連れて行って下さり、最高に楽しく幸せな日々を過ごさせて頂き、感謝してもしきれません(TT)。そんな吉村作治先生のすごさをインスタでもお伝えしたい!♨と、燃えつつも手法に迷走していたのですが・・・「元弟子でエジプト考古学者の卵と
胃腸の丈夫さだけは自慢できるのに、胃が不調になって・・・思い返すと、人間関係で最大級にショックなことがあったな~と(TT)。前に誹謗中傷を書かれた時は初めて急性胃腸炎になって、夜間救急に運んでくれる相方の帰宅を玄関で脂汗流してのたうちまわりながら待っていた・・・で、そっか、自分は人間関係でショックだと胃に来るんだ~と、データ蓄積✨でも、今回はその発生が3月30日だったんだけどその後すぐには悪くなってなくて、成長したな~と✨4月5日にキタムラ事件が発生して、8日に発症しているので、ダブ
吉村作治先生のトークショー&エジプト調査60年展が開催されます✨しかもトークショーは申込開始後早々に想定数を上回り、さらに大きな会場に変更になるという、人気っぷり✨さすが吉村先生!✨✨✨「60年目の夢」ですよ!!✨✨なんか今日ダルいな・・・とか思っていたのが吹き飛びます(TT)。聞き手が馬場くんなのも楽しみです♪そして!「エジプト調査60年展」ですが、開館時間が無かったので問い合わせて明記して頂きました✨あと、皆さん気になった
「吉村作治病気・障害・事故・死因」と検索すると、少し不安になる言葉が並びます。結論から先に言うと、吉村作治さんが亡くなったという確認はなく、2026年現在も活動が続いています。また、ご本人が障害を公表した事実も確認できません。一方で、発掘現場での転落事故と、その後の長い車いす生活は広く知られている事実です。つまり、このキーワードで一番大事なのは、「事故で確認できること」と「病気・障害・死因として断定できないこと」を分けて読むことです。ここでは、噂を混ぜずに整理します。吉村作
「吉村作治さんは結婚していたの?」「再婚しているの?」と気になって検索した方へ、まず結論からお伝えします。吉村作治さんは23歳のときにエジプト人女性と結婚し、その後に離婚しています。確認できる範囲では、再婚を公表した情報は見当たりません。また、ネットで長く広まってきた「チャーシューを食べて離婚した」という話は、2026年2月の本人インタビューで“誤解”だと説明されています。この記事では、妻・結婚・離婚・再婚について、分かることと不明なことを分けながら、時系列で整理していきます。
「吉村作治さんに子供はいるの?」「娘や息子はどんな人?」と気になって検索した方へ。結論からいうと、吉村作治さんにはエジプト人の元妻との間に子供が2人います。娘と息子が1人ずつで、現在はどちらも吉村さんのエジプト考古学の仕事に関わっていることが、公開情報から確認できます。ただし、家族のことがすべて細かく公表されているわけではありません。学校名や細かな私生活など、不明な点もあります。この記事では、確認できる事実と、不明なことを分けながら、家族構成・娘・息子・現在の関係まで整理していきます
これは凄い‼️VRで古代エジプトの旅IMMERSIVEJOURNEY最新のVR技術を駆使し、時代を超え世界を巡る物語の旅を提供する施設。「みんなで」「行きたいときに」「次々と新しい作品を」楽しめる場として、日本にXRを新たな文化として定着させることを目指しています。immersivejourney.jp予想以上の迫力‼️感動‼️大満足😍VRの没入感覚は、やっぱり体験しないとわからないものですね。クフ王の葬儀にも親類縁者と共に参列してきました。壮大なスケールに、「わーわー」😱😳
昨日はクライアントさんの収入と知名度がアップするためのコラボ商品の企画書を用意して(パッケージデザイン案も)、楽しかった本づくりも進んで充実だったんだけど、案の定今日はぐったり(笑)。本づくりってこんなに疲れるんだっけ?!なのでずっとしたかったイラスト用意に励んでみたインスタ「エジプト考古学サポーター」で吉村先生のすごさを伝える方法をずっと考えていて、「イラスト+文章」をしてみようかとそして先生のすごさは号泣レベルなので、用意済みのエジイラスト9個に涙を付けてみた
4月9日木曜日~その5同じく徳島新聞より「随想私のエジプト発掘60年考古学者吉村作治」も切り抜く。(写真)此方は『ピラミッドの謎をハイテクで探る』吉村作治(H6年5月30日講談社)の奥付に貼りました。BIGtomorrowの「直言INTERVIEWもっと愉快にもっと刺激的に!吉村作治」の切り抜きも挟んでいます。
アベノハルカスでの古代エジプト展、整理券配られ45分待ちその間にグッズを買う行列に並ぶ事、1時間半整理券の時間を過ぎても優先入場できました💦わかってはいましたが、疲れました。木簡と、内蔵を保管するカノプス壺が珍しかったです。音声ガイド650円菊池風磨くんバージョンは750円これから、本と照らし合わせて、楽しみます。カイロ博物館古代エジプトの秘宝[吉村作治]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}E02地球の歩き方エジプト2025〜2026【電子書籍
毎回楽しみにしているこのシリーズ。たけしの新・世界七不思議大百科。世界の七不思議と言いつつ、エジプトのギザ大ピラミッド周辺に終始しているのはもの足りませんが(アポロン像とか、バビロンの空中庭園は追わないのか?前は世界遺産のカッパドキアや、ローマのコロシアムも扱ったみたい)、現地をちゃんと取材して非公開部分まで見せてくれるのは嬉しいです。今回は、昨年遂に全面オープンした大エジプト博物館を独占取材!入場者を出迎える巨大なアクエンアテン王の胸像や、ラムセスⅡ世像。圧巻は、有名な黄金のマスクを
うわっ!吉村作治先生!82歳で現役でいらっしゃる。ビックリ!2ヶ月に1回、エジプト入りをいまだにしてはるって!😱「ピラミッドは王の墓じゃない!」吉村作治、82歳の挑戦|NHKニュース【NHK】ピラミッドはクフ王の墓なのか?エジプト考古学の大きな謎に挑む吉村作治さんの”最後の挑戦”。正念場を迎えた発掘に密着。news.web.nhk20年間申請されてきた発掘権がやっと許可されたドキュメンタリ~🌸昔の吉村作治先生。テレビ番組の、世界不思議発見時代かな?大学時代は、早稲田の先生
過日のベルリンフィル鑑賞は川崎まで遠征。その日は一泊して翌日首都圏に住む次女と会い一緒にVR体験とランチをしました。VR体験はこちら⬇️公式サイトですHORIZONOFKHUFU│IMMERSIVEJOURNEY世界15都市で150万人を超える人々を魅了したVR作品が日本初上陸!時空を超えて、クフ王の謎に挑む。4500年前のエジプトを体感せよ!immersivejourney.jpHORIZONOFKHUFUホライゾン・オブ・クフ古代エジプトへの旅没入
広島県立美術館で開催中の「ブルックリン博物館所蔵特別展・古代エジプト~掘り起こせ三千年の謎」に行った。11月30日が会期なので、ぎりぎりの参戦だった。東京・静岡・愛知・広島・福岡・大阪・長野で開催される特別展で、すでに開催された東京・静岡・愛知でも多くの来館者数を記録した特別展だ。当日券売り場にも行列ができる人気の展示会だ。11月7日で、来館者数7万人を突破したというニュースが流れた。ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が集結した。彫刻、棺、宝飾品、土器
エジプト最大のピラミッド、クフ王のピラミッド。4500年前に建造されたこの巨大建造物こそが、クフ王の墓である――。これが長年信じられてきた説です。しかし、ミイラも副葬品も見つかっていません。「ピラミッドは墓じゃない!」そう断言するのは、エジプト考古学者の吉村作治さん、82歳。これまで誰も掘ることを許されなかった場所の発掘権を取得し、クフ王の墓の手がかりを探し続けています。発掘では、この2か月「今までにない兆候」が現れていると聞き、NHK取材班はエジプトに向かい取材した
年末毎回楽しみにしているこのシリーズ。たけしの新・世界七不思議大百科。昨年末の放映分が、今月末でU-NEXT配信終了の為、今夜はこちらを観ながら寝ます・・・。世界の七不思議と言いつつ、エジプトのギザ大ピラミッド周辺に終始しているのはもの足りませんが(アポロン像とか、バビロンの空中庭園は追わないのか?)、吉村作治教授が出てきて説明してくれるのは、かつての「世界不思議発見」なき今、とてもありがたいです。しかも、今回は絶世の美女にして、プトレマイオス朝エジ
のかつづき古代エジプトの謎がいつまで経っても解明できないのは、中国人(ニトリ)の仕業だった!!今回の対談では、北海道とニトリとエジプトのつながりが見えてきます。~対談開始~カワタさん「今日私たちは、札幌市内にある、とってもおしゃれなカフェに来ています。本当に気候もカラッとしていて、天気も良くて、すっごく気持ちがいいです。今日ちょっと記事を書きながら、ふと、カフェの中から外を見ると、白い綿毛がふわふわと飛んでて、カワタ、雪かなと思ったんです
ちょっと前の11月1日の事だけど。日本が全面支援して建設された、エジプト考古学博物館がオープンしましたね。私は2018年11月に古いものを見てきたけど、凄くなったんでしょうね。でも新しいほうに行くのはかなり難しそうで、ちょっと残念ではあります。お昼は冷やしうどんと肉野菜炒めでした。夜は鯖の味噌煮と明太子丼でした。
日本一の縁結びの聖地出雲大社前回は、日本と古代エジプトと悪魔崇拝とのつながりをはっきりと示す物的証拠の数々を皆さんにご紹介いたしました。○日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。そこで今日はもう一つ、日本と古代エジプトのつながりを示すさらなる物的証拠を皆さんにお見せしたいと思います。皆さんは「出雲大社」をご存知でしょうか。まあ、知らない人はいないと思います。少なくとも名前ぐらいは聞いたことがあるでしょう。そもそも、このブログでは
大エジプト博物館がグランドオープンしましたピラミッドスフィンクスツタンカーメンさまざまな展示に加えて修復作業なんかも見学できるそうです行ってみたくなりましたその大エジプト博物館は日本も協力し何より考古学者吉村作治さんの存在も大きかったでしょうね吉村作治さんは私が小学生だったころ学校で講演をしてくれましたそのせいか身近な存在に感じていますそんな吉村作治さんですが骨折をして車いすを利用されていますが今もエジプト
私の一生一番の大恩師・吉村作治先生のクラファンが始まりました2026年の1月26日までです✨吉村先生のこれまでと今の取り組みのあれこれがどんだけすごいかは、本一冊とか使わねば説明しきれません前回のクラファンのリターン(5人の先生方による講座)がとんでもなく面白かったので、今回も講座にしました3回に減ったけど、もう1人連れて行けるとはナイスアイデアですな講座では先生方のお話もすんごい面白いだけでなく、質問とか自分の考えとかも話せて「学問の面白さ」も満喫できる時間
本日おかげさまで53歳になりました✨一番の近況写真は、これ(笑)。3人の霊視できる人に「85歳まで生きる」と言われているので、あと32年もあるのか・・・と、うんざりする日々でもありますが、一方でこんなに長生きしたからこそ分かって良かったことがあるので、それを✨・・・と、書くべく熱くメモった、そのメモが見つけられないのが53歳です(笑)。まぁ、今の正直な感覚で・・・①自分のダメなところがよく分かった✨それこそうんざりするほど、「自分て、こんなにダ
吉村作治先生が総長をつとめておられる東日本国際大学の学祭が今週末に開催されます✨19日には吉村先生のご講演も✨13:30~✨(下記写真は学祭パンフレットから拝借致しました)パネル展示やグッズ販売もあるようです!✨【東日本国際大学】公式ウェブサイト。鎌山祭|学生生活・部活【東日本国際大学】公式ウェブサイト。鎌山祭|学生生活・部活www.shk-ac.jp吉村先生のインスタもオススメ!✨現場や現地の様子も見ることができます✨Login•Ins
この建物は大隈記念タワーで、大隈講堂の横のほうにあります。ここの10階に展示があることを會津八一記念博物館で知りました。「考古学・民族資料常設展示」というのがあるそうです。10階でエレベータを降りると、この「125記念室」があります。縄文時代の展示から始まっています。エジプト研究があるのは、吉村作治教授が早稲田の先生だからですかね。古墳・古代遺跡の研究。パプアニューギニアの民族造形。
先日、亡くなった鵬雲斎大宗匠は、また「玄室」という名もお持ちでした。(他の流派でも同じでしょうが、私たち裏千家の門人は、歴代のお家元のお名前を全て暗記しています。)しかし、何故、大宗匠が「玄室」という名にされたのか、不勉強な私は一人で首を捻りながらも、禅の御師匠様がお付けになったのだろうと丸飲みにしておくことにしていましたが、昨夜、TVでエジプトのツタンカーメン王のピラミッド(王墓))を話題とする番組を見ていて「玄室」という名前が出てきたので、辞書を開いたら、『玄室とは
エジプト考古学者で私の一生一番の恩師・吉村作治先生が総長もされている東日本国際大学(福岡県)✨【東日本国際大学】公式ウェブサイト。総長室|大学案内【東日本国際大学】公式ウェブサイト。総長室|大学案内www.shk-ac.jpエジプト考古学研究所もあります!✨模擬授業の時間などもこのページに出ていますよ✨東日本国際大学エジプト考古学研究所-egypt-archaeology.jpそして、オープンキャンパスのうち7月27日(日)は吉村作治先生の模擬授業が拝聴
かねてから興味のあったエジプトのグルメ紀行ピラミットだけじゃなく地元の人達の暮らしに密着した内容で興味深かった食材一つとっても調理の仕方は千差万別知らない文化を知ることはこんなにも楽しいんだ
にわか大学生生活もあっという間に終了。大学に通っていた期間に早稲田大学歴史館にて開催中の展覧会へオープンカレッジの講座が始まる前に足を向けてみた。ドアを開けるとミュージアムショップとアンティックな雰囲気のカフェとの広々とした大人な空間に出合う。その奥の受付を通って歴史館の中へ。回廊になっている廊下の窓からは中庭(地階)が眺められ……向かい側にはカフェも。(現在休業中のようだった)何だかPARISにいるような
エジプト編が終わってなかった。訳あって過密日程の中、最終話を書き殴ります。(訳は明日書きます)2024年11月4日の12:59@ギザメンカウラー王のピラミッドの正面。BC2490年頃の建設で62m。地獄への入り口のようにぽっかり開いた北面の窪みに向かいます。*イスラム支配下の12世紀に内部への侵入(破壊か盗掘)を試み掘削されてさらに19世紀にはイギリス人の軍人のハワード・ヴァイスがダイナマイトで爆破。現在のような形になった(らしい)。「上の穴から突入!」と思った