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キキララ☆がtopofSANRIOなのです見つけてしまった☆コスキチのメイク落としキキララが顔を洗っておる💠一緒に洗いたーい😂更に箱から可愛い☆小学生時代にサンリオショップでうっとりしていた気持ちを思い出しますそして、何を私は、小学生みたいなことをしているのでしょうか?中身はリップクリームとそのケースお口が何個もあっても大丈夫なほど、リップクリームはあるというのにこんな風にはめておくケースなんですそのうち、落ちちゃうんじゃないかと思いませんか?(思ったけれどお買い物)
⟬追記あり⟭先だってお星様の世界へ旅立ったエストニアの作曲家、ウルマス・シサスクさん子ども達のための作品集『星の組曲』から、ベツレヘムの星と名付けられた「きよしこの夜」をシサスクについて大して学んでもいないけれど恥ずかしげも無くupん、もう25日の夜か、ちょっと出遅れた感笑きよしこの夜、シサスクさんで。・*・:☆Capella-ThestarofBethlehem☆UrmasSisaskSTARRYSKYCYCLEforCHILDRENきよしこの夜シサスク
エストニアの作曲家、ウルマス・シサスクさんが、12月17日ベートーヴェンの誕生日に星の世界へ行かれましたシサスクさん、あなたの独創的な世界をありがとうパーヴォ・ヤルヴィさんがFBにシサスクさんとの写真を載せて弔ってくれていましたパーヴォさん、ありがとうパーヴォ・ヤルヴィ氏FB
吉岡裕子さんによるエストニアの現代作曲家シサスクの銀河巡礼シリーズ全88曲、完結なさいました2020年3月に予定されていた第4回目が天王洲アイルKIWAにて催されました吉岡さん、手作りのプログラムもこれで四つめ満員のお客様で埋まり、熱度は高かったですコンサートは素晴らしい音響、映像とともに配信されました技術担当は、紅白のそれをなさった方だそうで、日本を代表する技術ですね...その方から是非ここでというお話だったそうです!ハイブリッドでしたが、生は勿論のこと、配信、アーカイブはそれでこ
2019年から始まった、ウルマス・シサスク作曲の銀河巡礼シリーズ、コロナ禍を挟んでいましたが、やっとこの10月28日に完了します✩.*˚場所:天王洲アイルKIWA吉岡裕子さんFacebook*⋆✈︎
お洒落な小道を通って代官山教会へピアノを吉岡裕子さんが務めるフルートリサイタル群響で長くフルーティストの白水氏と、後半は鬼才(と素人ながら思った)荒川洋氏とのトリオ素敵✨でした!感想、それかい、ですが、フルート堪能致しました!ちびっ子達にも聴かせたかったですピアノの参考になる事が一杯ありました終演後の吉岡さんと
追記あり毎年、干支に因んだピアノ曲を挙げているのですが、今年はウシ🐮🐮!ある訳ないじゃな~い🐮の🎹なんてと探す気も失せていましたが、そう言えば我が愛する吉岡裕子さんのライフワークであるシサスクの曲にあったかも!?で、ありましたー!『銀河巡礼』シリーズ、北半球の星空より、牡牛座「鋭利」♉☆星座✩.*˚ですけど、まあウシ🐮北半球の曲集を吉岡さんは暗譜で弾くんですが、その難しさをお聴きになりたい方はこちらのCDをどうぞウルマス・シサスク:銀河巡礼〜北半球の星空Amazon(アマ
とは、シサスク『銀河巡礼』チクルス3つ目の「赤道の星空」の副題です吉岡裕子さんの演奏で楽しんで参りましたFBページへ飛びます吉岡裕子さんのシサスク演奏会
吉岡裕子さんのシサスク全曲シリーズ第2弾、開催されました夏に1曲だけトライしてみたものを含む今回圧倒されました会場もあたたかい雰囲気でした💜❤💙💚FBページも御覧下さいませ*⋆✈
吉岡裕子さんの弾くシサスク作曲《銀河巡礼》全曲演奏会88曲、でも組曲も含むのでそれ以上かも?の作品を4回に分けて行いますその第1回目が、先日天王洲アイルKIWAにて開かれました現代的でお洒落なライブハウスです入り口に可愛いト音記号💓🎼スタインウェイが蓋なし向こう向き!シサスクの作品に運命的に導かれた吉岡さん言葉や資料の少なさに難しい局面もありながら、ずっと彼の作品に携わってきました彼から献呈された曲もあります彼女にとってもシサスクにとっても万を期しての全曲演奏会第1回目の北半
両国門天ホールという珍しい場所で、エストニアの作曲家ウルマスシサスク氏のピアノコンサートが行われました『銀河巡礼』というシリーズの四つ目で、22曲の小品からなる組曲ですシサスク氏が二人の日本人ピアニストのために作曲して✨、これが世界初演✨演奏は友人の吉岡裕子さん、秋場敬浩さん吉岡さんのCDは、時々家事しながら聴いているのですが、聴くと、お皿持ったまま立ち止まり、ああ、私はどう生きる?と自分に質問したくなります天井見上げて、、、あ、換気口掃除しなきゃ、となるので私はなかなか解脱しません
先日書いた、吉岡裕子さんのCD『銀河巡礼~南半球の星空』に魂を抜かれています音響は簡易な感じです💧聴くというより、感じているというか殊に曲集後半、CD二枚目の演奏が私の細胞を叩きます気付くと、私はどう生きたら良いのか?と聴きながら問うています
7月13日ルーテル市ヶ谷センターにてエストニア・ピアノ音楽の夕べⅡピアノは吉岡裕子さん、秋場敬浩さんエストニアはフィンランド湾に面した国百年前に旧ロシアから建国するも、ソ連、ナチスドイツによる進軍を受け、再独立を宣言出来たのは1991年そんな最近のことでしたこの百年間に作曲されたいくつかの作品をお二人が交互に演奏されました前半が1991年以前の作品後半が以降の作品プログラム、私はまだ生きているエステル・マギさんのヴァナカンネルという作品が気に入りました楽譜を探そうとすると、
吉岡裕子ピアノリサイタルへ行きました表参道パウゼ(また、何故だ…)アルノ・ババジャニアンに惹かれた吉岡さんが、彼の生誕95年を記念して、そのソロ作品の殆どと、アルメニア出身の作曲家の作品を取り上げた演奏会でしたプログラムは吉岡さんにとって全て新曲とのこと日本アルメニア友好協会も創立25周年そちらのお客様も多かったようでしたアルメニア…ハチャトゥリアンがアルメニア出身だった、と私は今回初めて認識しましたアルメニアは黒海とカスピ海の間ノアの箱船伝説が残る、文明の古い国なんだそうで