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『東京P.D.警視庁広報2係』第4話千葉の山中で5人の遺体が発見された事件で、実名報道が行われたことによりメディアの報道が過熱。SNSでは真偽が定かでない情報が流布される事態となった。だが、これに憤った被害者遺族の働きかけで実名報道されることはなくなったが、テレビや新聞で扱われる頻度が減り、世間の関心は次第に薄れていくことになる。さらに、被疑者の川畑礼介(猪俣周杜)は、5人の遺体を遺棄したことは認めたものの、あくまでも自殺ほう助であり、殺人ではないと主張は変わらず。殺人と断定できる
千葉の山中で5人の遺体が発見された事件で、実名報道が行われたことによりメディアの報道が過熱。SNSでは真偽が定かでない情報が流布される事態となった。だが、これに憤った被害者遺族の働きかけで実名報道されることはなくなったが、テレビや新聞で扱われる頻度が減り、世間の関心は次第に薄れていくことになる。さらに、被疑者の川畑礼介(猪俣周杜)は、5人の遺体を遺棄したことは認めたものの、あくまでも自殺ほう助であり、殺人ではないと主張は変わらず。殺人と断定できる証拠もなかなか見つからず、捜査一課の刑事・
『東京P.D.警視庁広報2係』第3話今泉麟太郎(福士蒼汰)が黙々とデスクワークをこなし、広報課の仕事にも慣れてきた頃、事件を知らせる電話がかかってくる。この事件は、20代女性・木崎七恵(えなこ)の失踪をきっかけに捜査が進展。街頭の防犯カメラや七恵のスマートフォンの位置情報などから、彼女が失踪直前まで会っていた男・川畑礼介(猪俣周杜)を被疑者と断定し逮捕に至った。七恵は山中に遺棄され、その周辺からは、その他4人の遺体も発見。川畑は自殺願望のある女性とSNSで連絡を取り合っていたことも
今泉麟太郎(福士蒼汰)が黙々とデスクワークをこなし、広報課の仕事にも慣れてきた頃、事件を知らせる電話がかかってくる。この事件は、20代女性・木崎七恵(えなこ)の失踪をきっかけに捜査が進展。街頭の防犯カメラや七恵のスマートフォンの位置情報などから、彼女が失踪直前まで会っていた男・川畑礼介(猪俣周杜)を被疑者と断定し逮捕に至った。七恵は山中に遺棄され、その周辺からは、その他4人の遺体も発見。川畑は自殺願望のある女性とSNSで連絡を取り合っていたことも判明する。被害者の中には未成年の女
白の花実オムニバス『21世紀の女の子』の一編『reborn』などを手掛けてきた坂本悠花里が監督を務め、全寮制の女子校を舞台に少女たちの心の揺らぎを描いた青春ドラマです。模範的な少女の自殺が、ルームメイトだった転校生や幼なじみに影響を及ぼしていく。女子高生の自殺。それだけで、かなりのシリアスな映画になるわけです。それに加えて、自殺した生徒の魂が、周囲にさまざまな影響を与えていくので、まぁ、しんどいドラマでした。そういう設定なので、本編の雰囲気やトンマナは、とにかく暗いで
大好きな吉原光夫さんが愛の讃歌を大竹しのぶさんと舞台にはキャストされてないのだけどしのぶさんのお願いで歌をそのためお稽古場を見学に行ったそういいお声聞くことができてルン~♥️
1月10日のミュージックフェア視聴しました。宝塚出身の女優さんが3人も出演されていました。まずは星風まどかさん、退団されてからコンスタントにミュージカルでご活躍されていますね。舞台版プリティウーマンに田村芽実さんとダブルキャスト。田村さん、本田美奈子さん役や日本版SixのTrailerで素晴らしい歌声を披露されていました。礼真琴さん。退団後初の地上波出演ですね。退団後初の主演舞台として予定されていたバーレスクが興行側の問題で中止となり、チケット発売前ではありましたが残念です。そ
『東京P.D.警視庁広報2係』第1話初回15分拡大蔵前橋署刑事課に務める今泉麟太郎(福士蒼汰)は、周囲からその手腕を認められている優秀な刑事。この日も、繁華街で逃走した強盗犯を確保しており、本人も周りも捜査一課行き確定だと信じて疑わなかった。ところが、その後の辞令で今泉が配属されたのは、“警視庁広報課”。中でも報道陣への対応を専門とする2係への異動となった。子供の頃の記憶から、マスコミを嫌っている今泉。2係の係長・安藤直司(緒形直人)から、警視庁では捜査一課など各課が捜査状況な
2026年1月12日(月)今日の気分は?今日は、「成人の日」で祝日つい1月15日が浮かぶけれどその日は、今年は木曜日今のやり方の方が、働く方や学ぶ方には良いのかしら?こんばんは雄大くんは1月9日に、無事「エリザベート」大阪公演千穐楽👏👏少し体調を崩しておられるのではとのキャストの方々の中で古川トートは、絶好調だったご様子💞😌❕Instagramもありがとうございました佐藤隆紀さんとのツーショット「シュガーフランツと」☆☆佐藤さんもツーショットのお写真をXに💞長め
雪がちらつく福岡市。先ずは昨日の「ミュージックフェア」を見た。「プリティウーマン」「エビータ」「エリザベート」「チャリチョコ」圧巻は、大竹しのぶ&吉原光夫「ピアフ」歌はもちろん素晴らしかったが、吉原光夫と堂本光一が同い年にびっくり。て事は、芳雄くんも同い年。光一くん、芳雄くんとは言えても、光夫くんとは言えないなぁ😅午前中、美容院に行き、すっきり。午後は先日買った照明器具が届くのを待つ。やっとLEDに。リビングと寝室の照明を替えたが、寝室はタンスの扉が当たるのに気付き
1月10日(土)のミュージックフェア!ミュージカル特集でした😆そして、初出演の《礼真琴》さん!エビータの「ブエノスアイレス」を歌われました〜!良かった!良かった!良かった!従えるダンサーの皆様は、先日のコンサートの仲間たちかな?息がピッタリでした😉可愛かったよ😍名だたる皆様が出演!!その中に宝塚出身者が3人!更に私が好きな古川さんも😆何だよ何だよ〜凄すぎるメンバー!キャ~でございます(笑)それから‥存じなかったんですが、「プリティウーマン」に出演される《田村芽実》さん、
おはようございます昨日は、当日券で競り勝ちました美女と野獣🥀に、出掛けていました。そして、とっても柔らかな感動を頂くことができたのですがそれは、別記事にしようかな。そして、今日は田代万里生くん真瀬はるかさんという、贔屓お二人の誕生日。いつも感動をありがとうございますさて昨夜は楽しみにしていたMUSICFAIR❗皆さまご覧になりましたこと❔プリティーウーマンカンパニーエビータ…礼真琴エリザベート…古川雄大×明日海りおチャーリーとチョコレート工場…堂本光一ピア
今日のMUSICFAIRは、舞台特集でしたもちろん目的は、光ちゃんの「チャーリーとチョコレート工場」を観る為でしたが、実は「PRITTYWOMAN」も来月観に行く予定なので、そっちも楽しみでした「PRITTYWOMAN」は、映画も好きでしたし、今回、Timeleszの寺西拓人くんも出てるんですよ〜しかも、主役の城田優さんの舞台を観るのは、初めてなので、とにかく楽しみにしているのです今回の舞台は、なんと城田優さんが歌詞の訳詞とセリフの翻訳もされているそうですあの映画の主題歌も歌っ
MUSICFAIR楽しみだったミュージカル特集⭐観劇したての『エリザベート』テンション上がった〜明日海りおサンと古川雄大サン「私が踊る時」「愛のテ一マ」コスチュームでなくても何と美しい✨️みりおサン全身真っ白✨️死神に見えない麗しの古川君✨️お喋りも面白かった〜👍⭐開幕前の『プリティウーマン』城田優サン・星風まどかサン・田村芽実サンスカステ以外で観るまどかちゃん退団後もう何作の舞台?大活躍👏城田優サント一ト閣下もファントム妖しさある役ステキでした!リチャ
今夜のミュージックフェア📺ミュージカルの歌を歌ってくれたゲストに3人も元トップスターだったタカラジェンヌが出演していました最初はコトちゃん(礼真琴)エビータよりBuenosAires個人的な12月の諸事情でコトちゃんのコンサート配信を見られなかったので超お久しぶりな歌声でした楽しみにしていたミュージカルの中止という連絡を梅芸から受けて本当に残念ですが次に何かもっと良い舞台があるかもしれないという希望に変えて待ちたいと思います(バーレスクは海外で上演された時も実はゴタゴタがあ
本日1/10(土)18:00〜18:30フジテレビ系で放送『ミュージックフェア』大竹しのぶさん×吉原光夫さんの『ピアフ』スペシャルメドレー♪素晴らしいミュージシャンの皆さんとともに演奏参加させていただきました。大竹しのぶ×吉原光夫の初デュエットが実現!「MUSICFAIR」で『ピアフ』メドレー披露フジテレビ系で長年放送されている歴史的音楽番組「SHIONOGIMUSICFAIR」。最近では、舞台・ミュージカルをきっかけとしたパフォーマンスが多く披露されているが、このたび2026年初
生舞台をみて、録画を見納め。舞台「おとこたち」の映像はなんどもみている。大好きな舞台。男たちの生きづらさを、情けなさをこうも滑稽に描いて、最後には涙なしにはみれないミュージカルは珍しいんじゃないだろうか。岩井秀人、ほんとうに天才だと思う。なのに、わたしの周りには岩井秀人の名前を知ってる人が誰もおらん。どういうこっちゃ?!このミュージカルに出てくるのは4人の男たち。おそらく高校の同級生たちで、働きだすまではみな同じスタートラインだった。自分の責任で生きていくうち
2025年10月30日(木)丸の内ピカデリー第38回東京国際映画祭「白の花実」舞台挨拶登壇者:美絽、坂本悠花里監督全寮制女子校で揺れる少女たちの内なる目覚めかつて観たことのない耽美でガーリーな“ファントム・ファンタジー”誕生出演:美絽、池端杏慈、蒼戸虹子、河井青葉、岩瀬亮、山村崇子、伊藤歩、吉原光夫、門脇麦ほか追って動画リポートもお届けしますお楽しみに
「白の花実」蒼戸虹子(あおとにじこ)、美絽(みろ)、池端杏慈(あんじゅ)、坂本悠花里監督。人里離れた湖畔の寄宿制の女子高を舞台にした、ファントム・ファンタジー、って何?トーマの心臓の少女版!みたいな話、ちょっとオカルト風味あり。全員が十代つまりリアル女子高生、左の二人な映画初出演。監督さんも若い!少女たちの、演技力というよりは「実存感」みたいなもんが圧倒的で、これぞ王道少女映画、というツクリが、とってもいいねえ。この厳しくも麗しい全寮制学校の先生が、#門脇麦。これもいい雰囲気。演技
ガンニバル主人公である駐在の阿川大悟は、自身が起こしたある事件をキッカケに、山間の村「供花村(くげむら)」に家族共々赴任することになった。或る日、山中にて供花村では絶対的な権力を持つ後藤家・当主である後藤銀の遺体が発見される先日やっとドラマ版、ガンニバルを鑑賞しました原作漫画はすべて読んでたので映像化すると聞きワクワクしてました(゜ー゜)では、さっそく感想ですシーズン1,2と分けられての配信だったドラマ版1を見終わってからずいぶんたってからの
ミュージカル『えんとつ町のプペル』2025年8月10日・2025年8月27日@KAAT神奈川芸術劇場をマチネとソワレを観ました。8月10日、向かう新幹線の車窓には、曇り空と霧。それがえんとつ町に近づいていくようで、勝手に抱く高揚感。えんとつ町のその高さに怯みます。とにかく。圧倒的で飲み込まれました。迫力も熱量も。どくどく暴れる心臓の蘇りたい力の強さも。それぞれが抱え守る正義や孤独や生き様も。セットの、照明の、音の、音楽の、そこに生きる人たちの細かなところまでど直球で響きます。言葉も音
Hulu、31日配信終了、2018年、1時間40分(-2分)弱の短くも長くもない時間でした。とある都会の片隅。小さい木が立つ庭のある家に住む、4歳で甘えん坊のくんちゃんは、生まれたばかりの妹に対する両親の様子に困惑していた。ある日、くんちゃんはセーラー服姿の女の子と出会う。彼女は、未来からやってきた自分の妹で……久しぶりに観ますね。全体的な評価、こちらもあまり良くないけれど今回は子供に選ばさせてみました子供視点だから、メチャクチャウケが良いですか赤ちゃんが来ると、第1子にとって
昨日はこちらへ↓えんとつ町のプペルは、配信を2回観てます初めての劇場での観劇、、、、吉原光夫さん演出という事で、観ました大きな劇場なので、配信で観たのとはかなり印象が違っていましたセットはすごく素敵、というか絵本のイメージが再現されてました3階からです↓2階サイドに西野さん発見しましたセット、照明、ダンスなど良かったですソロが長いと感じる曲あり最初に絵本を読んで感動して2回配信観ても、意外とストーリーが入ってなくて、、、もっとジーンと感動するかなと思ったんだけど、そ
世の中には沢山のミュージカル作品がありますが、皆さんのお気に入りの作品はなんでしょうか?私が一番愛しているミュージカル作品はミュージカル「マリー・アントワネット」です!!決して詳しいわけではありませんし、新演出版しか見れていないのですがとにかくこの作品が大好きです。常に再演を願っています。(以降の話は全て新演出版についてになります)豪華なキャストまずこの作品を語るにあたって外せないのが、キャストの豪華さです。特に初演は驚きました。皆さん歌が上手す
6/14マチネ、土曜の昼間、前日の残業の疲労も消えぬまま、高崎に向かったのはこれ、レミゼラブルのため!ここに来たのは2021年のスリルミー以来。あの頃はまだコロナも明けたとは言えない時期で、一人遠征でもとやかく言う方も多かった時期・・。その時は小劇場にしか行かなかったし、ホワイエはなし。初の大劇場がたのしみでした!この東口から続くコゼットたちも最高!通路にはずっと屋根もあり、雨でも傘いらず^^。劇場外のロビーも広く、ソファもたくさんあるし、この大きな全員のキャストボードも
レ・ミゼラブル高崎公演(群馬公演)の大千秋楽を観劇しました。大千秋楽の出演者今季のシーズンのレ・ミゼラブルは2024年12月から上演され、帝国劇場上演を観劇したかったのですが、季節(真冬)の体調とチケット難でした。観劇した感想です。オーバーチュア(序曲)の生演奏を耳にしたらと心が震えました。ジャン・バルジャンの吉原光夫さん、以前より増して年齢を重ねたバルジャンの歌声は感動で涙を誘われました。また、光夫さんのバルジャンを観劇したいです。叶ったら嬉しいな。現演出バージョンのレ・ミゼ
前のブログで次回は感想と書きましたが、座席左右の方と書きたい内容があるのでお付き合いください。高崎芸術劇場の6月16日(月)催物の案内本公演とワールドツアースペクタキュラー(中央)の案内上演時間大千秋楽の出演者アップ休憩に入ってそれほど並んでいなかったので列に並んで撮影。次第にキャストボードとバリケードは長蛇の列になりバリケード撮影は諦めました。開場して座席に座り、オープニングを間はワクワク😁そう、劇場近隣の駐車場は何処も🈵満車ではないので首都圏から遠征組の観客が多いようでし
東京公演を2回観て、昆夏美ファンテーヌがすばらしすぎて、高崎も行きたい〜となりました。15日マチネ、吉原バルが観たかったので、前々楽でした高崎芸術劇場は、我が家からなら、新幹線使うと、1時間半、三軒茶屋と同じくらい(笑)ちか〜い、駅からも屋根付きアーケードで徒歩8分でとても綺麗な会場しっかりレ・ミゼラブルのポスターが道案内😏二階が会場、一階は、カフェ→周りにカフェがないから、混み合いますが、味はおいしい。レ・ミゼラブルメニューを食べました。バケットがバリバリ、中身は生ハム、カマンベ
『レ・ミゼラブル』無事、カーテンコールも最後まで観ることができ、帰路へ着きました。今回ほどラストの、コゼットとマリウスを見つめるバルジャン、ファンテーヌ、エポニーヌを見て幸せを感じた、凄い幸福感に包まれた公演はなく、不思議な感覚がありました。とにかく、コゼットをマリウスに託してからのバルジャンの笑顔が見た事のないような表情で。あんなに辛い話なのに、悲しさではなく幸せを纏って劇場を出られました。レ・ミゼラブル2024~2025大千穐楽、観ることができて良かったです。光夫さんのバルジャン
“この村では、人が喰われるらしい―”美しい村がひた隠しにしてきた恐ろしい噂。その真相に警察官・阿川大悟が迫る中、村の秘密を守ろうとする後藤家がついに一線を越え、警官隊と衝突する。“狂った村の真実を暴くには、狂うしかない―やつらよりも”後藤家との狂乱の戦いに自ら身を投じていく大悟は、止められない狂気の渦の先にある衝撃の真相を突き止められるのか?全ての鍵は、呪われた一族・後藤家の過去にあった…。(Disney+)待ってましたー!全話完走。見応えたっぷり。でもちょっとお腹いっぱい。