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おはようございます😊『吉備の中山トレッキング・前編』こんにちは😊昨日、今日と奥様が茶道の研修会の為アローンです😂今朝、会場まで奥様を送迎してから一度帰宅、近所の低山トレッキングに行きました🗻吉備津彦神社、東側参…ameblo.jp続きです✨穴観音様を拝んでから御陵を目指しました🚶宮内庁管轄の為、墳墓があるところには入ることができません😳国境🪨この辺りで備前と備中が分かれるのです✨こちらが御陵になります✨第七代孝霊天皇皇子大吉備津彦命(彦五十狭芹彦命)の墓。命は崇神天皇の御代四道
以下、『新編日本古典文学全集42・神楽歌/催馬楽/梁塵秘抄/閑吟集』(小学館、2000年)より。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー催馬楽p.141真金吹[まがねふく]二字二段各十31真金吹く吉備[きび]の中山[なかやま]帯[おび]にせるなよやらいしなやさいしなや帯にせる帯にせるはれ帯にせる細谷川[ほそたにがは]の音のさやけさやらいしなさいしなや音のさや音のさやけさやp.160本滋[もとしげき]拍子二十二段各十58
岡山市北区・中区エリアを中心とした自然体験活動及び子育て支援活動を行う任意団体です。【岡山ESDプロジェクト参加団体】毎年恒例になってきている吉備の中山でのピクニック絶好のピクニック日和で、4組の親子さんと一緒に楽しみました参加者の皆様ありがとうございました。『秋色探しの森さんぽ』のコースは、タイトルの通り山登りではなくお散歩コース低年齢の子ども達やまだ抱っこちゃんのお母さんが歩くのにとってもほどよいなだらかな道で、黒
岡山市を中心とした自然体験活動及び子育て支援活動を行う任意団体です。【岡山ESDプロジェクト参加団体】自然の中で過ごすのにとっても心地いい季節・秋毎年大好評の吉備の中山でのピクニックを今年も開催します!!どんな感じのピクニックかというと・・・昨年の活動の様子など綴っていますので是非、コチラをご覧ください『【開催報告】『秋・ぶらりピクニック』in吉備の中山』岡山市北区・中区エリアを中心とした自然体験活動
今回は桃太郎伝説ゆかりの地を訪れますまずは鬼ノ城(きのじょう)へ総社市の市街地の北吉備高原の南端に築かれた山城です白村江の戦いに敗北した倭国は新羅が攻めてきたときの防御のために築いたといわれています復元された西門跡土塁が続く神籠式山城です鬼ノ城縁起によれば「異国の鬼神が吉備国へやって来た彼は百済の王子で名を温羅(うら)という彼はやがて備中国の新山に居城を備えしばしば西国から都へ送る物資を奪ったり婦女子を掠奪したので人びとは恐れおののいて“鬼ノ城”と
吉備の中山山歩き
きのうは休みでした。いつもは家族みんなで登っていた吉備の中山ですが、きのうは長女と2人でダッシュで登ってきました。ヒ~ヒ~言いながら必死で足を動かし頂上へ、サクラはまだツボミ、1週間早かったな~!頂上から南を見た時、児島湾の方向の山から白煙が上がっていて、野焼きかな?と思ってましたが下山後、大規模な山火事だとニュースで知り驚いた!さらにヒ~ヒ~言って天柱岩到着!暑いよ~!天気よすぎ、温度高すぎ!デ~~ン!とそびえたつ天柱岩!今日も平和な吉
鬼よ、再び~吉備路を行く~吉備津彦神社から吉備の中山へ令和7年3月2日(日)この3月1週目は、本来ですと金毘羅詣でなんでありますが、超絶個人的事情、と申しますか、またまた、体に不調が起こりまして(;∀;)差し歯が抜ける(-_-;)のは大したことがなくて(いや、金銭的には大きな痛手💦)、またまた顔面に丹毒が感染してしまいました。昨年末に続きまして2か月で2度目の感染であります。昨年末から、感染症に罹患しまくっています。丹毒は、一気に広がり、炎症部に熱を持ち、全身に倦怠感
こんにちは☺️少し前ですが奥様と近所の山を歩いて来ました🚶♂️🚶♀️➰吉備津彦神社の裏山になります⛩️吉備の中山⛩️中国自然道⛰️こちらも遺跡等が点在しています⛩️龍神谷🐉倒木が味がありますね🎵天気が良くて歩きやすいです🚶♂️🚶♀️➰登山道は整備が行き届いております😊道標😊切り株に松ぼっくりがお供えしてありました🪵今日は茶臼山古墳までは行かずにこちらの竜神社を目指しました❗️ストーンサークルもあちこちにあります😊長年岡山に住んでますが始めて見ました❗️竜王山
https://ono-no-tatsumi.amebaownd.com/小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com骨董市の帰りに気になっていた神社に行って来ました、そこは書き込みを読むと、帝釈天神社の元宮で、前に大梵天で紹介した庚申山にある帝釈天の元であるという触れ込みでした。モチロン、元宮なら古い情報があると期待
阿智神社御神幸行列倉敷市倉敷物語館|倉敷まちづくり株式会社2024年12月21日〜23日(二泊三日)岡山の古墳巡りツアーに参加。18の古墳・遺跡と「桃太郎伝説」探訪(ガイド付)の旅に出た。羽田空港8:34―9:44岡山空港(着陸)出発9:57―10:35岡山駅10:39ー11:20倉敷市営中央駐車場倉敷美観地区で自由昼食&散策の予定だが、駐車場の後ろに「倉敷市立自然史博物館」を見つけてしまった。当然昼食抜きで見学するつもりだ
おはようございます、沙久良です今日から2日間出雲へと出張しております。メール等の返信は23日に休みを取りますので、24日より行いますお待ちくださいませ間がまたも空いてしまいましたが、呪詛解きネタの続きです~◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆生贄の事を話しながら本殿を右側から眺め、続いて左側へと向かった。「ね、右と違って見えるでしょ?」「わ、本当だ!なんでだろう?」「背後の木々の茂り方とかなど、目の錯覚でこっちの方が大きく見えるよ
龍神ツアー𝙸𝙽吉備津神社おひとり様ランチ貸切の吉備の中山にて、お結び🍙と珈琲極上ランチ楽しんで来ました(^-^)珈琲愛と光に包まれ包む人になる🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶スイートパンプキン🎃作ってみました
岡山市北区・中区エリアを中心とした自然体験活動及び子育て支援活動を行う任意団体です。【岡山ESDプロジェクト参加団体】昨年に引き続き、吉備の中山での秋のピクニックを、先日10/18(金)に無事開催することができました。年間計画の開催日程を変更したにもかかわらず、4組の親子さんがご参加くださりありがとうございました。『秋・ぶらりピクニック』は、黒住教駐車場から吉備の中山の広場まで歩くコース。低年齢の子ども達やまだ
おはようございます、沙久良です昨日は山口市へと出張しておりました。今日は休みを取りますので、メール等の返信は明日より行いますお待ちくださいませさて、今日もメガネ左さんの呪詛解きクエストネタの続きです~◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「この先にね、桃太郎の鬼のモデルの温羅の神社があるんだよ。」「そうなんだ!それも是非参拝したい!」意気揚々と進むメガネ左さんを案内し、鳥居をくぐる「ここだよ。」「小さい神社さんなんじゃね。」
岡山市を中心とした自然体験活動及び子育て支援活動を行う任意団体です。【岡山ESDプロジェクト参加団体】自然の中で過ごすのにとっても心地いい季節・秋昨年、大好評だった吉備の中山でのピクニックを今年も開催します!!どんな感じのピクニックかというと・・・目的地まで落ち葉や木の実を拾いながらのんびり歩きます。幼児が遊びながら歩いて、約20分程度の短い距離です。山登りではなくピクニック
桜満開の頃毎年行く場所神道山を行きます吉備の中山は古代桜も咲いてました山道を歩き八徳寺へまずはお参り山道をどんどん歩きます吉備桜も咲いてましたサルノコシカケ?目的地岩舟古墳温羅さんのお墓と言われてます毎年この時期にお参りいつもは友達とか、子供たちと行くのだけど今回は初めて旦那様とそして、筋肉痛にはなったらしい笑吉備津彦命のお墓と言われる茶臼山古墳新緑が綺麗な季節でしたいつもありがとうございます
小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.com浦島太郎のせいで何度も吉備津彦神社に行っていますが、吉備津彦神社の摂社には何度見ても「秘密を解く鍵」があるように思えてならないのです、何の鍵かも今のところ分かっていないのですが、見る度に思うので、先に紹介しておこうと思った次第です。(ブログに上げとくと物忘れ防止にもなりますしね。)
鷲羽山不動明王、吉備津彦神社、吉備の中山、中山茶臼山古墳、吉備津神社、和洋美膳せとうち岡山タカシマヤ店、麺処希信の記録です。4日目から『善通寺宿坊いろは会館、甲山寺、出釈迦寺、曼荼羅寺、金倉寺、鷲羽山下電ホテル、鷲羽山展望台』善通寺宿坊いろは会館、甲山寺、出釈迦寺、曼荼羅寺、金倉寺、鷲羽山下電ホテル、鷲羽山展望台の記録です。3日目から『めりけんや高松駅前店、国分寺、天皇寺、こだわ…ameblo.jp『鷲羽山下電ホテル朝食』下電ホテルに泊まった翌朝は6時過ぎに起きると薄雲が広がってい
岡山駅に着いてこの日は吉備津彦神社から吉備の中山を通って吉備津神社に向かい、岡山駅に戻ってくるので地下のコインロッカーに荷物を預けます。次の吉備線の総社行きは10時22分発で、桃太郎線の愛称が付いています。ホームで待っていると朱色の気動車が到着し、2両編成でロングシートの車両です。発車して山陽本線から分かれて郊外の住宅地を抜けて、11分ほどノッて備前一宮駅で下車して吉備津彦神社に向かいます。
生まれ育った土地に住んでますと、家業を継いでる小学校の頃の友達がいて、ほんと久しぶりに会うと本人かわからんくらい顔が変わってしまってるので、確認してやっと面影が残ってるのに気づくことがあります。お互い様なんですけどね。何年ぶりやろうと考えたら40年ぶりとかで、ゾッとしますわ。そりゃ老けるわけです。ふと、古今亭寿輔師の老人天国という落語を思い出しました。化粧品会社のCMで『美しく老いる』なんてフレーズがあるけれど、そういう『オイル』があるのかと思いましたよ。美しく老いる訳ないでしょう。
小野龍海’s歴史塾五代目の小野小町(小野吉子)の末裔が先祖である小野小町の実在性を証明する為に始めた歴史研究の成果を公表する為のホームページになります。ono-no-tatsumi.amebaownd.comさて、龍王山めぐりが趣味になってきた龍海ですが、段々と傾向が見えてきていますのでご報告したいと思います。龍王山の分布は偏っていて、多くが中四国にあります、どうやらシャガラ龍王が児島に土着したらしいので、必然的に八大龍王は岡山県周辺に土着したと推測していましたが如実にその痕跡を残
《新古今和歌集・巻第七・賀歌》747天暦(てんりやく)御時、大嘗会(だいじやふゑ)主基(すき)、備中国(びつちゆうのくに)中山(なかやま)読人しらず常盤(ときは)なる吉備(きび)の中山おしなべて千年(ちとせ)をまつの深き色かな☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆天暦の御代、大嘗会主基、「備中国中山」読人しらず永久に変わらない吉備の中山は、全体に、千年の樹齢を待って茂っている
八大龍王の一つ、シャカ族がご先祖らしいことも分かり、八大龍王神社へと行ってみようかと地図を見てると、吉備津彦神社や吉備津神社のある吉備の中山にも「八大龍王神社」がある事を知り、ビックリして(゚Д゚)急遽、行ってきました。吉備津彦神社に車を停め、引き籠もり中年にはキツい山登りでしたが(一般の方には楽勝でしょう!)、吉備の中山へと登ってきました。道中にあった「龍神谷の看板」。道の途中にある「八大龍王」への看板。今回は吉備津彦神社の左手より登り、頂上付近を右折(八大龍王の看板
吉備の中山。神奈備山。岡山の代表的なパワースポット。さて、ボチボチ吉備の中山について書きましょう。吉備の中山は岡山県の中でもトップクラスに強い力を持つ場所です。吉備津彦神社吉備の中山とは古代から祭祀が行われていた山です。備中国一宮の吉備津神社と備前国一宮吉備津彦神社がともに所在する山です。神道黒住教の本部なども所在しています。場所は岡山市街地の西方にあります。備中国と備前国の国境を制定する際に当時神聖な山と考えられていた山である吉備の中山を共有するように山中に国境を制定しています
ヒーリングサロンDesertRoseです。何日か前から、吉備の中山の龍神社が浮かんでいたので、ヒーリングサポートを受けて、過去世解消、ライトワーク込みで吉備津彦神社、吉備の中山、吉備津神社に参拝してきました。今回は、過去世解消がメインだと思ってたけど、どちらの神々もライトワークのお待ちかねでした。吉備津彦神社御祭神由緒桃太郎伝説と神楽・備前刀のふるさとの一宮の吉備津彦神社は「吉備の中山」の麓に鎮座する。ご祭神は「桃太郎」のモデルとしても有名な大吉備津日子命。大和朝廷の命により吉備の国
吉備津神社の廻廊(重要文化財)。終点には本宮社(内宮社等を含む)。かつては内宮社が背後の山頂に鎮座。(2012年5月撮影時のもの)◆土蜘蛛三十三顧(「温羅」伝説~7)第33回目と中途半端なところですが…この辺であらためてこの「土蜘蛛」記事の主旨を。ご覧頂く読者もかなり入れ替わっていますし。記紀、その他文献や伝承等には、神武東征時及びヤマト王権に対して「まつろわぬ者」たちが多く登場します。もちろんそれらを成敗したのですが…。彼ら(彼女ら)は「土蜘蛛」という呼び方をされています。た
吉備津神社「御竈殿」(2012年5月撮影のもの)◆土蜘蛛三十二顧(「温羅」伝説~6)吉備津神社・吉備津彦神社へは過去に2度参拝しています。最後に参拝したのは2012年。この時は「吉備の中山」の中山茶臼山古墳にまで歩いて行きました。山中の磐座やその他の神社、史跡等、漏れなく…のレベルで拝したいのですが、悉く計画は挫折。愛車の故障もあったな…岡山からレッカーで引っ張ってもらったことも。他にも巡りたい地は山のようにありますが、先ずは人生の復活をかけて今を頑張らねば!…
吉備津彦神社背後にある吉備の中山の3箇所で、急ぎ粒をおとすよう促された気がして1月7日に現地ではじめた粒はこんな風になりました。龍神社まえで…『火のひと』火のひと、火人をうごかす・・・・・・・環状石籬のエリアで…『和合』すべてのことはリンクする・・・・・・・御陵前で…『地をひらく』さぁはじめよう・・・・・・・