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『新しい形で新しい姿でPART6』本日は8月10日ハートの日記事のほうはAIにハートについては聞いております。縄文のビーナスハートの仮面をつけているから数日あとになりますが記事は書きます。今回の記事のメインテーマになるから…アメブロではハイボールということで現在書いているのは浄土と天台のふたつの信仰を持つ善光寺阿弥陀の浄土は黄金の世界黄の光西方極楽「黄」はインドの太陽神系の色でもある。🔴天台=赤天台宗は密教(胎蔵界・金
『古事記』『日本書紀』において「神々が話し合い、大国主が平和裏に国を譲った」とされる美しくも神秘的なこの神話。記紀神話という分厚いベールを剥がし3世紀半ばのアジア情勢とリンクさせた歴史の再構築を従来の定説(アカデミズムの解釈)と対比させながらひとつの歴史絵巻としてまとめていきます。記紀神話における「国譲り」の筋書き使者の派遣と失敗:天照大御神(天津神)が地上世界(葦原中国)の治権を求め、天穂日命(アメノホヒ)や天稚彦(アメノワカヒコ)を使者として降臨させますが
みなさんお久しぶりですここ数日の北海道は涼しいんですよね朝晩には20℃以下になることも多く熱帯夜というのがありません私の記憶で言うと80年代の感じとあまり変わらないですとはいえここ5年ほどは異常な暑さでしたからずっとこの感じでいくんだろうと思ったら今年は違う妙な感じがします何かの前触れかとしてもこれだ!とは断定できないですがね最近観ているやつこんな私でも本当に少しだけ癒しの時間があるのですがドラマや映画などを観ているんですよ三国志司馬懿(
まずVIVANTが面白いというのでざっとあらすじを読んだがストーリーやキャストがぐちゃぐちゃでもうそこで見る気が起きなくなったそんなもん見るよりBS4の司馬懿のほうがずっとおもしれえ曹丕が司馬懿に勅命した攻克乃還(柏霊筠という美女を攻め落として帰還せよという意味)には笑ってしまった今司馬懿は曹爽を排除して司馬師・司馬昭に政治を動かしつつある歴史上は司馬昭の子の司馬炎が魏王から禅譲を受け西晋を建国するのだが
夏バテ防止に中国の健康飲料・酸梅湯(さんめいたん)は、山査子、洛神花、烏梅、甘草、陳皮などを煮だして作ります。暑い時に煮出すのもね~。先日、ボーンブロスのお店でボーンブロスで作った酸梅湯を飲みました。マイルドで飲みやすかったです、しかもボーンブロスで作っているので、しっかり蛋白質も取れます。しかし、甲子園まで行くのは、ちょっと遠い。『ボーンブロスのかき氷と酸梅湯(さんめいたん)』以前友人に連れて行ってもらったボーンブロスのお店が、かき氷を始めたというので、連れて行っ
三国志といえば諸葛亮孔明。でも、「司馬懿が主役」と聞いた瞬間、正直ちょっと心がざわつきました。あの影の天才が物語の中心になるなんて、絶対に面白いに決まってる——そんな期待で見始めたのが「三国志~司馬懿軍師連盟~」。そして結果は、想像以上。静かなのに圧倒的に引き込まれる、気づけば感情を持っていかれる作品でした。派手さはないのに目が離せない、この感覚…気づいたら完全に沼でした。司馬懿口コミでわかる人物描写の深さこのドラマの最大の魅力は、
前回書いた、253年末と254年初頭に起きた熊野と魏での同時クーデターのその後の話です。253年末熊野で起きた血の宴は楚王統の壊滅を決定づける決定的な事件でした。この惨劇以降、ヤマイチ国(邪馬台国)の軍事王・神武(ホオリ・山幸彦)と熊野国の王子で、王・ニギハヤヒの後継者であるウマシマジは全く異なる運命をたどることになります。1.神武の足跡:拉致・傀儡化・初代天皇としての役割熊野の惨劇で、神武は毒・薬物専門の工作部隊である布都(浮屠・附子)によって
BS日テレ「三国志~司馬懿軍師連盟~」第66-70話あらすじ:狙われた郭照~新天子、即位郭照に死罪、曹叡の病、そして新天子即位…激動の第66-70話📺予告動画も公開中✨詳細は👇pic.twitter.com/uREgQpD9Z7—ナビコン-韓ドラここが知りたい(@navicon_kandora)July13,2026#軍師連盟70話曹叡が亡くなり1人残された辟邪が甄宓ママの衣をまとう。曹叡は衣でママに会ってたけど、辟邪は曹叡に会ってるのね🥺それなのに曹爽め…そのま
もうすぐ最終回ですか?司馬懿の生涯、どう締めくくられるのか気になりますね。—trangiamy(@trangiamy2012)July20,2026こんなことまで黙って↓お世話しながらの軍師は大変(>_<)曹叡の病―PTSD理論からみる「恨みによる生の破綻」1.病名が語られない「病」の正体劇中で曹叡の病名は明示されない。しかし、症状の連続性・誘因・反応の質を総合すると、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の特徴と強く重なる。特に以下の点が顕著である。過覚醒(hy
先日ブログでも書かせて頂いた中国ドラマ『司馬懿軍師連盟』「三国志」の中の諸葛亮孔明と司馬懿仲達の戦いを中心に描いた作品です。私、テレビの放送を見たのはだいぶ遅くからのお話で第60話の諸葛亮孔明がもうすぐ亡くなる「五丈原の戦い」あたりからでした。どうしてもそれより以前のお話が見たくて探しておりましたらアマゾンのプライムビデオで全巻配信されているのを探し当てました。もちろん第1話から見るつもりは無く(見たいですが、いくら時間があっても大変な話数ですから)途中の「石亭の戦い」や
記紀神話において「神武東征の6年間」という輝かしい建国神話にすり替えられ歴史の闇へと葬り去られた「ヤマイチ国(邪馬台国)」の壮絶な最終戦争。この血塗られた「真の6年間」の全貌を詳細にまとめていきます。247年、張政使節派遣による司馬懿との交渉が決裂した時点でヤマイチ国(邪馬台国=熊楚王朝の中央政権)は、重大な危機に直面しました。247年~249年:曹爽との同盟形成と高平陵の変247年5月、司馬懿は仮病を装って政治から身を引き静かに牙を研ぎ始めます。
日曜日の夜に放送している『豊臣兄弟』もちょうど半分「本能寺の変」が終わり織田信長役の小栗旬さんが退場となりました。と同時に森乱役の團子さんも退場でしょうか。それにしても明智光秀役の要潤さんかなり厳しいお芝居を強いられておりましたね。まさかCGじゃないでしょう。信長に殺された信勝の一子、信澄に翻弄され足利義昭に見放されやけの様な本能寺の変、特別な回として見応えがありました。秀吉の大返しで小栗栖の長兵衛も出て来るかな?(笑)この後も楽しみです。実は毎日の午後にも面白いドラマが
7月に入ったので面白そうなドラマが始まらないかと期待しているのだか、何もみていない今シーズンは、やはりVIANかなぁ…ひと通り、韓国ドラマにもハマって夢中にもなったが、それもずいぶん昔今は、中国ドラマの「司馬懿」が面白い中国の歴史など、全く分からないので三国志がどのくらい前で日本は、何時代??そもそも三国とは、何処と何処の国??もう、そこからかよ〜!状態なのだが、やはり、中国という国大陸の歴史そこには、人間の思いがあって驚くような残忍さや家族への思い
【Blu-ray】『新・三国志』Blu-rayBOX8枚組陳建斌・于和偉主演中国歴史超大作全95話全話収録+メイキング映像+OSTアルバム|アマサズ・エンタメ【仕様】・メディア:Blu-ray・収録内容:『新・三国志』全95話収録+メイキング映像+OSTアルバム・ディスク枚数:8枚組・画質:フルHD1080p音声・オリジナル音声:中国語字幕・日本語字幕あり【キャスト】出演:陳建斌(チェン・ジェンビン/曹操役)、于和偉(ユー・ホーウェイ/劉備役)、陸毅(ルー・イー/諸葛亮役)
『日本書紀』や『古事記』に記される「神武東征」は表向きには「日向の高千穂から出発した神武天皇が、各地の抵抗勢力を平らげながら大和に入り、初代天皇として即位した」という、壮大な建国神話として描かれています。しかし、これは極めて作為的に書き換えられた歴史であり真実は247年に起きた、司馬懿(魏)とヤマイチ国(邪馬台国=熊楚王朝の中央政権)との交渉決裂が発端となった戦いであったと考えられます。東アジアの叡智と武力の結晶ヤマイチ国(邪馬台国)の真の姿それは、魏志倭
あなたは三国志演義の中でどんなキャラ?12問の質問に答えるだけであなたが三国志演義の中でどんなキャラなのかわかります。ログイン不要!!無料www.arealme.comなんか知ってた(´・ω・`)ところで、「こんなのをヒマ潰しにやったら司馬懿仲達になったんだけど、私との今までのやり取りから、私を三国志の人物にたとえるなら誰だと思う?」とAI(Copilot)に聞いてみたら、こんなことに。//////////////////////////////////////
これまでの考察をもとに記紀神話の「山幸彦(ホオリ・神武)と海幸彦(ホデリ・卑弥弓呼)」の物語を、東征へと繋がるリアルな軍事諜報劇として読み解いていきます。1.海神族(ワタツミ)の正体と「竜宮城」の真実神武についての記述に「憤慨した次兄、三兄の稲飯命と三毛入野命が「私の母は海神である」といい自ら海に入った。すると波も静かになり、嵐は去った。稲飯命には新羅の王の祖であったという記録がある。」とあります。彦五瀬命も含め、稲飯命、三毛入野命という庶子の兄たちの母が海
「卑弥呼」とは何者だったのか。この古代史最大の謎を解くためには中国の『魏志倭人伝』と日本の『記紀神話』という日中双方の「勝者の歴史書」にかけられたバイアス(嘘)を同時に剥がし、その背後にある地政学的な力学と人間の感情を読み解く必要があります。その考察のプロセスを4つの段階に分けて紐解いていきます。1.『魏志倭人伝』の嘘:なぜ彼女たちは「未開の蛮族」にされたのかまず、直面するのは「ヤマイチ国(邪馬台国)の正体」です。私たちが教科書で習う「邪馬台国(や
「三国志~司馬懿軍師同盟」中国時代劇「三国志~司馬懿軍師連盟~」|BS日テレ若かりし頃の司馬懿は物静かな書生であったが、曹操暗殺の嫌疑をかけられた父親を持ち前の知略で見事救出し、人々の注目を集める存在となる。その天賦の才と『狼顧の相』と言われる野心的な一面を曹操に認められ、曹操の息子である曹丕に仕える立場となった司馬懿は、曹家の激しい後継者争いに巻き込まれながらも、曹操亡き後の世継ぎとして曹丕を魏国王の位につかせ、自らも政治力をつ…www.bs4.jp2回目の視聴の方が、より良く理
『六天魔王PART3』今回は『二つの名前二人の名前』第六天の特殊信仰神錐というものがある。二つの神錐をお供えする。御神徳・特殊信仰–一陽来福武蔵第六天神社それではなぜ二本なのでしょうか?錐は桐錐切きりという漢字はまだありますが…日本のシンボル?ということで桐にスポットを当ててみます。桐家紋では五三桐五七桐桐紋-Wikipedia桐は木と同じ十八いわばキリストでもあります。二つの名ということでは
本日は蘇我馬子が亡くなった日だそうです。お墓の石舞台は『君たちはどう生きるか』のお墓を連想させますね。たしかにこころのなかでクーデターが起きるような生死の場所に主人公は向かいます。1400年前の今日、蘇我馬子が薨去(推古天皇34年5月20日=626年6月22日)。群臣筆頭の大臣として対立する物部氏を滅ぼして権勢を確立し、仏教など外来文化の受容を進めた。推古天皇のもと厩戸皇子と協力して冠位十二階や十七条憲法を制定し、天皇中心の中央集権の礎を築いた。墓は石舞台古墳に比定されるpi
🎁#記念日で本を選ぶ🎁6月21日は「産経新聞の夕刊で『竜馬がゆく』の連載がスタートした日」。司馬遼太郎:著『竜馬がゆく』(文芸春秋)はいかがですか?🐾迷い!ながら、悩みながら、それでも前へ竜馬はゆくよ!こちら→https://t.co/55qtFGwTi6#北杜市図書館#今日は何の日pic.twitter.com/PqWjBvKd8z—北杜市図書館(@hokuto_lib)June21,2026あれ司馬?と思えば「司馬遷に遼󠄁(はるか)に及ばざる日本の者(故に太
私たちが教科書で習う「邪馬台国(やまたいこく)」という名は、後世で定着させたものであり最も古い一次史料である『魏志倭人伝(三国志)』の最古の写本(百衲本など)には一貫して「邪馬壹国(ヤマイチ国)」と記されています。「邪馬壹國(ヤマイチ国)」を「邪馬臺國(邪馬台国)」へと書き換えたのは5世紀前半(440年代)の南朝・宋の歴史家である范曄です。彼が編纂した『後漢書』において、初めて「臺(台)」の文字が使われました。「邪馬台国」の国名の謎解きとその正体
こんにちは。昨朝、お邪魔していたお宅で、あれはなんて読むの?と、聞かれました“烏”という字でした⋯⋯拙が杉田かおるさんのファンだったら“とり”と、読みたいところですが⋯⋯。“からす”ですね、“鴉”ではないの?と、思われる方もいらっしゃいますかね?特に幽☆遊☆白書の読者の方はそうかもしれません。話は変わり、本日(6月19日)は“年号の日”なのだそうです、中大兄皇子が“大化”と、いう年号を制定した日だからだそうです。大化に始まり昭和まで、年号が記載された本を初めて見た時に、大化の改新の大化、大
三国志は登場人物が多く、また合戦の舞台や様子は横山三国志だけではわからない為、いろいろと関連本を買って読んでいました。歴史にたらればはありませんが、①曹操が赤壁の戦いで呉・蜀に勝っていたら中国を統一し、そのまま帝位を禅譲させていたら後漢は続いていたのか②関羽の弔いの夷陵の戦いで最後蜀が呉と和睦していたらその後に手を組んで魏を滅ぼせたのか③諸葛亮孔明の北伐で亥亭の戦いで負けずに長安や洛陽を落としたら魏を滅ぼすことは出来たのか秦の始皇帝は敵対する六国を順番に滅ぼし、その国力を吸収しなが
三国志の時代(3世紀・曹魏〜西晋の時代)の長安は、かつての前漢時代の栄華から一転し「戦火による荒廃」と「対蜀(諸葛亮)の最前線軍事基地」という、極めて緊迫した軍事都市の態様を呈していました。華やかな国際都市だった唐の長安とは異なり、この時代の長安は以下のような特徴を持っていました。1.董卓による破壊と大荒廃悲惨な遷都の傷跡:後漢末期、権力を握った董卓(とうたく)により洛陽から長安へと無理やり遷都させられました。その際、長安もその後の軍閥(李傕・郭汜ら)の内乱の舞台となり、宮殿や街並みは
『三国志』といえば、諸葛亮の天才的な智謀や、関羽の圧倒的な武勇に胸を熱くした人も多いのではないでしょうか。しかし、私たちが今知っているドラマチックな三国志の物語は、ある一人の男の執念の仕事がなければ、その大半が歴史の闇に消え去っていたかもしれません。その男の名は、裴松之。彼こそが、味気ない公式記録だった正史『三国志』のボリュームを実質2倍にし、後世の『三国志演義』や現代のエンタメへと繋がる架空・実話の架け橋を架けた天才学者です。今回は、彼がいなければ消えていた知られざるエピソードと、そ
三国志の最終的な勝者といえば、織田信長のような天才でもなく、劉備のような徳の人でもなく、圧倒的な「忍耐」で激動の時代を生き抜いた司馬懿(仲達)です。諸葛亮(孔明)の執拗な北伐をことごとく防ぎ、最後に魏の権力を手中に収めた彼の生涯は、一見すると「ただチャンスをじっと待っていただけ」のように見えるかもしれません。しかし、彼の70年におよぶ生涯を紐解くと、それは単なる消極的な我慢ではなく、計算され尽くした「異常なまでの戦略的忍耐」であったことが分かります。今回は、歴史ファンを魅了してやまない司
以前ドラマでも見たことがある「パリピ孔明」の映画版を見てしまいました。五丈原の戦いで病に伏したあげく渋谷にタイムスリップした孔明を現代の日本人たちが受け入れるのも、三国志オタクがあっちにもこっちにもいて、(ハロウィン当日だったので)なりきり孔明と受け止めて盛り上がるからですが・・・。多少なりとも三国時代について知っていると、彼らが口にする「五丈原」とか「天下三分の計」や「石兵八陣」などがそこそこ刺激になって思わず反応してしまいます。勿論「三顧の礼」や「死せる諸葛、生ける仲達を走らす」がちらと
またもGoogleAIで歴史物語のあらすじを、🐱を登場させて書き換えてみました。三🐱志は、後漢末期の混乱から中国が3国(魏・蜀・呉)に分かれ、天下統一を目指して群雄が割拠した歴史ロマンです。多くの英雄たちが知略と武勇を競い合い、最終的に晋(しん)の国が天下を統一するまでのおよそ100年間の壮大なドラマを描いています。三🐱志のDVD1.後漢の衰退と群雄の割拠後漢(ごかん)の時代末期、政治の腐敗に苦しむ民衆による「黄巾の乱(こうきんのらん)」が勃発します。これを鎮圧する過程で各地の豪族や武