ブログ記事3,225件
3日間くらい、毎日続けてブログを書いてみようと思っています💪……と、意気込んだはずなのに。今、完全に手が止まっています。理由はシンプルで、高校野球が面白すぎるからです花巻東と新田高校の試合⚾️「見ながら書こう」と思ったのが運の尽きで、気づけばもう、スマホを打つ手が止まりテレビの前から動けなくなっています。こうなるってわかっててもやめられない完全に試合に心を持っていかれています。いい試合なのよー👏……というわけで今日は、そんな“現実逃避の流れ”の中で思い出した先日の霧降
子供を叱ったあと、言いすぎたかもしれないと胸が痛むことがあります。親も間違えます。大切なのは、間違えた後の行動です。子供と共に学んでいくことは、決してダメなことではありません。
「子どもを叱ったあと、後悔してしまうことはありませんか?」「何回言ったら分かるの!」「いい加減にしなさい!」そう叱ったあと、「また怒鳴ってしまった……」「もっと違う言い方があったかもしれない……」そんなふうに後悔した経験がある方は、きっと少なくないと思います。子育てをしていれば、子どもを叱る場面を避けることはできません。だからこそ大切なのは、「叱らないこと」ではなく、子どもの成長につながる叱り方を知ることではないでしょうか。今回の動画では、✔「叱る」
子どもを叱る回数、少し減らせるかもしれません。「また怒ってしまった……」「今日も叱ってばかりだった……」子育てをしていると、そんな日がありますよね。最近は「褒める子育て」が注目される一方で、「叱ることはいけないことなのかな?」と悩む方も少なくありません。でも、私は叱ること自体が悪いとは思いません。危険なことや、人を傷つけることは、子どものためにもきちんと伝える必要があります。一方で、子どもの行動には発達や気持ちなど、さまざまな理由が隠れていることもあります。その理由に
ようこそ、第一印象研究所のブログへ。ご訪問いただき、ありがとうございます。第一印象は「感じの良さ」に加え、信頼・成果・組織力にもつながる大切な力です。第一印象研究所代表、人財育成コンサルタント/講師の杉浦永子です。客室乗務員・介護職で培った対人力を礎に、20年以上にわたり企業・医療機関・各種団体にて、マナー・コミュニケーション研修、人財育成に携わってまいりました。本ブログでは、現場経験をもとに、第一印象・コミュニケーション・人材育成・信頼構築について、実践
ブログ「心のおもむくマナーに」をご覧いただき、ありがとうございます。7月に入り、京都では祇園祭が始まりました。この時期になると、阪急梅田駅や西宮北口駅でも、祇園囃子が流れます。私はこの音色が大好きで、以前にはCDを買ったほどです今ではYouTubeでも気軽に聴くことができますね。祇園囃子の音色を耳にすると、京都の夏の風情を感じ、暑い季節の中にも心が和むような気がします。そして、こちらは祇園祭にちなんだお花。ヒオウギです。大きな葉が、まるで扇を広げたよう
誉めると叱るは同義語かもしれません。但しそこに、上司が情熱と本気をもっていなければ、部下は「ただ叱られているだけ」と感じることでしょう。体罰などは論外ですが、言葉の暴力は体の傷ではなく心の傷を一生涯負わすことになります。人間は自らの意思で動く動物です。褒める時も叱るときも真剣さと愛情が必要です。愛情は時には憎悪を産みますが、それでも相手の立場や気持ちを汲んであげるのが優しさだと私は考えます。それが成熟した大人の誉め方、叱り方ではないでしょうか。
アンガーマネジメント講座7月(鹿児島)親子間、学校、部活動、職場など、さまざまな場面で、相手にどう伝えるか、どう関わるかがこれまで以上に重要になっています。「どう伝えたらよいのか分からない」「つい感情的になってしまう」このような悩みを抱えている方も少なくありません。感情に任せた言動は、意図せず相手を傷つけたり、体罰やハラスメントと受け取られたりすることもあります。だからこそ、怒りの感情と上手に付き合い、相手に伝わる形で表現するためのアンガーマネジメントが求めら
「なんでわざと怒られるようなことするの?」「何回言ってもやめないの、うちだけ?」「注意すると、なぜか余計にふざけるんだけど…」小学生の子育てをしていると、こんな場面ありませんか?・宿題中に変な声を出す・兄弟にちょっかいを出す・片づけ中にわざとふざける・注意するとニヤニヤする・「やめて」と言うほど、さらにやる正直、親の気持ちとしては、「もういい加減にして!」「今それやる!?」「わざと怒らせてるでしょ!」と言いたくなりますよね。夕方の忙しい時間にこれをやられると、
こんにちは、現役ママの育児×心理ノートを運営するかおりです。「厳しくしているのに、子どもに全然伝わらない」と感じたことはありませんか?叱っても同じことを繰り返す。怒るほど子どもが反抗する。「ちゃんとやってほしい」という気持ちが、なぜかうまく届かない。実はこれ、「厳しさの中身」に秘密があります。今日お伝えしたいのは、【愛情になる厳しさ】と【傷つける厳しさ】の、決定的な違いについてです。【発達心理学】が示す「伝わる叱り方」の正体心理学では、子育てスタイルを大き
今日紹介する四字熟語は躡足附耳(じょうそくふじ)意味:人に注意するときには相手の立場を考え、相手を傷つけない配慮が必要であるまた、他に悟られないように、そっと相手に教えることですまず”耳”多いな!!トータル4回も書くことになります足も2回書きますが「躡」は訓読みが多く「ふ-む」・「は-く」・「お-う」・「のぼ-る」と読み”踏む”、”履く”、”追う”、”上る”という意味を持ちます「附」は訓読み「つ-く」で意味もほぼ「付」と同じですねつまり「躡足附耳」は”足を踏ん
相談感情的に怒るのはよくないと聞きます。ではどんな叱り方をすればいいのでしょうか?考え方もし、「なんでそんなことをしたの!」「何度言ったら分かるの」と、こどもを責める言い方を、「怒る・叱る」だとするなら、怒ることも叱ることも、こどもの成長につながりにくいと考えられます。こどもは「責める」言い方をされると、「自分は悪い子、ダメな子」と受け取る傾向があります。自己否定感を生むことになり、自己肯定感を育てたいという親の思いとは逆の結果を招くことがあるからです。
💌【LINE】“読んで1分・使って実感”すぐに活かせる「ほめ育のエッセンス」をお届け!こんにちは。ほめ育コンサルタント協会です。今週のFM福井「ほめ育®のススメ」は、株式会社創心會人事部長、そしてほめ育シニアコンサルタントの井上美由紀さんをゲストにお迎えしています。前回の放送では、“指導”や“注意”をするときに大切にしている関わり方について、お話しいただきました。井上さんが大切にしているポイントは、◆事実を具体的に伝えること◆できていることにも
ま、いっか母ちゃんのしまやるみです。今日は「怒られてることの意味が分からない」についてお話しします。先日三つ子の長男と三男と保育園時代の話をしてた時です。長男が「保育園の時ってさ、先生が言ってる意味が分かんなかったよね」と言い出しました。「どんなことがわからなかった?」と聞くと保育園の時、俺が掃除を「手伝うよ」って言ったら先生が「なんか、悪いねー」って言ったんだよね。"悪いね"ってどういう意味なんだろう。と思って僕は掃除をしないでずっと考えていたんだよ。
「叱れない」が増える時代だからこそ最近、ニュースやお客様から、「ハラスメントと言われるのが怖くて注意できない」「どう伝えてよいのかわからない」そんな声を耳にする機会が増えています。実際に、ハラスメントへの意識が高まる一方で、必要な指導や声かけまで難しく感じてしまう場面もあるようです。しかし、伝えるべきことを伝えられず、結果として大きなトラブルや信頼低下につながってしまうこともあります。本来、“叱る”ことは相手を否定することではなく、相手の成長や安全、そしてチー
Q:叱られてるときにヘラヘラしていてムカつきます。A:この数年の事なのですが、激怒されてる最中にヘラヘラと…はなはだしいときには声を上げて笑ってしまう子供の例があちこちから報告されて来るようになりました。一般の感覚からすると「なめとんか!」になるのですが、数例笑いながら失禁したというケースがあってコトはより深刻だということがわかってきました。いわゆる「自己防衛反応」にまとめられるのですがより「困惑」の要素が大きいようです。叱られてるとわかって
📣LINE登録プレゼントリニューアルママの学校オリジナル教科書セットが完成しました!登録するだけで、6つのプレゼントが届きます🎁言葉がけコーチの島谷留美です。実はずっと準備していた、企画がついに完成しました!今日はそのご報告です。▲ママの学校オリジナル教科書セット🎉ママの学校の公式LINEに登録してくれた方へ、オリジナル教科書セットをまるごとプレゼントします!まるごと受け取ろう🎁👉友だち追加はこちら📦プレゼントの中身はこちら1言葉がけNG→OK
💌【LINE】“読んで1分・使って実感”すぐに活かせる「ほめ育のエッセンス」をお届け!こんにちは。ほめ育コンサルタント協会です。今週のFM福井「ほめ育®のススメ」では、株式会社創心會人事部長であり、ほめ育シニアコンサルタントの井上美由紀さんをゲストにお迎えしています。前回の放送では、「新人を伸ばすほめ育の技術」をテーマに、・相手を否定しない・小さいところでもしっかり見てあげる・具体的にほめて、再現性をつくるという、現場で実践されている育成のポイン
千葉県松戸市在住、飛騨高山出身の整理収納アドバイザー、中村真寿美です。アンガーマネジメントの一環として「叱り方講座」を受講してきました。前回はアンガーマネジメント入門講座を受けたのですが、もっと学びたいと感じて、受講してきました。前回同様に、講師の先生は私の知り合いの先生。とても信頼のおける素敵な方なのです。今回特に印象に残ったのは、「叱る」事は「怒る」の一部ですが叱るというのは、相手の成長を願って「リクエスト」することなのだそうです。確かに、感情のまま
「ママは○○(名前)の事好きじゃない3歳児にこう言われてしまいました理由は弟の斜め上からジャンプしていつもなら弟にぶつかるはずないのに弟が立とうとしてぶつかってしまったそしてその下に私がいて私にもぶつかってしまい眠気もあって弟ギャン泣きかっとなって「ちょっと!!!!!!なんでそんなことするの!!!!!」大声で怒鳴りました3歳のお兄ちゃんは怒ると少し笑うんです(心理学的に自分を守る行為らしいです)その後少し涙目に…そのいつもと違う姿に「これはいかん!」と思っ
今日は2回目の記事です。✏️長かった登校しぶり…。↓『学校に慣れるまで、4年間かかったよ』ある日のこと。つっこ(小1)が泣いて暴れていました。つっこ「がっこう、いかない!いっしょう、いかない!!」そして、その様子を見てた、兄・ぷんがこう言いました…ameblo.jp今日、寝る前のことです。ぷんとつっこがふざけて遊んでいて家のドアを壊してしまいました。⚡️(レールが外れてしまったようです。)状況を聞いたあと、2人に注意しました。⚡️・ケガする可能性があったこと・ドアは強い
正直、あの終わり方は引っかかりましたね。指導って、最後で全部決まることありませんか。子供の遠征の送迎に同行しました。長距離で、2日間続き。子どもたちも、保護者も、先生も、みんなそれなりに疲れていたと思います。解散前、先生からの話の途中である生徒の反応に対して、強い言葉が飛びました。そこから一気に空気が変わりました。さらに全体に向けてもう帰れ。その一言で締められました。保護者への挨拶も短くそのまま先生は去っていきました。先生の言葉自体は、特別珍
怒らずに伝える力を、子育てに今年も、保健医療大学よりお声かけをいただき、「子育てに活かすアンガーマネジメント」講座を担当させていただきます。■開催概要日時:2026年6月5日(金)10:30〜11:30場所:にこにこキッズセンター参加費:無料申込:不要(当日参加OK)子育て中の方はもちろん、孫育て中の方、アンガーマネジメントにご興味のある方であればどなた様も歓迎です。■講座内容とこれまでの様子今回のテーマは、「子どもへのリクエストの伝え方」です。子どもに何かを伝
タイムアウトはもう古い。最新研究が支持する「タイムイン」とは何か「部屋に行って反省しなさい」——そう言いながら、なんとなくこれで本当にいいのかなと思ったことはありませんか?実は、この「タイムアウト」という方法、2025年の脳科学研究では逆効果になりうることが明らかになっています。そして今、欧米の育児現場で急速に広がっているのが「タイムイン」という新しいアプローチです。①そもそもタイムアウトとは?なぜ60年も使われてきたのかタイムアウトとは、子どもが問題行動をした際に「その場から引き離
こじらせた若者は今どうやって矯正の機会を得るんだろう?やはり10代の頃に舐めた態度とって殴られておく必要があると思うこれ本当に俺もそうで、初めてバイトした串焼き居酒屋で不貞腐れた中学生みたいな態度してたら元ヤンの社員に襟首掴まれて裏でシメられたのとかすごい必要な体験だったって思うんだけど、そんなの今や絶対NGだし、じゃあ当時の俺みたいなこじらせた若者は今どうやって矯正の機会を得るんだろうってなるtogetter.com詳細はリンク先でどうぞ。色々な意見があって面白いですねー。人
今年新1年生になった、中間子の娘のことです。娘は1,2歳のころ優等生でした。大人の指示をよく聞くし、他の子に対しておもちゃを取り合わず譲れるし、くったくなく誰にでも話しかける愛想がいい幼児でした。(同じ年齢の頃の長男とはほぼ真逆の性質でした)そのため、周りからも可愛がられることが多かったように思います。しかし、娘が3歳になった頃ぐらいから、私は娘とよく喧嘩するようになります。娘は今どういう状況かにも関わらず、主張やこだわりを押し通そうとするところがあったからです。(幼稚園では大丈夫だ
こんにちは!今日は、4歳と2歳の男の子兄弟を育てる中で気づいた、「子どもへの注意の仕方」についてお話しします。今年の4月から次男も保育園に通い始めたのですが、その環境の変化のせいか、最近イタズラがエスカレート中……。洗面台の水を全開にして周囲をびしょ濡れにしたり、牛乳の入ったコップを振り回したり。大人も疲れている時にこれをやられると、つい「キーッ!」と感情が爆発しそうになり、毎日ヘトヘトです。でも、大変な時こそ「怒ってばかりではなく、何かケアするサインなのかも」と思い直し、
おうち受験コーチング【公式】おうち受験コーチング自主的な学習姿勢と成績向上を実現。子供の性格に合わせた学習法と目標設定をコーチング。学習習慣の定着と親のサポート方法も指導する日本初のプログラム。jukencoaching.com
みなさん、こんにちは肉団烈車ですご訪問ありがとうございます🙂↕️今日は、職場でめちゃくちゃイラつく事がありました今日は必ずやらなければならない内容仕事ではなかったけれどその先輩はめちゃくちゃ私につかかって色々と言ってきました詳細はプライバシーもあるので記載は出来ませんが、、、大勢の職員の前で公開説教ですはい、始まったなんで、皆の前でするんやろ?見せしめかその先輩は、自分が正しいと思ってるタイプの方なので自分が言いたいことは場所や環境問わず言ってくるあま