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JR日暮里駅から徒歩1分、台東区谷中、しらゆきピアノ教室本橋ゆき子です♬⬆️教室ホームページ、体験レッスンのお申込みはこちらのリンクからどうぞ。こんにちは😃毎年恒例の、ピティナ・ピアノコンペティションが終わりました。熱い夏がようやく終わった気がいたします。(外はまだまだ残暑が厳しいですが😰)私の生徒さん方、今年もすごく頑張りました‼️まずは全国大会に出場された、小2のTくん。なんと銅賞🥉を頂きました‼️金銀銅の3賞の方には、トロフィー🏆と、ピティにゃんのぬいぐるみが
こんばんは。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。今年も9月に、いこいのピアノ教室音楽を愛する大人たちによるコンサートを開催いたします💐早くも、第9回となりました❣️
特別展「空海と真言の名宝」に拝観しに行ってきました。「弘法大師空海(774~835年)によって開かれた真言宗は、さまざまに分派した歴史を持ちます。その中で中心的な役割を果たし、今に続く後七日御修法(ごしちにちみしほ)を支えているのが、真言宗各派総大本山会(各山会)所属の十八本山です。空海生誕1250年を記念する本展では、十八本山と関係寺院の貴重な名宝が一堂に会します。空海ゆかりの名宝、密教美術の精華、密教図像の世界、後七日御修法の世界、真言宗各派の名宝、真言宗各派の彫刻と秘仏。見どころ
おはようございます。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。💐🎹本日はいよいよ、ピアノコンサート2026(生徒たちの発表会)です!出演者やお客様の皆様、会場でお待ちしております!#ピアノ発表会
2月以来の発信停止から復帰したこの3日間、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》について3本の記事を書きました。書きながら改めて思ったのは、舞台芸術は「美しいもの」であると同時に、たくさんの人の仕事によって支えられている、ということです。踊る人がいる。弾く人がいる。教える人がいる。振付を伝える人がいる。衣裳を整える人がいる。舞台を動かす人がいる。観客を迎える人がいる。その全部があって、ようやく一つの舞台が立ち上がる。それなのに、音楽や舞
去る日曜日(7/5)、川口リリアで、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》を観てきました。その感想第3弾です。第1弾・第2弾はこちら↓『ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》①:アシュトン版の幸福感』去る日曜日(7/5)、川口リリアで、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》を観てきました。《リーズの結婚》は、観るたびに幸福になる作品です。若い…ameblo.jp『ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》②:バレエピアニスト目線で見たテンポの職人
去る日曜日(7/5)、川口リリアで、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》を観てきました。その感想第2弾です。第1弾はこちら↓『ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》①:アシュトン版の幸福感』去る日曜日(7/5)、川口リリアで、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》を観てきました。《リーズの結婚》は、観るたびに幸福になる作品です。若い…ameblo.jp前回は、ロイヤル・バレエ団《リーズの結婚》について、アシュトン版の演劇性や小道具の使い方、
去る日曜日(7/5)、川口リリアで、英国ロイヤル・バレエ団来日公演《リーズの結婚》を観てきました。《リーズの結婚》は、観るたびに幸福になる作品です。若い恋人たちの一途な愛。母親の見当違いな計画。おとぼけぶりがいい味出してるアラン。要所要所に意味不明に登場する🤣にわとりたちの踊り。(かぶりものはロイヤルの伝統芸?)物語の筋そのものは単純。恋仲の二人が、反対する母親の用意するお見合いを乗り越えて結ばれる――ただそれだけの話。《リーズの結婚》にはい
久しぶりのブログ更新です💦沈黙の時間に見えてきたもの今年の2月頃から、このブログもnoteも各SNSも、オンラインでの発信を少し意識的に止めていました。理由はいろいろありますが、一番大きかったのは、自分がこの人生で本当に何を望んでいるか、私は誰なのか(誰になりたいのか)、そしてオンライン世界でこれから自分が何をどのように発信していくのかを、一度きちんと見直したかったからです。私はこれまで、ピアニストとして、バレエ伴奏者として、声楽伴奏者として、ピアノ教室主
こんにちは。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。🙌🙌8月の発表会にむけて、出演予定の生徒さんたちは熱心に準備に励んでいます✨ソロ演奏のほか、講師との連弾のほか、母娘連弾をする生徒さんたちも💖今日は、こんな可愛い🐥🪵さんも、応援にきてくれました。#いこいのピアノ教室#発表会にむけて一緒にがんばろうね
おはようございます。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。いこいのピアノ教室のホームページhttps://pianolesson151.jimdofree.com/入門から上級者/幼児から大人まで入会は随時受付中です。ホームページよりお問い合わせください。🎹🎻今日は逗子にて、ファンデーク音楽院の発表会。開院から発表会で助演として関わらせていただいています。代表
こんにちは。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。いこいのピアノ教室のホームページhttps://pianolesson151.jimdofree.com/入門から上級者/幼児から大人まで入会は随時受付中です。ホームページよりお問い合わせください。🌸🎹3月下旬〜4月上旬は、今年もファンデーク音楽院の発表会にむけて、教室で合わせ&ホールでリハーサルのため、毎週逗子葉
最近メタ社の広告で音楽レッスンアプリ「MOOZ」の広告が頻繁に表示されませんか?「気になる」「実際どうなのよ?」「高いの?」「ZOOMよりいいの?」と、私のところにもいろいろご質問が来るので早速、使ってみました。新しいもの好き、デジもの大好きな私としてはここで行動しないテはないっしょ✌そこで…MOOZの使用感や機能の解説、課金するかどうかの判断基準などについて率直なところをシェアするZOOM報告会を急遽開催することにしました。平場で言えないので…こ
こんにちは。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。いこいのピアノ教室のホームページhttps://pianolesson151.jimdofree.com/入門から上級者/幼児から大人まで入会は随時受付中です。ホームページよりお問い合わせください。🎷🎹※Instagramよりお借りしました先週末、ピアノ伴奏でお供しました鈴木研吾さんのサックスコンサートのことを掲
こんにちは。ピアノ指導歴22年横浜市金沢区能見台と東京都台東区でいこいのピアノ教室を主宰しております現役ピアニストの北川恭子(きたがわきょうこ)です。いこいのピアノ教室のホームページhttps://pianolesson151.jimdofree.com/入門から上級者/幼児から大人まで入会は随時受付中です。ホームページよりお問い合わせください。🎹🔦2月11日に、今年度のホール試演会が無事終演しました。今回初めて参加する大人の生徒さんたち、未就学児の生徒さんた
水曜日からマーケター仕事のビジネス合宿で5日間不在になるので、(税理士先生のためにも)そこまでに確定申告データをまとめちゃいたいんですよね。なので今日も薄いブログになりますがご容赦くださいm(__)mでも内容は濃い(つもり)。演奏時の「脱力」って?昭和時代と違って今や指導者や演奏家の誰もが演奏時の脱力の重要性について口にするようになりましたが…そこからさらに踏み込んで「脱力」とはどういうことかを初心者や子どもにどうやって説明すればよいのか?
起業塾のお友だちでAIの魔法使い・久保田恵さんに教えてもらってたったの30分で作ったマンガ、見て見て~💖めっちゃすごくないですか👏👏👏私のAIとの付き合い方と、この画像作成の顛末をnoteの記事にまとめましたので、ご笑読ください。センスゼロでもここまでできた!AIマンガ爆誕の舞台裏|高島登美枝|ピアニスト|音と言葉の使い手|舞台人|巫女的マーケター起業塾のお友だちでAIの魔法使い・久保田恵さんの講座。講義が30分ほどで、あとは実際にパソコンでちょちょっと作業
ごめんなさい💦確定申告のデータ整理してたら気付いたら日付が変わって午前3時だったので、昨日のブログはお休みにしましたm(__)mはじめての確定申告音楽で稼げるようになってからしばらく私は白色申告を自力でやってました。当時の私の家は音楽家が大勢住んでいる西武池袋線の江古田にありました。その駅には練馬東税務署がありました。親の扶養から追い出されたある日、私はその税務署に出かけて行って「今まで親の扶養に入っていたのですが今年から扶養を外されました。納税とか
まだ駆け出しの伴奏者だった頃、当時の師匠に言われた言葉がある。「誰でもうまく弾こうと思うけど、それは欲よね。あさましいわ…」あさましいのが当たり前なのではないか?師匠は人間の弱さという意味でおそらくは自戒も込めておっしゃたのだと思う。確かにうまく弾きたいと思う心を掘り下げると…・人から良く見られたい・恥をかきたくない・人前で失敗するのはみっともない・自分をえらく見せたい…といった本音が見えてくる。まことにあさましい限りである。仏教風に
先日、夫と話していてなるほど💡と思った話をシェアします。早死にしたからこその心境シューベルトのD.959の解釈で難儀しているという話を夫に話したんですよね。シューベルトの死の2か月前、体調不良の中、書き上げた作品なんだけど、A-durのせいなのか、全然、人生の総決算というか、悟った雰囲気に弾けない…と。夫は声楽家の目線でシューベルトという作曲家を捉えていると思うんだけど、おもしろい返事が返ってきました。「早死にしたからこそ、しかるべき年ま
リウマチを患っておられる高市総理、選挙で握手の際に手を強く引っ張られて症状が悪化されたそうですが…国民の一人として早く症状が軽くなってくださることをお祈りいたします。今の国内外の情勢の中でかけがえのない唯一無二の存在ですからお大事なさっていただきたいものです🙏腱鞘炎だと思っていたらリウマチだった私は血管年齢33歳なので、自称33歳なのだけどw戸籍年齢に近いピアノ関係者には手の故障を抱えている人が想像以上に多いんですよね💦いや——戸籍年齢30代の
突然ですが…みなさんはイ長調(A-dur)を何色に感じますか?あるいはイ長調の雰囲気って?調性によって色を感じる人は割と多いらしい。あと、調整にまつわるイメージもある程度似た感じになることがあるらしい。こういう話は学術用語で言うと「調性格論」と呼ばれる分野になる。実はこの辺りは結構昔から議論されていてマッテゾンとかシューバルト(←シューベルトじゃないよ)とか18世紀からすでに、それだけで本を書いている人もいるくらい。最晩年のソ
…というわけで、「固定ド」人間と「移動ド」人間では楽譜を見た後、音(または声)を発するまでの情報処理の工程が全く異なっていることを改めて認識したのだけど。ここで大きな問題が持ち上がって来る。ピアノ指導の現場における「移動ド」の生徒さんへの対応をどうするか?ということだ。ピアノ指導者の大半は「固定ド」統計を取ったわけではないがおそらくピアノの先生の99%以上は「固定ド」人間である。絶対音感はある人とない人がいる。しかし「移動ド」人間には会ったこ
昨日の続きで「固定ド」と「移動ド」の話。昨日、私はこれを「音を音読する際の読み方の話」と書いたけど厳密には声に出して音読する以前に脳内でどちらの読み方を思い浮かべるか、ということ。「移動ド」人間の読譜「移動ドで絶対音感無し」人間である夫に初見視唱とか譜読みをするときにどういう思考回路を通るのかを詳しく聞いてみたところ、「固定ドで絶対音感あり」の私とは全く異なる手順で譜読みをしていることが判明したのです。夫氏曰く——①まず調号を見る②楽譜上でどこが「
「移動ド」と「固定ド」。「階名読み」と「音名読み」と言い換えることもできます。このブログの読者様は音楽関係者が多いので説明は省きますが、要は、楽譜を「音読」する際の読み方の相違ですね。「固定ド」は「移動ド」より有利?世の中にはときどき「固定ド」のほうが「移動ド」より優れているように考えている方もいらっしゃいます。習いごとで小さいころからヴァイオリンやピアノを学んでいる人は「固定ド」が多く、学校の音楽の教科書は「移動ド」だから、「固定ド」のほうが専
不肖・高島、こう見えて某音大で伴奏担当の非常勤講師として四半世紀ほど勤めております。2023年に東京藝大から博士号を拝領したのでやっと職に釣り合うアカデミック・キャリアが整ったかたちになりましたが、それまでは一般大学の学部卒なのに音大講師をやっていたのでね。なにかと強い波風にさらされておりましたが一応、きちんと公募試験を突破して採用になったんですけど。何かとかまびすしい業界ですので。年2回の大型休暇ま、それはともかく、大学というところはどこでも
今日は27回目の結婚記念日でした。気が付いたらもうそんなに…という感じ💦パリで市民婚挙式はパリ8区(オペラ・ガルニエのある区)の庁舎の中にある「婚礼の間」。フランスの象徴イメージである「マリアンヌ像」の前でフランス国の法律のもと、結婚の誓いをする「市民婚」という形式。トリコロールのたすきをかけている方は区役所のお役人さんだと思ってたんだけど、調べてみると実は区長さんだった😶指輪交換をして…結婚証明書にサイン。右のおじさまは立会人(証人)さん。たぶんこ
オリンピックが始まるとフィギュアスケートネタが増える本ブログですが…Xに宇野昌磨さんの名言についての投稿が流れてきました。これがピアノにも通じるところがあると思ったので今日はそれをご紹介します。宇野昌磨さんがアイスダンスの練習を語るときに言っていた「練習は最高値を更新するためではなく、最低値を更新するためにするもの」というMCは絶対に忘れることのない金言。心に刻みました。涙腺崩壊でした。生き様がかっこよすぎる。ずっとついていきます。—きき(@suzu6ra_k1
コルティナ五輪、始まりましたね。冬季五輪で私が一番楽しみにしているのがフィギュアスケート。開会式に先立ちフィギュア団体戦も行われ、日本は2位発進と好調✨団体戦女子ショートの坂本花織選手、今季世界最高得点の78.88点を出して圧巻の滑りでした👏坂本選手は《TimetosayGood-bye》をショートプログラムの曲に選んでいますが、この曲はもともとテノール歌手のアンドレア・ボチェッリがイタリア語で《Contepartirò》の題でサンレ
昨年春から《高島ピアノ塾》にご入会の専門学校生のお嬢さん。授業のピアノ実技の補習のためにレッスンに通われています。名門専門学校の厳しいカリキュラム彼女の学校は保育系専門学校では名門校として知られる学校なので、授業内容はガチ。その代わり卒業後は保育士資格と共に幼稚園教諭2級の資格も取得できます。ピアノの個人レッスンも年間課題と進度が決まっていて、幼児教育の現場で使用する曲とバイエルが組み合わさったラインナップになっています。全部で20~30曲あった