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今年初めての出張。台州に行きました。そこから温州にも…1泊2日で帰りました。よく歩き、その土地の食べ物も食べてよく交流できました
今年初めての出張。台州に行きました。そこから温州にも…1泊2日で帰りました。よく歩き、その土地の食べ物も食べてよく交流できました!
今日はお昼ご飯後、ホームセンターへ行くため家を出発!!!季節外れの天気(28℃)の中、最寄り駅まで徒歩で15分。それから地下鉄に乗り3駅。またそこから徒歩20分ほど歩いてホームセンターに到着〜。暑さでへとへとです🤣ホームセンターの中は冷房が効いてて気持ちいい😊今日はこちらでエアコンとバスルームの化粧台を購入。終わって外に出たらもう暗くなっていましたので、近くで夕食にしました。ウロウロしながら店探し〜。ちょっとキレイめで気になったこちらの店へ!上海の少し下、台州の料理店の様です。
温嶺駅→上海虹橋駅→温嶺駅(台州市)へ高速鉄道で移動。復路も約3時間30分ほどの長距離移動なので、1等席(2×2のグリーン席)をトリップドットコムで事前予約&発券:8500円ほどでした。※事前にトリップドットコムでパスポートNo及びカード決済を済ませたので、改札をパスポート提示にみでスムーズに乗車出来ました。
浙江省台州市の名物料理とされる、経典味道嵌糕:8人民元を温嶺駅にあるお店でテイクアウトしていただきました。モチモチした餅米入りと思われる厚めの皮に紅焼肉、野菜などを餃子の様に包んだ(手の大きさほど)ジャンクフードです。かなりボリュームあるフードで美味しくいただきました。ごちそうさまです。
本日の朝食です。1階のレストランでビュッフェスタイルの朝食。高級ホテル(台州皇冠假日酒店:CrownePlazaTaizhou)だけあり、料理の種類が豊富です。美味しくいただきました。ごちそうさまです。
台州皇冠假日酒店(クラウンプラザ台州)から徒歩7~8分ほどの場所にある海鮮中華料理店にて8名で会食。美味しくいただきました。ごちそうさまです。
本日の宿です。1泊朝食付きで15000円ほどと思います(お客さん予約&支払いのため詳細不明)。ウォシュレット無し、バスタブ&シャワーブース有り、金庫あり、冷蔵庫あり、ウエルカムフルーツあり。
上海虹橋駅→温嶺駅(台州市)へ高速鉄道で移動。約3時間30分ほどの長距離(というより速度が遅いのでは?)移動なので、贅沢ですが、1等席(2×2のグリーン席)をトリップドットコムで事前予約&発券:8500円ほどでした。※事前にトリップドットコムでパスポートNo及びカード決済を済ませておけば改札をパスポート提示にみでスムーズに乗車出来ます(便利)。
5月の連休に仲間うちで台州の海岸沿いにトレッキングに出かける話が浮上し、車で移動する組と高鉄で移動する組に分かれて行くことになった。我が家は旦那が渋滞の中を運転するのは嫌だというので、高鉄組。で、昨日が高鉄チケットの売り出し解禁日だった。行く場所が場所なのもあるけど、高鉄のチケットは終点-終点だと争奪しやすく、途中駅-途中駅だと奪取率がかなり落ちるらしい。元々狙ってたチケットは秒でなくなり手配できず、結局5月1日の最終列車で現地入りすることになった。現地着は夜中になる予定。
簡単ナス🍆料理先日の授業で茄子🍆料理の話が出ました日本では焼く・煮る・炒めるのが一般的だと聞きました。私の実家の台州では茄子🍆を蒸したりもします。とても簡単に作れるので、皆さんにご紹介したいと思っています♪1:茄子を10cmぐらいに切って、蒸し器に入れる(もし蒸し器がなかったら、炊飯器も大丈夫ですし、鍋にお皿かけて蒸すのも大丈夫です)2:強火で15分ぐらい蒸す。3:柔らかくなったら、醤油をかけて混ぜるとても美味しいです興味のある方はぜひチャレンジしてみてください
台州まで来ました。懇親続きで体調が少し…頑張ります
昨日は図書館に行って来ました。行く必要がなくなったけれど、ふと天気予報を見たら、今週の最高気温は20℃、来週の最低気温は-6℃と。こりゃ、今のうちに出掛けた方がいいと思いまして。私は、この間借りた陳舜臣さんの本に、「徐福が日本に行ったと淮南子に書かれている」とあったので、それを確かめようと思いまして。最初、こちらのネットで検索したら、出てこないので。結論から言うと、一生懸命パラパラ捲ったけど見つかりませんでした。また次回、図書館で『淮南子』をパラパラ捲ろうと思います。
『台州府(臨海)の旧城内でお昼ご飯を楽しんでしまう』『江南長城を歩く〜浙江省台州府(臨海)』『江南の長城を登坂してみる〜台州府にて』『浙江省のとある町、とある横丁、そして焼餅』中国をフリーで旅すること。…ameblo.jp夜のとばり、淡い灯りが灯る頃。空腹を解消すべく旧城内を行く。古い通りを一往復してこの店に決断。過度な飾りのない、それでいてチャイナが匂い立つ。庶民的であって歴史が有りそう。店内は肩ひじはらないアットホーム。さて、ビールのアテに小海老の炒め物。塩
『江南長城を歩く〜浙江省台州府(臨海)』『江南の長城を登坂してみる〜台州府にて』『浙江省のとある町、とある横丁、そして焼餅』中国をフリーで旅すること。学生時代からことあるごとに考えていた。香港…ameblo.jp台州府の旧城内の町歩きは事の他刺激的。何か迷い込んだ感のあるその世界はいつか見た中国の古い映画のよう。たとえば、この構え。歴史的な建造物かと思うと。じつは「状元食府」という名のレストラン。状元とは中国の官僚任用試験、いわゆる科挙で第一等になった人のこという。
『江南の長城を登坂してみる〜台州府にて』『浙江省のとある町、とある横丁、そして焼餅』中国をフリーで旅すること。学生時代からことあるごとに考えていた。香港経由で入国とか、なんとかビザを手に入れて直…ameblo.jp好みの問題だとは思うが私は黄河から北の地域より揚子江(長江)から南の方が旅していて楽というか、相性がいいというか、肌に合うというか。もちろん、別格で新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)は、大好物なのだが、w。特に浙江省は、上海に近いということと、この地の見どころ
『浙江省のとある町、とある横丁、そして焼餅』中国をフリーで旅すること。学生時代からことあるごとに考えていた。香港経由で入国とか、なんとかビザを手に入れて直接、上海や北京へとか。ビザ無しで入れるようになっ…ameblo.jp中国の観光資源は手ごわい。あの北京の万里の長城にしても油断してトライするとかなり痛い目にあう。ここ浙江省・臨海(台州府)もそう。当然、中国のこと、きっちり食べられるときに食べなくてはいけない。特に朝ご飯は。となれば、やはり水餃子!ここではオーソドック
台州の日本語、割と普通だった気がします。ちょっとだけ気になったのもあるのでご紹介しましょう。臨海の城壁、最初の急勾配の階段、実は緩やかな迂回路も用意されています。その看板がちょっと。坂を切り立って右を歩くちょっと日本語見たら意味が分かりません。とにかく、歩く際には右に寄れということのようです。この看板のメインは、階段じゃない、緩やかな坂道の迂回路もあるよ、という注意書きでした。が、坂道通路という日本語もちょっと分かりにくいですね。これもちょっと気になった注意書
10月19、20日に台州旅行に行った訳ですが、もう少し時間があれば行きたかった場所をご紹介しましょう。まずは仙居。ここはかの李白が行きたくてしょうがなかった場所なんです。実際、李白はここに行っています。こんな幻想的な場所、確かに道士達には魅力的な場所だったんでしょう。本当に仙人とかいそうな場所です。調べたんですが、臨海から約100kmとあったので、諦めました。あ、今は下の図のようにガラスの通路とか出来ているんですね。こりゃ、私が一番怖い観光地だわ。この先も行かない可能性が
台州には19、20日に旅行しただけなんですが、まだ話題が尽きません。ええと、今日は気になったことを。21日朝、臨海駅から高速鉄道で帰ってきたんですが、駅のホームにこんな蛾が。山に囲まれた盆地だから、こういうのがいるんでしょうね。私が住んでいる街だと、こういう大きなのは見たことがないです。それから台州博物館でちょっと欲しいと思ったもの。これ、携帯用の秤だそうです。しゃもじみたいな形で手に馴染みそうだし、この時代を生きていたら、絶対に欲しい!と買ったかもしれません。そ
20日は天台山の後、臨海という街に行きましたが、そこには前に主人が洋服会社で働いていた時の部下が住んでいます。それで、せめて晩御飯くらい一緒に食べようと声を掛けたところ、臨海駅に着いた時から車で全部、案内してくれたのでした。臨海駅に着いたらまず昼ご飯を食べに行き、それから城壁、龍興寺、紫陽街と、全部一緒に歩いてくれたのでした。本当に素晴らしい場所を案内してくれて嬉しかったです。城壁を全部歩くことが出来たのも、この人がいたからです。主人と2人だったら見栄も何もないから、途中で諦め
昔、こちらの大学で日本語を教えていた時、台州出身の生徒が言いました。「台州には万里の長城があります」は?北からこんな南まで万里の長城、繋がってたっけ?と思ったんですが、どうやら昔どこの街にもあった城壁という意味のようです。その城壁、台州市の市街地ではなく、臨海という街にあります。その昔、台州府といえばこの臨海の街だったようです。ほら、城壁が街をぐるっと囲んでいます。こういう城壁、南の地方で今も残されているのはナンキンと台州くらいのようです。その城壁の入口、階段があまり
19日、台州博物館の後、戚継光記念館に行きました。が、改装中で入れず、外からお廟の屋根だけ撮りました。こういう反り返った屋根は明以降の特徴だそうで、それまでの建物は奈良の唐招提寺みたいに屋根が反り返らないそうです。19日は最高気温が26℃だったかな、暑かったです。でも今頃ちょうど金木犀が真っ盛りで、気持ちの良い日でした。この道は戚継光路。この道、車が入れない道なんですが、多分、この方を記念して昔ながらの街が残されているようです。あ、塀の上のガラスは防犯のためでしょう、割り
19日は昼頃台州に到着し、ホテルにリュックサックを置くと、ラーメン食べに行き、それから博物館に行きました。ラーメンについてはまた食べ物特集でご紹介しましょう。台州は海辺の街、海鮮料理で有名な街です。ちょうど有名人の書画展をやっていて、林則徐の書も!これ、絵は他の誰かので、書が林則徐のものです。ええと、台州の歴史の紹介も見たんですが、私が気になったのはこれ。チャイナの墓というのは大体、地面を深く掘り、盛り土をするんですが、ここの古代の墓は地面を掘らず、上に石を乗せるんです
ニーハオ!R-pandaです。中国から日本帰国中。6月18日(日)今日は“父の日”ですね。何も準備していませんが、、、晩ごはん何作ろう。。。その前に、今日は…中国台州でお世話になった中国人李さんの命日です。『日本★大阪|悲しい知らせ。〜李さんの訃報〜(2021.06.18)』ニーハオ!R-pandaです。中国から日本帰国中。6月18日(金)中国無錫に居る親分から悲しい知らせが。。。中国でメッチャお世話になった方が亡くなられた…と。…ameblo.jpこの日、人伝いに訃報が入
年末の不調を引きずっており、咳がなかなか止まりません。(泣)咳は出ますが、日常生活は過ぎていきます。日本の親会社の方々も、一人中国にいる私を心配してくれており、一時帰国中の他の駐在員に日本で買った薬をデリバリーしてもらうことになりました。ありがとうございます!!さて、話は変わりまして、中国の検索サイト「百度(バイドゥ)」を使っていると、日常のニュースの他に、自分が検索した事項の関連動画がどんどん出てきます。私の場合、ほぼ「猫動画」と中国の観光名所の紹
日本では中国料理や中華料理という名で親しまれている“中国”がルーツの料理ですが、本家中国では「中国菜zhōngguócài」(菜=料理の意)と言い表します。ただ、日常会話ではもっと一般的な呼び方として「中餐zhōngcān」という言葉が使われる事の方が多い気がします。これは、日本語の会話の中でも、日本料理、西洋料理、中国料理とは言わず、和食、洋食、中華という呼び方をするのと同じ感覚で、和食は「日餐rìcān」または「日料rìliào」、洋食は「西餐xīcān」と言うのが一般
ニーハオ!R-pandaです。中国から日本帰国中。6月18日(金)中国無錫に居る親分から悲しい知らせが。。。中国でメッチャお世話になった方が亡くなられた…と。李さんという中国人男性です。昨年(2020年)の冬?大病を患いかなり進行しているみたいだって話はなんとなく聞いていたけど、、、まさかあんな元気だった人が、こんな早くに亡くなってしまうなんて。。。李さんとの出会いは2019年5月。ドライブ旅行で台州(浙江省)に立ち寄った際に何故か親分がこっそり面識のある台州人の李さん
○2019年3月13日は、北越旅游の最後だった。3月7日から14日までの7泊8日の旅程だが、最終日は上海浦東空港に泊まるので、台州から上海まで行くのが、実質、最後となる。新幹線G7536次電車の切符を買っていた。○G7536次電車は、始発が温州南站、11時20分で、台州站発が12時22分、上海虹橋站到着が15時32分の予定である。台州站から上海虹橋站までは行程466㎞で、それを3時間10分で走る。何とも便利な世の中になったものである。○途中、寧波に13時24分、嘗ての越国の都であった会稽(現
○台州中山広場から、台州138路公交车路线の内环に乗って、椒江を渡り、終点の前所客运站まで行った。しかし、前所客运站界隈は小さな町で、何もない。仕方がないので、再び台州138路公交车路线の内环に乗って、先を目指した。○とにかく、このバスが何処へ行くかも、まるで判らない。行けるところまで行って、後はタクシーで帰れば良い。そんな呑気な気持ちだった。今日は、午後から上海まで帰るだけである。何もない。○バスは椒江の左岸を遡って行く。先に大きな橋が見えて来た。どうやらこの橋を渡って、再び右岸へと帰るら