ブログ記事37件
初夏の台湾・・・毎日晴天薫風且つ湿度低くて快適そのもの・・・は南の方(台中と高雄)を訪ねました。美術館巡りが主な訪問先で、前回またそれ以前との重なりも多いです。桃園机場~高鐵桃園~高鐵台中~高鐵佐営~高雄机場の移動。宮原眼科No.20號,ZhongshanRd,CentralDistrict,TaichungCity,台湾400台中駅近く旧来の建物を再利用し成功した素晴らしい例です。外観と中の違いの大きさがいっそう印象的こうしてリノベーションに成功した
この2月26日出発、3月1日帰国で、台湾に小旅行をしてきた。これで3回目である(1回目は2016年の初夏、2回目は2025年の2月末)。いつもフライトはANAを直接予約する。東京から台北までは片道3時間くらいなので国内旅行みたいなものだ。それと、セブンイレブンとファミリーマート、ドンキホーテなどの日本でお馴染みのショップがあちこちにある。治安も良いし、人々は感じが良い。ホテルは去年の暮れにExpediaで予約しておいた。今回は、九份に行くこと、台中に1泊すること、が目的である。1.初
2025年11月10日台中国家歌劇院(台中のオペラハウス)曲線が目を引くユニークな建物は日本人建築家の伊東豊雄氏設計休館日だけど観光客もちらほら野外イベントスペース屋上庭園も見たかった〜芝生でカラスが人の輪に!?台中歌劇院にいたガードマンのおじさんが片言の日本語で親切に教えてくれたのはトイレの場所^^地下駐車場にありましたバスで次の目的地へ到着のバス番号も表示されるので👍CMPINSPIRATION隈研吾氏が台湾で初めて手がけた美術館緑と独特な建物がとても素敵
2025.11.10月曜日が休みだとは知らずここも休みオペラハウスただ、周りをぐるっと回って建物を見学台湾の建物はどれも巨大ここからバスで移動すぐ横にインターコンチネンタルホテルがあったのでそこの教会かもめっちゃ洗練された雰囲気マンホールもかわいい隈研吾が設計した勤美術館思ったより小さめ流れるようなフォームが素敵昼ご飯は有名な「春水堂」タピオカティーで有名タピオカも甘いのは苦手
ヴェルディ:歌劇「リゴレット」(台中国家歌劇院大劇場4日)演出:エライジャ・モシンスキー再演演出:ウォーウィック・ドッドレル指揮:張尹芳(チャン・インファン)国立台湾交響楽団NTT×勇源オペラ合唱団リゴレット:ホセ・カルボジルダ:ステーシー・アローメマントヴァ公爵:ヤーチュン・ファンスパラフチーレ:ジュリアン・ロージョヴァンナ、マッダレーナ:ハイユン・チェンボルサ:インチー・チャンマルッロ:リオス・リーモンテローネ伯爵:インジエ・ウェンチェプラーノ伯爵:
お疲れさまです。さて、二日目は台北から台中へ移動。ホテルのニャンコ達にお別れをして、台北駅〜西門まで散歩。そして、早めの昼ごはんにしましょう。西門から歩いて10分もかからないお店へ。有名なお店だそうで、開店と同時に次々と埋まる席。牛肉麺を注文して、辛味の牛油や、辛味醤油を入れるとコクが出て美味しい、そしてアチアチなので汗ダク←そして、台中市へ移動。台北駅から新幹線で台中駅へ行くには早い便で40分くらい。到着後に予約していた台中駅出発のツアーに合流。ツアーで選択できた言語は中国語
おはようございます今日は…1日寒いんですよね💦家から出ないの決定です元々出る気なかったけど…今日こそ羊毛やろうさて、本日も台湾旅行記の続きからです🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍🇹🇼🍍お迎えまでは時間があったのでお部屋でゴロゴロするどんどん明るくなってきました☀それはいいんだけどさすがに食べ過ぎで…お腹壊した😑台湾到着からの食べたものを考えればそりゃそうよね…って思うほどガッツリ食べてるもんね😅お腹壊してなかったら50嵐に行ってたかも🤭あ…飛行機✈️
台中国家歌劇院って、どんな場所なのでしょうか?台中国家歌劇院は、2016年に完成した台中市の新しい文化的シンボルとして急速に注目を集めています。西屯区に位置するこの建築物は、その革新的なデザインで世界中の建築愛好家を魅了しています。世界的建築家である伊東豊雄氏が設計したこの歌劇院は、58枚の曲面壁を使用した斬新な構造が特徴です。特に注目すべきは「呼吸孔」と呼ばれる洞窟風の開口部で、自然光や夜間照明が創り出す幻想的な雰囲気が訪れる人々を魅了します。さらに、内部に目立った柱や梁がな
<台湾旅行2日目>良いお天気で、気温は、20〜25℃位。暑くも寒くもなく、気持ちのいい日でした。午前中は、徒歩で台中駅付近を観光。台鉄台中駅旧駅舎↓『春水堂』タピオカミルクティー発祥のお店この注文書にチェックつけてカウンターでオーダーし、代金は先払い。メニューは日本語でも書いてあります😊番号札を渡され、席で待っていると、席まで運んでくれます。元祖タピオカミルクティーを飲みました。美味しかった😋↓『宮原眼科』クッキーやパイナップルケーキなど
参拝第4822社台中神社(廃絶)ShuangshiRd,NorthDistrict,TaichungCity,台湾台中の中心地にありテニスコートや池やあずまやのある公園緑も豊かです。台中市設置の案内板には鳥居ありとのこと旧日本の神社があったようです(鳥居がある、参道らしい作り、などなど)一中街夜市(看板)YizhongSt,NorthDistrict,TaichungCity,台湾台中のナイトマーケットに「鳥居」様の看板(日本
こんにちわ!訪問ありがとうございます『2023.04台湾旅行12ずっと食べたかった麺線』こんにちわ!訪問ありがとうございます『2023.04台湾旅行⑪基隆観光夜市』こんにちわ!訪問ありがとうございます『2023.04台湾…ameblo.jp前回のブログはこちら『2023.04台湾旅行①出発』台湾に行ってきた思い出の記録この時よりはるかに時間がたってしまいましたが、記録をのこそうと思います。コロナでの出入国規制
2023年7月彩虹眷村のあとは台中國家歌劇院へ。バスで行こうと思って、Yさんの台中のお友達に路線を調べてもらったんだけど、地図で見るとバス停までちょっとある感じ。小雨が降りしきる中、台中2泊分の荷物を背負って延々歩くことに疲れ、結果、彩虹眷村とバス停のちょうど中間くらいの7-11でタクシーを呼んで、一気にびゅんと。200元くらいだったかな。台中國家歌劇院は、言わずと知れた伊東豊雄設計のオペラハウス。外観も個性的だけれど、内部もすごく特徴的。丸く丸くなっているので、広く
朝起きてから朝飯を買い新幹線で台北駅より高台中MRTで台中国家歌劇院を目指します何処を見ても建築の姿が面白いですね着きました2016年にオープンした大型の多目的劇場日本人建築家の伊東豊雄氏によるデザインです外観だけを見て(まだ開場前の為)台鉄台中駅へと行きます旧台中駅そして宮原眼科へいつもながら混雑してますね隣のアイスクリーム
日本統治時代の古い建物と日本人が設計した建物をみて廻りましたよ。台中文学館1932年に建てられた警察官舎瓦屋根の日本家屋です。2009年にリノベーションされて文学館として再生された様です。6棟ほどありますが、カフェになっている棟もあります。カーテンフォグツリー枝から根のようなものが下がってきて、空中のチリや水分をとって成長。やがて地中に辿り着く。台中国家歌劇院台湾のオペラハウスです。日本人の伊東豊雄が設計2015年設立大ホール
2023年3月10日朝、民宿でビュッフェの朝ご飯を食べてから清境農場を離れ台中に向かった。途中で友達の家に立ち寄り少し休んだ。午後3時前にミレニアムホテル台中に着いてチェックインした。ミレニアムホテル台中:ホテルのロビーで面白いオブジェを見て写真を撮った。晩御飯の後、秋紅谷という場所で少し散策しながら小さい池の横で夜景の写真を撮った。そして台中国家歌劇院に行きコンサートホールの前にある噴水装置の横で、その近くにある綺麗な高い建物の夜景を
前回の(架空)台湾TRIPはこちらからどうぞ!『(架空)台湾TRIP台中&台北編④かわいい台中』前回の(架空)台湾TRIPはこちらから!『(架空)台湾TRIP台中&台北編③宮原眼科で』前回の(架空)台湾TRIPはこちら!『(架空)台湾TRIP台中&…ameblo.jp美味しいクラフトビールとおつまみを堪能し、すっかり満足して啜飲室を後にしました。さて、次はどこに行こうか?ちょうど暮れてきた空に「今だな」とタクシーを停めます。行き先をノートに書いて運転手さんに見せ、タクシーは夕
台湾二日目です朝食はこんな感じでいただく麺類も作りたて美味しいの(画像は極一部)台湾料理はこの朝食で主だったものは味わえちゃうので食べ過ぎ禁物でちょびっとずつ取り分けるが結局食べ過ぎました(連日www)さて二日目は台中観光へkkdayというところで現地ツアーを申し込みました(安くて良いツアーでした)☆コース内容☆↓こんな感じで廻っていきました台北駅東1出口(台北車站東一門)集合台中国家歌劇院
ここからは半日バスツアーに参加!集合場所に春水堂があったので、タピオカミルクティーをなんやかんやで、春水堂のタピオカミルクティーが一番好きミルクティーが美味しいんですよねまず向かったのは台中国家歌劇院世界的建築家、伊東豊雄氏の設計大胆なデザインと今までにない施工法のため、世界で最も建築が難しい建物と言われているそう残念ながら訪れた月曜は休館で中には入れず周りの建物もおしゃれでした台中国家歌劇院に入れなかった代わりにこちらの公園へ都会のオアシスですね池も大きく気持ち良かったです
16:00ホテルを出発してタクシーで台中国家歌劇院へ230元(830円)日本の建築家伊東豊雄氏の設計この辺りは台中でも地価の高いエリアだそうです巨大すぎて全景が撮れない洞窟をイメージしているそうで梁と柱が一切無い設計です1階は展示やグッズ販売2階への階段2階は天井が高く不思議な空間トイレ入口も雰囲気ある中は普通でした人の耳をイメージしたというベランダ出口ここは歌手が外に向かって歌うスペースでもあ
昨夜遅くのフライトでもう一人が来て、三人に。今日は台中に行って、豚足を食べる予定。まずは朝ごはん。行天宮駅まで地下鉄で行き、ピーナツバターと鶏のトーストサンドが有名な良粟商號へ。座ることが出来、わたしはタマゴサンドにしたが、お二人はピーナツバターサンドを。のちにこのピーナツバターを購入することが出来て、日本でも満喫。台北駅から新幹線で台中の高鐡駅に。そこから乗り換えて、台中市内に。タクシーで富状元猪脚極品レストランに。ここが豚足だけではなく色々な部位の煮物で
こんにちは。台中に行ったら必ず食べに行っているこちらのお店のおこわ。民生嘉義米糕https://goo.gl/maps/cyjdFdULLewGMLuy8見た目すごくシンプルですが、コレものすごくおいしいんです。(右は出汁スープ)もち米と肉そぼろの味のバランスが最高。弟子入りして作り方教わりたい!これを食べるために台中に行ってもいいくらいです!!!小さい茶碗なのであっという間に完食し、2杯目を頼もうか毎回悩みますが、我慢。食べたい物がたくさんあるので、胃袋のスペース空けておかな
台中には、日本統治時代の建物がたくさん残っていて、その内部をリフォームしたりして今も利用されています初日と2日目に行った、ホテル前の「宮原眼科」も、元々は本当に眼科医院さんで、今はこだわりの、美味しい、ちょっと高級なスイーツ屋さん。ここのアイスが大人気で、開店前から行列ができていました(^^)初日のツアー出回ったのが、台中国家歌劇院日本の建築家さんが考えたという、曲線ばかりの建物は、不思議な空間♪壁面には独特の色彩で鳥や蝶や花の絵が。南国とアジアと今現在が混ざりあった、ステキな建物で
ツアーバスは多国籍50人の観光客を乗せ、台中郊外の「彩虹眷村(ツァイホンジュエンツゥン)」にたどり着いた。中国語で「虹の村」。90歳代の黄永阜じいちゃんが、1人で描いたアート村だ。インスタ映えすると、人気を呼んでいる。もともとは第二次大戦後、当時の政府が造った軍人たちが住む村だった。歳月とともに住民が減少、再開発の対象となった。2008年、何を思ったか、黄じいちゃんが住宅の壁に絵を描き始めた。そして誕生したのが彩虹眷村だ。バスを降りると、カラフルな住宅群が目に飛び
台中ツアー、定刻の午後1時半にツアーバスがやって来た。少し年季は入っているが、ハイデッカーの大型バスだ。ツアーガイドは60歳くらいのおっちゃん。ツアーメンバーは満席の52人。中国語をしゃべる人がが4分の3を占めている。そのほかベトナム、香港、タイ、韓国、マレーシア、欧米系(国籍は不明)と多国籍。日本人は僕たちだ。ガイドのおじさん、どうやってガイドするのだろうか。まず中国語、そして英語、日本語、韓国語で挨拶。おおっ、おじさん、やるじゃない。観光コースはオペラハウス→
台湾旅行記1日ツアーに参加して、台中にも行ってみました。台中には電車がないので、バスは無料なんだそうです。バスを乗りこなせたら個人で行っても良さそうですね。まずは台中国家歌劇院(オペラハウス)設計は日本人の伊東豊雄氏。台中の新たなランドマークで、撮影スポットとしても人気だそうです。屋上からの景色。目の前には高層マンションが建ち並び、夜景も綺麗だそうです。各階にショップやカフェが併設されていますが、台湾で人気のクリエイター集団VVGが手が
日帰り台中観光へ行ってきました。短い時間を有効に活用して、はじめての台中トリップで回ってみたい王道の観光スポットを詰め込みました。今回の旅はバリアフリーも重要ポイントです。大切なお客様の案内で台中まで行ってきました!今回のスケジュールは初めて台中に行くという人にもおすすめできそうな王道スポットを回る旅だったので、ブログで概要を残しておきたいと思います!【台北からの台中日帰りトリップ】人数5名+私交通台北からワゴン車
おっとうっかり!アイスを食べる前に寄ったところがありました。ガイドブックなどに必ず載っている台中肉員へ。なんだか得体の知れない見た目にビビりつつ、一つだけ頼みました。ドロッとしたものの中に肉まんが入ってました。まあ、美味しかったかな(^^;昔の電車の駅と線路跡。横はリノベーションされた様なお店がいくつか。全てお休みでした。台中は日本人が昔作った建物が沢山残っていて、駅のホームも日本みたい。この後アイスを食べてから向かった第二市場も日本の建物です。このあたりは日本人が建てたもの
さて、2日目の朝。8時にホテルを出てタクシーへ。連駅へ向かいます。(電車で2区、タクシーのが早いと思ったら案外渋滞したり遠回りされたりしたので、翌日は電車にしました。台湾のタクシーは安いのですが、ちょっとこっそりわからないだろうと思ってちょこちょこ遠回りされます。金額にしてほんの少し。知れてるけど、内心おい、ちがうだろと思っていますが、伝えるすべがなく、気づいているけどせめてもの抵抗で・遠回りされたな、と日本語でつぶやいています)さて、雙連駅2番出口のすぐ裏に世紀豆漿大王があ
台湾旅行2018⑧~3日目台中国家歌劇院と勤美誠品綠園道と日出アイスクリーム編~台湾旅行も3日目、kkdayさんの台中ツアーの記事です。天気も良く気分爽快!ツアーは大型バスで2階に席のあるタイプ。1人1本のペットボトルも支給してくれました。私たちのツアーをガイドしてくれたのは徐琴媚(MeiHsu)さんという女性。彼女が日本語・英語・中国語でガイドをしてくれます!殆ど参加者は日本人だったけど、白人の方・中国人の方も何名かいました。Meiさんはちゃきちゃ
台湾の中でも、それぞれ地域性があります。台中と台北では、雰囲気が違うのですよね。日本人建築家による台中国家歌劇院台中にあるオペラハウス(台中国家歌劇院)は日本人建築家伊東豊雄氏によって建てられました。台湾といえば、故宮博物院のような中華建築物を想像してしまうけど。古き良き歴史の産物であり、今の台湾は国内外の流行の最先端をいこうとしている?!オペラハウス(台中国家歌劇院)の外観だけでも、中に吸い込まれそうな興味を掻き立てられるのです。展示品無料