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秋晴れの第三橋梁を行く風っ子只見線満喫号。2026年10月11日只見線
この日(10/4)も大清水から尾瀬入りしました雲が多いけど尾瀬沼の向こうの燧ヶ岳はしっかり見える1日目の山小屋は尾瀬沼ヒュッテさん冷え込みが強くなったので鍋が最高です生ビールも最高です次の朝尾瀬沼の辺りまでお散歩燧ヶ岳隠れちゃってる尾瀬沼ヒュッテに戻ったら姿を見せてくれたこの日は白砂峠を越えて東電小屋方面へ東電尾瀬橋が掛かる只見川を渡るとここは新潟県真新しい木道が出来上がったなんて歩きやすいんだありがたい2026年出来たてホヤホヤの木道東電小屋からヨッ
福島旅最終日。なんとな~く喉に引っかかりを感じる・・・起きてすぐにうがい。お風呂に入ってゆっくりしたし、良く寝たし、喉が痛くなる要因ないんだけどな・・・。そんな私の今日の朝食です。初めてのオールインクルーシブホテル。旦那が特に気に入って、ここに私を連れて来ようと思ったのが、この朝食だったそう。福島の名物があれこれあるのはもちろん、洋食もメニューが豊富で、おまけに他の国の料理まで用意されているのです。ちなみに左からヨーロッパのどこかの国(名前忘れ)のポークの煮込み、グ
館内には畳敷きの休憩所も有り、浴室は広く、以前のイメージは全くありませんでした。国道からの入り口には看板があり、温泉の手前にも駐車場があります。洒落た外観で、階段を降りると受付があり、両替機と料金箱があり、その料金箱にお金を入れて入ります。無人の共同浴場に両替機があるなんて、初めて見ました。壁に貼り出された篤志家の一覧に、両替機の目録があったので、その方の寄付によるもののようです。館内には畳敷きの休憩所も有り、浴室は広く、以前のイメージは全くありませんでした。でも、プーン
福島県大沼郡三島町の只見川に架かる、JR東日本・只見線の鉄道橋です!越後三山只見国定公園に属しています。紅葉の美しいローカル線としても知られていますが、雄大な只見川の渓谷美と周囲の山々が織りなす四季折々の風景は、訪れる人を魅了してやみません!秋山気功院は、「遠隔気功」「動物気功」「難症状の治療」を行なっております。健康でお悩みの方、心のお悩みの方・難治難病の方・・・ご相談は⬇️秋山気功教室|受講コースと学費のご案内初心者からプロ育成まで|秋山
11年ぶりに5連休となった今年のシルバー・ウィーク、その初めの2日間を使って、滅多に行けない只見線の橋巡り。台風25号接近で心配だった天気も持ちこたえてくれ、幸運にも傘知らずでした😭目当ては、何と言っても只見川第1橋梁展望台から見下ろす眺め。霧がたなびいていればベスト。その最寄駅、会津宮下駅までは、昨日朝7時40発の東北新幹線やまびこで郡山まで行き、磐越西線に乗り換えて会津若松へ。そして只見線に乗り継いで、午後2時30分に到着。駅前の観光交流館「からんころん」で電動アシスト自転車を借
am5時目覚ましが鳴るもなぜ鳴っているか意味が分からず、なかなか起きれなかった(笑)さて今日は只見川をやってみるか、只見川到着am6時ちょい前。水位は8割ってところか?流れはしっかり流れている。今日もボーダレス21尺を出すのだが、せっかく前日に作って準備しておいた後付けドボン仕掛けを忘れてしまい、21尺の仕掛けを調整し直してドボン仕掛けにした。餌打ち開始am6時15分ライトドボンの底釣り。餌はいつものから少し配合を変えて[芯華]100:[ペレ道]50:[粉末マッシ
おはこんばんにちハ、お気楽です。昨夜の拡大版VIVANT第16話・・すんごかったですね。で・・楽しみにしてた、VIVANT悪役会議室拡大版の為、放送時間も50分遅れて待ってる間も、オイラを含めて数万のyoutube視聴者・・コメント大盛りあがりでした。なので、今日も寝不足ですが、今回は世界で最もロマンチックな車窓から、幻想的な車窓に大感激の記事ですよ。7月24日(金)AM06:10世界で最もロマンチックな鉄道と海外の方に言わ
只見川でのヘラブナ釣りとして、根本的に水が流れないと魚の活性が上がらず良い結果は得られない。なので、国土交通省が運営している「川の防災情報」から、8月17日から8月23日までの一週間分の発電所(ダム)の水位と放流量を調べてみた。川の防災情報「国土交通省」「川の防災情報」では数字の羅列なので分かりにくいので簡単にExcelでグラフを作ってみると、上のグラフが只見川と合流した阿賀川の「新郷ダム」の水位。下のグラフが「新郷ダム」の上流にある「片門ダム」の放流量。これを見ると、am6時から上
只見川の電源開発と、沈んだ桃源郷の記憶重力式の田子倉ダム、アース式の只見ダム。戦後日本が電力を求めて突き進んだ証と、水没した集落の記憶をたどる。只見川を上流に向かって遡ると、巨大なダムが連続して現れます。この流域の歴史をあらためて調べてみました。電源開発の背景から、水没した集落の記憶、そして現在の只見町が選んだ「共生」の道まで。一つの流れとして整理してみます。戦後復興が求めた「只見川の水」第二次世界大戦後、日本は復興と高度経済成長のために大量の電力を必要としました。特に首都圏の産業を支
霧幻峡を目指して、再び訪れた会津の地。前日、柳津町に辿り着いた私は、翌早朝、霧幻峡を目指して走り始めた。目次胸中の不安と期待霧の橋と歳時記どこまでも深い川面の色霧幻の渡しと晴れない霧再び柳津へ只見川を望んでほっと一息目次を開く胸中の不安と期待翌朝、ホテルを出ると依然として川は霧に覆われていた。只見川沿いを進んでいく。真っ白な中に自転車で飛び込んでいくのは、初めての体験。湿った空気を腕に感じながらペダルを
霧幻峡を目指して、再び訪れた会津の地。松平家廟所を後にした私は、会津藩校として知られる日新館へと向かっていた。目次什の掟と会津の学び舎武士の生徒を体験する天文台と暦赤べこ発祥の地、柳津霧の川に湧く明日への期待目次を開く什の掟と会津の学び舎日新館の南門から中へ入ると、桁行五間の堂々とした戟門(げきもん)が姿を見せる。その名は、重要な建物を守る為に、「戟(げき)」という武器を持った衛兵に監視させた事に由来しているという。
お盆休み最終日今日は朝起きれなかったので、午後から少し釣り場整備と夕マズメ狙いで只見川に行って来ました。只見川到着15時半釣り場に降りるところの草を草刈り機で除草してから釣りの準備。今年は気温も程よく雨も多い為に、雑草の伸びが早すぎる。今日の只見川の表層水温は24℃、良さげだ!!16時ちょい前餌打ち開始!!竿はボーダレス21尺のライトドボンのグルテンセットの底釣り。餌は[芯華]50:[ペレ道]50:[粉末マッシュ]50:[水]100食わせのグ
清流が流れる只見川の河原にて足元から飛び出すたくさんの不思議な青いバッタたちカワラバッタでした飛翔時だけ現れる翅はとても綺麗な青色ですこの青を撮影しようとやってみましたが…ブレブレのボケボケでした砂礫が草で覆われてしまうとこのバッタはいなくなってしまうとのことバッタなのに草地が苦手なんだそう時々川が氾濫し草が生えない環境が必要とのことです車まで飛んできて窓に引っ付いて遠くに旅立とうとする雄バッタ「君は此処でしか暮せないんだよ〜」と戻してあげました道端にホオジロ
只見線に乗る為に先ず、会津若松へ只見線は、福島県会津若松駅と新潟県小出駅を結ぶ全長135kmのローカル路線。2011年の豪雨災害により、一部区間が運休していたが、2022年秋、全線運転再開しました只見町インフォメーションセンター(只見町)https://tadami-line.jp/station_entry/28/#st_anc只見線ポータルサイト全国屈指の秘境路線、只見線のポータルサイトです。福島県会津若松駅から新潟県小出駅まで36駅、135,2km。只見線全線復旧に向けた物語
2026年7月4日(土)1泊2日のルビたび。只見線・磐越西線のSL・DL撮影予定。新潟市に宿泊し、夜は宴会。①土浦組鳥鉄さん・デミさん・クマさん・Gくん②チームちくせい番長さん・大臣さん・ルビママさん③栃木県人会ダンさん・Kjさん・ヨッシーさん・のえまろ④遠征ソロ班いい話さん只見線⑧第五只見川橋梁会津川口~本名の国道沿いにこんな景色があるなんて。「第五只見川橋梁」は周りの山深い景色と静かな川に囲まれた橋
今日の1枚奥会津三島町🌿宮下温泉栄光館🌿日帰り温泉🈺9:00〜19:00600円定休日年中無休(不定休)福島県大沼郡三島町宮下字塩水4113📞0241-52-2636🅿️建物奥おおざっぱな位置🌿只見川・川霧看板の向こう側に只見川が見えますわぁ川霧発見〜お風呂場から見えるかな🤔🌿外観看板の前の坂を下って行きます🌿別館(貸切風呂)前回偶然に入ることになりました(最後にリンクあります)🌿館内の様子男性大浴場女性大浴場♨️女性大浴場へ渡り
早戸温泉つるの湯に日帰り入浴に行って来ましたいろいろあったので着いたのはお昼近く🕦️それでも川霧が見れたってことはこの日はきっと運が良かったんですね∧,,∧(੭ु˃̶͈ω˂̶͈)੭ु⁾⁾ヤッターッ()ラッキー🍀しーJさっそくこの建物の中に入って行くとそこにあったのはエレベーターのみ↓受付は1階そしてこの駐車場のある場所は3階(ºロº)ナンダ、ソーダッタノカー!!!└O」とりあえず受付のある
今回のメイン只見川・霧幻峡カヤックツァーhttps://activityokuaizu.jp/インストラクターの金澤さんご夫妻にお世話になって来ました。今回お借りしたカヤック「霧幻峡の渡し舟」は有名で予約もいっぱいですが、カヤックツァーははじめて4年ほどだそうで、認知度も低いそう〜丁度、今頃は気候的にもこの霧は最高!超!お薦めです。霧の中、只見川をカヤックで下るアクティビティ最高でした❣️
(前回記事の続き)(JR只見線只見駅)近畿日本ツーリスト・クラブツーリズム主催の「JR東日本『びゅうコースター風っこ』で行く会津若松→小出只見線全線走破の旅」の団体臨時列車。会津若松駅を9時12分に発車した「びゅうコースター風っこ」会津川口(あいづかわぐち)駅に運転停車(11:05〜11:06)会津川口駅は簡易委託駅。みどりの窓口はない。駅舎は農協(JA)、郵便局との合築。金山観光情報センターがあり、土産物や手作り弁当を販売する。会津川口は、人口1600人程の福島県大沼郡
8号、7号連続台風に向かって帰阪。移動日です。雨が降り、特に富士山周りは霧が凄く前が余り見えず前の車のライトをたよりに走り、富士山は裾野も見えない状態でした。途中、昼寝したりしながらゆっくり帰り午後5時半自宅に到着。6時には保育所へ孫を迎えに行くという普通の生活に戻りました。振り返って見れば、福島栃木旅としていますが、会津への旅だったように思います。西会津から入り、最後湯西川、日光も会津の一部のような気がする処でした。只見川のゆっくりした流れを見ながら入る早戸温泉、温湯の大塩温泉、
6月21日撮影になります。前日に続いて只見線に出撃ですが予報通り雨降りなのと前夜のアルコールで布団内抑止ですのんびり出発して雨を避けて只見川第三橋梁から撮影スタートです。川霧に恵まれた??二日間ですが早戸駅付近の川霧にあたりません霧幻峡らしさを出してみましたこれにて撤収でした。
6月20日撮影のラストになります。キハ110系で運転された「令和版急行いなわしろ号」の会津川口から会津若松への上りをを只見川第四橋梁で待ちました。川霧が出たので水鏡ももう少しハッキリ出てくれたら…追っかけてギリギリ只見川第二橋梁でこれにて撤収でした。
6月20日撮影の続きになります。遅い朝食後はいつも給油するか悩むJAスタンド脇のコンクリート高架橋で撮影只見川第五橋梁は道路脇から撮影、いつもは高い位置へ立つのですが熊が心配3度目の叶津川鉄橋へ旧只見駅転車台を絡めてみました。
6月20日撮影になります。連休を利用して只見線へ只見川第四橋梁から撮影スタートです。川霧が水面を覆ってくれました。追っかけはせずに只見方面へ移動です叶津川橋梁で上り列車を待ちました。本名駅付近まで追っかけてみました。叶津川鉄橋で下り列車を田子倉方面へ追ってみました。サルの群れがウロウロしてました遅い朝食を“おふくろ”で塩ラーメンとミニかつ丼のセットを注文。只見駅付
今日も只見川で竿を出してみる。am5時半餌打ち開始!!竿はボーダレスN21ドボンの底釣り。餌はグルテンセットのいつものやつ。10時半前までやってデコ・・・・やることあったので早め上がり。ボーズでした。仲間は隣で17尺振って何枚か絞っていたけど、手前だったのかなぁ。こっちはザリ2つだけ。早い時期は17尺くらいで良いのかも。んーせっかく21尺買ったのになぁ。
422Dを滝谷まで追いかけた後は再び会津川口へ戻り今度は424D会津若松行きを撮影です。キハ110の2連、タラコが先頭です。あちらこちらにヤマフジが咲いていました。2026年5月6日只見線
第四只見川橋梁国道252号の橋の上から撮影。会津川口駅と、かねやまふれあい広場の間の、上井草橋から撮影。会津川口駅に到着です。
前日に五十里湖で良い釣りをしたので、今日は試練の釣り(笑)夏の釣り場の只見川で竿を出してみる。am6時前餌打ち開始!!竿はボーダレスN21まだ流れは無いが、すぐに流れ始めると思い、最初からドボン仕掛けで始める。餌は上針に[芯華]100:[ペレ道]100:[水]100下針に食わせグルテン[凄グル]25:[いもグル]25:[粉末マッシュ]25:[水]75金属万力のお陰で、剛性高くて安心してボーダレス21尺を出せる。餌打ち開
只見線第二橋梁只見線第一橋梁只見川ビューポイントの、ポイントCまで上がってみました。噂に違わぬ絶景でした。