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先日、ZAITEN1月号の「賛否両論」で対談した佐高信さんと元自民党幹事長と対談がサンデー毎日で再び顔合わせしていることがわかりました。サンデー毎日最新号:2026年1月18・25日合併号(発売日2026年1月5日)新春異色対談元自民党幹事長・古賀誠×過激な評論家・佐高信憲法9条は世界遺産だhttps://www.fujisan.co.jp/product/1017/new/『ZAITEN26年1月号古賀誠・佐高信対談』前に予告されていた通り、佐高信さんがホストを務める月刊ZA
前に予告されていた通り、佐高信さんがホストを務める月刊ZAITENの対談シリーズ「佐高信の賛否両論」で古賀誠元自民党幹事長をゲストFujisanReaderdigi2.fujisan.co.jpにした回が公表されました。フジサンケイの雑誌サイトで前半2ページが試し読めるので興味を持った方は是非。以前に「古賀誠にも野田聖子にも村上誠一郎にも対談を断られた」と佐高信さんはボヤいていた気がして、それはオッカ君チャンネルの視聴者の一部も指摘したようですが、、。まあ古賀さんの気が変わったのでしょ
佐高信さんが2026年新年号のZAITEN(財界展望)で元自民党代議士の古賀誠さんと対談したことをArctimesで発表されましたね。「ずーっと古賀誠にも野田聖子にも対談を断らられてきた」とボヤキまくっていた佐高信さんでしたが、念願の一つが叶って「こいつぁ春から縁起が良いわい」の一声が聞こえてきそうです。産経新聞の奥原慎平さん、奥原慎平-産経ニュース産経新聞社のニュースサイト。政治、経済、国際、社会、スポーツ、エンタメ、災害情報などの速報記事と解説記事を掲載しています。www.s
MSNwww.msn.comだったら日本は真の正義の戦い方英霊どころの騒ぎじゃ無い様な戦い方で戦ってやろうと思えばそうしてやる事も出来る様にもなっている国にしちゃおうぜ?w英霊どころの騒ぎじゃ無い様な戦い方?w爆撃機だとかで敵艦だとかに突撃したりだとかして死ぬ事が出来るからって出撃命令が下ったりだとかした瞬間から敵艦だとかに激突したりだとかして爆撃機だとかに搭載したりだとかしてる爆弾が爆発したりだとかするまでの間許されざる者を許したりだとか許されざる者を愛したりだ
江﨑鐵磨前衆議院議員の旭日大綬章受章感謝の集いが開催されました。昨年ご勇退された江﨑先生の感謝の集いに二階俊博元幹事長、伊吹文明元衆院議長、古賀誠元幹事長始め多くのご来賓の皆様がご出席でした。日本、ふるさとの為お疲れ様でした。
宏池会は歴代利権には疎いとか、清廉だというのに騙されてはならない。宏池会ほど官僚組織を使って利権の温床になっているという噂もある。財務省を外務省、その他の官僚組織で一般庶民を食い物にして利権を貪ってきた。元自民党幹事長の古賀誠氏の長男もそのひとりである。羽田空港ビル利益供与疑惑、自民元幹事長長男経営のコンサルが申告漏れ9000万円…空港ビル側も所得隠し羽田空港ターミナルビルのマッサージチェア(MC)事業を巡る利益供与疑惑で、都内のコンサルティング会社が、「日本空港ビルデング」(東京)側
2025年5月11日、元自民党幹事長である古賀誠さんの長男、古賀誠一郎さんと日本空港ビルデング株式会社の間に浮上した多額の資金提供疑惑が世間を騒がせています。古賀誠一郎さんとは一体どのような人物で、今回の事案で何があったのでしょうか。そして、その経歴やご家族、問題となっているコンサル会社「株式会社アネスト」の実態はどうなっているのでしょうか。この記事では、多くの人が知りたいであろうこれらの疑問に迫ります。2025年、政財界を揺るがす大きな疑惑が浮上しました。それは、羽田空港の運営に関わる東証プ
あーあー政治家本人や親族の金銭問題。。。いい大人ですよね?その息子さん。。。なんで名前を隠す?こんなのばっかり。。。呆まったく学習もせず、長年同じことが続く疑問。。。ん?読売さん?自民寄りじゃなかったっけ?いいの?あくまでも私見です羽田空港ビル利益供与疑惑、古賀誠・元自民党幹事長の息子の会社に4億円超の供与認定…社長と会長は引責辞任(読売新聞オンライン)https://news.yahoo.co.jp/articles/23dc8885b55259a66ed3b22
羽田空港ターミナルビルを運営する「日本空港ビルデング」(東証プライム上場、東京)の子会社が、ビル内で営む事業を巡り、国税当局から業務実態がないと認定された東京都内のコンサルティング会社に対し、2020年までの約10年間で2億円近く利益供与していた疑いのあることがわかった。子会社は16年頃、それまでに支払った約1億円について所得隠しを指摘されたが、読売新聞が入手した資料によると、その後も別会社経由で1億円近くが渡っていた。コンサル会社は、古賀誠・元自民党幹事長(84)の長男(52)が経営
羽田空港ビル子会社、自民元幹事長の長男経営コンサルに2億円利益供与か…国税指摘後も継続【読売新聞】羽田空港ターミナルビルを運営する「日本空港ビルデング」(東証プライム上場、東京)の子会社が、ビル内で営む事業を巡り、国税当局から業務実態がないと認定された東京都内のコンサルティング会社に対し、2020年までの約10年間www.yomiuri.co.jp
表題の大会が、ピーポート大ホールにおいてたくさんの支持者の参加のもと盛大に開催されました。林朝倉地区選対委員長の挨拶の後多数来賓が激励の言葉を述べられ、最後に大御所である古賀誠先生より力強いお言葉をいただきました。最後に栗原氏本人から挨拶をうけ団結頑張ろうで締めくくりました。まだまだ安心出来ない状況ですが、最後の最後までよろしくお願い致します。鹿毛哲也の活動している全てのページは、こちらをクリック鹿毛哲也のページです|Facebook|Linktree私の関連ホームページです。是非ご
備忘録このブログは転載自由です2014年に、ロシア人大統領の政権を倒す「クーデター」を行い、「クーデター」に反対したウクライナのロシア人をテロリストと呼んで、1万人以上も虐殺したウクライナも悪いが、ウクライナも含めた周辺国のロシアへの恐怖心を解消しなかったロシアも悪い。しかし、最も悪いのは偽旗作戦で「クーデター」を起こして、両民族の対立を煽った米国のネオコンと軍産複合体。即時停戦を!!神ならぬ人間の言説は全て暫定的なもの従って、随時更
大宏池会の「圧」は半端無い、、、夕べ、2019年時の古賀誠(元)宏池会会長の演説を思い出していました。▼上座は勿論、古賀先生です※現職国会議員よりも、上座におられます。▼堂々と、古賀先生が演説🎤これまで多くの演説を聞いて参りましたが、ダントツのど迫力でした「消費税を増税して道路を作る‼️」(要約)「道路は命だ‼️」会場は大拍手、大声援。続いて、2番目に座っている地元の市長さん?がマイクをにぎり「市政の為にも増税‼️増税して福祉を充実させたい」(要約)会場は最高に盛
「政界の三大バカ息子」に就いて、以前このブログに書いた事がある、それをアップデートしてみたい。議員本人の不祥事は今回省略。二階俊博元幹事長(84)二階の地元和歌山県御坊市の2016年市長選に出馬した二階俊博の長男俊樹(58)が惨敗したが、後援者曰く「二階さんの地元秘書だった俊樹は市役所職員を怒鳴りつける等、横柄な態度で知られ、地元でも評判は最悪の息子だ」と。一方、コロナ急事態宣言中、次男直哉(51)も銀座のクラブで飲み会をしていた事が週刊文春で報道された。
ひとつ前の当ブログでも触れましたが、キシダ文雄が「解散」という首相の専権事項をチラつかせたとたん、元・自民党幹事長のコガ誠が「大義なんて後からついてくるもんだ」とトンデモない暴論を吐きました。このキシダの「解散詐欺」でろくな審議もせずに大事な法案がサクサク通過してしまったわけです。もう民主主義はどこかに吹っ飛んでしまった感じです。「LGBT理解増進法」の修正案(といっても、一部の意見を取り入れただけ)も当事者の方々には不満の残るものです。ともかく、この法案の採決が行われたわけですが、衆議院で
4つ前の当ブログで、自民党のベテラン議員や元・議員たちのろくでもない暴言について書きました。それこそ、あげればキリがないですが、ごく最近も元・幹事長のコガ誠が衆議院の解散について「大義なんて後からついてくるものだ」とほざいたのには呆れました。後から理由をでっち上げれば何やったっていいんだと言ってるようなものですからね。こんな国民をコケにしているような発言をそのままにしていいのでしょうか。そんな「援護射撃?」もあった「解散」は、結局なかったわけですが、キシダ文雄が「チラつかせた」せいで、慌てふ
ひとつ前の当ブログで、今国会中、解散風が吹く最中にコガ誠が「(解散の)大義なんて後からついてくるものだ」という発言をしたことについて書きました。選挙となれば、600億円もの費用がかかるわけで、これはもちろん「血税」から使われるわけですから、「あとから理由をつければ」いくら税金を使ってもいいと言っているようなものです。本当に看過してはいけない発言だと思います。コガ誠というのは、かつて自民党幹事長をやっていた人物ですから、これは自民党の「本音」であり、今までも「大義」なんかない党だったということの
6月20日の当ブログに、議員や大臣の失言、暴言、トンデモ発言について書きました。アソー太郎、モリ喜朗、ホソダ博之……よくもこう、ろくでもない奴らを放置してきたものだと思います。このような発言を甘やかせてきたことが政治の劣化の一因でもあります。最近もありましたね。先週、衆議院の解散風が吹いている最中、元・自民党幹事長のコガ誠が「大義なんて、後からついてくるものだ」とドヤ顔で述べたのです。「解散する大義がない」と批判の声もあがっていたのに対し、言い放ったのです。何か国民に問うことがあって「解散」
以前『政界の三大バカ息子』に就いて当ブログに書いた、そして1人追加したが、今回もう一人バカ息子が登場したので追加する。為念、当ブログにて既に取上げた『三大バカ』プラスワンのバカ息子の4人は下記通りだが、詳細は、去年10月17日付けの当ブログ参照願いたい。【古賀誠元運輸大臣(82)のバカ息子、ロールスロイス乗回す古賀誠一郎50歳前後】【平井卓也前デジタル相(65)のバカ息子、逮捕歴アリの平井豪35歳前後】
岸田首相の政治の師、自民・古賀誠元幹事長が嘆いた…「敵基地攻撃能力保有は専守防衛を完全に逸脱する」:東京新聞TOKYOWeb岸田政権が安全保障政策の指針「国家安全保障戦略」など3文書改定を閣議決定するのを前に、岸田文雄首相が会長を務める自民党派閥「宏池会」前...www.tokyo-np.co.jpこの一説を見た時の自分としたら唖然とした言い草だろう。いや、戦争の恐ろしさを知ってる世代の古河市にとっては、戦争を避けるためには平和憲法を固辞することが大事だ。そのために、日本がどんな目
岸田首相の政治の師、自民・古賀誠元幹事長が嘆いた…「敵基地攻撃能力保有は専守防衛を完全に逸脱する」:戦争がいかに愚かでいかに多くの人達が苦しみ、血と涙を流したかということを僕は体験で知っている東京新聞TOKYOWebhttps://t.co/DIpV6sQlR8—KAZUKO(@PeriKazuko)December17,2022岸田首相の政治の師、自民・古賀誠元幹事長が嘆いた…「敵基地攻撃能力保有は専守防衛を完全に逸脱する」:東京新聞TOKYOWeb岸田
慌てないで下さいね!全ては映画!彼らは戦争へ向けて突き進むでしょう!有耶無耶にしないともうダメだから!岸田首相の政治の師、自民・古賀誠元幹事長が嘆いた…「敵基地攻撃能力保有は専守防衛を完全に逸脱する」https://t.co/UXk7KAW1n5—藤原直哉(@naoyafujiwara)December15,2022ご参考まで!!
丁度一年前に、政界の『三大バカ息子』に就いて当ブログに書いた、そして今回の統一協会絡みで、もう一人バカ息子を追加します。福田康夫元首相(86)のバカ息子:福田達夫総務会長(55)は、『僕チャンは何が問題なのか分からない』とほざいた福田康夫元首相の一人息子。7月29日の記者会見で、統一教会と自民党が“密接な関係”に対する批判があることに就いて、「正直に言う。何が問題か、僕はよく分からない」と言ってのけたのだ。天晴れなノーテンキ発言だ。こんな輩に税金を使って貰いたくない。国
忙しくてブログ更新できないうちに、家族旅行の日を迎えてしまいました~(^^;)そう、『大牟田ハイツ』♨️に、連休中行って来ましたホームページにあった通り、眺めは抜群✨✨この日は、島原半島・雲仙普賢岳をキレイに望めました。夜景も🌉旧型アンドロイド携帯📱なのでこの程度です……💦温泉♨️は、少しぬるめのちょうど良い湯加減。お食事も(実はあまり期待してなかった😅)とても良かったです~!(^^)!宿泊は10名で、翌日の柳川観光は姪っ子一家も参加して総勢16名の一個団体
ほんま無能呆け姑息卑劣下衆下劣のこの人世論調査の圧倒的不支持そりゃ一喜せんでもええけど普通なら5憂も6憂もするやろ頼むから一言諭してやれよ良識宏池会の先輩よう
忙中有閑おはようございます。朝晩はだいぶ凌ぎやすくなりました。少しずつ秋の気配を感じる秦野盆地です。読書の秋です。一気に読み上げました。一服の清涼剤を含んだような気持ちになりました。政治の世界に対して向けられる視線は、いつも「黒とか白とか」あるいは「右とか左とか」という、二択ないし180度の思考があり、少し辟易していたところでした。古賀氏の懐の深さを感じました。先般話題になった、労働組合ナショナルセンターの代表が政党の人事にまで口出しすることの異常さ、旧統一教会顔負けの分断
なるほど。。●1993年に自民党を離党するも、細川内閣では「影の運輸大臣」その後も運輸・交通・建設・国土部門の大臣(今でいう国交省かな。。?)となった二階さん。。(以上ウィキ)で。。●1998年‥自由党党首の「小沢一郎」の側近となった二階さんは。。自公を結び付ける橋渡し役に。。この時、二階さんに橋渡しの話を持ち掛けたのが、当時自民党の古賀誠。。で。。今や「親中派・媚中派」と言われる二階さんは「公明党がいたから、自民党の政策が相当な部分でまろやかな形に・・」で。。「平和に対
福岡選挙区古賀誠さん。お元気でなによりでした。文中に「あべさんは、自衛隊を明記しても何も変わらない。と言ったが変わらないなら書く必要はない」おっしゃるとおりです。現役のころは、何かと言われたりしました。熊本市から2分の所に新幹線が停車するからです。もう、その必要もなくなったのかもしれませんが。写真などで拝見すると、すごく大きなかただなと思っていました。姿は、すごく細いかたです。控えめなかたです。気がつかなければ、赤いカーペットは、わたしが歩いたかもしれません。サッと、
古賀誠(自民党元幹事長)自民党は保守政党だが保守がどんどん右に偏っている(2022年4月16日講演より)▽保守本流宏池会(岸田派)リベラル・ハト派・現行憲法の尊重・憲法9条改正には慎重池田勇人大平正芳鈴木善幸宮沢喜一清和政策研究会(安倍派)タカ派・自主憲法の制定・憲法改正に積極的福田赳夫森喜朗小泉純一郎福田康夫戦争の”反省”についての変遷1993年”河野談話”「慰安婦に旧日本軍が関与」「女性の名誉と尊厳を傷つけた」”慰安婦
「憲法9条は世界遺産」古賀誠憲法九条は世界遺産Amazon(アマゾン)1,100〜2,361円『ミヤネ屋』が三面記事的に統一教会追及でがんばっているしかし昨日の『報道1930』も凄かった結論から言うと完全に宏池会すなわちリベラル寄りに論調の舵を切ったように思われる番組では古賀先生の思慮深い発言とともに「保守本流」とは「右傾化」ではないことと「安倍」政治への疑問を強調していたように感じた今回の岸田さんの内閣改造も批判が集中しているが思うに中期的な