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・ベンガラ染の鯉のぼりたちのお仕立て!ご訪問ありがとうございます職人たちの顔が見える着物のお仕立て屋さん、一級和裁技能士の磯部真理です。ベンガラ染の鯉のぼりたちをお仕立てさせていただきました。ありがとうございます。ご紹介させていただきますね。去年からお仕立てさせていただいている鯉のぼりたちの仲間です。違う色のバージョンもあります。鯉のぼりを座布団(台座)の上に持って
おはようございます😊川崎市で家庭料理教室【happyGOHAN】を主催しています太刀川雅子です!いつもご訪問ありがとうございます❣️春のお天気。なかなかスッキリしないですね〜先日ちょっと楽しい体験をしてきました😊いつもシャンカラサンで使用している、「古色の美」さんの地球の色粉を使用して、染め物体験!Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,fami
今日のアーユルヴェーダ。おはようございます☀冬型の天気で、大陸から寒気が流れ、寒い朝です❆❆雲も今にも雪を降らしそう。今日もヴァータな一日です。このまま夜まで風が雲を吹き飛ばしてくれたら、大阪は、2022年で一番小さい満月(マイクロムーン)が見れそうです🌕昨日は、弾丸スケジュールをこなしました。朝一、3回目のコロナワクチン接種から、健康チェックの内科受診から、友人とランチをやめて、ティータイムから、車で藤井寺まで走って、ベンガラ染め。バタバタしたぶん(ヴァータ)、ベンガ
前回ご紹介した「アカンサス真鍮フレーム」生徒さんが作品を自宅で飾ってみたところ、彫刻の色が薄くて部屋の中で映えない。自分で用意した真鍮の枠の色が安っぽい。そんな感想を伝えてくれました。どちらも深く考えなければちょっとした事なのかもしれませんが私はイギリスの大学や就職先での学びを通して、ちょっとしたディテールや色合いにも良し悪しがある事を知っています。そんな細かい事もレッスンで時々伝えてきたので、よくぞ気付いてくれた!と思いました。そこで今回は真鍮フレーム
山本早百合です。デパートの催事などでアフリカンの泥染めの服とか、スニーカーをみて憧れていて。しかしながらアフリカの土は当然日本には売っていなく、、。ではではと日本でそんな染色をやっている地域はないかと探したら奄美大島でやっているじゃあないですか。え、それって大島紬…(*⁰▿⁰*)探し続けたらなんと通える圏内の大阪で泥(ベンガラ)染めを教えてくれるところがあったじゃあないですか。古色の美さん(写真は古色の美HPよりお借りしました)古色の美さんで扱う染料はベンガ
こんにちは〜。昨日はベンガラ染めを体験してきました。こんなん出来たよ割り箸2組をクロスさせて締めました。クロスさせたところはほんのり色が入ってます。ところどころを輪ゴムで縛って絞り染めチックにもしてみた。出来上がりが全く予想出来ないフリースタイル今回は2度染めしてます。交野市の土、羽曳野市の土から作られた赤と黄色の染料に八尾市のグレイッシュブラウンな柔らかい色合いを添えて。完全に乾いたら、浅い色合いになるんですがこれって夕焼けの色なんだ、
この前教わって染めた睡蓮染めのストールの出来に納得いかなかったので再受講してきました!!再受講ではハンカチを染めましたストールよりハンカチの方が生地が硬いので扱いやすいまだまだ滲んでるけど前回よりマシな出来にメッチャ嬉しかった終了後お茶タイムしてると外人さんが工房を訪ねてきました甚平着て地下足袋、刀の傘日本の文化や伝統が大好きで拘りの生地を染めたいと相談に来たとの事茜染めして麻の葉模様を入れてその生地で甚平を作りたいんだって想像しただけでもカッコイイイケメン
ベンガラ染め工房古色の美に向かう道中お寺の鬼瓦と空が気になりましたベンガラ染めスクール最終日は防染と引き染めを学びましたお師匠さんの見本を見ながらどんなんにしようかな~と悩みます記念になって大事にしたいと思うので季節外れなんだけどお雛様にする事に下書きして伸子針で布を張り染めたくない所に糊付け細かい部分の色付けをします結構滲みましたお師匠さんに何とかなるよ~って言われたけどほんまやろか????糊が乾くのを待つ間
ベンガラ染め工房古色の美でのベンガラ染めスクール4回目も型染めを学びます型紙のデザインは工房にある沢山の本から選びますデザインを写して彫っていきます彫ったモノが動かないように止める作業中染めてみましたがマダラになってる・・・今回の型染めは彫るのに時間がかかりました出来た作品はこれだけなので古色の美の工房で気になった所をご紹介します入った時に最初に眼がいく棚お師匠さんの染めた睡蓮染めの作品雑然と置かれた道具と作品工房
ご縁があって紹介いただき、古市にある古色の美べんがら塗りとべんがら染め古色の美古から伝わる日本の色「紅殻(ベンガラ)環境循環型社会にもっとも適した天然・無害の顔料を製造・販売しています。www.kosyokunobi.comに、ベンガラ染め体験に行ってきましたまずは説明を受けて、染めたい物を水でジャブジャブ!すでに楽しそう😆染まりやすくする為の下染め剤をいれて、またジャブジャブ!それから、一緒に行ったカイくんと、音色と笙はお揃いにするシャツを爆弾絞りにして、染めてます。さて、ど
大阪府羽曳野市にある古色の美で開催されているアナスタシアドレス展示販売会に行ってきました自然循環する素材を使った染料を作られている「古色の美」さんにてAtelierMavieアナスタシアドレス(コットン・麻・木の生地)新作のシャーナドレスやゴッデスドレスシルクストール、マスクや木の布で作られた寝具の展示即売会Mavieがドレスとともにキャラバンしている展示会ドレスはこのたびすべて微生物発酵液スサナル(淡路島発の大地の蘇生、ひと、いのちの蘇生が意図された発酵液)で最終コ
アート・ちろ和なかしまゆみです。はじめましての方はこちらからなかしまゆみプロフィール今日はベンガラ泥染め染料の、製造販売会社「古色の美」さんへベンガラ泥染めスクールハイクラスを受講してまいりました。前回受けたのは3月だったのですがコロナ自粛で延び延びになって実に3ヶ月ぶり!今日の内容は「型染め」ベンガラ泥染めの染料に増粘剤を混ぜて絵の具状にするところから型を彫って型に紗を貼るやり方を教えて頂きました。もともと伊勢型紙にある不規則な水玉模様を課題に
こんにちは。湘南お菓子&パン教室Graceの根岸真紀子です。ベンガラ染めの作品のお披露目です。「茜」という色を使いました。布によって、染まる色がちがうんですね。奥は、オーガニックコットンの布で、手前は手ぬぐい用の布です。手ぬぐい用の布の方が、優しい色になりました。大阪にある、「古色の美」という、ベンガラ染めのスクールに通って、専門的に、学んでみたいと思っています。
ずっと前から草木染めに興味があったんだけど草木染めは薬品を使うと知り環境にどうなんだろ??と疑問を抱くように。他に何かないか探してた時に見つけました。ベンガラ染め大阪にあるやん!!しかもお隣の羽曳野市古市にあるしー。古色の美(☆)工房のHP見て気にはなるけど電話をするのに勇気がいるって思ってたところカフェでするベンガラ染めのワークショップを見つけ参加したのが去年でした。その後もずっと気になって気になって・・・思い切って本格的に一通りの事を
こんにちは。おさむです。友人の畳屋さんから頼まれていた古色繧繝縁仕立ての二畳台が完成しました。大きく見えますが幅38.5cm高さ11.5cmで半畳サイズの二畳台に比べるとかなり小さめです。有職畳を作る時は、大切に長く使って貰いたいので、国産の麻綿織畳表を使用して作ります。小さいから簡単かというと小さいから難しい事もあります。勉強になりました。畳床は、建材畳床を使用しています。藁床ではありません。裏面には、紫色の生地を張ってあります。照明の影響で明るく写っていますが、も
hello,beautifulpeople.おひとと会う。それだけでいろんな可能性が生まれていきます!時間軸で言えばさらなる未来のタイムラインがいろんなパラレルワールドが発生します。だって、知らなかったら行動できないでしょ?++++「魔法の教室」校長のタマちゃんからこの会社にまつわるエピソードを教えていただきました。(※「魔法の教室」で
皆さん、こんにちは。布ナプ工房Rainbow*clover代表の井上ルミです。毎月JR奈良駅近くのWFC(ウーマンズフューチャーセンター)で開催している《Hachiya〜地球や身体・心に優しいワークショップ&マルシェ》。SDGs(持続可能な開発目標)をテーマにしていて毎回約8個の出店コーナーがあり月替わりで地球や身体・心に優しいワークショップやマルシェを開催しています。布ナプ工房Rainbow*cloverコーナー●1回目は・・・大和当帰のバスボム作り●2回目は・・・手縫いで
こんにちはブログで告知するのをすっかり忘れてしまい、直前の告知になりました大麻飾りの麻の和紙に使うベンガラ染めでお世話になっている古色の美、小渕ユタカさんに里庄町のまこもパウダーで染料を作っていただきました。小渕さんが作る草木染めの染料は色も香りもよくて生きた植物のエネルギーがそのまま活かされています。今回は古色の美の小渕ユタカさんと、ヤマツミワタツミの大和絵奈さんをお招きしてベンガラ染めとマコモ染めの板締め絞りのwsをまこもたけの産地、里庄町にて開催します。
草縁へはた織りに来ているEちゃんから聞いて気になっていた古色の美さんのべんがら染め。ちょうど東京にいる間に鎌倉でワークショップやるみたいなので参加してみました会場は、古民家スタジオイシワタリさんさすが鎌倉、なんかオシャレ〜ワークショップを行う二階へ入るとカラフルに染められた手ぬぐいがそよそよと風にふかれて気持ちよさそう本日教えてくれるのは大阪でべんがら染めの教室をしているという小渕ユタカ先生。なんとなく勝手に女性の先生と思っていたのでちょっとびっくりwクリップで
シルバーの箔が染められたリネン生地に煤をかけて、コートにしました。煤染めは初心者です。試行錯誤しているうちに、大切な煤液が流れてしまい涙😭リネンの表面に、煤の粒子が載る感じです。面白い染め上がりですが、ムラがあちこちに😓これも味わいとしましょ。アンティークのスプーンがしっくりきます。男性の方にも素敵かもしれませんね☺️
こんばんは笑顔のサポーターよっちゃんです♡(*^▽^*)♡ベンガラ染めの師匠の染めた型染めTシャツを受取りに古色の美へ行っ時のこと新しいTシャツ用の型を作ってるとこを少し見学させてもらったんだけど表情はとっても真剣!!なんだけど、まわりを包む空気感というかかもしだす雰囲気というかはとっても楽しそうで💕細かい線とかいっぱいあって複雑なデザインなのになんだかとっても楽しそうで見てる私までワクワクするようなきっと完成したTシャツを見た人はこの楽しいワクワクした
私がべんがら染めを始めて5年ちょっと経ちました。なぜ、べんがら染めを続けているのか?どこに惹かれるのか?少し振り返ってみたくなりました。美術系の大学でファイバーアートという繊維を使った造形をやっていました。在学中に創作に目覚めてしまい(笑)卒業後も時々個展をしたりグループ展に出品したり、機会があれば羊毛フェルトなどで小物を作ったり。染めるといえば羊毛や真綿をまだらに染めるとか、糸を染めるとかそういう素材をざっくり染めるという程度でした。草木染めも少し習ったり。きっかけは「野外で
ジャーン古色の美さんにベンガラ染めで染め直して頂きました渋い日に透かすと薔薇色に生地もしっかりしたような感じですベンガラは、天然の土を使用布地に色が入ると染料は透明な水に戻ります自然に優しい天然の染料です色褪せないそうです✨前ののれん色褪せてます💦元の色鍋めぐりも終わり次は2月に色々有りますよ寺内町界隈のお店も入れて全16店が参加街ゼミ始動です😆詳しくは次回新しい商品が入ってますボチボチご紹介していきます第1醤油皿これは自分が欲しかったお品です凹
こんにちは今日はなんだか暖かいですね12月に入ったとは思えないけど、カキが美味しい時期です牡蠣を買った後、寄島の海賊亭さんへ今日は12月15日(土)に開催するイベントのお知らせです私が大麻飾りの和紙に色を降ろす時に使っている、ベンガラ染め。草木染めもこだわりすぎて、生きた草木のエネルギーを使いたくて粉末にして染色液を作っていらっしゃいますそんな職人、小渕ユタカさんによる型染めのワークショップを和歌山で開催したいと思い、和歌山に帰ったらいつも行きたくなる昔の風情がステキ
皆さま、こんにちはYukaですブログにご訪問いただきありがとうございますスケジュールをこちらに全てまとめさせていただきました🌿🌿🌿精麻妖精の隠れ家🌿🌿🌿10~12月の予定はこちらからYukaのワークショップ・イベントのご案内外部講師によるワークショップのご案内リクエストいただき開催させていただきます【べんがら染めWSのご案内】べんがら染めWSの記事はこちらから・・・★・★・★◆日時・・・12月26日(水)残席2
こんばんは。🐞Mariquita🐞です。先日UPした「ベンガラ染め」の染め方の手順を今日は紹介します。染料はベンガラ専門店「古色の美」さんで購入しました。ミニボトルセット50ml×3¥1,800+税一本でTシャツ約1枚分染めれます。使用後に撮ったので分かりづらいですが💦左から#01古色#09うこん#12茜原料:酸化鉄水天然ゴムラテックスそして下染め剤も購入しました。50ml¥600+税原料:アンモニウム塩水染める前の準備として、糸を拠り止めしておきます。下染
こんばんは。🐞Mariquita🐞です紡いだ糸をコットンサークルのメンバーとベンガラ染めで染めました。前回は講師の方に来ていただいたのですが、今回は紡いだ糸も少なかったので、染料を買って自分たちで染めてみました。ベンガラ染めとは?ベンガラは土から取れる成分(酸化鉄)で紅殻、弁柄とも呼ばれ語源はインドのベンガル地方より伝来したことからそう呼ばれています。<べんがらの専門店古色の美HPより>⬇︎去年のことなんですが、「紡いだ糸を染めてみたいね。せっかくのオーガニックコットンだから
べんがら染めを体験してきたよこちらはお見本前から気になっていたべんがら染めをふーちゃん(娘・4歳)と体験してきました今回体験させてもらったべんがら染め「古色の美」は土に還る循環型の、地球に優しい染料。「古色の美」見ているとわくわくするパンフ大人も、子どもも、かんたんに染色を楽しむことができます(スバラシイ)みんなで「何色にしよう」とワイワイ選ぶ楽しい布にじんわり染料が染
家事をするように、染めものを。そんな言葉に惹かれて、洗い物や洗濯をしながらのべんがら染め。大地の色を、水で染めて、太陽に仕上げてもらう。お日さまを浴びて、風にヒラヒラ~。なんだか見ているだけで嬉しくて楽しくて心地よいなぁ。泥でできているから土に還る。水だけで染まる。こどもも一緒にできる。自分だけの色を生み出せる。自分で何かを創ることは、自分の好きや心地よさに目を向けることなのかな~とふと思う。自分で何かを創ると、大事にしたくなる。表現したくなる。消費がほとんどの毎
こんにちは。香楽です💐神楽坂もいくつかお花屋さんがありますが、本日は香楽お気に入りのお花屋さんのご紹介です。「ジャルダン・ノスタルジック」フランス語で「懐かしい庭」神楽坂上の先の、神楽坂通りからは少し外れたところにあります。東西線神楽坂駅矢来口(2番出口)から5分くらい。ここの特徴は、取り扱ってるお花がシックな大人っぽい色合いであること。店名の通り、どこか懐かしい感じがします。生花に「古色」という表現もおかしいですが、まさにそういう色合いの美しさ✨💐今の時期は