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久しぶりにネタが尽きました‥午前が大原地区での仕事だったので、急遽ググって見つけた、古知谷阿弥陀寺。昼休憩の時間で向かいましたが生憎の雨。神社まではガレージから上り坂600m‥諦めました(涙)なので話は変わりますが、来週SUMMERSONIC2026が千葉と大阪でありますが、幸い我が家はWOWOW加入してるので、オンデマンドで涼しく快適に観ようと思います(笑)ヘッドライナーは間違いなく全曲配信すると思うので、最終日16日は大文字忘れてラルクに全力を注ぎます。大阪は残念ながら14
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇古知谷尾張(今の愛知県)に生まれ、9歳で出家、20年ほどの修行ののち京都に来たとき、北に阿弥陀仏の姿を認めた。弾誓上人はその地を探し当てた。それがここ古地谷であった。その時に、弾誓上人はこの地で死ぬことを決意したらしい。(写真はネット画像です)🚙ハッピーツアーIN高志の宿高島屋(新潟市)🚙さあ高速、日本海東北道に乗って、西を目指します。見渡す限りの田んぼが見える越
京都大原のバス亭からやや北の集落古知谷(こちだに)に、開祖の上人が生きながらにして即身仏(ミイラ)となられたお姿を安置していることで有名なお寺、阿弥陀寺があります。1609年に深山の断崖にひっそりと建てられたものですが、紅葉の名所であるとともに、御住職さまのご家族で100種を超える山野草を丹念に育てておられ、どの季節も幾多の素晴らしいお花が迎えてくれるお花の名所となっています。ことに5月初旬のクリンソウ、11月のダイモンジソウは本堂のお庭を埋め尽くし、大小の蝶が蜜を求めてヒラヒラ飛び交う様
京都の紅葉は一部を残し、ほぼほぼ見頃。年を取るとのんびり落ち着くと思っていたが、いまだ時間に追われて右往左往している。大原方面に用事が出来、参拝するほどの時間がなかったので、古知谷阿弥陀寺山門の紅葉具合だけ撮影していた。カメラも持参していなかったのでスマホカメラ、中国風の鐘楼門の山門前はどちらかと言うと黄葉、今見頃を迎えている人気の三千院、寂光院、さらに奥の位置する古知谷阿弥陀寺。急な坂を上ると阿弥陀寺を境内が開かれていて、そこには開基した「弾
京都・古知谷阿弥陀寺(こちだにあみだじ)をご案内させていただきました。古知谷阿弥陀寺は、京都市左京区大原の奥にひっそりと佇む浄土宗の古刹で、慶長年間に弾誓上人によって開かれました。参拝者を迎えるのは、白漆喰塗りの中国風の鐘楼門(しょうろうもん)で、その独特の姿が境内への入口を清浄な雰囲気で彩ります。麓の山門からは、緩やかに舗装された参道をおよそ15分ほど歩けば本堂に至り、その道すがらは杉や桧の古木に囲まれた静謐な空気に包まれます。また、寺院のすぐ前には数台分の
8月20日水曜日、京都洛北にいます国道37号線を北上。三千院を越えて『古知谷阿弥陀寺(こちだにあみだじ)』へ行きました※HPなどは見当たらなかったので略縁起など詳しくは➡ウイキペデイアよりより【参道石段】駐車場🅿から15分から20分くらい石段を登り歩くイメ-ジしてましたが、意外と短くて助かりました湧き水から小川になってました苔が、雰囲気を出してます石段を上がりきると拝観受付【本堂】拝観は、こちらから入らせてもらいました本堂から見るお庭
『秋海棠♪(古知谷阿弥陀寺⑤)』花の庭(←勝手に名付けた)には、秋海棠が満開!『森の妖精レンゲショウマに出会う♪(古知谷阿弥陀寺④)』古知谷阿弥陀寺花のお庭?レンゲショウマが咲い…ameblo.jp古知谷阿弥陀寺で花の撮影を堪能して、さあ帰ろうかと思ったら、別のところにレンゲショウマを発見!こちらの方が撮りやすいやん!しかも、こちらは八重じゃなくてスタンダードなレンゲショウマ背景が緑なので、森の妖精が映える♪
花の庭(←勝手に名付けた)には、秋海棠が満開!『森の妖精レンゲショウマに出会う♪(古知谷阿弥陀寺④)』古知谷阿弥陀寺花のお庭?レンゲショウマが咲いているなら、ここだろうどこだ?これか!2株だけだけど、綺麗に咲いているただ、ポジションが厳しい…ameblo.jpレンゲショウマは、たっぷり撮ったから、他の花も撮ってみようZ5Ⅱ+105mmマクロ!うん、いい感じ♪ちょっと角度を変えて、背景を黒く締めてみる
1609年、木喰上人弾誓開創の古知谷の阿弥陀寺。開山堂(本堂)には、弾誓上人像と阿弥陀如来座像が。弾誓上人像は、自分の髪を植えたということで、"植髪の像"と呼ばれているそうです。阿弥陀如来座像も目前で拝観可能。定朝様式の流れを汲む柔和な座像です。定印、ヒノキの寄木造。ざくっと、院派や円派の仏師の作風に近いと感じます。おそらく鎌倉期の作???古知谷は三千院よりももう一足伸ばした先の秘境!しばし煩わしい娑婆におさらばするには絶好のお寺です♪
古知谷阿弥陀寺花のお庭?レンゲショウマが咲いているなら、ここだろうどこだ?これか!2株だけだけど、綺麗に咲いているただ、ポジションが厳しい手前にロープがあって近づけないし、後ろが岩になるので背景に苦労しそうしかし、そこはウデで!←あるのか?(笑)Z5Ⅱ+105mmマクロで腕を伸ばして撮るしかし、どうも背景がごちゃごちゃしている・・・もっと腕を伸ばすでも、岩が背景に入ると、どうもイマイチ
本殿の参拝を終えて、庭を散策したがレンゲショウマは発見できなかったので拝観受付に戻ってきたおやっ?この鉢植えって・・・サギソウ!サギソウも大好きなのよね~!『白馬道の駅♪(信州一人旅13)』白馬の道の駅です♪ちょっと日が差してきたし、花もたくさんあって楽しかったです♪女郎花?桔梗?ハイビスカス?意外と楽しかったのがこちら!森の妖精レンゲショウマ!…ameblo.jp『サギソウが咲いた!』サギソウが咲きました!QPさんの努力のたまもので
京都大原の山あいにある古知谷阿弥陀寺1609年、弾誓上人によって開基された妙法念仏の道場だったらしいまずは、建物の中に入ってみるこういう額縁構図的なのは大好き♪ここは、紅葉したら綺麗かもしれないこの先は、何だろう?祠(ほこら)?撮影禁止じゃなかったので撮ってみたが、奥に洞窟のようなのが見える何か恐ろしいことが書いてある・・・この石廊の下に穴があり、死期を悟った僧が
『森の妖精レンゲショウマ(京都府立植物園④)』森の妖精「レンゲショウマ」発見!しかし、通路から遠いところで咲いているので、ファインダー撮影はこれが限界腕を伸ばして、片手でライブビュー(モニタ…ameblo.jp京都府立植物園のレンゲショウマがやっと咲いたという情報をいただいた昨年は7月25日に撮影してるから、約1ヶ月遅れ?何があったんだろう?去年も猛暑だったから、それだけが原因じゃない気がする・・・ともあれ、やっと咲いたので、京都へ出撃~!
朝から、少し秋を感じるような気温になりました。古知谷阿弥陀寺は更に涼しいです。初秋の花レンゲショウマ(蓮華升麻)を始め、白や赤いマツモトセンノウ(松本仙翁)、ガンピセンノウ(岩菲仙翁)そしてダルマヒオウギ(達磨檜扇)、そしてまだ桔梗も満開でした。2025/8/9
大原三千院からさらに北へ足を延ばすと、ひっそりと山中にたたずむ「古知谷(こちだに)阿弥陀寺」があります。このお寺は、戦国時代の僧・弾誓(たんせい)上人が開かれたと伝わり、深い山の中、苔むした急な石段を登った先にひっそりと本堂があります。観光地の喧騒から離れているため、訪れる人も少なく、まるで時が止まったかのような静けさが魅力です。ちょうど今の季節、境内では大ぶりのシャクナゲが満開を迎えていました。やさしい薄ピンク色
京都最後は大原北部にある、古知谷阿弥陀寺に寄ってみました。上の方にも駐車場が有りますが、今回はここら辺だけ。中国式の山門を抜けて、参道を15分程上ると本堂がありますが、今回はここまで。(撮影12月4日)
大原の北にある古知谷阿弥陀寺の紅葉静かな時間が流れていました。大文字草の八重も見ることができました。2024.11.24
京都・古知谷阿弥陀寺(こちだにあみだじ)をご案内させていただきました。古知谷阿弥陀寺は、京都市左京区大原の北側に位置する古知谷にある浄土宗の寺院で、弾誓(たんぜい)上人が開山した念仏道場です。弾誓上人は体質を樹脂化したうえで自ら石棺に入り即身仏となったと伝えられています。参道南側には、樹齢800年以上の楓があり、江戸時代から紅葉の名所として知られ、数百本の楓が赤く色づく様は壮観です。
青紅葉やクリンソウが見られる古知谷阿弥陀寺へ。同じ場所で5月から6月にかけてはクリンソウ、秋にはダイモンジソウが見られます。何種類かの野草も合わせて見られました。2024.5.11『古知谷阿弥陀寺とダイモンジソウ』大原の北に位置する古知谷阿弥陀寺でダイモンジソウが咲きはじめています。こちらのお寺へは、1日に数本のバスを乗り、バス停から約15分、坂を登ったところにあります…ameblo.jp
大原を過ぎて古知谷へ。紅葉はピーク過ぎだったので、古知谷阿弥陀寺の山門周りだけ。中国風の山門前の紅葉は残っていた。鯖街道に合流した所の紅葉。ここから直ぐ行くと滋賀県に入ります。(撮影11月29日)
11月の散策サークルで古知谷方面へいつもより早めの集合で、古知谷まで乗り換えなしで行くバスに。。土曜日なので、バスは満員。大原から先は貸切状態でした。バス停から坂道を約15分。山に寄り添うように建っている古知谷阿弥陀寺があります。今年の見頃は11/3頃。例年より2週間早く、風雨、雹などで色づいた葉が落ちたそうです。来年の同じ時期に、また、伺いたいと思います。2023.11.18
ここ最近、10月中旬あたりから、週末は、紅葉の混雑時期を避けて自社仏閣をかなり勢力的に巡っております。京都には、御朱印をコラボするいくつかの寺社やキャンペーンがありますが、僕が思うに、この洛北・森と水の会の御朱印巡りが、最もヘビーなやつやないかなと思います。今日、11/11は、既に過去に訪問して御朱印をいただいたところにも改めて訪問し、スタンプラリーを勢力的にこなしました。大原方面、貴船・鞍馬方面、岩倉方面です。初めて訪問させていただく中では、特に以下が印象的でした。古地谷阿弥陀寺。まさ
大原の集落の北のはずれ。主要道から外れて300度ほど左曲がりに戻るようにして車で進めると、「・・・三昧・・・」という表示が見えた。三昧というと、贅沢三昧というような言葉があるが、これは仏教用語に由来があるそうだ。何かに集中して没入している状態を「三昧(さんまい)」と言うらしい。でも「ざんまい」ではなく「さんまい」と言うと、自分にとっては墓場の意味。父親が墓地のことをそう言っていたから。福井一乗谷の地図の山手の方に「三昧」の表示がある。そこは墓場だっ
大原の北に位置する古知谷阿弥陀寺でダイモンジソウが咲きはじめています。こちらのお寺へは、1日に数本のバスを乗り、バス停から約15分、坂を登ったところにあります。年間を通してたくさんの花を見ることができます。2023.10.15
光明山阿弥陀寺(古知谷阿弥陀寺)③浄土宗令和4年9月28日参拝御朱印『弾誓佛【展望列車「きらら」】』(京都洛北社寺&えいでん・令和4年初秋の特別御朱印めぐり)古知谷阿弥陀寺弾誓上人石廟古知谷阿弥陀寺①『弾誓佛』古知谷阿弥陀寺②『感得弥陀佛』(平成29年春季京都非公開文化財特別公開)御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り
先日大原の里の寂光院に伺ったその帰り、さほど遠くない古知谷まで足を延ばす事になる。4時までの開門時間には間に合わないが、阿弥陀寺の竜宮門、参道の山道、出来れば実相の滝まで辿り着ければ、竜宮門というのは二階建ての上部に屋根をもつ楼門の一種で、1階部分が漆喰塗籠めの袴腰になっている、中国・明朝の建築様式、一見して唐風と分かる。京都市内ではあまりお目に掛れないが、三十三間堂向かいの法住寺、伏見の長建寺、深草の伊藤若冲ゆかりの石峯寺、宇治の興聖寺など、探せば
17日(水)から…京都一人旅へ行ってきましたもう帰り途中です😰凄く充実した3日間でした😍一日目とちぎーから😜特急スペーシア&新幹線🚄で京都へ向かいます😊お昼は…平泉うにごはん美味しかったよ🙆富士山もバッチリ13時過ぎに京都とーちゃくあっつーい😅一日目に…ちょっぴりお会い出来ないかな??大阪マラソンではじめましてだった…ぐっちぃさんにお声掛けしてみたんですお忙しい中…快諾いただきました😍スミマセン🙏よろしくお願いします😊宿泊先のホテル🏨まで迎えに来てくれて〜🙇ま
おはようございます(*^^*)昨日はわざわざ京都に来るって連絡もらっちゃって~🤗それならば!どこかにお連れしよう🚗³₃テッパン観光地か~?いやいや(ヾノ ̄▽ ̄)自力で行けるところは自分で行ってもらおう超マイナー寺とメジャーなお寺セットで行こうお泊まりのホテルに迎えに行って車飛ばします🚗³₃途中で阿闍梨餅寄ってここは作りたての阿闍梨餅食べられるので😋完全に私の趣味~🤣最初は秘密で連れてこようと思ったけど何も言わずにこんな山奥連れてきたら不安だろうと、先に伝えました😝
昨日家族3人で京都に行ったのですがどこを歩いていても娘が車道側にいてくれたり荷物を持ってくれたりとても気遣ってくれて嬉しかったな〜診断結果を投稿した方限定の\プレゼントキャンペーン実施中/商品詳細はコチラ🚙今日は午前中皮膚科特に問題なくすぐに終わったので昨日の備忘録にいきます朝は予定通りに出発高速が拍子抜けするくらい空いていて休憩を入れて2時間半くらいで到着円山公園の地下の駐車場に車を停めて円山公園〜高台寺近辺を散策してから『柚子屋旅館一
2023/04/14(金)天ケ岳山頂は広場になっているが見晴らしがないので腰を下ろす気にならない😅スルーして下り始めると作業用林道が錯綜レスキューポイント10ここで登山者3名と対向レスキューポイントのある山道を歩いて分岐右に「迷」と書かれた看板が半分割れて落ちている、迷わず右へ5分進んでミスに気づく🤭戻って正面に少し急な坂を下る道があった😅緩やかな歩きやすい登山道のサイドにはまたまたミツバツツジが鮮やかずんずん下って行くとシャクナゲの蕾見とれていると足元ザレザレの急下り右