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ミッドナイトタクシー【2026ドラマ】6月1日から7月23日32話淡々と見ました面白いわけでもなく、共感するわけでもなく感動とかもなくただ、録画したのを数日に分けて、一気に、淡々と見ていました。キャスト、主演が、古川琴音。楽しみにしていんだけどね。見ていてもつまらないし、途中で見るのをやめようかと思ったんだけと、育ててくれた叔母?の和久井映見との関係や、実母のこと、友人の寿々木麗華(伊藤万理華)のことも気になって、一話15分という、気
独自固有の女優古川琴音さんにはミッドナイトタクシーのほかにもタクシーの会話劇があります。・「THELIMIT」タクシーの女(2021年3月)母親を巡り確執を抱えている里美と姉・早希(門脇麦)との高速道路上の車内での言い争いです。事務所の先輩後輩コンビによる演技が好評でした。(2021年1月日本テレビZip!から)・濱口竜介監督「偶然と想像魔法(よりもっと不確か)」(2021年12月):主演撮影は2019年10月で、デビュー2年目の古川さんの大きな飛躍のきっか
春クールもかなり見た。NHKさん以外は、ほぼ「TVer」さんm(__)mNHK‐大河『豊臣兄弟!』、朝ドラ『風、薫る』、『魯山人のかまど』、『まぐだら屋のマリア』、『ムショラン三ツ星』、『天城越え前・後編』、『コンビニ兄弟テンダネス門司港こがね村店』、『憶えのない殺人』、夜ドラ『ラジオスター』『ミッドナイトタクシー』など。フジテレビ系‐『102回目のプロポーズ』、『LOVEDONE』、『時光代理人』、『今夜、秘密のキッチンで』、『share』、『夫婦別姓刑事』、『サバ缶、
よくドラマレビュー見てると「◯◯のあの行動が身勝手すぎる」とか「◯◯は許せない、イライラする」とかってレビューを見ます。◯◯に役名が入っているならいいのですが、例えば「海のはじまり」でも、古川琴音の名でかなり叩かれてました。そういったレビュー見ながら「いや、台本に書かれてるように演じてるだけやん」と冷ややかに見てしまうのですが。今クールの「Tシャツが乾くまで」でも「マツケンにイライラする」とか「マツケンは許せない」とか「そんなんで元に戻ってもうまくいくわけない」とか。「どの口が言うとんじ
2026年春ドラマ私的推し女優さん私的通信簿個人賞と同様に採点方式で評価しております。詳細は以下の通り①出演本数※②番手※③キャラ④演技⑤印象度⑥作品への貢献度⑦作品評価③〜⑦は5段階で最高5p(まれに規格外あり)※1.2本目以降は3の倍数ポイントex.2本:3p3本:6p(主演の場合はほぼ1pとなりますね。稀に同クール主演作2本があります、その場合は3pで2.〜7.は平均点とします)※2.単独主演:5p複数主演:4p助演A(異性の1番手):3p複数助演A(
Jホラーである。清水崇が総合プロデュース、「ミンナノウタ」の角田ルミが脚本。監督は下津優太。そしてなんと古川琴音が主演。というのも2024年時点ではすでに、古川琴音は女優として一流の仲間入りをしていたはず。なのになぜ、こんななんとも言えない映画に主演していたのだろうか。ユマニテ、大丈夫か?人の幸せって、誰かの不幸せ=犠牲の上に成り立っている。太古の昔から、それは人々の暮らしの中で暗黙知として受け継がれてきた。かつては人柱を立てたり、村八分を作ったり、部落差別という形で他者に犠牲を強
「プラダを着た悪魔2」は映画館で見たかったが眼精疲労から来た頭痛(自己診断)のため映画館に行けないでいたら、アマプラが配信を始めたのでそっちで見た。「1」はこれでアン・ハサウェイを発見したのだから思い入れがあるが、20年後の「2」では既にアン・ハサウェイはメリル・ストリープと揺るぎない2トップの地位を築いていて新たな発見はない。それを補うストーリーの面白さも感じなかったから感想は「見た」でおしまい。中断した夜ドラ「ミッドナイトタクシー」の視聴に戻った。こちらはいよいよ大詰め。この世に遺した
某国営テレビの夜ドラ。まあ、当たり外れが激しい。私が気に入ったのは、作りたい女と食べたい女VRおじさんの初恋バニラな毎日そして、先月に終わった、ミッドナイトタクシーこのドラマ、ドラマが好きというより、私は「古川琴音ちゃん」がお気に入り。長年、特別に好きな日本の俳優がいなかった私には珍しく、「この子が出るなら観てみるか!」と思わせる、俳優。演技はもちろん、良い。今の某朝ドラの寒気がする「しらじらしい演技」をする俳優陣とは比べ物にならない。彼女が演じるからか、彼
古川琴音が演じる夜ドラ「ミッドナイトタクシー」のヒロインのアンニュイな感じが気に入っていて、特に、聞き返すときの「え?」が脱力していて好きである。こういう感じはやっぱり夜ドラだよな、朝ドラじゃないよな、と思ったら、古川琴音は来年の朝ドラに出演するという。え?(私の「え?」は嫌みのこもった「え?」である)朝ドラ?元気いっぱいでおせっかいな朝ドラ~?ちょっとイメージが狂うなぁと思ったが、ヒロインではなくヒロインの幼なじみだそうだ。アンニュイな幼なじみであってほしい。「ミッドナイトタクシー」はま
ずっと気になっていたドラマ『ミッドナイトタクシー』を観始めたら止まらなくなってしまった。こういう肩に力が入らないで観られる作品は良い。なかなか気楽になれる時がないから映画やドラマの中の世界へ私を連れていって欲しいんだよな。中条まこと(48)|【レンタル彼女】人気No1レンタル美魔女♥中条まことの詳細ページ・プロフィールはコチラrentalkanojo.net
ずっと気になっていたドラマ『ミッドナイトタクシー』を観始めたら止まらなくなってしまった。こういう肩に力が入らないで観られる作品は良い。なかなか気楽になれる時がないから映画やドラマの中の世界へ私を連れていって欲しいんだよな。
NHKのドラマ10や夜ドラは、ぼぼ間違いなく面白くて視聴してます。最近作で「ミッドナイトタクシー」があって気になっていたんですが、この時期忙しくて見逃してました。AmazonPrimeで視聴できるのを知って、現在視聴中。現実か非現実か分からないお客さんと、タクシ運転手の古川琴音の会話が面白すぎる。題材は日常的だけど会話は非日常で、まさにドラマティック。会話中にお客さんのバックグラウンドが見え隠れするのと、決して自分からは話しかけない彼女の返答が良い。次にどう返すか?なんて
「私たちはいつまでも可哀想でいたら、幸せになっていいんですかね?」咲子(蒼井優)の印象的な言葉です。今回のサブタイトルは「可哀想なひと」でした。ラストに樹生(中島歩)は花火の音にかき消されますが咲子にこう言います。「可哀想なひと同士なら(幸せになっても)いいんじゃないですか?」とても意味深な言葉でしたね。樹生の心は咲子に傾きだしたようです。TBS金曜22時「Tシャツが乾くまで」第4話(7/31)主演…蒼井優脚本…生方美久演出…塚本連平片や妻を亡くし、片や夫が失踪した
さっぱりどういう話しかわからんままだったが、なんか面白いドラマだったタクシードライバーで深夜シフトをしている謎多き女性、その名もミスミス(ミスミステリアス)のお話と、登場人物の一人である、うさんくさい男の言葉を借りたくなる感じだがなんとも、気が抜けているし、まったく説教とかご高説とかでなさそうで、ありそうという、無茶苦茶といってはなんだけどもいいこと言う時、物凄くセリフっぽくあえていうという高度なのか、なんなのかという演出も含めて、大変よかったと思うのである泰然自若というと
来春の朝ドラ『巡るスワン』の撮影が始まり続々と出演者も発表になっています。臼田あさ美、夏帆、角田晃広、野間口徹といったバカリ作品常連組に加え矢作兼のようなバカリらしいキャストまで…。まだ発表されていないものの木南晴夏、野呂佳代、山田真歩あたりもどこかで出てくるでしょう。特に、今や売れっ子の野呂佳代だけどバカリは容赦なく雑に使う気がする。テレビを盗んで『CAT'SEYE』を歌うみたいな…(^^)。さらに言うと、普段朝ドラに出ないようなバカリならではのキャスティングもあるか
会社のドラマ好き社員さんから面白いと聞いた「ミッドナイトタクシー」をアマプラで観ました。昨日の夕方から、8時間一気見しました!(AM2:30まで)・・・確かに面白かった!古川琴音がイイネ!夜の東京を走るタクシー運転手・蘭象子(古川琴音)、29歳。特別なことは何もない彼女の車には、その夜も"少しだけ人生が揺らいでいる人"が乗り込んでくる。女たらし、美人局、ウソつき、魔法使い、宇宙人に未来人???三十歳まであとわずかな彼女が探し始めた「大掃除」の先にあるものは、まだ
『ミッドナイトタクシー』見終えましたhttps://ameblo.jp/nemuineko-1w22/entry-12970038723.html『『ミッドナイトタクシー』見始めました』NHKの夜ドラ『ミッドナイトタクシー』見始めました古川琴音さん演じるタクシードライバーの蘭象子が主人公なんというか、余白の沢山あるドラマでとてもいい感じ。脚本…ameblo.jpいや~こういうお話を書けるってどういう人なんでしょう?兵藤るりさんのオリジナル脚本30歳目前の女性ドライバー蘭象子彼女の
NHKの夜ドラでやってた、ミッドナイト・タクシー。飛び飛びで見てたのでストーリーがわからず、Amazonプライムで視聴しています。今、20話ぐらい?なんといっても主演、古川琴音さんの魅力でしょうか。脇をかためるベテラン俳優陣も、なかなかハマってます。古川琴音さんを知ったのは、大河どうする家康か、猫の目美術館か、どちらが先か記憶にありません。猫の目では、あまり脈絡のない登場の仕方で、変な(失礼!)美術絡みの歌を歌わされている。印象に残ったのは、どうする家康の役柄ですね。武田家の重臣
PrimeVideo15分×32話NHKの夜ドラ枠、いつもおもしろそうなドラマ多いんよねーでも、絶対他のドラマとかぶってるから観れないアマプラで配信してくれて嬉しいおもしろかったー古川琴音の象子のキャラもええが、周りの主要キャストらがよいな。和久井映見、伊藤万理華、竹中直人、中村蒼それ以外の単発ゲストもみんなよかったけど竹中直人みたいな喫茶店近くにあってほしい。「できるよ」っていわれたい最終話の1つ前かな?の和久井映見がよい🩷手繋いで帰るとこ、好き
スクロール映画の紹介です2023年邦画ジャンルは…まぁ…観れば分かる。※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督清水康彦◆脚本清水康彦金沢知樹木乃江祐希◆原作橋爪駿輝◆製作小林有衣子八木佑介野村梓二◆製作総指揮麻生英輔木村麻紀◆出演者北村匠海中川大志松岡茉優古川琴音水橋研二莉子三河悠冴MEGUMI金子ノブアキ忍成修吾相田翔子◆あらすじいつしか死ぬことばかり考えるようになってしまった「僕」と、自由気ままに生きる大学時代の友人ユウス
Netflix配信されていたこちら観てみました2024年6月公開サクッと観られました佐藤愛子さんのエッセイを元にしてるみたい『原作佐藤愛子』となっているので監督は前田哲氏老後の資金がありませんと同じですねうんうん納得コメディーではあるけどウルッとくるところもあってその加減がちょうどよくて好きです出演の皆さま主演は草笛光子さん公開の頃90歳になっていたのですね娘さん役が真矢ミキさん孫娘が藤間爽子さんチャチャの凛ちゃん夏目アラタの結婚で真珠(黒島結菜さん)
「東京都内のタクシー会社に勤めながら深夜勤務専門でドライバーをしている女性。アフリカで生まれ北欧に引っ越し、その後は母の祖国・日本に引っ越して、小学生時代は母子二人の生活を送っていたが、ある日突然、自由奔放な母に捨てられ、その後は母方の伯母・弥生に育てられた。タクシードライバーになってからは、後輩たちからも一目置かれる優秀な運転手として働くが、間もなく30歳になろうとするなか、ふとそれまで意識してこなかった思いにとらわれるようになる。」あらすじです。面白かったんです。一話が短くて観
こんにちは、楓です♪今日は2026年8月の乙木さんの運勢(8/7~9/7)をお伝えします♪(※ご自身の日干の算出方法は下記にあります。)調舒星+天報星が巡る一カ月です調舒星+天報星今月は『自分の時間を大切に』今月はあれこれと気になることが増えてきそうですそれはあなたの感性が豊かになり新しいものを受け入れる準備が整っているサイン気になっていた趣味を始めたり好きなことに没頭したり自分の時間を大
格闘技を生で見たことある?▼本日限定!ブログスタンプ「プロレス記念日」1953年(昭和28年)のこの日、プロレスラー・力道山(りきどうざん、1924~1963年)が中心となり日本プロレス協会が結成された。力道山力道山は大相撲の元力士で、その後プロレスに転身した。身長176cm、体重116kg。第二次世界大戦終了後に日本のプロレス界の礎を築いたことから、「日本プロレス界の父」と呼ばれている。当時始まったテレビ放送の力もあり絶大な人気を誇っていた。力道山らが東京日本橋浪花町に設立し
今回も娘のオススメ映画のレビューですっ!その1はこちら『娘のオススメ映画を見てみたの巻その1ファーストキス1STKISS【日本映画】』次女はSixTONESが好きでして~メンバーの出演している映画を私に見て欲しいとずっと思ってたらしくでもママ手厳しいからちょっとどれから出すか緊張する~まるで…ameblo.jp今日はsixTONESの京本大我の映画ですっ!!これ本家は台湾で日本でリメイクそして去年韓国でリメイクされて!!その映画は「シークレットメロディ」ギョンス×ウォン
Netflixオリジナルドラマシリーズ□ウェンズデー2022年のものですとてもユニークなダークファンタジー昔(1991年)の映画「アダムスファミリー」を総監督ティム・バートンがアレンジしたものです♫映画アダムスファミリーは一度も見たことが無いのですが知らなくてもオッケーな感じです🤩ブラックユーモアに溢れてて毒のあるセリフひねりのある悪口がよく生まれるものですよねティム・バートン凄いです😱□ミッドナイトタクシー主演古川琴音NHK夜ドラ(月〜木)5月〜7月放
最近、テレビや映画を観ていて気になる顔があります。女優さんです。共通しているのは、目の間隔です。目と目の間が離れているのです。案外とかわいいのです。朝のドラマを見ていても、美形の男優ばかりで面白くない。区別がつかない。「推し」活動が流行っているそうだけど、私は、演技を見たい。個性を見たい。存在感を見たい。まず、見上愛NHKの朝ドラで毎日会っている。「光の君へ」のころから気になっていた。つぎは、趣里。水谷豊の娘だそれから古川琴音。NHKの「ミッドナイトタクシー」に出
私がハマったミッドナイトタクシーが最終回を迎えた。15分のショート全31話。↓以前の記事『不思議な魅力。ミッドナイトタクシー』NHKプラスを導入して以来、NHKドラマも観れる充実感。ショートドラマのミッドナイトタクシー。めちゃくちゃハマった。ミッドナイトタクシーbyNHKミッドナ…ameblo.jp#2930歳の誕生日を目前に控えた象子(古川琴音)。そんな夜、彼女のタクシーに乗り込んだのは長く会っていなかった母・葉月(山本未来)だった。ぎこちない空気の中で交わされるあまりにも
NHK夜ドラ『ミッドナイトタクシー』行き先は、まだ言葉にならない思い出の先。ミッドナイトタクシー【NHK】夜の東京を縫うように走り続ける一台のタクシー。ハンドルを握るのは古川琴音演じる蘭象子(あららぎ・しょうこ)。その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。ストーリーは、昨年の向田邦子賞を28歳という史上最年少で受賞して注目を集める脚本家・兵藤るりによるオリジナル。繰り広げられるのは、雨上がりの空気のようにすがすがしく、触れれば…www.web.nhk
ミッドナイト・タクシー古川琴音宮島未奈『成瀬は信じた道をいく(2024)新潮社』成瀬シリーズ第2巻。京都大学に一発合格した成瀬あかりは、相変わらず地元スーパーのアルバイトをしながら、膳所市の未来を灯すべく頑張っています。前作『天下を取りにいく』では、何の天下を取るのかな?と思ったものの「ゼゼカラ(膳所から)天下をとる」地域愛の物語なのだと(ようやく)納得。失礼しました。『成瀬あかりは天下を取りにいってるの?』山田杏奈大人気の〝成瀬シリーズ〟初巻。宮島未奈『成瀬は天下を取りにいく