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〈LOVE・大人〉監督:キム・ジョンウク出演:キム・ミンギ、古川いおりこういう作品を、普通の映画の並びで観てはいけません。「下らない」とか「つまらない」って感想しか出ませんから。カフェで妄想しながら小説を書いている設定の中。同じキャストで、3話のオムニバス的に進んでいくお話。取り敢えず全編を通し、キム・ミンギさんのラブストーリーとして純粋な心で観れば良いんです。純粋な心で観るエロ映画。いいじゃないですか。これぞ私の大好きな世界だわ(笑。ミンギさんも古川いおりさんも可愛
年間306本目(月間16本目)2016年公開洋画223位鑑賞全作品239本中通算邦画9,563本洋画7,529本合計17,092本AV女優=古川いおりを使ったエロス系Vシネマでありドラマを作ろうとしてるのは判るが不倫の話も陳腐だし相手の男も不倫のきっかけの不満話も陳腐すぎて面白くない、なんといっても演技ができる古川いおりの良さが出ていないのが最大の失敗
年間173本目(月間17本目)2021年公開邦画154位鑑賞全作品209本中通算邦画9,470本洋画7,490本合計16,960本小南敏也監督はあの最近ピンク映画からブレイク中の城定監督の助監督でもありピンクとは思えないほどのロケシーンとかしゃべらないでも緊張感あるドラマ、性の秘密の寡黙の緊張なども描けている。完全に性をあつかったピンク映画であるが明らかに欧州のエロチック映画みたいな性を扱った人間心理を狙って、(評価を狙って)の作品であるが逆に「俺っ
本庄鈴×福島裕二写真展「感謝」@AtelierY11:00~20:00(本人在廊)天候☁新宿に買い物しに来たので、足を運んで原宿へ明治通り沿いにいたこともあり、バス🚍を使った移動がアトリエに近いので最寄りの神宮前一丁目で下車し、近くの細道を抜けると到着JRや地下鉄を使うと、混みあった街中を抜けなくてはいけないので、バス利用はありだなと思いました。週末だし、多少混み合うかと思ったらちょうど良さげなタイミング明治通り沿いにあるルデコと違い、落ち着いて観れる空間ですもちろん
随分前にTLで知った作品、Amazonプライムビデオにあったのでモノは試し的にウォッチリストに入れといたヤツ!そんなに期待してないし、何らならうっぷん晴らしにこき下ろしてやろうかとチェックし始めたら独特の世界観が面白い♪最後のオチも良かったし予想外に楽しめちゃいました♪最愛の妻を殺されその殺人犯の自殺を目の当たりにしたフジナガ(木村知貴)。彼は妻を助けられなかったトラウマから自身と同じ様な苦しみを誰かに与えてから死のうとタクシードライバーとして働きつつ日々獲物としてふさわしい女性を物色していた
年間149本目(3月46本目)2021年公開邦画29位全172本中通算邦画8,966本洋画7,213本合計16,179本監督の小南敏也監督は、城定監督とか大森監督などの助監督も経験しているので、映像力が圧巻でありピンクではありえない程の画の美術力があるロケの風景のコントラスト、フレームワークが見事なエロチックシーン。でもそれがエロス、ドラマでは生かされていない特に話が、女教師エロものとしてはトラウマ話を含めて定番すぎ、トラウマで溜めでいい話ぶってい
余りに几帳面な夫で毎日判で押したような生活をしていて友人が心配して再就職をうながし働き始めると束縛生活の反動で、かなりの不倫を連発するが几帳面な夫の元には帰る。
「恋の豚」の城定秀夫監督の2015年製作のピンク映画です。通行量調査アルバイトの春夫は、繁華街の交差点で見かけた真琴に一目ぼれし、彼女が夫と暮らす家の近くにアパートを借りて四六時中監視する。そんなある日、真琴の夫が不倫していることを知り…きのう「銀平町シネマブルース」の舞台挨拶でいまおかしんじ監督がオススメの城定秀夫監督作品に挙げていたので観ました。麻木貴仁演じるストーカーがなかなか純情一途で切ない物語です。前半がストーカー目線で話が展開し、後半は覗かれている人妻目線にサイドチェンジ
虫コナーズのCMの長澤まさみさんってエロいよなぁ。監督の意図がよう分かるわぁ。古川いおりさんってセクシー女優(AV女優)がいてはってんけど長澤まさみさんによう似てるんよ。ほんでまぁエロい^^大好物です。まそんな話やないねん。休みやねん∩^ω^∩晴れてんねん。夜中まで降ってたみたいやからあんま山ん中とか行かれへんけどバイクに乗ろう^^今ちと肌寒いけど昼はどーなるやろ?ふらりといつもの喫茶店まで走ってその後は久しぶりのハンバーガー屋
マニアック・ドライバー2022年1月7日公開最高の生贄と呼ぶにふさわしい女を殺し、自分もこの世界から消えてしまうことを願う狂気のタクシー運転手フジナガを描いく。あらすじ血を…狂おしき快感を…。美しき獲物を求め、東京の街をさまよう狂気のタクシー・ドライバーが引き起こす、悪夢のような惨劇❗️「この女、俺と死んでもらう」。黒のプレジデント・ソブリン、車体と同じ色のドライビング・グローブを嵌めたフジナガは、降車して去っていく女性客の後ろ姿を、じっと見つめていた。忌まわしい出来事によって絶望
年間643本目(12月25本目)2022年公開邦画4位全5本中通算邦画8,473本洋画6,928本合計15,401本相変わらずでカワノ監督のカメラがキレイではあるが結局、ドラマは「よくある」話で「よくある(不倫)」展開でドラマが入ってこない。
古川いおり引退記念写真展@渋谷ル・デコ12:00~19:00天候☀こっちゃんに会える最後のイベントなので、足を運んで来ました。14時あたりにこっちゃんが休憩に入ったことあり、到着した頃に会えるかどうかの15時…。会場に入ると大盛況こっちゃんの声も聞こえてるので、より盛り上がりを感じます作品を見ますと、ヨーロッパでロケしたこともあり👗ドレス姿で佇むこっちゃんが、スゴく印象的で目を奪われた人が少なかったら、いつまでも眺めていたいくらい🙄肝心のこっちゃんは、次から次へと対
古川いおり★ファイナルツアー&デビュー10周年記念イベント(SOD主催)@ラムタラメディアワールドアキバ17:30~20:30(受付終了)天候☀💡参加特典【定員50名】[完売]衣装👔Yシャツ👙水着💿×1👔📸個撮(15秒)+サイン+生写真💿×2上記+👔📸個撮(追加15秒)💿×3上記+👙📸個撮(20秒)+👙📸2ショット撮影+サイン入りチェキ※SODBASARA購入特典⋯サイン入りチェキ約1年ぶりのこっちゃんイベントに参加ですが、年末で業界を引退するためにラス
年間558本目(10月35本目)2019年公開邦画120位合計215本中通算邦画8,420本洋画6,896本合計15,316本加藤監督得意の黄昏親父もの。でも同系統の親父路線で成功している山内大輔監督のおっさんにくらべるとおっさんに魅力を感じないので作品評価もおちる。
08月14日(日)の#渋谷クロスFMで観覧した#公開生放送番組をご紹介します📻.🎧『#白石茉莉奈のtalkingfree』MC#白石茉莉奈ちゃん#石津源治さんこの日のゲストは、アイドルグループ“#恵比寿マスカッツ”のメンバーだった#古川いおりちゃんがいらっしゃいました💖ちょうどこの前日に解散ライブが開催され、その思い出話に浸っておられました😌解散寂しいです😢けど、本当におつかれさまでした💐今月もありがとうございました❣️こっちゃんと
年間403本目(8月1本目)2022年公開邦画1位合計1本中通算邦画8,328本洋画6,837本合計15,165本ジャパニーズ・ジャーロ―と謳った作品であるが元々日本には、イタリア・ジャーロ映画の原型でありタランティーノも目をつけていた石井輝男が活躍していた新東宝でのエログロ映画が手本になっているともいえる。最近の「演技もできる」AV嬢でのグロさもある濃厚なエロスであるので、「エログロ」の復権でしょうか。→成人映画のエロさも満載あの「タクシードラ
極道を養成する極道学園に入学してきた剛本香津美はイケメンデザイナーの彼氏もいる普通の女子だった。ある日、大河内組の若者が現れて、亡くなった父親が実は大河内組の組長で何者かに殺されたと聞かされた。さらに極道学園の校長でもあった父親が、学園の金を横領していたという噂も流れ、若者は仇を討ちたい。それを聞いた香津美も黙ってはおれず、高校に行けず着られなかったセーラー服を調達すると、学園に入学。生徒のフリをして学園を探っていくと、父の死の真相と、さらなる驚愕の事実が彼
ストーカー男が隣のアパートに住み四六時中に観察・写真を撮られる、ストーカーされる女役。ひろちゃんのmyPickAmazon(アマゾン)悦楽交差点
そう言えば先月もアフタヌーンティーやら色々行ったんです。最近食べ過ぎやなぁ…って反省してるエリーです先週は雪も降り、寒かった…そしてワタクシ、仕事の帰り道にアイスバーン化した道路で滑って転び、ただ今青タンだらけですひどいわ…雪……転んだとこは痛いし…悲しい……悲しいと言えば…ううう悲しいことをつい最近知ったんです😔だって…お仕事、大変なんだもん…精神的にまだ落ち着かないんだもん…(言い訳長い)なんと私の好きなセクシー女優さんのお一人である、古川いおりちゃんが
チラシより。教師ののぞみは、ある問題を起こし地元に戻ってくる。偶然、同級生だった早苗と今は彼女の夫であり学生時代の憧れであった良彦と再会し、住み込みで彼の連れ子・篤志の家庭教師をすることになる…。新鋭、小南敏也監督による禁断のロマンス作。--------------------感想先生と教え子、家庭教師と教え子、家庭教師と教え子の父親という、よくありがちな?パターンでした。ストーリーは単刀直入で、とても分かりやすかったです。舞台挨拶も、盛り上がりました。小南敏也監督の写真を撮り
◇あらすじ◇「この女、俺と、死んでもらう」。黒のプレジデント・ソブリン、車体と同じ色のドライビング・グローブを嵌めたフジナガは、降車して去っていく女性客の後ろ姿を、じっと見つめていた。忌まわしい出来事によって絶望の淵に落とされ狂気にとりつかれた、このタクシー・ドライバーの唯一の望みは、最高の生贄と呼ぶにふさわしい女を殺し、自分もこの世界から消えてしまうことだった。そんなある夜、フジナガはとうとう“生贄”を発見する。密かに彼女をつけ回し、住所を突き止めたフジナガ。狂気の計画はついに実行の時を
マニアック・ドライバー『KARATEKILL/カラテ・キル』などの光武蔵人が、監督と脚本を務めたバイオレンスムービーです。最高の獲物だと感じた女性を殺してから自らの命を断とうと考えるタクシー運転手の行く末を描く。このタイトル、そしてチラシのデザイン。もうどんな映画なのかと惹きつけられました。見終わった後、本作を一言で表すなら、「超B級狂信ポルノ映画」です。いやぁー、いろんな要素がぎっしりと詰まっていました。昭和な感じと、作り全体のB級感と、狂った人
年間52本目(1月52本目)2020年公開邦画130位合計132本中通算邦画8,162本洋画6,658本合計14,820本AV女優の古川いおりの家庭教師もの、予想とおりの展開で物語の新鮮味はない。古川の美貌をみるだけの作品。ひろちゃんのmyPickAmazon(アマゾン)人妻家庭教師[DVD]2,259〜4,180円
愛車である黒のプレジデント・ソブリンと同じ色のドライビンググローブをはめた、タクシー運転手のフジナガある忌まわしい出来事によって絶望の淵に落とされたフクナガは、狂気にとりつかれ最高の生贄と呼ぶに相応しい女を殺して自分もこの世界から消えてしまうことを望んでいたある夜、ついに「生贄」を発見したフクナガは密かに彼女をつけ回し、住所を突き止めることに成功するが…『女体銃ガン・ウーマン』の光武蔵人監督作品当初、大蔵から成人映画としてオファーされたものの、色々すったもんだがあって結局インディ
『マニアック・ドライバー』舞台挨拶@ヒューマントラストシネマ渋谷19:00~20:45頃(🎥上映後舞台挨拶)天候☀登壇者:古川いおり木村知貴佐山愛急遽参加出来ることになり、夕方にチケットを確保しての参加。ほぼ八割方埋まっていたので、下手の端の席を取っての鑑賞作品はイタリア映画のジャッロを意識した、ジャパニーズジャッロとなってまして、ロスを起点に活動している光武蔵人監督の渾身な作りにバイオレンス、カルト、エロがミックスされていて、最初は引く感じでしたがいつの間にかのめり
HolidayEvent@ラムタラメディアワールドアキバ12:00~天候☁💡参加特典【定員50名】[完売]衣装制服👙水着💿×1📸個撮(20秒)+サイン+生写真💿×2上記+📸個撮(追加10秒)💿×3上記+👙📸個撮(20秒)+サイン入りチェキor📸個撮(追加10秒)+投げキッス😘※SODBASARA購入特典•••サイン入りチェキ朝イチ秋葉原入りし、開始1時間前の11時には入店して列ぶことに久しぶりの秋葉原でこっちゃんのイベントなだけに、チケットは発券日に
『ここではないどこかへ~わたしが犯した罪と罰~』舞台挨拶@テアトル新宿20:50~22:20(🎥上映後舞台挨拶)天候☀/☁登壇者:古川いおり栗林里莉(体調不良にて欠席)川瀬陽太小南敏也監督久保和明(プロデューサー)現在、上野オークラ劇場で公開されている作品がR15版として、テアトル新宿にて上映🎥城定秀夫監督の下で助監督として勉強していた小南敏也監督が、満を持してのピンク映画初作品下積みで培ったのと、制作会社の上手いキャスティングもあり、こっちゃんをはじめとして力のあ
原作は、あの谷崎潤一郎の「痴人の愛」のナオミである。映画の規模もあるが、貧乏なおぼこ娘であった主人公が驕慢な女性に変化する所はあまり出ていない。逆に、すでにお色気満点である彼女がセーラー服を着て脱いでいく様子を写真やモノクロで描くのは印象に残る。ひろちゃんのmyPick楽天市場快楽写真館〜エロスは暗室の中に〜[古川いおり]3,885円楽天市場快楽写真館〜エロスは暗室の中に〜【動画配信】432円
『悦楽交差点』原題:-----“…”令和3年6月16日(水)はポレポレ東中野にて当日1本目に、この映画を鑑賞しましたァ~(^^♪(シアター・18:30~)ピンク映画の大家、大蔵映画=「OPPICTURES」製作の映像作品です。一応、R指定のタイトルがあるらしいので…このカテゴリーはになってしまうんでしょうが、なかなかどうして…しっかりした流れがある作品です。カラっと観れちゃう点も評価したいです。むしろ、只のピンク(R指定)映画にしてしまうのは勿体ない…と感
「性の劇薬」の城定秀夫監督の2015年公開のピンク映画の代表作品です。通行量調査のアルバイトをしている春夫は仕事中に繁華街の交差点で見かけた女性真琴に一目惚れし、彼女が夫と暮らす家の近くにアパートを借りて環視するようになり…2019年の「アンダー・ザ・ベッド」はこの作品から発想されたのではと思うほど、似通った部分がありました。昨日観た城定監督の新作「花と沼」と同じ麻木貴仁さんがキモい中年ストーカーを演じていて、途中で仕事をクビになるけど、その後、願望が実現し、その夢のような時間がはかなく終