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北九州市八幡西区【2歳から大人ピアノ・エレクトーン】まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜まき先生です教室のSNS一覧はこちらhttps://lit.link/makibrilliantmusicまき先生lit.link(リットリンク)まき音楽教室〜Makibrilliantmusic〜、福岡県北九州市八幡西区にあるピアノ・エレクトーン教室ですオンライン・動画添削レッスン対応安心して習い続けられます2歳から習える!ピアノdeクボタメソッド認定
江古田(練馬区旭丘)のピアノ教室『よしこの音楽室』西山淑子です!昨日は、楽しみにしていた古屋晋一先生のセミナーを聴きました。ピアノを習って『身につく良い事!』『将来役立つ事!』・子どもの発達は、神経→骨格→筋力の順で、筋力が発達するのは、中高生の年齢。・臨界期は7〜8才まで。といったことから、子どもへの伝え方、体の仕組み・使い方、と多岐に渡り、勘違いしていたこと、知らなかったこと、知っていたこと、たくさんのことをインプット出来ました。
笹田亜麻子(ささだあまね)医師のブログのご紹介です。今回の記事で、彼女のストリートピアノの動画を拝見させて頂きました。笹田さんの大好きなショパンの「ノクターン8番」を演奏されています。ちょっと立ち寄った雰囲気で、この演奏を聴いたら、憧れの人になりますよね。彼女の姿から、とても素敵で繊細な雰囲気が伝わってくるけど、彼女の心は熱血体育会系のように思っているのは、僕だけだろうか。去年の今日、笹田亜麻子医師のブログをリブログさ
パーソナルコーチの中西さん、そして演奏科学者の古屋さんと対談させて頂きました!2人とも論理的で科学的で言語化レベルが高すぎて、、、私は自分の感覚を言語化するだけで精一杯知識をしっかりと論理立てて体系立てて説明できる方って本当に凄いなといつも感動してしまいます。古屋さんとは待ち時間に、観客から受ける影響についてや、ホーム&アウェーについての違いなど、そういったところから受ける影響について話したり、そちらも盛り上がりました。冬場や夏場の観客の着ている服装の違いなどで音の反響が違う話でそのあた
兵庫県尼崎宝塚川西西宮ピアノと声楽の個人レッスンつぼみ会音楽教室🎵足立由起子です。土曜日から東京入りしました。ピティナ指導者セミナーへ登壇するためです。初めにソニーの元会長出井伸之氏の講演がありました。小澤征爾さんと学校が同じで室内楽をしたお話やこれからの音楽教育についてのお話はどれも興味深いものでした。そして第一講座の5人目に先生も生徒も笑顔にiPad活用法のセミナーをさせていただきました。雑誌でお見かけするような先生方はじめたくさんの方に聞いていただきました。終わ
福島県耶麻郡磐梯町矢部ピアノ教室主宰矢部友佳子ですここのところ連日、子どもを寝かせた後での論文執筆が続いています。。論文を書くにあたり、たくさんの文献や論文に目を通していますが、興味深い内容があちこちにあります。ちょっとご紹介例えば、「ピアノは早くから始めないとダメなのか?」というテーマについて。ピアノ演奏に必要な運動能力を得るためには、幼少期の練習がとても重要です。そして、同じ練習量でも幼少期のほうが脳の発達を促します。その分岐点が、11歳。しかし、12歳以上でやり始めても
先日、足を運んだ横浜市招待国際ピアノ演奏会🎹演奏会前に、『ピアノ演奏のための奏法に多角的にアプローチ』する講座を聞きました。1時間目…安井先生がドイツ留学での1音、1音にこだわったレッスンを受けた時の話を交えながら。導入期の大切さ…弦楽器や管楽器は音階を出すまで、音を作る過程がある楽器。だが、ピアノは鍵盤を押せば音階を弾く事ができる楽器なので、音を作る過程がない。この音を作る過程が大事…ベルカント的な身体感覚…このような事を表現するのには、呼吸やタッチや体の使い方が必要だと。
浦和区針ヶ谷ピアノ講師柳下加奈(やぎしたかな)です未だ嘗てない暑さ皆さま、本当にご自愛ください話変わって先週のことですが、財団ヤマハからお知らせがEテレでの番組:又吉直樹のヘウレーカ!<番組テーマ>「“ピアノで脳の働きが良くなる”ってホント?」ピアノを弾ける人と弾けない人は何が違うの?ピアノを弾くときの脳の変化などを音楽を脳科学や身体運動学で研究する古屋晋一さんと科学の視点から探っていく。古屋晋一先生はヤ
音楽が大好きになるピアノが上手になる楽しいピアノ教室宮崎市の「いいぼしピアノ教室」無料体験レッスン受付中ですどうぞお気軽にお問い合わせ下さいレッスン料金導入・・・6,000円~年43回(月3~4回)TEL0985-24-2919080-5251-3411ホームページhttps://p
『又吉直樹のヘウレーカ!』で放送されました♪再放送は、7月13日(金)午前0時半~1時15分http://www4.nhk.or.jp/heureka/x/2018-07-11/31/13694/1426012/音楽演奏科学を研究する古屋晋一さんが、ピアノと脳の、『楽しい関係?』を解説して下さいました。非常にわかりやすかったです。古屋さん、どうもありがとうございました。以下は、番組を見ながら書いたので、表現に誤りがあるかもしれません。★聴くと弾く脳ではどう違う
ピアニストの脳を科学する:超絶技巧のメカニズム/古屋晋一¥価格不明Amazon.co.jp★★★★★実に面白く読ませて頂いた。二つの共通点を感じつつ。武道家としての武道との共通点ヴァイオリニストのかみさんの諸々のコメントとの共通点。とりあえず、武道の話だけでも。初心者に合氣道を教えていると、右手につれて左手や足まで動いてしまう。それぞれをバラバラに独立して動かしつつ、それを統合させなければならないのだが、ピアニストの指をバラバラに動かす、というところとよく似ている。
今日も浜松。今日は古屋晋一先生の、『ピアニストのための公開講座』でした。かなり、かなり、楽しみにしていた講座。今日の講座も第21回浜松国際ピアノアカデミーの関連イベントなので、今週末に迫っているコンクールを目前にしているアカデミー受講生にとって、今、この内容を聴講している事は、ものすごく、これからの数日間の支えになるのだろうなと感じました。私は、かなり刺激を頂き、本当に興味深い色々な内容を聴講させて頂いて、知るって、すごい事なんだと、思いました。効率が変わる。大袈裟みたいだけ
ピアノは、他の楽器と違い持ち運びができません。それゆえに、ピアノ奏者達はその場に置いてあるピアノで演奏しますが、同じピアノでもタッチや音質は全く違います。優れたピアニストは、その場にあるピアノの性格を瞬時に感じとり、さらにはホールの響きも考慮しつつ、それに適応して演奏することができます。例えば、毎日弾いている自宅のピアノと、レッスン室に置いてあるピアノとではタッチが違って弾きにくい、もしくは弾きやすい等という経験がある方は大勢いらっしゃると思います。そんな、ピアニストにとっては宿命ともいう
🌹千葉市稲毛海岸駅から徒歩5分♪Vagoピアノ教室♪Mareso音脳、音符ビッツリトミック🌹講師の瀧澤淳子です。⛪️ピティナ・ピアノフェスティバルVol.65の続きです。❇️午後からは、「音楽が脳を育む❓❓」〜練習の光と影を読み解く〜医学博士、上智大学理工学部准教授同音楽医化学研究センター長古屋晋一先生の、講座でした。その練習は、★育む練習?育まない練習?❶脱力❷表現力❸エラー❹暗譜❺あがり❻適応能力(本番)❼感性これらに、ついてその練習が、
浦和区針ヶ谷ピアノ講師柳下加奈(やぎしたかな)ですみなさん、台風大丈夫でしたか台風が過ぎた次の日、次のような講座に行ってきました場所は、上智大学10号間講堂上智大学のキャンパスに初めて入りました1:30からの講座は、古屋晋一氏古屋晋一氏は、上智大学音楽医科学研究センターセンター長「ピアニストの脳を科学する」の著者で、ピアノ教育界では知られています音楽医科学とは?アスリートを支えるサイエンスは、スポーツ科学オリ