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いよいよ来週に迫りました🌸箕面ボイススクール第3回目の公演です🎬時間に追われっぱなしの日々が続き、お知らせも滞りがちですが多くの方に応援していただけると嬉しいです。こちらのお二人は今年もひとり芝居で出演します。4月18日(土曜日)13:00開場13:30開演入場料無し(おひねりは大歓迎します)武庫川KCスタジオ
余白と今年の目標を掲げました…なかなかどうして、思い通りにはいきません。春の公演が2ヶ月を切り、お稽古も緊張感があります。毎回、ハードルを上げて、成長し続けるみなさんに私も熱が入ります。好きなことを仕事に生きられるというのは本当に幸せなことですね❤︎今回の公演は宿曜師としての私が注目する志谷さんの「源氏物語」原文の古典朗読です。平安時代の選りすぐりの貴族達が学んでいた宿曜道。紫式部が宿曜を元に書いたのが「源氏物語」だということは
一通り出汁を取った鎌倉時代の「宇治拾遺物語」の朗読動画ですが、あと一話UP。中世の博多から京、そして大陸(唐)へと場面が移り、貨幣経済と物々交換経済が両方描かれ、アンゴルモア書く上でも参考になる話でした。演出は控え、原文の直訳のような現代語訳にしました。【新刊予約】アンゴルモア元寇合戦記「博多編」12巻(書影出ました)
竹取物語を朗読しました。入眠時などにご利用ください🌌朗読de氣功朗読de氣功このチャンネルでは癒しの波動を声にのせて朗読をしていきます。どうぞ、リラックスしながらお聞きください。youtube.com
百人一首といえば誰もが一度は必ず詠んだことのある平安時代の有名な歌集のひとつ。和歌は五・七・五・七・七の三十一文字で構成されることから別名「三十一文字(みそひともじ)」とも呼ばれ、1000年以上経った今もなお日本中で愛されています。そんな私たち日本人にとって永遠のマスターピースともいえる百人一首の和歌を、フリーアナウンサーであり古典朗読家の峯島百代さん@mineshima_momoyoと共に音(耳)で楽しみ、また筆文字で書くことで視覚的に、また
いつもご覧頂きありがとうございます。梅雨の時期ですが、晴れると暑い!ですね。いよいよ今週末7月1日土曜日は、「女君で紐解く『源氏物語』」夕顔朗読を幸田弘子先生に教えて頂くきっかけが、源氏物語の教室でした。何も分からないまま、ただ幸田先生にお会いする為、入会したところ、な、なんと!源氏物語を原文で読む会おっちょこちょいもあり、考えるより行動タイプなのか?仕方ありませんねーそれでも、続けていると、何とかリズムをたのしみながら読めるようになってきました。一方、聞くだけで
こんにちは。声と話し方で人生を変えるトレーナーむくもとゆうこです。新年が明けて、あっという間に1週間がたちました。早い!この前「紅白」を見たばっかりなのに💦この調子だと、今年もあっという間に過ぎちゃうかも?一月は、行く。二月は逃げる。三月は去る。などと昔から言いますね。しっかり今年の目標を定めておかないと、どんどん時間だけが過ぎていってしまいます。私の今年の目標はいろいろありますが、まもなくYouTube「大人の朗読」のチャンネル登録者数が1000人に達します
先日、久しぶりにYoutubeに動画をアップ✨おとなの古典朗読&解説~古典作品を気楽に読んでみるシリーズです♪歴史語りや古典朗読の動画もイラストを私が描いております~😊頑張って描いてますので良かったら見てくださいね✨方丈記!!今ちょうど、「鎌倉殿の13人」や「平家物語」がTVでも放送されていますね~!方丈記はこの頃の都の様子も書いてあります。ぜひ、ドラマ&アニメ鑑賞のおともに✨他にも色んな動画アップしてます。(ダンス、歴史、ハンドメイド、鎧・・・)チャンネル登録お願い
素材はいろいろたまっていますが、こちらの動画を仕上げました枕草子(清少納言)「春はあけぼの」YouTubeでご覧いただくならこちら↓「春はあけぼの」枕草子/清少納言〔古典朗読〕学校で学ぶので記憶にあることでしょう。古典の世界を、朗読と音楽と映像でお楽しみください。使用した画像:LAVAFUJI、Pixabay、写真ACラストカット:枕草子絵ウィキメディア・コモンズ(WikimediaCommons)より音楽:甘茶の音楽工房朗読:山﨑由莉制作:かたりんぼ企画かたりんぼ(.
生卵〜をアップしようか悩みましたが動画が完成したのでお知らせさせてください!「猫」の動画を先にアップしたかったのですがこちらが先に完成したのでアップしますちょこっと朗読シリーズ古典朗読「方丈記」(鴨長明)学校で学ぶ冒頭部分だけの朗読です47秒の短い動画ですYouTubeでお聞きいただくならこちら↓方丈記/鴨長明〔古典〕ちょこっと朗読方丈記(鴨長明)の冒頭部分を古文で朗読しています。学校で学ぶ有名な部分です。古典の世界を、音と映像でお楽
昨日、訃報を目にしました初めて古典朗読に触れたのは幸田弘子さんの「源氏物語」でしたもう20年以上も前で、私がNHKで働く前ですが、生でレッスンを受けられたのはよい思い出……幸田弘子さんと言えば「樋口一葉」ということで「たけくらべ」の朗読のカセットテープを図書館で借りて聞きました目の前にありありと情景が浮かびましたテープを通しているのに、迫力ある朗読が素敵でしたレッスンでは教室の中であるにも関わらず凛として品のある佇まいが本当
古典朗読と云う番組がNHK第2、土曜日午後5時から放送されている。今は「更級日記」が読まれてうる。千年前の王朝文学作品。源氏物語に憧れた少女の一生のお話である。私は少し変わった面から興味をもっているのです。父親の赴任地上総から京都への帰郷の少女の道中、宇治川を渡って奈良の長谷寺に参詣の道中の苦労…各地を旅する大昔の様子が、今の歩き人の興味をそそるのです。作者が弟の任務の国和泉の大津へ旅する場面で、京との伏見の「淀」から船に乗り、淀川を下り、和泉まで行く。帰りは暴風雨に
今日は良いお天気昨日の疲れもなんのその。やらなくてはならないことが山ほどあり、でも、ちょっと休みたい樋口一葉の文章が擬古文なこともあって、昨夜の打ち上げでは、文体について大盛り上がり。けり、き、なり、などで終わる地の文の読み方。「源氏物語」や「おくのほそ道」もそうですが、最後まで、しっかり読むこと、発音することが古典の場合とても大切です。また、今は使われなくなった言葉などは、意識して丁寧に読み、さっと流してはいけません。一葉博士の佐山さんと
今週2回朗読の個人レッスンの依頼をいただきました『古事記』(中巻)「ヤマトタケル」より5分程度「コンテストに出場するため古典朗読をしたい!」というご依頼でした中巻はまだというか神話部分の「上巻」しか手をつけてないためか~な~り悩んで私の状況もお伝えした上でお引き受けしました全2回のレッスン依頼者のSさんは「朗読」は習っているそうですが発声・滑舌などの基礎レッスンは受けたことがないとのこと初回レッスンでかなり読み込んでいら
昨年9月に3年ぶりに東京に戻り今年させていただいたナレーション収録2本映像を作っている(株)シマワークスの中島さんから完成版のDVD&Blu-rayが届きましたシマワークスは千葉県の映像制作会社で民俗芸能等の映像を作っています映像も素敵なので千葉県内でお願いしたい方はおすすめです❤明日はJKNTV(インターネット放送局)の放送に行ってきます14時から放送です「こどものためのアナウンスブック」で参加します夕方からは朗読の個人レッ