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※この記事は広告を含みます。飛騨高山へ行くなら、古い町並みや朝市と一緒に「本場の飛騨牛を食べたい」と考えている方も多いのではないでしょうか。高山には飛騨牛を夕食に取り入れている宿がたくさんありますが、よく見ると、会席の中に飛騨牛が1品入る宿と、ステーキ・すき焼き・寿司など何種類もの飛騨牛料理を楽しめる宿では、夕食の内容がかなり違います。さらに、個室でゆっくり食べられる宿、昔ながらの部屋食を続けている旅館、高山駅から歩いて行きやすいホテルなど、旅行の過ごし方によって選びやすい宿も変わりま
お久しぶりです。しばらくブログから逃げていました。まだ転職先が決まっておらず自分が情けなくてごめんなさい。お金のために転職するくせにまだ決まっていない私ここで副業とか書くと副業のアカウントからフォロー申請ばかりきて、私怖くなったのもあります。先日、母の特養から連絡がありました。特養から、かかってくる電話は良いことがほとんどない。お盆で珍しく夫が遊びに連れてってくれるというのでドライブしてきました。というのはかなり私の機嫌が悪かったからここでは書きたくないくらいひ
昨日は日帰りドライブです。飛騨高山にラーメンを食べに行ってきました。お目当ての「麵屋しらかわ」に到着したのが11時25分。すでにかなりの行列です。6割強が外国人観光客のようです。高山の気温は31℃。30分以上かかってようやく店の入り口に。中華そば煮玉子入り(大盛り)です。チャーシューが多目なのはベジタリアンのカミさんから回ってきた分です。ラーメンの後は古い町並みを散策。高山祭の竜神臺が格納されている倉庫のようです。飛騨のキャラクター「さるぼぼ」とコラ
「せっかく飛騨高山まで行くなら、泊まること自体が旅の思い出になる宿を選びたい」そう思って調べ始めても、老舗旅館、温泉宿、町なかの上質宿、自然に囲まれた隠れ宿まで候補が多く、最後の一軒を決めるのは意外と難しいですよね。しかも、値段だけで選んでしまうと「観光には便利だったけれど、特別感はあまりなかった」「憧れの宿に泊まったのに、移動が大変で高山観光を楽しめなかった」ということもあります。飛騨高山で“一度は泊まりたい”と思える宿を選ぶなら、有名かどうかより、「今回の旅で何をいちばん大切にした
「せっかくの飛騨高山だから古い町並みを歩いて、夜は温泉でのんびり温まりたいな。」数え切れないほどの宿泊施設があるエリアで、どこを拠点にするかは迷ってしまいますよね🥺候補によく残るのが宝生閣とひだホテルプラザの2軒なんです。どちらも有名な飛騨高山温泉を引いていて、風情ある古い町並みまで歩ける好立地で、高山インターチェンジから約10分という共通点があります✨それなのに宿の大きさとお風呂の巡り方だけがきれいに分かれます😳迷っている方へ、先に結論をお伝えしますね。
古い町並み好きの私今日の今日まで「土山宿」の事全く存じ上げていませんでした。大きな汚点です()土山宿は、東海道の49番目の宿で、上方へ向かう旅人が、鈴鹿峠を越えて最初に入る宿場で約2,5㎞の街並みは綺麗に整備されていて本陣や旅籠が残されています。道の駅あいの土山の駐車場に🚙を止
飛騨高山へ行くなら、古い町並みをゆっくり歩いて、飛騨牛を味わって、できれば温泉にも入ってのんびりしたい。でも、高山には駅前の便利なホテルから、古い町並みのすぐ近くにある宿、温泉を楽しめるホテル、記念日に泊まりたい上質な旅館まであり、いざ選ぼうとすると迷ってしまいますよね。高山のホテル選びで特に大切なのは、単純な料金の安さだけではありません。「古い町並みを中心に観光したいのか」「高山駅から歩く距離を短くしたいのか」「ホテルでも温泉を楽しみたいのか」によって、満足しやすいホテルがかなり変わりま
8月3日朝早くに飛騨高山の街並みを散歩一位一刀彫「手長」一位一刀彫「足長」手に持ってるのは「高」「山」宮川の鍛冶橋の欄干にある「手長・足長」は見たことあるけど、ここは初めて見る中橋旧高山町役場日下部味噌醤油醸造株式会社原田酒造こって牛飛騨牛にぎり寿司の人気店三川屋本店お土産と醤油味のみたらし団子も食べれます。昼間は海外の人が多い古い町並みも朝は誰もいない宮川朝市7時からの開店で準備中一位一刀彫「憩い~大黒天~」ここにも一位一刀彫がありました。ここで、
—古い町並みに突如あらわれる“現代建築の本堂”。独特の形が強烈な印象を残す寺院—ここは「善光寺別院」という名前からは想像できないほど、建物のデザインが個性的で、初めて見ると「えっ、これお寺なの?」と驚くほどの存在感がある。---🏞️①どこにあるの?•所在地:愛知県名古屋市西区中小田井1-377•アクセス:名鉄・中小田井駅から徒歩5分•周辺:中小田井町並み保存地区(古い街並みが残るエリア)古い町並みの中に、突然モダンな本堂が現れるギャップが魅力。---
還暦親父の紅葉旅。青森・奥入瀬から始まり、鳴子、日光、伊香保と、紅葉を追いかけてきました。今回向かうのは岐阜県。飛騨高山です。高山と聞いて、まず思い浮かべるのは古い町並みでしょうか。黒い格子の町家。酒蔵。朝市。高山陣屋。そして少し足を延ばせば、北アルプスと奥飛騨温泉郷。若い頃なら、観光名所を一つでも多く回ろうとしたかもしれません。でも還暦になった今なら、紅葉した城下町をゆっくり歩き、飛騨牛を食べ、朴葉味噌でご飯を食べ、地酒を飲み、温泉に入る。そんな旅がいい。今回も、紅
今年のお盆はギリギリまで仕事が忙しく樹脂粘土で作ろうと思った蓮のキャンドルホルダーも結局作れなかったホントは12日に作ろうと思っていたのだがまたもや夫の急な思い付きで朝から岐阜へお出かけ。白川郷息子ぬいももちろん一緒景色ぼやけすぎつる植物を絡ませた可愛いお家家の周りにもプランターに植えたお花がたくさん飾られていた。白川郷の後は高山へ。「古い町並み」(photoACより)せっかっく岐阜に来たのだから…飛騨牛の握
猛暑の南仏に行ってました。毎日40度近い気温で、着いた日もここは39.5。別に用がなければ、もっと涼しい日を選んで行ったでしょう。でも、この週にL'isle-sur-lasorgueと言う、アンティークで知られる村で年2回恒例のアンティーク市があったんですよね。特にアンティーク好きではないけど、庭用にこんな感じの椅子とか、フレーム、花瓶他いくつか見つけたかったので見に行きました。川が流れてるのは知ってたけど、なぜこの村が南仏のヴェニスと呼ばれてるのかは、行ってみて初めて分かりました。
飛騨高山の街を歩いていると、道路脇にきれいな流れが見られます。これは江戸時代から度々大火に見舞われた高山の防火用水かつ生活用水です。上三之町(古い町並)を流れる神明用水。前回の高山旅行の後、元は宮川の水だとわかりました。一度取水場所を見たいものだと思っていたら、、、今回の高山散策中、行神橋の上から取水堰と分岐水路を見つけました。この水路は上三之町とは宮川を挟んで対岸の水路です。水路は途中から街中に消えて行きました。この先、土地が低く
夏の終わりから秋へと季節が変わろうとする頃、富山県富山市八尾町で「おわら風の盆」が開催されます。毎年9月1日から3日まで行われるこの祭りは、全国から多くの人が訪れる伝統行事。「日本一美しい祭り」と表現されることもありますが、その魅力は、華やかさや迫力だけではありません。坂の町に灯るぼんぼり、古い町並み、編み笠をかぶった踊り手、そしてどこか寂しさを感じさせる胡弓の音色。そのすべてが重なったとき、独特の美しい世界が生まれます。300年以上続く「おわら風の盆」おわら風の盆の歴史は古く、起源
ネパール6日目の朝です。昨日は日帰りで古都バクタプルへ。王宮があった時の建物が残っています。ネパール地震で全て崩れてしまったとのことでしたが、今は修復され以前の姿に戻っているそうです。古い町並みを徒歩で。ネワール族の伝統衣装だそうです。この後一緒に写真を撮らせていただきました。伝統の素焼き陶器の工房。この他にもたくさんの得難い体験をさせていただきました。今後の生き方、暮らし方のヒントとなる数々の出会いに感謝しています。今日は朝ごはんを食べてから徒歩でカトマンズのダルバ
おはようございます。残すところ、お盆休みもあと一日だけ。のんびりしています。昨日の家族との食事会も楽しかった😆間違えて、サラダ2皿注文したり。話も盛り上がって楽しかったよ。盆で帰宅中の亡き父も喜んでたかな😊多肉もあんまり見てなくて。今朝、腐りを発見😓シムランスフリル☓中里リンゼアナ。雪りんご。コロラータタパルパ。コロラータルーフ☓中里リンゼアナ。知多市にあるson.古い町並みの中にあります☺️すごい素敵でした😊ランチも美味しくて😘外構えは、こんな感じ。機会あれ
「高山は町全体が保存されてるから、歩くだけで江戸時代の商人になった気分になるよ」飛騨に詳しい友人が、そう言って古い町並みへ連れて行ってくれたことがある。白壁と格子戸が続く通りは、実際に歩くと想像以上に静かだった。軒先に杉玉が吊るされた店があり、友人が「ここ、蔵元の直営なんだ」と教えてくれた。覗くと、ひだほまれという地元米の名前と、久寿玉という屋号が並んで書かれていた。その屋号の由来を友人に聞いてみたら、はっきりとは分からないが、飛騨の山あいで長く商いを続けてきた蔵だという話だった。飛
7月4日(土)2日目の朝は、ちょっと早めに起床しましてホテルの近くをちょこっとお散歩地層的にも何だか貴重な場所みたい崖の上に建つ六角堂、行ってみたかったけど朝早い為、営業時間前で閉鎖中。。。なのでホテルから遠目に見える六角堂の景色で堪能黄門の井戸もありましたお散歩から帰り、美味しい朝ごはんをいただきまして食後は部屋のテラスでしばしのんびりホテルを出発しまして、「北茨城あじさいの森」へ1500品種のあじさいが咲いているそうで日本
高山で出逢った人たち#2🌿今回、高山でお会いしたお茶の先生から教えていただいた和菓子屋さん古い町並みに佇む「分隣堂」を訪ねました店先には、季節を映したような色とりどりの干菓子ひとつひとつ眺めているだけでも日本の美しさを感じます。私が店内に飾られているものを見つけて「これは何ですか?」と尋ねると女将さんが仕事の手を止めてひとつひとつ丁寧に説明してくださいましたそこから会話が始まってその土地のことを少しだけ深く知る高山では、そんな時間が何度もありました今日もまたひと
ご訪問いただきありがとうございますスモッキング刺繍の子供服と小物類を製作して販売しています。忙しい日々の合間の束の間の夏休み。名古屋の夫宅から2泊3日の旅行へ出発。来年は高2娘が受験生になるので今年は大きな旅行にしたいと夫の希望があったのですが(海外でもok)、旅行計画担当の私に全く余裕がありませんでした~(旅行の計画は時間も労力も使うのよ、当の昔に期限が切れているパスポートを取りに行くなんて無理無理!)ということで今回の目的地は飛騨高山方面。我が家の大好きな郡上八幡のさ
8月11-13日飛騨高山&上高地旅行当初は上高地と涸沢でテン泊&ホテルを計画しかしどうも熊が怖いので取り止めよう…ランクルFJも予想外に早く来たのでドライブ旅行は?四国や日本海へとも考えましたが今更ホテルが無い><キャンプで行こうかと思いましたがうーむ・・・暑い・・・元の計画に戻しやはり上高地へ!テントはちょっと怖いのでホテル泊へ変更当初の徳沢園は1泊予約してありますが急遽なので上高地で+1泊がなかなか取れない!それでも何とか高山市内で1泊確保!高山1泊
今日は2026年8月13日(木)です。昨夜はテレビ東京の「なんでも鑑定団」を見ました。公開放送は兵庫県の丹波篠山市からでした。============僕は2003年に丹波篠山市に行った事が有ります。懐かしいので振り返って見ました。==================2003年11月13日の出来事です。自治会の日帰りバスツアーに僕と女房二人も参加しました。京都の天橋立と丹波篠山を訪問しました。天橋立に到着文殊院をお参りしました。「3
円筒状の竹あんどん「たんころりん」が、愛知県豊田市足助町の古い町並みを照らす「たんころりんの夕涼み」「たんころりんの夕涼み」が、8月15日まで開かれています午後7時前、1・5キロの町並みには、置かれた「たんころりん」に明かりがともされました。宵闇の中に、「たんころりん」の明かりが浮かび上がります2002年より始まったイベントです回を重ねて、足助の夏の風物詩となりました「たんころりん」は、住民の手作りです。今では、600基を超えているそうですよこの「たんころりん
10日ベトナムのみんなと滋賀県に観光に行ったメイン目的はお掘りめぐり・・・初滋賀県が3人いてわぁ~わぁ~すごいと写真を撮りだし・なかなか進まない(*´艸`)そして舟に乗ることをつたえるとめちゃくちゃ喜んでいた揺れる舟に怖いと言いながらも写真を撮った大体30~40分くらい時間を忘れてのんびりと・・・和舟のチケットを購入したときもらえる小袋に入った5円玉
古い町並みの方に戻ってくると、かなり人気が減っていました。と言うのも、この日は飛騨古川祭があって、人が大移動していました。この付近はまだ人が多かったのですが、人がいない隙間が広くなっていました。そういえば、平成17年9月にほぼ同じ場所で写真を撮っていました。その当時の仕事仲間と来ていました。いつもの同行者と私もこの中に入っています。いつもの同行者はこの旅は覚えていましたが、画を撮ったことまでは覚えていませんでした。昼過ぎに並んで入ったお肉屋もこの時ならパパッと入れそうでした。
昨日、車を走らせてたら(私は助手席)古い町並みを見つけたので少し散歩しました。篠山市福住の伝統的建造物群保存地区といって江戸時代の建物が残る地域、そのまま住宅だったりもするけれど、ピザ屋さんやパン屋さん、ラーメン屋さんになってる建物もありました。今度は、食事に来てみようかな。
2022.12.17(土)いわきの早蕨(わらび餅)岐阜県高山市高山市、古い町並みの外れあたりにある和菓子屋さんのわらび餅いつも大行列で午前中には売り切れてしまうと聞いていました友人ご夫妻と高山市へプチ旅行したこの日は大雪で前夜からの積雪もあったので観光客の出足も鈍く売り切れはないだろうと思っていましたが何とかたどり着いた時にはラスト4個でした滅多に食べられないのでお土産にしたい先はたくさんあったけれど自宅と次女夫婦用に2つだけ買うことにしました
さて、次はどうしましょうか。赤い橋。みんな写真を撮っています。桜がきれいだからです。すばらしい。こっちも。川縁を見てみると、トリ族がいました。しだれ桜も立派です。花のアップもきれいです。街中へ進みます。高山祭が終わって、とても静かな山車のおうち。有名な古い町並みへ。人力車もいます。引き込まれていったのは酒蔵。これは、日本酒サーバーのようです。おちょこを購入。私は一杯だけ。おちょこはお持ち帰りで。あとは、お味噌屋さんで、お口直しの試飲を。こんにちは。
おはようございま〜〜す今日はフェミンな白のパフスリーブブラウスにしましたベッドの上で、ジャンプして遊んでま〜すドスンドス〜ン今日はシャルトル大聖堂へパリの南にあるモンパルナス駅からいってきま〜す1時間くらいかかりますさすが大きいねっガイドブックが役に立ちますおおっこれが、有名なシャルトルブルーかステンドグラスの青色に惚れてしまうぜっシャルトルの古い町並みを堪能してます石畳は雨とかで濡れていると、ずっこけるので注意