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撮影日2025/04/28所在地は秋田県由利本荘市花畑町HPによると昭和24年(1949年)会社設立とのこと倉庫もそのときの建設か収めていたのは米か倉庫側面に穴ここから米を流していた?本荘運輸倉庫トップページ本荘運輸倉庫株式会社は1949年設立。多彩な車両、至便の倉庫、そして安心安全な運転で、北東北地方と首都圏を結ぶ物流を、70年以上も支えてきました。本荘オフレールステーションでは、本荘運輸倉庫株式会社が準代行および
撮影日2013/01/20所在地は大阪府大阪市港区海岸通倉庫間を大阪臨港線が走っていた『大阪環状線貨物支線(大阪港線)』探索日2013/01/20いわゆる大阪臨港線のうちの一つこれは、大阪環状線との接続点、境川信号場から浪速駅を経て大阪港駅に至る区間整理の都合上、「大阪港線…ameblo.jp住友倉庫が建設倉庫脇にも臨港線が引き込まれていた
撮影日2025/04/27所在地は山形県東田川郡庄内町西袋
撮影日2025/04/27キリストの再臨は近い所在地は山形県鶴岡市羽黒町押口升ノ内人の悪を取り除くイエス・キリスト所在地は山形県鶴岡市上藤島鎧田畑
2007年は古い倉庫の壁面に鬼太郎のイラストが描かれた倉庫でしたが、駅前のお化け屋敷になってました。井戸仙人たんたんぼうぶるぶる一つ目入道、キジムナー、ぬらりひょん
昨日はお店は、お休みをいただきバウラのヨイチというイベントに出店させていただきました四日市港というロケーションの良いところで、好きそうな古い倉庫街に、音楽、雰囲気、フード、アートのようなオシャレなイベントに参加させていただきました。フードトラックをやり始めてもう少しです1年ですが、車のイベント以外では1番多くのお客様が来られるイベントへの出店でした。ただいまは、フードトラック壊れ中ですがまた治してもらって走りたいです。昨日の夜も出店させていただき、エルサイドタコスは知られてませんがサイ
別府駅から徒歩10分圏内の街中に立地する築古のRCアパート、間口の狭い奥行きの長い土地です。ずっと以前から売りに出されています、5年以上。道路側以外は高い建物が建っています。はっきり言って私が買うしかないような土地です。古い倉庫と古い戸建てがあります。戸建てはどの部屋もフローリングが傾いています。地盤が悪いのでしょう。これを買うことに決めました。明日、銀行に話に行きます。昨日は別のRCアパートの外装改装の話をしました。こちらもかなりの出費が予定されています。貯まれば出る、アパ
撮影日2024/05/03所在地は群馬県甘楽郡甘楽町福島手前は上信電鉄線
撮影日2024/05/02しなの鉄道(旧信越本線)小諸駅に残るランプ小屋(油庫)
秋雨前線が南下熱帯夜は解消され23℃ひんやりした空気にルーツの町を旅する出て行くタンカー入って来る大型客船ここは人生航路の交差点三浦教会古い倉庫街天神山から眺めれば人工的なものが一切なく入り江の奥深くにある要塞のような佐世保港地形学的から見れば長崎の港にそっくり
撮影日2023/12/30所在地は茨城県常総市水海道淵頭町門柱大谷石鬼怒太鼓はがされた瓦茨城食糧事務所トロッコ建築年月日昭和4年5月25日屋根がない白倉庫というコミュニティスペースに改装中RoooLou-白倉庫/六(ろく)ThisisthewebsiteofArtistRoooLou'sportfolio.rooolou.com瓦はリサイクルさ
時間はあるので、朝の運河を軽く散策します。運河周辺には、古い倉庫が残っていますが、リノベされて活用されているようです。まるで、ショッカーのアジトみたいです(笑)。平日の朝早い時間帯なので、歩いている人は、ほとんどいないです。運河の入口近く。荷物の運搬とか今でも使っている船ですかね。簡易カーナ
撮影日2010/04/29所在地は兵庫県姫路市飾磨区英賀春日町
撮影日2023/10/28所在地は兵庫県姫路市網干区新在家サイトによっては大和産業危険物貯蔵庫と紹介されている岡田燐寸製造所は大和産業の前身岡田燐寸は1919年(大正8年)創業とのことこの倉庫もそのころの建造か
撮影日2023/10/21所在地は兵庫県高砂市高砂町東宮町現在は、クロダ技研という会社の所有になっているよう左は高砂神社
撮影日2023/10/07所在地は香川県木田郡三木町井戸左は高松琴平電気鉄道長尾線
撮影日2023/05/04所在地は石川県加賀市動橋町
撮影日2022/12/30所在地は高知県須崎市港町そろばんぶら下がっとる手前は土讃線
こんばんは。昨日、市内某所で古びた物置の片づけの前の現地視察をしてきました。この物置は水害に遭った地域にありました。物置は水害のせいなのか、ほとんど空っぽでした。依頼者様のほうで少し片づけをされていたようで、前述のようにほとんど残留物はなかったです。今回のご依頼としては倉庫の片づけ、もっと言えば解体の手配までしてほしいとのこと。この物置は築年数がかなり経ってるようで壁は土壁、屋根の部材はなんとスレート(アスベスト)でした。現地で見てスレート屋根はすぐにわ
わずかに雪が残る小樽運河を歩く。浅草橋から見る景色に違和感があった。レトロ感が途切れていた。澁澤倉庫の外壁が真新しく白く輝いていた。昨年の秋に二つの倉庫外壁を補修したようだ。以前は、蔦(つた)が外壁を覆っていた。現在この倉庫は、飲食店と駐車場に使用されている。「日本の資本主義の父」と称される渋澤栄一は、小樽にも縁がある。明治末期に来樽した。完成したばかりの防波堤と石炭積出し施設を視察している。その際、物流を担う倉庫にも目を付けたようだ。彼が尽力した日本初の銀行「第一国立銀行」の支店も小樽に
🌟こころチア🌟近くの古い倉庫のシャッターが上がったらあれ~👀なんと‼おしゃれなバーカウンターがある…カウンターの内には若者がにっこり立っているシャンデリアがある店舗なのか?何か始めたの~?聞いてみると古い倉庫にクラフトビール醸造所を造ったそうですコロナがおちつけばカウンターで出来たてビールを注いでもらって飲めるようになるとか…楽しみです今は缶ビールの持ち帰りだけ新しいことを始めた若者のワクワクの気持ちが伝わって来て楽しくなりました「古い倉庫がクラフトビ
用足ししながら出かけた先で気になる物を目にしています。実家近くの旧東海道の松並木ではずいぶん松の数が少なくなりましたが江戸時代から庶民の暮らしを見てきただろう大きな松がとっても面白い形をしているんです。風にあおられてきたためか不自然なほど曲がりくねった松の木たち。格さん助さん水戸黄門弥次喜多たちがこの道を通っていたことは舗装もされず周囲に家もない道だったはず。ましてやこんな電柱なんかはあるわけもなく・・・。電線をよけるためにこんな形になったの
「空色勾玉」さんが2年ほど前にお店を閉めた後、古い倉庫はどうなったかな…とフッと思い出して立ち寄ってみましたらカフェができていました。「CollinedeTara」水色の黄色の外装ですが、120年ほど前に建てられた古い米倉を上手く改装しカフェとギャラリーにしてあります。住宅地の中にひっそりと建っています。しかしここの内装が本当に素晴らしいのです!高い天井の空間へ向かう直階段の途中から、1階の間取りを撮りました、梁が太くて素敵です。下はお店奥から入り口の方を写したもの
古い倉庫を街づくりに活用