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本日午後から落語会へ行ってきました〜朝からお天気も良くてポカポカ陽気…気持ちよく午前中の仕事もサクサク終わり…14:00開演に余裕で間に合いました…どなたの落語会?はい、わたくし推しの落語家さん桂南天さん『奈良西大寺南天らくご会』です〜\(^o^)/↓↓↓月亭希遊さん『天失気』桂佐ん吉さん『四人癖』お初にお目にかかりますのお二人(たぶん)でしたが、とても面白くて笑わせて頂きました…好きな落語家さんふたり増えました…(^_^;)そして推しの南天さんは『口入屋』と『青菜』の二
二度寝した時に見た夢のお知らせです。①解脱チャレンジャーの皆さんと私が小さい扉を開けて霊的問題を解決していくという夢でした。調べると、トレジャーハンター、霊的問題を解決する、謎解きをする契約者でした!トレジャーハンターと謎解きの契約がある人は種類や職業は違うけど、いろんな問題解決ができる人だと思います。私はなぜかゲームが得意な方であり、いつも数回やっては満足してして飽きたり、謎解きが早いためすぐ終わります。こういうことも契約の中に入っていたのですね〜驚
「九十九藤つづらふじ」西條奈加集英社文庫を読みました。口入屋の差配にスカウトされたお藤は、武家相手の商売を商家相手に変えることで、店を立て直そうとします。平和な世の中になると、武士は収入はそうないのに、対面を保つためにお金がいる。お城に登城するのにも家来をつれていかなければいけないが、ずっと雇っておくお金がないので、口入屋でその都度人材派遣をしてもらうということが多かったそうです。お金持ちなのは商家なのですが、大きなお店は関西出身のところが多く、そういうお店は生国から従業員
「九十九藤」を読む。幼いころ、旅籠を営んでいた両親、そして店も失ったお藤。身売りされていく間に、逃げ出し、江戸を目指す。...『九十九藤(つづらふじ)(集英社文庫)』西條奈加https://t.co/4bHduawWRr#booklog—その後の、転んでもタダのオバサン(@ohoba3)August21,2024九十九藤(つづらふじ)(集英社文庫)Amazon(アマゾン)
口いれ屋のキャッチコピーは20~40代の応募率UP!!とライバル事業所減少箱モノ経営が行き詰まる中、M&A「事業所の合併・買収」だから箱モノの求人は激減そこで今が人材確保のチャンスときた。わんさかと阿部ちゃんが作らせた箱モノの終焉が来ているようだ。
転職斡旋や派遣昔で言えば口入れ屋で、昔からある他人のフンドシで相撲をとる商売だ。今の事業所が嫌なら行くところはいくらでもあると言われて有頂天になる求職者即戦力で仕事の穴を埋めたい求人事業所はコスパがいいと騙される。その構図を指南するコンサル会社が介護報酬の加算まで申請代行すれば介護事業所は経験のない者でも出来そうなわけである。しかし、真に不利益を被るのは介護を受ける者と働く者だとは気づかない。時間がかかり苦労は多いが人を育てるのは事業所の社会的責任。即戦力などと甘い言葉に乗ってはいけな
タイトルでこれは面白そうと予約していたんですがちょっと読みにくかったです江戸でバイトやってみた。ー古地図で歩く大江戸八百八町萬職業図鑑Amazon(アマゾン)令和と江戸末期を簡単にいつでもタイムスリップ出来てしまう主人公の令和の女子高生、七緒。(本書では”タイムリープ”と言ってましたが)この設定は好きだしワクワクさせるものなんですがせっかく”口入屋”・・つまり、現代で言うならハローワーク的な職業斡旋業者に潜入したんだからここから紹介されたバイトをスマホなど
amebloを始めたのが2018年の8月からです。初めての落語は2015年暮れから。備忘録として残しておきたいので♡2017年に聴きに行った会をアップします♪(既にアップした小辰さんの会を除く)興味のあるかた読んでいただければ幸いです。早朝寄席@鈴本演芸場へ♪小かじさん㊗早朝寄席デビューおめでとうございます。満員御礼。今日もいっぱい楽しめました。みんな良かったぁ(*´︶`*)Thanks!柳家緑太「口入屋」初音家左吉「ロックンロール園長」柳家わさび「ぼたもち小僧」柳家小かじ「松曳
2023年8月18日桂九雀の落語道楽vol.56@新宿道楽亭桂九雀師匠の生の高座に接するのは実に38年ぶりでした。映像には関西へ旅行したとき「枝雀寄席」で拝見していました(師枝雀がうつ病で休養に入ってから一門の高座一席と大喜利の構成になっていた)。落研の会長だった大学三回生の85年、春秋二回の見学会を企画し、春はホール落語、秋は地域寄席を見に行く、ということで秋の見学会は京都市内の喫茶店でやっていた「染屋町寄席」に行きました。そこで九雀師匠の高座に遭遇したわけです(その後後輩たちは染屋町寄
落語「大丸屋騒動」本日は大衆演劇では無く、落語の会に行って来ました。笑福亭喬介の会でゲストに露の新治師匠露の新治師匠に稽古を付けて頂いた「大丸屋騒動」を笑福亭喬介が最後に久しぶりに露の新治師匠と笑福亭喬介師匠の落語を聴きました。
こんにちは、ご訪問頂き有難う御座います('∀`)今日から四月!新学期と新年度の始まりです。新しい環境が始まる人も沢山いらっしゃるでしょうね〜張り切っていきましょー₍₍ᕕ(´ω`)ᕗ⁾⁾今年も、楽しみにしてきた落語会に行ってまいります🥰『馬も人も能力重視!(春も落語で!ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ∗))』こんにちは、ご訪問頂き有難う御座います(^_^)去年、三月末に『桂雀々独演会』「芸歴四十五周年記念公演」ということで、大阪新歌舞伎座に行きました(*'ᵕ'…ameblo.jp今年で六回目。
十月、年度の半分が過ぎてしまった。1日土曜は、金継ぎのお稽古。そろそろ出来上がりに近いものも多い。削って、みがいて、漆の二回目を重ねる。前回金をまいたものにも漆を塗っておとす。次回には仕上りだ。今日は生徒がわたし一人だったので、前田先生とマンツーマンで実習。雑談で盛り上がる(笑)。午後からは奈良の古々粋亭で、米二師匠のたった一人の会。京都駅の寿しのむさしさんで手短に昼ごはん。「口入屋」「天狗裁き」「うなぎ屋」三席楽しく拝聴して、特急にちょうど間に合い、また伊勢丹地下で
4月26日火曜日〜その5『桂米朝集成第二巻上方落語2』を読む。P100〜101には、フランキー堺主演の「幕末太陽傳」は、落語を題材にとった映画では最高に推せると書いた上で、大阪の「口入屋」からとったと思われるギャグが一ヵ所あるが、誰方もお気づきになるまい…と指摘しておられる。(写真)コレクションより、日活創立100周年記念、特別上映作品『幕末太陽傳デジタル修復版』のプレス用パンフレット。
世が世ならば我田引水のオトコ竹中平蔵は天誅されている!!!これで、言い訳を看過するテレビの罪も重い!!!そして、イマダニ重要会議の民間議員に登用する自民党も同様!!!こいつは平成最大の大悪党と思う。本人も自覚しているから家族の情報は一切漏れてイナイ。竹中平蔵は最大の既得権益!!!!!政商口入屋平蔵。
このブログは自分の読書覚書にもしてるんで、なんの内容もないって感じのアップです。杉本章子さんもいいね。人物の描き方に味がある。偉そうないい方でごめんなさいだな。杉本さんとは同年代だからかな、若い作家さんとは違う空気が感じられるんだよね。お話の中に。過去ブログみたら、ちょうど一年前に一冊読んでた。少し続けてみよう。それにしても杉本さん、早過ぎだね。数年前に亡くなられている。このお話はかなり最後の頃のものだね。もう一冊。梶さん、最新のもの、やっと順番回ってきた。浮世絵師菱川師
桂枝雀(二代目)-口入屋★あらすじ【口入屋】口入屋は今で言う職業紹介所で、今日も職を探す人が大勢詰めかけていた。あるお店に奉公することになった女中はたいそう美人で、番頭などは早速懐柔にかかるも失敗。番頭の命令で店は早じまいとなり、皆床についた。その夜、最初に「行動」を起こしたのは2番番頭だった。★演者について【桂枝雀(二代目)】1939-1999。兵庫県神戸市出身。本名は前田達。古典落語を踏襲しながらも、超人的努力と空前絶後の天才的センスにより、客を大爆笑させる独特の
今日もYouTubeで落語観賞♪今日は桂文珍さんの口入屋いうお噺です多分初めて聴くお噺です今日も笑えるといいなぁ
葛藤(つづらふじ)は、九十九藤(つづらふじ)とも書く。ツヅラフジの蔦にからまって身動きがとれなくなった主人公の藤を百蔵が助け出したのが運命の出会いでもありましが、その百蔵が藤に語ったことです。と冒頭に書いてしまうと、恋愛時代小説かと勘違いされますね。まぁ、そういうこともからめながら、主人公の藤が、縁あって「冬屋(かずらや)」という口入屋(くちいれや)今で言うところの人材派遣会社を、差配として発展させていく物語です。「九十九藤」西條奈加著2018年
日本橋本口町にある増子屋が経営する、油問屋、蠟燭問屋、合羽問屋の三軒はそれぞれ繁盛しているのに、、口入屋の冬屋は商いを初めて二年となるのに、利が出ない状態に陥っていた。そんな時に、女子のお藤がこの店の差配になることになる。口入屋はいわば江戸時代の派遣業。そして、派遣されるのは中間と呼ばれる武家奉公人が多く、彼らは力自慢の狼藉ものが多くて、とても女子のお藤が差配できるとは思えないと奉公人たちは反発するのだが……。だが、お藤は奉公先をこれまでの武家から商屋へと変えていこうとし、奉公
いつから、ひとは、労働者は、労働力は、単なる経費、調整弁になったのか?口入屋平蔵が雇用を破壊した!!我田引水によって。渋沢が唱え続けた「道徳経済合一説」~「企業の目的が利潤の追求にあるとしても、その根底には道徳が必要であり、国ないしは人類全体の繁栄に対して責任を持たなければならない」?いつまで自民党は菅は竹中平蔵を重用するのか?骨太か?トリクルダウンはシナイ!!!口入屋平蔵の戯言。今こそ、根底の道徳が人にも企業にも問われている!!!(口入屋
【元犬】「真っ白な犬のシロ」とかけて「くすぐりが多く大受けの噺」と解くその心は「尾も白い(面白い)でしょう」・・・これはベタですね。「以前は犬だったシロ(タダシロウさん)」とかけて「取り調べで共犯者の所在を聴取する刑事」と解くその心は「共犯者は元犬(もっといぬ)か?」「シロ(タダシロウさん)は犬だったの?」とかけて「ピッチャーの初球ボールで2球目はストライク」と解くその心は「はい、ワンワンです」動物が出て来る噺は、演る方も聴く方も好きなんでしょう。寄席でも必ずと言っていい
雇用破壊、このオトコは我田引水で口入屋を大繁盛に導いた。減損会計、不良債権の処理の大義によるこのシステム変更が土地神話を完全に崩した。(三重野の総量規制はキッカケに過ぎない)このオトコが本当に日本を破壊してイマがある!!そしてイマダニ民間議員の中心にある!!(菅への不信感の源)失われた日本の中心に竹中平蔵がいる!!ここで危惧するのは、皇室における竹中平蔵に小室圭が成りうる。それほど、馬子の結婚は危い!!「竹中平蔵を政治から排除しよう」のハッ
平成の大悪党、国賊、我田引水のオトコ口入屋平蔵。日本国の破壊者竹中平蔵!!!“菅政権のブレーン”竹中平蔵が新たな提言「都知事は政府が任命。東京を日本政府直轄地にせよ」?もう、このオトコの口を塞ぐ必要を感じる。平成の時代に、このオトコが、若者の約半数を不安定とした。菅も、このオトコを重用するようではインチキ!!!ということ。インチキ庶民派菅義偉。このオトコは、トリクルダウンのインチキについて詫びない!!改革が中途半端という詭弁で逃げる。
玉姫稲荷神社に来ています。南側の鳥居から境内へ入ったので、そのまま正面にある境内社の口入(くちいれ)稲荷神社へ向かいます。高田屋という口入屋に祀られていた稲荷社です。口入屋というのは遊郭へ遊女を斡旋していた業者で、いわゆる女衒(ぜげん)ですね。こうした人身売買は、昭和三十三年(1958)の売春防止法施行まで事実上続いていました。そんな口入屋にあった神社ですが、縁結びの御利益があるそうです。写真にある座り姿の小さな狐の人形を一体購入して持ち帰り、家に祀っておくと良い伴侶を連れて
今日はこれからYouTubeで落語鑑賞今日は桂文珍さんの口入屋いうお噺です今日も笑えるといいな
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【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』優秀賞受賞作】縁見屋の娘(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)Amazon(アマゾン)1〜3,800円【内容】Amazon江戸時代、京で口入業を営む「縁見屋」の一人娘のお輪は母、祖母、曾祖母が皆26歳で亡くなったという「悪縁」を知り自らの行く末を案じる謎めく修行者・帰燕は秘術を用いて悪縁を祓えるというが…縁見屋の歴史と四代にわたる呪縛、そして帰燕
もう、まだ、これからも、東京一極集中か?これも、トリクルダウンか?笑まだ、グローバルか?マスクだけではナイ、生命線の外国依存、その愚と恐怖、このコロナでわかったはず!!マスク以外のものでも、これが容易に想像がつく。安倍は、4選をあきらめてはイナイ!!念頭にあるのは、小泉の郵政解散。党内の求心力低下も、チープな演説に賭す、最後の命運を。抵抗勢力を創る命題を模索する!(彼には、解散せずに散ったトラウマがある)その意味では、破れかぶれでも解散する。
我田引水の男、口入屋平蔵!!!「端的に言えば、竹中さんは“政商”以外の何者でもありません」?異論ナシ!!「竹中さんが金融担当大臣として推し進めた不良債権処理にしても、対象となった企業の3分の2はハゲタカに食われ、残りの3分の1は当時の経済財政諮問会議に協力していた企業に買われてしまった?これ、国賊的オコナイ!!!竹中さんは経済財政担当大臣時代に“製造業”の派遣労働を解禁した?口入屋の我田引水!!!公器の私的利用。戦後の口入れ稼業で労働者の賃金ピンハネが横行したことから、