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7月21日上野夏詣散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『上野夏詣散策(2026.7月21日)➅花園稲荷神社、五條天神社、噴水、奏楽堂』7月21日上野夏詣散策日記のつづきです。こちらからのつづきになります。『上野夏詣散策(2026.7月21日)⑤清水観音堂』7月21日上野夏詣散策日記のつ…ameblo.jp東叡山寛永寺を参拝して根本中堂の天井絵「叡嶽双龍(えいがくそうりゅう)」を拝観しに行きました。もちろん拝観スケジュールはHPで確認済み。東叡山
こんにちは♪開運サポーターの葵優佳里です♪溶けてしまいそうな暑さの中、上野の東叡山寛永寺根本中堂へお参りしました。天台宗大本山のお寺で、寛永2年(1625年)に徳川幕府の安泰と万民の平和を祈願して江戸城の鬼門にあたる上野に慈眼大師天海大僧正によって建立されました。ご本尊様は、薬師瑠璃光如来(やくしるりこうにょらい)です。門から参道を進んで正面が根本中堂。五代将軍綱吉公の頃、現在の東京国立博物館前の噴水広場に当時最大級の木造建築の根本中堂が建立されたそうですが、戊辰戦争で焼失し、
『【東京】①大ゴッホ展--夜のカフェテラス--』東京の上野の森美術館で開催中の『大ゴッホ展夜のカフェテラス』に日帰り弾丸で行ってきました🚅💨前売りチケットも時間指定券でお昼12時の部。午前中は生憎の雨事前…ameblo.jp『【東京】②大ゴッホ展-夜のカフェテラス---』『【東京】①大ゴッホ展--夜のカフェテラス--』東京の上野の森美術館で開催中の『大ゴッホ展夜のカフェテラス』に日帰り弾丸で行ってきました🚅💨前売りチケッ…ameblo.jp『【東京】③大ゴッホ展-夜のカフェテ
ちょっと前に『石原良純さんと小泉孝太郎さんが二人で上野公園を訪れる…』というテレビ番組の予告を観てそう言えば楽しみにしていたんだった!あれいつやるんだっけ?急に脈絡もなく思い出して調べてみたらあぁぁ〜既に終わっていた随分前に…テレビ番組や配信の期限ってあっという間に過ぎてしまうわね『普段は立ち入ることのできない上野東照宮の社殿の内部に特別潜入!』観てみたいと思っていたんだけど楽しみにしていた割には録画もしてなくて…あらあらでも…まぁいっか…毎日毎
2026-04-04東京寺社巡りの最後です。寛永寺は天台宗大本山のお寺です。寛永2(1625)年に、徳川幕府の安泰と万民の平安を祈願するため、江戸城の鬼門(東北)にあたる上野の台地に、慈眼大師、天海大僧正によって建立されました。東京にしては大きなお寺でした。ちょうどサクラの花が満開でしたが生憎の雨でした。拝観料(500円)を支払いして根本中道の仏像、天井絵を拝観できたのが良かったです。
ちょっと前に日曜美術館で特集されていた上野寛永寺創建四百周年傑作天井絵「叡嶽双龍(えいがくそうりゅう)」を見に行ってきました。若葉が晴れた空に映えて一番良い季節ですね〜根本中堂画像お借りしましたこちらはパンフレットから阿龍と吽龍みどころを確認しながらしばし天井を見上げておりました御守り売り場で心をつかまれた護符柘植の木に細かく叡嶽双龍が彫られていていつも触っていると柘植の櫛みたいに色が変わってくるんですっていろんなことを願いながらなでなでしたいと思います
寛永寺根本中堂2026/04/09撮影ミュージアムコンサートの前に科学博物館を通り越し新緑の並木道を寛永寺根本中堂へ向かいました。根本中堂の天井絵「叡嶽双龍」を見物するためです。境内はモミジとサクラ、新緑の共演。盛りの八重桜の向こうをソメイヨシノの花びらが舞っていました。境内からスカイツリーも見えます。御朱印もいただいてきました。こちらのご本尊は薬師瑠璃光如来です。
3月に入りましたが先月のお散歩記録です2月22日2月とは思えないほど暖かい一日でしたね❗️鶯谷駅から出発🚶向かったのは寛永寺根本中堂昨年創建400年を迎えた上野寛永寺の根本中堂に国内最大級の天井絵「叡嶽双龍(えいがくそうりゅう)」が奉納されましたその天井絵の制作をした手塚雄二画伯の制作過程を追う番組をテレビでみて本物を見てみたいと思っていたんですところで寛永寺の根本中堂ってどこなの?鶯谷から徒歩7分上野駅から15分ホームページでは鶯谷からの道案内が載っていて
さて、オノボリ2日目ですが、いつもならトーハク又は国立西洋美術館の展覧会に行くのですが、どちらも展示会入れ替えにより、休館でした。という事で、昨年の12月から一般公開されて、前々から行きたかった寛永寺の天井絵『叡嶽双龍〜えいがくそうりゅう』🐲を参拝する事にしました。そもそも、天井絵『叡嶽双龍〜えいがくそうりゅう』🐲を知ったのは、以前のオノボリ旅で知りまして、その当時から観てみたいなと思ったからなんです。『オノボリ旅は、徳ちゃん&ジブリ三昧!!』毎日、猛暑&熱帯夜🎐で熱中症🥵になってしまっ
~3月のお休みのお知らせ~3/9(月)17時終了3/10(火)定休日3/11(水)お休みさせて頂きます大変ご不便をおかけし申し訳ございませんがよろしくお願い致します今日寛永寺根本中堂の天井絵叡嶽双龍を拝観して来ました!この天井絵2年前かな?日本橋三越で展示されその後数か所を巡回して去年奉納されました!幸いにも空いていたので正座してじっくり堪能!迫力があるので写真だ
今日はさっきまで小雪がちらついていました。日差しも無いので、お手洗いに行くのも寒いです。洗濯物を乾かすためエアコンを入れていますが、ほっとする暖かさです。今回も、11月27日の上野御朱印巡りの続きで東叡山寛永寺へ参拝した写真です銅鐘(梵鐘)台東区有形文化財です。四代将軍家綱公の廟前にあったものを移築したそうです。お地蔵様(六地蔵)昔の鬼瓦寛永寺旧本坊表門(黒門)に据えられていた鬼瓦だそうです。輪王寺開山堂両大師の黒門のことです。寛永寺の掲載が終わったら
先日、東京散歩。明治神宮で限定特別御朱印をいただいた後は山手線に乗り、鴬谷まで行き、駅からは徒歩で、『寛永寺』を参拝したました。なぜ寛永寺かと言えば、根本中堂(本堂)の天井絵の手塚雄二画伯作の叡嶽双龍が完成して公開となったからで、叡嶽双龍の特別御朱印もいただきました。双龍画は迫力があり、どちら龍もどこから見てもこちらを睨んでいます👁️東叡山寛永寺は上野駅周辺で6種類の御朱印巡りがあるので、また機会があったら参拝し
寛永寺の根本中堂に新作の天井絵「叡嶽双竜」が納められ、2025年12月1日から一般公開されている。手塚雄二(1953~)が縦6m。横12mの天井絵を創建400年記念で描き、9月12日の画竜点睛式で完成させた。東京藝大名誉教授で日本画家の手塚に、浦井正明管主(当時、2025年3月死去)が制作を依頼。アトリエを2021年に開いての制作の様子は、日曜美術館でも12月7日放送回で紹介された。寺で10月10日に開かれた慶賛法要で披露された2体の白龍は天井に直接描画されており、手塚は寛永寺から「大絵仏
1日のブログに記したとおり、1月1-3日に限り、東京国立博物館の当日分観覧券や会員証を提示すると、寛永寺根本中堂天井絵「叡嶽双龍」の拝観料が無料でした。(昨年10月の初公開時は無料でしたが、それ以降は500円です。)実は当初、東京国立博物館の当日観覧券で「叡嶽双龍」が無料になる、と理解していたので、年間パス保持者で当日券を買わない私は、適用外だと思っていました。ところが当日行ってみると、「トーハクの当日券か会員証の方は無料です」とスタッフの声。ちょっぴりお年玉を頂いたような気分でした。
お立ち寄りくださいまして、有り難うございます。休日に久しぶりに都内にでました。行きは強風による電車の遅延で何時もと違うルートで出ることになりましたが帰りも未だ電車の遅延が続いていました。気が付けば己巳で大安の日でありました。巳の日と言えば弁財天様の御縁日弁財天様にお参りしたくなりました。どちらの弁財天様にお参りしよう…。と思いついたのは上野の不忍池の辯天堂でした。どうせ電車の遅延で別ルートで帰るなら大廻りして寄って弁財天様にご挨拶して帰ろう…と思いました。千代田
上野東叡山(東の比叡山)寛永寺徳川幕府の安泰と万民の平和を祈願するために江戸城鬼門の上野に建立された寺。今の上野公園すべてがその境内だったそうだ。それが幕末の戊辰戦争の時に戦場となり今の国立博物館の噴水広場にあった根本中堂が消失、境内のほとんどを没収され今の上野公園になったのだそう。現在の根本中堂は、明治12年に再建されたものながら、川越の喜多院と上野の東照宮から頂いたお堂の部材でできているので木材は、300年以上たっている有形文化財。
徳川幕府安泰と万人の平和を祈願するため上野大地の鬼門に建立した寛永寺五代将軍綱吉公が当時最大級の「根本中堂」を建て戊辰戦争では上野山は戦場となり寛永寺は焼失今は現在地に再建され木材は300年以上経っています拝観料500円を納め天井を見上げます天井絵「叡嶽双龍(えいがくそうりゅう)」にらまれていますどこにいってもにらまれています天井板に直接描いた類まれな作品①天井板への直接描画による木目②阿龍の手に浮かぶ梵字と吽龍が持つ如意宝珠③五
こちらの続きです。『呼ばれたので。。☆』今月に入ってからかなり強烈にオファーを頂戴しておりますのでいってまいります😊クリスマスの日に行くのも必然なようですどちらへ行ったのかはのちほど書きますね『今…ameblo.jp今日訪れたのは、江戸の表鬼門あたり(上野)。まずは、寛永寺根本中堂の天井絵『叡嶽双龍(えいがくそうりゅう)』を見に行ってまいりました😊一般公開のことは、先月知人から教えていただいていたのですが、スルーしておりましたら「お知らせ」が。。💦先週泊まったホテルで、テレビを何氣
21世紀の仏教絵画。私は賛同しかねる。これは違うんじゃ無いかな?
【2025/12/9撮影】日本画家・手塚雄二氏によって、根本中堂の天井板に直接描かれた、縦6m×幅12mの天井絵。天井から降ろされた板25枚に寛永寺山内にて2匹の龍が描かれ、今年4月には阿龍の隻眼、吽龍の双眼に墨が入れられました。そして根本中堂の天井へと納められ、10月から一般公開されています。手塚氏の製作の過程は先日NHK「日曜美術館」で放送されていましたね。昨年10月、そごう美術館で奉納に先駆けて特別に「叡獄双龍」が展示されました。昨年上から、そして今年下からこの「叡嶽双龍」が
ちわーっす!スナメリー☆ジョーでーす今年もあとすこし走りぬいた一年でした今日は上野に・・・その前に秋葉原のマーチエキュート神田万世橋へおしゃれになってました昼食は久しぶりの唐揚げ衣は米粉とのことですコーヒーも美味しかったですよ地下鉄で上野へステンドグラスのパンダがカワイイ上野公園の中でクリスマスイベントが開かれてましたよ寛永寺の清水観音堂へ京都の清水寺を模したお堂ですがご本尊は清水寺からお迎えしたそうです園内はサザンカが咲いてま
上野寛永寺根本中堂中陣で阿吽の双龍の天井絵ありがたいそのお姿を拝し帰り際香りに惹かれ買い求めた箱入りのお線香《東叡香》寛永寺(東叡山寛永寺)は京都御所の鬼門を守った比叡山延暦寺(天台宗の総本山)に見立てて江戸城の鬼門(北東)に位置する上野に創建され《東の比叡山》と呼ばれているのだそうお香の《東叡香》は"とうえいこう"と読むのだそうです数十本ごとに束ねられている結束タイプではなくばら詰めお墓参りのように持ち運ばずふだん使いするには手軽に使えて便利で
12月9日は、友達Kさんと上野までお出かけ。東京都美術館で開催中の「刺繍展~針がすくいだす世界」を観に行く事にしていましたが、その前に上野寛永寺の根本中堂に奉納された天井画「叡嶽双龍」を観に行きました。↑上野寛永寺のサイトからお借りしました。7日のNHK「日曜美術館」でこの天井画を描いた手塚雄二画伯の完成に至るまでの5年間を取り上げていて、3人の教え子画家たちと天井画に挑む課程と、手塚画伯のインタビューなどをとても面白くて、期待値Maxで行きました。根本中堂は今年1月7日に友達
台東区(たいとうく)◆上野寛永寺根本中堂中陣天井絵叡嶽双龍https://artexhibition.jp/topics/news/20250912-AEJ2737457/上野寛永寺の天井絵「叡嶽双龍」に手塚雄二さんが画竜点睛開眼法要で完成10月21日~26日に特別公開12月1日から一般公開上野・寛永寺の根本中堂で9月12日、天井絵「叡嶽双龍えいがくそうりゅう」の点睛てんせい開眼式が行われました。◇約3分間の動画でレポート2025年に寛永寺が創建400周年を迎えること
今日はいいお天気で仕事はお休み上野動物園のパンダが来月中国に返還されるので、最後に見ておこうかと思っていたのだけど、昨日、観覧に制限をかけるとのニュースが。これが周知されると激混みになるなと諦めました行くのをダラダラと先延ばしにしていたのは失敗だったな。しかしパンダに関係なく、上野には行こうと決意。東京国立博物館の会員証の期限が間近結局2回しか行ってなかったし、京都国立博物館&奈良国立博物館も行けず。(九州は遠過ぎて問題外)なので、最後に行っておこうと。上野に行くついで
作品は順調に進み袖も終わりました。裾はゴム編みのイメージでは無く、普通に縁編みもピンとこなくて、残り糸を使って縁編みをしてみました。丁度いい色があって良かった。後は襟です。引き続き頑張ります。次の護摩修行に間に合わせるぞ!!そして、今日は上野までお詣りに行ってきました。今月の休みが微妙で中々予定を組めなかったんだけれど、後に回せる予定を変更して行ってきました。お天気も丁度良かった。目的は寛永寺の「叡嶽双龍」(えいがくそうりゅう)12月から特別公開が始まっ
続いて国際子ども図書館に行きました。実は東京都美術館から次に行くところへの途中にあるこの図書館でランチにしようと思ったからです。そしたら、「絵探し絵本となかまたち」という非常に興味深い展示をやっていました。「ウォーリーを探せ」とか、安野光雅の「旅の絵本」とかもありました。細かく見て行ったらいくらでも楽しめます。この図書館は、帝国図書館だったときの外壁を活かした造りになっています。ランチは11時半からなので、その
人生初めての新型コロナウイルス感染症は、発症5日を過ぎたら、急に楽になりました。感染してすぐは熱や喉の痛みに苦しみましたが、後半は食事の時間以外は眠り続けました。こんなに眠れるんだ!と自分で驚くぐらい眠りました。起きていようとしても寝落ちしてしまうのです。やはり回復には睡眠が必要なんだなぁと実感しました。コロナは咳が出るイメージでしたが、私はあまり出ず本当にコロナかな?と思ったり思わなかったり。食事の味覚も失われていないし、このまま後遺症なく回復してくれたらいいな。今年
叡嶽双龍寛永寺創建400周年記念事業「叡嶽双龍」(えいがくそうりゅう)を拝見しに寛永寺根本中堂へ行って来ました以前、横浜SOGOでの展示会で拝見した時は、地面に置かれていたので、上から見たり、絵の近くから拝見したのですが、天井に設置されると、また違って見えて、迫力があって、上から素晴らしいエネルギーが降り注いでくる様な感じで、とても有り難かったです🐉🙏✨本殿内での写真撮影はNGなので、以前、購入させていただいた本からの写真をお借りしております。寛永寺は、江戸城(現在の
第66回横浜高島屋大北海道展へ行って来ました!今回の目的はコレ⬇︎⬇︎北菓楼特別販売10/22〜27●夢不思議(100点)3個入り901円●夢車輪(70点)972円※お一人様各1点限り午前9:30より整理券を配布13:30〜14:00に受け取るシステム8時15分に到着70分間並び、14番目でした5分前に配布し始めたので、9時半には100人近く並んでいたのかも!2019年のブログ⬇︎6年ぶりに「夢車輪」買えました『北菓楼シュークリーム&シフォンケーキ❣️』横浜