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𖥸𖦥𝙶𝚘𝚘𝚍𝚖𝚘𝚛𝚗𝚒𝚗𝚐𖦥𖧡昨日はお仕事でしたー!一昨日もー!(笑)土曜日は安定の仕分け。うん。数が少なくてもひとりで終わるわけない(⚲□⚲)あっち片付けこっちバタバタしながら仕分けして…結局溜まると言うね…あんなに溜めてしまったのどれくらい振りだろう?昨日はガッツリ受けの担当でした。値付けされたものを箱に入れていく。しかも値付け店長!大丈夫かな?と思ったら一応こっち気にしながら流してくれたので助かりましたε-(´∀`;)ホッしかもね、13個流れてくるお肉がフィルム交
洗濯機搬入の時配送業者の人が来てドア開けたら何やらポロっと落ちた配送業者さんが壊したのではなく勝手に落ちたドアガードの受け?左の所が欠けてしまったらしい多分飛び出ないようにする部分?破片もあるけど流石にこれは直せないここだけ買えればいいけどどうやらアームとセットらしい洗濯機サーキュレーターと続きこれで3つ目2度ある事は3度あるとなれば4度目は無いよね?
飛行機ネタの途中(といってもまだ飛行機は登場していませんが・・・)ですが、ちょっと違うネタです。といってもここ最近のアップは鉄ネタなんですけどね。ということで、先日大宮のレイルヤードで購入したサボ受け・・・。これですね。しばらく放置していまして、何とか壁面・・・というか、金網にでも引っ掛けられないかと色々考えていまして、今日仕事明けで、ホームセンターに行ってきました。電動ドリルとか無いので、何とか加工しないで使えるものが無いかと色々探しまして見つけたのが、このス
昨日の続きです。ある土曜日の第2部の稽古の2つ目の技の話です。先日お話ししたように、この日は「手刀打ち(しゅとううち)」をテーマに基本から約束組手によるその用法を学んでもらいました。約束組手も基本的なパターンが多くなりましたが、仕掛ける技も基本的なものです。いずれいろいろパターンを変えたいと思っていますが、そういうことを積極的に行なっているのは火曜日の研究稽古です。土曜日は一般稽古という位置づけですので、あまり捻った内容は行ないません。稽古内容を違えることで出席
ある土曜日の稽古の話です。都大会が近いので、それを意識してのメニュー(ただし、このブログの内容は大会前になります)になりました。この日は第1部を約束組手、第2部で「形(かた)」という構成にし、自由組手は行ないませんでした。そのおかげでいずれの稽古にも思ったより時間を取ることができ、数をこなす時間、説明時間の充実が図れました。第1部では3つの技を稽古しましたが、タイトルにあるように「受け」に使用した上肢ですぐに反撃し、それで極まれば良し、もしそうでない場合はもう一
一昨日の続きです。ある土曜日の第2部の話ですが、一昨日お話しした第1部で時間を取られ、それ以降の稽古については稽古したメニューはいつもと変わらないのですが、時間的には短くなりました。今日は最近の土曜日の定番になっている約束組手の稽古の話になりますが、そこでは3つのパターンを行ないました。ブログではそれを一つずつご紹介していきます。挙動数が少なく、実際にやれば簡単ではないと分かるのですが、実際に稽古すると皮膚感覚の問題やそれに基づく身体操作が難しいらしく、結構難儀していました。
ある土曜日の稽古の話です。この日、出席者の参加時間の関係から、タイトルにあるような変則的なメニューになりました。前回のブログで新人の人の話を書きましたが、この日、少し遅れて出席しました。全員一緒に稽古することは難しいので、今回も分けて行なうことになったのです。この日のブログは、私が稽古に携わった時系列に沿ってお話していきますが、前述のように新人の人が出席したのは遅刻してからのことでしたので、いつものように第1部として約束組手から、という予定で行ないました。そのた
昨日の続きです。ある火曜日の研究稽古ですが、この日は「基本型Ⅱ(きほんかたに)」に特化したメニューになりました。一昨日・昨日とその様子をお話ししましたが、第1部として型そのものの確認、そして第2部としてそこに登場する技の解釈例ということで行ない、今日は後者の2例目になります。その内容の概略についてはタイトルにありますが、第1部の内容をご存じの方はそれが「基本型Ⅱ」の最初の方の動きの解釈例であることがお分かりになると思います。型の順序に従えば昨日と今日の話を入れ替
タイトルにある通りですが、ある日の研究稽古の話です。テーマは「基本型Ⅱ(きほんかたに)」ということになりましたが、まずは型単独の稽古になります。「基本型(きほんかた)」の場合も、武技の伝承と武術体の養成という2つの目的を持っており、この日もそれを念頭にプログラムを組みました。ただ、私は所要のため、少し遅れて道場に着いたため、その間は指導員に稽古を委託しました。到着後、2人でアドバイスをしましたが、この日はその稽古を第1部、解釈については第2部として行ないました。
昨日の続きです。ある火曜日の稽古ですが、昨日お話しした通り、この日の第1部は基本稽古同様のメニューを、研究稽古らしいクオリティで行なった話をしました。今日はタイトルにあるように、研究稽古らしい武技について稽古した様子をお話しします。第1部で立ち方や運足を意識してもらったわけですが、第2部では大きな視点から同じカテゴリーながら具体的な内容については別のことを行ないました。マクロ的な意識とミクロ的な意識を融合させたような内容になりましたが、昨日のブログで割愛した内容
昨日、少年部の昇級審査の様子を綴りましたが、本来土曜日は一般稽古の日です。そのため、一般部の道場生も基本の確認のつもりで参加可としてしており、時間ができればそのまま稽古に移ります。この日、結果的にそのような時間が取れましたので、都大会も控えていることですし、そのことを念頭に稽古を行ないました。タイトルにもあるように、メニュー的には「形(かた)」と組手ができましたが、内容的に短くなりましたので、いつものように分けてお話しするようにはならないくらいの状況でした。です
昨日の続きです。ある土曜日の一般稽古ですが、今日は第2部の自由組手の話になります。ただ、第1部の稽古の時間が思ったより長引き、大会を意識していたため「形(かた)」の稽古もやりたいと思っていたので、自由組手の稽古は大会に出場する道場生だけでやってもらいました。タイトルにもありますが、その分戦いに熱が入り、一歩も引かない様子が展開しました。今回は組手の時間が少なかったので画像が少なく、また良いタイミングのものが少ないので、短めのブログになります。ご了承ください。
梅雨の時期に迎えるが通勤に影響受けそうですね。
一昨日の続きです。ある土曜日の第1部の2つ目の技の話です。概要はタイトルに記してありますので、技の流れについてはお分かりになると思います。一昨日のブログと合わせると、約束組手のテーマが「誘い」ということがお分かりになると思いますが、その部分も武技であることを説明しました。具体的な「突き」や「蹴り」などの部分を武技と思っている人も多いと思いますが、「誘い」やこのブログでよく登場する「見えない技」という概念と実践もまた、武技なのです。そういうことを一般稽古で
ノウルくんバーコン後のインタビューで「Bossが来るまでは攻めだったのに来たら急に小さくなって受けになっちゃった」とか言うようなことを言ったらしいの一言一句覚えてるワケじゃないからそんなニュアンスってことで女性のダンサー相手に思わせぶりなダンスしてたりして確かに攻めだったよねそれまで男っぽさ全開でステージに君臨してたノウルくんがボスくんの登場によってホントに小さく見えるから不思議私がノウルくんのことを『ボスくんの受け』という目で見てるからかもバキバキ細マッチョなハダカも受けのカ
ある土曜日の稽古の話です。タイトルにあるように、この日は「形(かた)」の稽古のみになりました。出席者の状況、稽古場所、イベントなどの要素を考慮した結果です。イベントというのは都大会のことですが、「形」と組手となります。しかしこの日、場所の関係で組手稽古が難しかったので、稽古内容を絞ったわけです。大会の際、年齢やレベルによって意識しなければならない「形」が異なりますので、今回もグループ別に分け、時間をかけてじっくりやってもらいました。これまで「形」の稽古では時間が
昨日の続きです。ある研究稽古の第2部になります。昨日お話しした通り、そこでは約束組手の稽古になりました。一般稽古でもやっている試合を意識した内容になりましたが、フランスからの体験入門者がいたために、いつもと異なったメニュー構成になりましたが、イベントに絡むことですので、出席者にとっては歓迎ムードでした。この稽古の様子はいつものように撮った写真と共にご紹介しますが、先日の稽古と重なる部分があります。それは仕掛け技を「回し蹴り(まわしげり)」、受け技を「膝受け(ひざうけ)」
昨日の続きです。ある火曜日の稽古ですが、内容的には3パターンになりました。今日の話で最後になりますが、一見、基本稽古に見えることもそこからちょっと意識を変えて見れば何との高い稽古になるし、そこからの展開・応用といったことにも通じるということをこの日、体験してもらいました。今日お話しする内容もまさにその通りの内容なのですが、そこには「形(かた)」に登場する技に通じるところもあります。そこが本題では無かったので稽古では説明程度に止めましたが、いずれ当該「形」の解釈を稽古する
昨日の続きです。火曜日ですので研究稽古なのですが、リクエストから一見基本稽古のような内容になりました。簡単に言えば「突き」に対する基本的な「受け」と反撃を、移動稽古として行なうという内容で、初学者の段階でよく稽古するメニューになります。私の方から言えば出席者は「エッ」という顔になるかもしれませんが、実はリクエストとして出てきたテーマなのです。そう言った道場生にどういう意図があったかは分かりませんが、基本の大切さを少し感じた結果なのかもしれません。というのは、リク
ある火曜日の稽古の話です。研究稽古の日であり、いつもなら難しい動きを行なうところですが、出席者から基本の確認をしたい旨のリクエストがありました。そういうことは大変良い傾向であり、ある程度進んだら基本を軽んじ、難しい技をやりたがるシーンを何度も見ています。しかし、そういう傾向にある人の中には、基本が今一つというケースを散見しており、必要に応じて私の方からその確認を促すことがあります。それを道場生の方から出てきたということに今回は感心したわけですが、そのリクエストに
昨日の続きです。ある土曜日の第2部ですが、第1部で稽古した変則的な「前蹴り(まえげり)」で仕掛けられた時の対応ということで稽古した技です。仕掛け技は昨日のブログでお話ししたパターンと似ていますが、いくつかの点で相違があり、対応する側としてもその点を考慮する必要があります。このような似て非なる攻防の稽古は今回、行なう予定はなかったのですが、その場の雰囲気でそういう流れになりました。本来、こういうパターンは研究稽古でやりたかったのですが、結果として一般稽古でも行なっ
昨日の続きです。ある土曜日の稽古ですが、昨日お話しした通り、約束組手の仕掛け技についてリクエストを取った上で、その前提での反撃について稽古しました。この稽古は第2部として行ないましたが、第1部ではペアを組んで攻撃技だけを行ないました。そこではターゲット役には相手の様子を観察してもらうことになりましたが、そういうステップを踏むことで少しずつ武技について理解してもらうことになります。今回は仕掛け技の設定自体、あまりやったことが無いパターンでしたので、そういう意味では良かった
前回の続きです。相手の上段刻み突きを、尺骨側から受けても、橈骨側から受けても、相手を「崩す」という意識が重要です。軽く触れた程度では相手からの攻撃を防ぐことができないからです。上記のように、相手の軸をずらして崩すことにより、二撃目の奥足からの回し蹴りを前に出せないようにします。受けをしっかり行うことで、二撃目も封じることができます。自由組手の場合、意識が高揚してつい軽く触ってしまいがちになる人が多いようです。中山先生から対象者の人たちに適宜アドバイスがされます。
昨日の続きです。ある火曜日の研究稽古の最後の様子です。ここでは「形(かた)」の分解・解説という本来の稽古内容になりました。昨日のブログでは仕掛ける側の攻撃が功を奏すという内容でしたが、今日は相手から仕掛けに対応する技の話になります。それをタイトルにある「転身(てんしん)」という「形」に登場する動きの解釈の一例として稽古したわけですが、そもそも「形」自体を知らない道場生もいます。しかし、昨日のブログで「崩し」を入れた技を行なったお話しし、先日の土曜日の稽古
火曜日の千唐流空手道直真塾三鷹少年部の稽古の話です。新年度を迎え、三鷹少年部には空手道に興味を持ってくれた体験の子供たちが元気に参加してくれていますが、少年部の前々回の「礼法」、前回の「基本の突きの動作」に続き、今回は「受け」の稽古についてお伝えします。空手の基本の受けには4種類ありますが、初めての子、特に小さな子供たちが一度にすべてを習得するのは容易ではありません。そのため、今回は「上段揚げ受け」に的を絞り、じっくりと取り組みました。まずは、顔面への攻撃を想定した実際
昨日の続きです。ある土曜日の稽古の第2部で、拍子という「見えない技」を念頭に、「基本動作Ⅲ(きほんどうささん)」の動きを活用した稽古を行ないました。この日の第1部では単独で「受け」→「突き」という連続技を拍子という「見えない技」を意識した上で行なったのですが、それだけでは実際の感覚は掴めません。そこで約束組手風にペアを組んで行なったわけですが、受ける側は第1部で行なった動きそのままで対応します。仕掛ける側は基本ということで「突き」で攻撃しますが、対応する側の状況により技
神から人へ。神から人へ、伝えぬ人なく、知らぬ人なく、全ての人に行き渡るよう、まだまだこれからすべきことあり。されどそはまだ、明日(あす)のこと。近き未来の明日(あした)には、まだ早すぎることなれば、神は教えず、先のみ役を。今ある行を十二分にも、務めてその後、神は示さん。今あるみ役を務め上げろよ。残さず余さず、使い果たせよ。己の力も、魂も。命の限りに捧げ尽くせよ。さにて神は受け取らん。神に捧げし魂(たま)、霊、肉を。神の与えし魂なれば、汚れぬ前の
ある土曜日の話です。この日は少年部からの移籍組が出席しました。初めての参加者もおり、少々緊張気味でしたが、最後の方には打ち解けていました。稽古の方はそういう状態ということを念頭に、基本に近い内容からと思いましたが、レギュラーの道場生もいます。そこで見かけは基本稽古のようだけれど、意識を変えれば上級者にも役立つメニューをと考え、タイトルにあるような内容で行ないました。都大会も意識しなければなりませんが、武術としての基本も大切です。だからこその内容ということで、今回
昨日の続きです。ある火曜日の研究稽古ですが、この日は細かくアドバイスし、同じ個所を何度も繰り返しましたので時間を要し、結果的に2つの技しか稽古できませんでした。「形(かた)」の分解・解説ですが、具体的には「二十四歩(にーせーし)」です。公式には全部で11の技がありますが、昨日は7番目の技を稽古したお話をしました。それは「投げ」でしたが、空手というと打突系の武術というイメージです。ですから、解説の中にもそういう系統の技がありますが、7番のように「投げ」もあれば、今
ある火曜日の稽古の話です。出席者の関係から、この日はリクエストを募り、稽古することになりました。そこで出てきたのがタイトルにある「二十四歩(にーせーし)」の分解・解説でした。その中の基本の解釈の部分ですが、これまで稽古してきたけれど今一つ曖昧、ということでした。基本解釈としては11ありますが、これまでの稽古パターンから真ん中付近の技が曖昧ということでしたので、最初に選んだのが7番目の技だったのです。今日はこの稽古の様子をお話ししますが、画像が多いので、早