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私のように性犯罪をする人にはトリガーというものが存在します。ひとことで言えば性衝動です。普通の人であればキレイな人や可愛い人を見てキレイだなこんな人と付き合いたいこんな人とキスがしたいという程度でしょうしかし性犯罪者はそこが異常なのでキレイな人が歩いていたらあの人を襲いたいトイレに入るのを見たらトイレの中を見たいエスカレーターに乗ってたり立ち読みしていたらスカートの中を見たい脱衣所で着替えていたら着替えを見たいという考えになってしまい、それを我慢できないと性犯罪を
そんなこんなで、本件と、その際の指紋採取での余罪発覚で2件の加害者になりました。その後不安でいろいろとネットで調べていたら弁護士を雇って今すぐ加害者と示談を成立しないと、下手したら逮捕勾留される可能性があると、不安を煽ることがたくさん出ていました。穿った見方をすれば弁護士事務所が何としても加害者から頼んでもらう為の不安にさせる記述だったのかもしれない。しかし私も読んで穏やかにはいられなかった。逮捕されてしまうと、その場でマスコミに公表し名前がニュースに出てしまいます。しかも逮捕され
数年前からこのような行為を繰り返していました。その際に私は非常に歪んだ考え方をしていました。見ている皆さんには到底理解出来ないことかも知れませんが、ご参考までに「盗撮加害者はこんな事を思ってるんだ」とお伝え出来ればと思います。まず、罪の意識はあまり有りませんでした。盗撮や覗きが違法行為で犯罪で捕まる事、悪い事なのはもちろんわかっています。しかし何処かで歪んだ利己的な理屈を持っていました。いわゆる正当化です。「レイプのように物理的に襲ったりするのとは違って、隠れて覗いたり撮影したりして
前回の取り調べの続きです。前回の取り調べで指紋と掌紋を取ったと書きました。その指紋から、何と私が過去にした覗きが発覚してしまいました。取り調べから3日経った日に家にいきなり電話がかかってきました。「○○警察です。○○市で昨年にやりましたよね?データは消されてるんですよね?」とのこと今回の事件の1年ほど前に私がトイレに入りスマホを差し入れたものが被害者にバレて被害者に通報されていて、指紋を採取し、未解決の建造物侵入事件として保管されていました。そこに私の指紋がデータベースに加わり自動で
事件当日の取り調べから1ヶ月程度たって自宅の電話に警察より電話。2度目の呼び出しがあった。前の日は不安で眠れなかった。・ダミーのスマホがバレたらどうしよう。・何を聞かれるのだろう。威圧されないか。・その場で逮捕されないか。家に帰れるのか。・過去の追求をされないか。ほとんど寝ないまま取り調べへ。行ってすぐに警察官から「前回提出したスマホ、あれ使ってなくない?」と追求されました。嘘をついてもバレるので「はい。すいません。中身のいろいろなデータを見られるのが怖くてとっさにこっちの
私は前回お伝えしたように、盗撮の動画などをネットで見たりしましたが、スマホの登場をキッカケに「自分にも出来るのではないか?」と思うようになりスマホでトイレを覗いたり撮影するようになっていきました。特定されると困るので細かな言及は避けますが、自らが簡単に撮れそうなトイレなどを選別してやっていました。人目に付かないようなひっそりとしたトイレなどです。そして、その様な行動を繰り返しながら、何年かたった事件当日。当日、近場の屋外トイレに出向いていました。トイレに盗撮しに行くという感じではな
私が覗きや盗撮に興味を持ったのは、学生の頃の原体験や、その後のネットに載ってる画像や動画がキッカケでした。しかしその時代はガラケーで画像しか撮れなかったし、画素も良くなく、撮ろうと思った人はあまり居ないと思う。やはり一番の革新的な変化はスマホの登場だろう。実際スマホが普及してから、ネットへ盗撮物を載せたり販売する人が劇的に増えた。そしてそれらの動画像を見て刺激を受け「これなら私にも出来るかも?」と思ってしまい犯行に至ってしまった人はかなり多いと思う。私もその一人だった。スマホのせい
隠しても仕方ないので正直に吐露しますが、お恥ずかしながら成人した頃あたりからいわゆる「覗き」「盗撮」と言われるジャンルに興味を持ちました。原体験は中学生の頃。ある日友人についていき、デパートへ。友人がエスカレーターに乗っている女性の後ろに立ち、手鏡を差し込みました。私もその鏡を見ました。するとキレイに下着が写っていた。相手が気づいていないのに、私達は彼女の下着を見ている。その事実に言葉にならない興奮をしました。それから時間がたち成人しました。当時はガラケーしかないので、盗撮という
はじめまして。タイトルにもあります通り、私は今年5月に性犯罪を犯しました。そして通報され、その後警察官が自宅に訪れそのまま捕まりました。まだ完全に終わってはいませんが。様々な経験をしました。自分が頭に刻みつけるためにも、そして、このような性犯罪をやる人が踏みとどまり、辞めてくれること、また捕まる怖さを知ってもらい、性犯罪を辞める助けになればと思い、記録に残していきたいです。
「コラァ!ドロボー猫め!」「ここなら巻けるやろ…!一気に逃げたる!」「逃がすかぁ!俺の庭みたいなもんじゃい!」「あっ、アカーン!なんでここに石があんねん!ズコーッ!」「っしゃあ!確保ぉ!これで観念せぇ!」「さぁ、ここでお前の悪事を洗ったるわ。まずはこのライトで、お前の真っ黒な心を照らしたる!」「……まぁ、腹が減っては取り調べもできへんからな。」「カツ丼、食うか?
さてさて、欠点について取り調べを行いました。カツ丼は出ません!まず、レポートを見せてテストでどこが出たかをチェックさせました。保健体育、情報共に、どこが出てどこが出なかったかはわかっていました。ちなみに追試は前回と全く同じ物だそうです。それは保護者懇談会の時に説明があり、メモってました。そして友達同士で話したの?と聞くと午後には友達から続々とラインがあったそうです。「なんでその時、点数調べなかったの?」と聞くと「悪かったら嫌やったから」と。ちなみに友達の中には英語で欠点だった子、
刑事の山田は、ある女性容疑者の取調べを担当していた。彼女の名は美香。目には悲しみが宿り、緊張した面持ちで座っていた。最初は冷静に疑惑を追求していたが、彼女が自分の過去を語り始めると、心が揺らいだ。「守りたい人がいたんです。その人を救うために…」彼女の言葉は、切実な思いを伴っていた。美香は、愛する人のために犯罪に手を染めたことを涙ながらに語った。山田は彼女に同情の念が湧き上がる。取調べが進むにつれ、彼女のことをただの容疑者として見られなくなった。美香の目に映る悲しみが、
刑事が容疑者を取り調べていた。「おまえがやっただろ!」「やってません」容疑者は否定した。「思い出すんだ」「やってないから、思い出すなんて、ありません」「もう夏だな」「えっ」「いや、今は夏だ。思い出すな。夏が来れば思い出すはるかな尾瀬・・・」「・・・」「ここは、尾瀬だからな」【ふるさと納税】【令和8年熊本地震被害支援緊急寄附受付】熊本県災害応援寄附金(返礼品はありません)楽天市場【ふるさと納税】令和8年熊本地震復興支援【令
詐欺にあったことがありますびっくり‼️ですよねお金は1円も失いませんでした。でも2時間取り調べ室で調査されて涙まで流しました。今思うと笑える。きっかけは家電にS者から電話があって、自分の名前で携帯電話10万円が使われていると言われたこと。買ってないし、払いもしてない。おまけにわたし名義の普通預金の通帳まで押収されたと携帯電話越しに見せられました。偽造されたってこと。それからわたしが共犯者でないかを確認するためこれからいろいろ話を聞くということ。警察官の服着てたし、警察手帳を見せら
下の文章をコピーして貼り付けるとGeminiで対話型ゲーム【いつもの取調室】が楽しめます。Geminiでは比較的安定して動作します。対話型説得ゲーム【いつもの取調室試作版】このゲームでは、最初の容疑者が必ず犯人である。これは変更不可の絶対条件とする。これをAIが破った場合、ゲームが成り立たないのでAIは即座にゲームを終了しプレイヤーに状況を説明すること。このゲームの面白さは、プレイヤーがセリフと行動を考えることにあります。ゲームを盛り上げるためにAIは容疑者として、現実の容疑者が
下の文章をコピーして貼り付けるとChatGPTで対話型ゲーム【いつもの取調室】が楽しめます。といいたいところですがまだ未完成です。でも上手く動作することもあるので試作品として発表します。とにかくAIが設定を無視して困ってますw対話型ゲーム【いつもの取調室】このゲームの面白さは、プレイヤーがセリフを考えることにのみあります。ゲームを盛り上げるためにAIは容疑者として、現実の容疑者が言いそうなセリフを状況に応じてその都度構築してください。ゲーム性を損なうため、物語を広げたり、設
雑誌名に「autism」の文字の入った雑誌のなかで、いちばん、インパクトファクターの高い雑誌:「AutisminAdulthood」を眺めてみます。この雑誌は、「成人期の自閉症に特化し、当事者研究を重視した雑誌」です。2026年8月号(現時点の最新号)です。https://journals.sagepub.com/toc/AUA/currentいくつかの論文がありますが、全文を読むためには、有料(Restrictedaccess)になっている論文が多いです。無料(O
次に入室があったのは、その日の夜中1時から2時くらい取り調べが疲れたのか、薬の抜け目なのか…と思うくらい疲労した面影で入って来られました。もう、自分は留置に十日程いた頃なので、毎日暇で日記をつけていました。その日記には『多分この方は、覚醒剤で捕まったのではないかと、太郎さんと話した』と、書いていたので、少しは想像が付くでしょうか。頬がこけていていて、少し肌が茶黒い感じの、ザ・シャブ中のような印象です。ただ、これは失礼な話しで、後々話すと全然違った上、明るい昼に顔を見ると印
傷害罪で逮捕され、留置所生活を送った件について、ここで書きたいと思います。『元嫁との壮絶な体験~うつ病発症から傷害罪に至るまで~パート1』元嫁とは職場内恋愛で交際しました。当初は尽くすタイプで、いろんな物を買ってくれたり、といいつつあまり記憶にないのですが。。。しかし結婚した途端、豹変しまし…ameblo.jp『元嫁との壮絶な体験~うつ病発症から傷害罪に至るまで~パート2』マイホームでの同居生活において、義父は世話になっているという自覚があり、毎日掃除してくれました。うつ病
付添犬(つきそいけん)。英語では[コートハウス・ファシリティー・ドッグ]といいます。付添犬について、公益社団法人日本動物病院協会(JAHA)のHPによりますと『虐待などの被害を受けた子どもが、安心して自分の受けた出来事について、他者(司法関係者/医療従事者など)に伝えられるよう手助けをするために特別に認定され、派遣されるのが付添犬です。被害によりトラウマを受けた子どもが、事情聴取などで心の奥に重い蓋をしていた辛い記憶などを思い起こしたりすることで、さらなるトラウマを受けない
こんにちは。※以下、ゲームのネタバレがある可能性がありますので、未プレイの方はブラウザバッグを推奨します。さて、夜の警察署ですね。いきなり通信手段を絶たれました。さすがにこの状況ではごまかせませんでした。ペルソナの説明から入るのは、さすがにおちょくり過ぎているw閉じ込められてしまいました。それは、大人の目線としては、そうですよね。最近の警察事情を教えてもらいました。本日はたくさん出てくる、「一方そのころ」です。高校生が、おもちゃぽいとはいえ
二日連続に及ぶ遠征は、朝のルーティンとバスで向かう先までは同じでした。詳しく言えば、向かう途中で寄る警察署がその日によって違いました。バスを降りて、昨日と同じ地検大同行室に連れて行かれた後、裁判所で勾留するか否かの審議がある人の番号が呼ばれ、再びバスに戻ったかと思うと地検のすぐそばにある裁判所まで進み、すぐに降ろされ向かった先は地検の大同行室でした。室内は、地検とは異なっていて、野球場のベンチに似た三人掛けの椅子が所狭しに並べられていて、三人掛けベンチの両端にそれぞれ座って待つ
到着したのが9時前で、帰ることになったのが、夕刻5時くらいでした。その間、ただ、座っているだけ。順番(どういう決まりか不明)を待ち、呼ばれたら腰縄をつけ、エレベーターと歩きで検察官の居る部屋に行き、事件についての取り調べを受ける。15分程で終わって戻され、また座る。話す事も出来ないし、する事も無いあの空間は、『無』でしかないです。色々と素性の知れない男達が集められて無言で過ごすあの空気感は、なんとも言えないです。そんな中で、呑気に笑いかけてくる人が居たので、暗い雰囲気が
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/nation/dot-286462?page=1
ひとまず一日目は、こうして警察に従っていることで、あっという間に過ぎて、留置場に入れられたのは、就寝時間の九時過ぎでした。調べ官から説明があって、明日は、一日留置場で、明後日・明々後日検察官調べと裁判所に行くと言われました。48時間(二日)以内に、被疑者を勾留するべきなのかどうかを裁判所が決定する為に、はじめに検察庁で検察官から取り調べその内容から裁判所が決定を下すという流れです。朝は6時30分に起きました。朝一、布団を片し掃除機をかけトイレを洗い、終わったら点検。7時頃に朝飯
留置所に入ってからの取調べはね、ユル〜く進んでいったよ。犯罪者扱いは全然されなかった。私の場合、よくある痴話喧嘩の延長線上のやりとりで言葉が過激になったケースだからね。ヒロくんは待ってました!とばかりにそこだけ拾って切り取って警察に駆け込んだ。定職もある、自己所有の家に住んでる。なのになぜ逮捕されたかというと、私が何件か県外に別荘を持っていて、度々住民票を移していたのが仇になったっぽい。住所不定っぽくなっちゃってたのよ。それで警察は管轄エリア離れちゃうと警察から
取り調べは弁護士を待たずに、進んでいきます。下手な知恵を得て余裕を持たれると、警察にとって不利に働くからなんだと、後から自分は知ります。今考えると、『弁護士が来て相談をしてから取り調べを受ける』と言えれば…と思っています。このタイミングでは、大体の人間が、罪について調書を書きます。それ自体に善悪はありません。一部の詳しい人間や、悪事に慣れ逮捕調べがどういうものか知っているのなら、弁護士が来てから調書を書くと思います。はじめから、『正直に話す方がいい、その方が自分の
手錠を掛けられて、警察署へ向かう車の中。警察官同士はすっごく楽しそうに女性警察官と男性警察官がキャッキャッはしゃいで雑談してた。まぁ、私は黙って乗ってて、着いたらすぐに取調べが始まったんだよね。4時間くらいかな。途中、トイレ行くのも片手は手錠したまま腰縄付けてドア半開きにして用を出すんだよね。嫌だなとは思ったけど、まぁ相手も仕事だししょうがないな。って遠慮なく。それはそうと。取調べ警察官ときたら飲食店経営だ、つってるのに「ハイ、無職ね。」とか書いてて、何だそりゃと
「自白すれば立件減らす」身に覚えのない罪で突然逮捕30代男性が密室で追い詰められた違法な取り調べこれ聞いたとき「まだそんなことやってんの?昭和やん」そりゃ冤罪がなくならないはずだわ、(-_-;)やってないものはやってない、それでいいはずだが警察は効率優先かそのためなら調書だって捏造する。否認では供述調書も取れないのでは、上から「なにやってんだ!」すると作文を始めるわけです。警察、いや、”警官文学”、取調官は作家と化すわけです。で「供述調書にサインしろ」は、否認し続けていてもサ
1年前に起こした事故①1年前に起こした事故②1年前に起こした事故③警察署から中々連絡が来ず10日が経過した。不安が募るが身体と心を整えて、お猫様と生活できる事にひたすら感謝していた。事故当日から25日後に取り調べとなった。担当は私と同じ位の歳の婦人警官の方。名前、住所、職場、免許を取得した教習所の名前、今までの交通違反の有無、趣味まで聞かれた。「野球観戦です。」と答えると『プロ野球も観ますか?』「はい。」『どこファンですか?』「、、、ベイスターズです。」