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6月29日の朝清八楼さんを出発して魚津市の大観覧車に寄り道大観覧車のてっぺんから臨む富山湾大観覧車が目印!ミラージュランド|https://share.google/hbprH11nEcOJbZvph↑うっすらと能登半島が見えています反対側の立山連峰は曇ってて見えずこの辺りは3月下旬〜6月上旬条件が整えば蜃気楼が見られるそうです日本風景街道「蜃気楼ロード」|魚津市https://share.google/Evzu6PsgQrXhUnOeA瀬戸内生まれの私には
伊勢の萬金丹は知っていたけれど富山では反魂丹という昔からの薬がある反魂丹を販売する池田屋安兵衛商店漢方相談や漢方の販売をおこなっている「越中富山の反魂丹鼻くそ丸めて萬金丹それを呑む奴アンポンタン」という流行句を作り宣伝したそうな反魂丹の特徴は動物性の生薬が入っていること別名”熊の胆(い)”現代版は牛の胆が用いられている胃もたれや二日酔い、食欲不振などの消化器症状に効く黄連、千振、生姜、牛胆、ウルソデオキシコール酸、肝胆胃などに作用中国か
金沢・富山7泊8日の旅昨日が最終日で、昨晩遅くに福岡に帰ってきました。帰りの飛行機雨雲の中(福岡上空では雷雲の中)をずっと飛行するという最悪の空旅で、行きと同じボンバルディアの小さな機体は激しく揺れ続け、挙句30分くらい遅延。ちょい疲れました旅行は終えたけれど、残したいことがまだあるので、旅行記録はあと数回続きます良かったらお読みください出発前日、4月1日に富山の白えび漁が解禁に!「旅行中、これは食べねば!」に、白えびも当然加わって、「これ食べる!」は計5つ①のどぐろ②
こんばんは〜旅行中なんで記録だけ詳しい記録はボチボチ書いていきたいです富山に来てますめちゃめちゃ天気がいいです立山連峰が綺麗に見えます富山といえば薬売り反魂丹懐かしい薬がいっぱい船に乗りまして⛴️今日は暖かいです!きょうのお宿は大牧温泉です♨️反魂丹を飲んで夕食に向かいます
9月の終わりの旅行です。アメリカから帰ってきてすぐ、富山に出かけました。まずは富岩運河環水公園を散歩。世界一美しいスタバと言われる富山環水公園店、天門橋から見ると空の青とお店と緑と水の青、この調和がいいです。本当はドリンク片手に散歩したかったのですが、注文の行列ができていて、次の予定まであまり時間がなかったのであきらめました。翌朝ホテル近くの富山城千歳御門まで散歩。岩瀬の古い町並みにも出かけました。帰りの新幹線に乗る前に富山の町でお買い物。飲みすぎ・胸
No.0859(酬恩庵一休寺)今日のテーマは『落語漫遊記』近い将来、私自身が落語の旅を趣味にするためのガイドブックにでもなればと思います。(笑)タイトルは……「落語漫遊記」。落語の「縁(ゆかり)」を書き留めたいです。今日ご紹介する「縁」は反魂丹[富山県]「越中富山の反魂丹(はんごんたん)、鼻くそ丸めて万金丹(まんきんたん)」は、富山の反魂丹と対比して、伊勢の万金丹が広く親しまれていたことを示す有名な童歌であり、鼻くそを丸めて作るほど身近で手軽な万能薬という意味で使われます。(
ゴールデンウィークに立山黒部に行って来ました。2日目です。『ゴールデンウィークに立山黒部旅行2日目①〜ホテルの朝食とお土産〜』ゴールデンウィークに立山黒部に来ています。2日目の朝。朝風呂をした後、朝ごはんです。小鉢でちょこちょこ。日本の素晴らしいところですお味噌汁も鍋で出て来て嬉しい…ameblo.jp富山市に着いてまず向かったのは、私が行きたかった「富山市ガラス美術館」。子供たちと美術館はまだ早いかなあと思いつつ、絵画よりかは興味持って見てくれるかなぁと淡い期待を抱いて、、、。この
WhenyouthinkofToyama,youthinkofmedicine.ItwasinToyamathatIfirstlearnedabout"反魂丹",aJapaneseherbalmedicinethatwaspopularduringtheEdoperiod.ItwassoeffectivethatIimmediatelyaddedtomyemptymedicinecabinet
宇奈月温泉をあとに、富山駅方面へと🚙3日目もいいお天気です。予約しているランチまでに時間があるので、富山城へ行くことに。富山城内は富山市郷土博物館として、「富山城ものがたり」が常設されています。ビルとビルの間に僅かに立山連峰が見えました。さて、富山と言えば「富山のくすり」小さな頃、我が家にも置き薬があり、売薬さんが定期的に訪問して使っただけ支払い、また追加してくれます。その時に紙風船や紙飛行機といった玩具をくれるのが楽しみでした。富山市では「富山のくすり」の伝統を活かし、健康に良
東岩瀬駅から市内電車に乗ってしばらくすると、俄かに雲が広がり大粒の雨が降ってきました。先ほどまでは強い日差しだったのに⁈台風の影響もあるのかな?富山駅を過ぎて丸の内駅で下車、富山城址は目の前です。昭和の鉄筋コンクリート城ですが、中は郷土資料館になっており、これがなかなか見事な展示👏🏻ここも水上ラインの半券で観覧料が団体料金になります。城内を見学しているうちに雨は小降りになりました。自分の予定には入っていなかった富山ガラス美術館の前でしばらく躊躇して、ちょっと中に入ってみま
7月15日(火)~16日(水)の富山出張の続きです。初の富山県訪問です!富山県庁と富山城を見た後、町なか散歩は続きます。富山第一銀行本店戦前の銀行建築かと思ったら昭和21年(1946)築の木造社屋の前半分を取り壊し、昭和26年(1951)に増築したもの。太い柱鉄製の扉後から見ると普通本願寺富山別院浄土真宗本願寺派現代建築寺院尖塔がユニーク突然アーケード商店街百貨
先ほど富山からの旅を終え我が家に帰ってきました。あまりに暑いのであまり外は歩けません。うまい具合に昨日紹介した'とやま周遊2dayパス’で路面電車に乗ると快適すぎるほどの冷房が効いて体を冷やすことができました。越中富山の薬売り今日は富山市の中心部に江戸時代から続く薬屋さんを訪ねました。如何にも老舗らしい趣の店構えです。越中反魂丹池田屋安兵衛のお店です。反魂丹と言えば、越中富山の代表的な薬ですよね。今でもこのお店で売られています。’富山の和漢薬の
5月18日(日)今日は町内の青壮年部のバススアーに参加です第一目的は「富山県広域消防防災センター」の見学研修です防災会メンバーとして臨時参加!自己負担額6,000円を支払い出発は朝8時研修なので見学を終えるまで禁酒との事でしたが出発と同時にポンまだ8時5分も過ぎてない消防学校と隣接とあって広々とした設備です地震体験阪神淡路、東日本、熊本と震度7の体験が連発です写真は撮れませんでしたが火災(煙から)の脱出訓練そして消火訓練暴風体験そして静かにお勉強2
今週木曜の一週一問は「100年企業」です。今回読んだ「広貫堂」の事例は今までの長寿企業と比べた時に、創業家のエピソードがない特異さを感じました。富山で売薬事業をする経緯については、江戸時代にまで遡られていて、内容的に理解できましたが、この広貫堂を100年企業の事例として深掘りしていく角度がいまいちわかりませんでした。先用後利のビジネスモデルを確立して、しかもグローバルに展開しているところはもう少し深掘りしたかったです。おそらく、さまざまな場面での経営判断とよべる事象があったと思われますが、
さて、ダイオフとは。体の中のカビが死滅する時に大量の毒素を出すことを指す。毒素が体を回ることで頭痛や倦怠感、場合によっては発熱もあるらしい。今回、症状は本当にこんな感じだった。あと胃と肝臓がストップしてしまったような感じだった。食事を摂らず(摂れず)、お茶も飲めず。白湯とお粥を少しずつ食べられるようになっってきた。一週間ほどそのような食事をしていると悪いものはあらかた出ていってしまったようで、歯茎の腫れも引いてきた。しみじみ長かった。ありがたい、と言っていいものかどうか、立っ
敦賀巡りを終え、親の実家のある富山県に到着しました。ニューズウィークでも話題になった富山市を散策することとします。まずはガラス美術館です。外見は少し奇抜なビル程度の印象ですが、美術館の他に貸出スペース、カフェや図書館なども併設されている公共施設でもあります。中は隈研吾さん設計の美しい装飾に溢れています。一部の作品はカメラOKでしたので、お裾分け的な写真をどうぞ。富山と言えば薬売り、というわけで反魂丹で有名な池田安兵衛商店にも向かいます。お店では反魂丹の製造過程について見学する
富山2日目(最終日)お楽しみの朝食です!お寿司食べ放題!この日のお寿司は、こちらだそうです!白エビのタルトフランベ絶品でした!タルト・フランベは、フランスのアルザスとドイツ南部で作られている、非常に薄いパン生地に薄くスライスした玉ねぎとラードンをのせて焼いた、薄焼きピザに似た料理。とのことです。鯛のかぶら寿司とのどくろと大根のマリネ一口サイズで上品な一品でした!富山県氷見市の郷土料理氷見うどん氷見うどんは、1751年に高岡屋が始めた手作りうどんで、稲庭うどんのように
2023年3月26日~31日富山と金沢の旅桜には早いかな?でも旅行支援が31日までだからっていう理由で決めた日程でしたガラス美術館から5分もかからない所にあるのが「池田安兵衛商店」お店の名前よりも富山の薬「反魂丹」のほうが有名だと思います。反魂丹の歴史は江戸時代から富山藩の藩主が参勤交代で行った江戸で、他の藩主の方に反魂丹を勧めたところ腹痛が治まった。という事で有名になったそうです。あとは「富山の薬売り」が全国を売り歩いたり。なんて話を巧みに聞かせてくれる
健康にも良く美味しい薬膳ランチを食べたら1階に下りて店内を見てみます前回の記事『富山旅行記③薬膳料理のランチ』富岩運河環水公園を出て、予約しているランチのお店に向かいます前回の記事『富山旅行記②世界一の景観にも選ばれたスタバへ』ホテルから歩いて向かったのは富岩運河環水…ameblo.jpここ池田屋安兵衛商店さんはくすりの街富山で薬種商として創業し、江戸時代に一世風靡した「反魂丹」の製造販売を始めたとのこと。自社製造の和漢薬や漢方薬を販売しています店内は歴史を感じる作りで、趣きがありま
先日、9歳👧、6歳👦の姪甥の星よみをしました。もう、それぞれの個性がぎゅぎゅっと詰まっていて💞めっっちゃくちゃ面白かったです✨例えば…6歳の甥っ子、こてつくん。親族の癒しキャラです☺️🚃大好きで路線図調べて、読めないはずの漢字で書かれた電車名、駅名をスラスラ…😲月星座乙女座くんです。伸ばしたい資質は、観察力の高さと知性。▷調べたり分析するのが大好きで→こてつ発揮▷親や目上の人の言う事をよく聞きます。→幼い頃からじーじと二人旅。全く苦
11月のオンライン笑いヨガのテーマはこちら💞11月の笑いヨガ体験会も決定しました🎉🎉また、いつでもリクエスト開催受け付けています!!結構な有酸素運動になっています。笑の輪サロン新料金表『新・笑の輪サロン料金表』笑いヨガ体験会やりまーす🎉🎉🎉9月のテーマです🍀スレッズが新しくなりました!スレッズ難波江美子(@emichan.laughteryoga)…ameblo.jp癒しの手を体験しに来てね♪
アラフィフ疲れとめまいと健忘症楽しくてもアラフィフの身体には負担初めての方はこちらもどうぞ→★日付が変わってしまった本日ブログに書く内容はすでに昼前から決めていて今日は楽勝!と思っていたのですが仕事が終わって帰宅後ご飯を食べていざアメブロに向かうとあれ?何が書きたかったんだっけ?と全然思い出せない今日はLAVAが休館日でこの後の用事もないしそのうち思い出すだろうとのらりくらりしていたら
これも先日に富山駅で買ったもの。なんとなく名前に見覚えがあったので買ってみた。で、調べたら「日本百銘菓」に載ってたのは反魂旦でちょっと違った。反魂旦自体が富山の胃薬の反魂丹から来てるようだが、これもその流れなのだろう。おまけにこの甘金丹はお菓子自体も有名お菓子にとても似ている。仙台銘菓の萩の月ね。中のクリームが甘金丹の方がとろりとジューシーだが、後はとても良く似てるんじゃないかな。まあ普通に美味しい。ただ、今回買ったのはノーマルのとピスタチオとイチゴがセットになったものなんだが、ノ
「富山城址公園」を観光し、町歩きに戻ります。いい感じの飲み屋街なんかがあります。地方のこーいうエリアには興味が尽きません。本願寺富山別院富山市総曲輪にある浄土真宗本願寺派の直属寺院であり、富山県東部における「本願寺派」の一大拠点。寺務所には「富山教区教務所」があり、富山県東部の本願寺派寺院を管轄しています。総曲輪通り商店街富山市中心市街地にある商
日付変わりまして、今日からお彼岸です。『彼岸』という言葉はサンスクリット語から来た仏教語なんだそうですよ。サンスクリット語のパーラミタ。この発音に漢字を当てはめたのが波羅蜜多と書く。お経の中にある「ハラミタ」がその部分なのですが、その意味に沿った漢字を当てると『彼岸に至る』という意味になるんだそうです。で、さらにこのハラミタがもとは『六波羅蜜』(ろくはらみつ)から来てるそうで、まぁ簡単に言えば正しく生きなさいよ〜とか、自分を磨きなさいよ〜っていう6つの教えです。※気になる方は検索して
おひとり様ツアーに参加されている方のほとんどが海外旅行経験者。しかもみなさんいろんな国に行かれています。でもコロナ禍以降どうも海外に行く気がしないということで、もう海外は卒業してゆっくり国内旅行を楽しみたいと言われてる方が多かった。確かに私も昔ほど海外旅行に興味が持てない。特に行きたいところもないし、長時間の飛行機もしんどいしね。そのうえ円安ということもあるし…円安で無駄に高いお金を使って海外に行くのってなんか負けたような気になるんだよなぁ。って誰に???今は海外でお金を使うより日本
北陸出張でした。仕事の前後に、ちょっと街歩きもしてみました。お世話になった皆さま、ありがとうございました!まずは富山。プライベートでも来たことなくて初訪問でしたが、なんだか懐かしい感じで落ち着く街でした。駅にあるストリートピアノ。ペインティングがかわいい(実は弾いてみた)路面電車がいい感じ富山といえは置き薬。越中反魂丹という丸薬作りにチャレンジしてみましたが…あまりにヘタクソお手本はこちら。さすがです!海の幸もいろいろ頂きましたごちそうさまでした!金沢に続く!
富山から帰ってきてからというもの、これといった出来事もなく淡々と毎日を過ごしております。平穏無事…と言いたいとこだけど、レンさん12日目。5日くらい前から、腹の調子が悪い。先週は長々と仕事の打合せがあって、やっと終わって一息つこうと、チョコレートを1粒食べたら、猛烈な腹痛が。それからずーっとデスクとトイレの間をウロウロ。しかもよりにもよってこの日はお茶のお稽古日だった。こんな状態でお茶を飲んだり、お菓子を食べたりなんて絶対ムリ!なので急遽お休みさせてもらい、帰りにレトルトのお粥を買って、落
薬学の独立を果たすには、医薬分業は為さねばならなかったのである。なぜなら医師が調剤権を握っている限り薬剤師は生計を立てることが出来ず、そのために薬学を志す学生は増えない。薬剤師が増えないことには現実的に分業が行えず、ますます調剤権を得ることが遠のいて行く事になり、やがては行き詰まる事になるからである。学問的見地から見ると、丹波敬三博士の唱える医薬分業論はごもっともである。しかしその演説で医家が不経済になることが論じられていない。それが医師らの反発を招くことになったのだと私は思う。先