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(2025年9月:ZOZOマリンスタジアム)浦添で行われたスワローズとの練習試合。先発・田中晴也投手が2回無失点で抑えると、以降は6投手によるリレー。鈴木昭汰投手が1点を失うものの、全体的に投手陣はいいピッチングができているように見えました。4回の満塁のチャンスで無得点に終わると、その後もチャンスをチャンスを作りながらもなかなか得点が奪えずにいましたが、土壇場の9回に山口選手がレフトへのソロホームラン!これで同点に追い付くと、友杉選手と和田選手のタイムリーでこの回一挙4得点!
千葉ロッテのファンフェスト⚾️ZOZOマリン、この時期寒そうだな〜🥶🥶🥶🥶🥶やっぱりドーム化必要だよ〜。マリーンズのルーキーズの出し物も、CANDYTUNEの「倍倍FIGHT!」❕マリーンズは人気的には藤原恭大と西川史礁がメインかな。荻野貴司の去就が心配…。マリンスタジアムでOGIファームは継続するの❔
やれやれ・・・・なんとか勝ったっスが陸人まで出さないといけないとは・・・(_)とは言っても4連勝今更か?今頃か?負けるよりはいいっスか・・・終盤になってようやく繋がりだしたマリンガン打線やっとボスに勝ちをつけることが出来たしかし残念ながら最下位は決定してしまった「今、勝ったからなんだと言うんだ」そんな思いが頭をよぎるだからといって未来への歩みを止めてはならない勝ってこういうことを言うのはなんだが1970年から55年目1992年から33年目2005年から2
大阪出身て信じられない
今日のマリン到着は4回表が始まるところ。池田選手の先制ホームランは、京葉線の車内のDAZNで観てました♪先発・木村優人投手はここまでパーフェクトピッチング。素人目に観ても、バッターが全然タイミングが合わずに振り遅れているのがよくわかりました☆4回にもチャンスを作りながらも無得点に終わったマリーンズでしたが、5回に1アウト満塁のチャンスを作ると、ここで岡選手がセンターへの2点タイムリー!リードを3点差に広げることになりました☆更に6回には先頭の佐藤選
今季、大きく飛躍した投手の一人が、2年目で20歳の木村。ここ数試合は苦しいピッチングが続いていますが、今日は立ち上がりから素晴らしかったです。ストレートが走っていましたし、変化球もコースに決まっていましたね。帰宅して途中から観ましたが、5回が終わった頃にノーヒットピッチングだと知りました。もしかしたら・・・と密かな期待をしていましたが、7回表に初ヒットを許してしまいましたね。何とか8回も抑え、100球を超えていたので交代かなと思いましたが、木村は最終回のマウンドへ。ランナーは出すものの、得
今日のマリン到着は3回裏が始まるところ。席に着いた瞬間にソト選手のソロホームランが飛び出し、リードが5点に広がったところでした。尚も攻撃は続きます。池田選手と茶谷選手のヒットで1アウト1,2塁とすると、ここで山本大斗選手がレフトフェンス直撃のタイムリー!私の席からはラグーンに飛び込んだみたいに見えたのですが、越えてなかったんですね(苦笑)更に髙部選手にも2点タイムリーが生まれ、リードを8点に広げたマリーンズ。種市投手は4回に犠牲フライで1点を失いますが、持ち味の思
今日のマリン到着は3回表1アウトの場面。到着直後に郡司選手のタイムリーで5点目を奪われたところでした。先発は木村優人投手。このあと清宮選手のタイムリーで6点目を奪われてしまいます。まるで一昨日の試合のような展開となりましたが、何とか早めに反撃したいところ。3回には西川選手が今日もヒットを放ちますが、得点に結び付けることができません。4回には佐藤選手のヒットから、安田選手にもヒットが生まれてチャンスを作りますが、ここでも得点は奪えず。苦しい展開が続きます。
山川を空振り三振!ギリギリ、反撃を凌いだ!ようやくマリーンズらしい勝ちソフトバンクに連勝!(๑•̀ㅂ•́)و✧(๑•̀ㅂ•́)و✧(๑•̀ㅂ•́)و✧初回から小島が不安定毎回毎回、塁上にランナーが溜まるピンチの連続よく粘った・・・というよりも相手の打ち損じに助けられた感そこを今日は打線が援護する都志也の2試合連続ホームラン!嶺井の凡ミスにも助けられて4回にはなんと!友杉の『正真正銘』プロ入り初ホームラン!「もうないかなと思って。嫁にも『もうないよ』って言ってたんで
🥎ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ4-3福岡ソフトバンクホークス攻守で纏まった試合だったのではないでしょうか😀小島和哉は悪いなりに作り、西川史礁が好判断で山川穂高を2塁走塁死させる好返球を魅せてくれたり、小島が弾いた球をセカンドの宮崎竜成のカバーで併殺を完成したりと、守備にリズムがあった🤗攻撃でも先制された直後に佐藤都志也のソロ🌈が出たり、相手のミスや内野ゴロで追加点を奪えたし何より、友杉篤輝にプロ初アーチ🌈も出て勝ちに結びつけた👑🏆それに、相手打線は前日に続き近藤健
8/31vs福岡ソフトバンクホークス23回戦ZOZOマリンスタジアム(16時)本日のスタメン、今日の注目は西川史礁選手ですね!8月の打率は.337の好成績をマークです…そして本日の四番打者は寺地隆成選手がDHで出場です!今日勝ってカード勝ち越し願おう…いや〜!しんどい試合でした…😅ホークス打線には1回から9回まで全て出塁を出してしまい、ホントよく勝てたなと思う試合でした…1点を先制された2回に佐藤都志也選手が2試合連続の同点ソロ本塁打を放ち、3回西川、上田選手の連打で無死1、3
(2025年8月:ZOZOマリンスタジアム)今日は諸事情でリアルタイムで試合を観ることはできず。後から知ったのですが、2点リードの4回に友杉選手がレフトスタンドへソロホームラン!先日の京セラドームではリクエストで幻となったホームランを観ていただけに(レポ)、それから1週間もしないうちに正真正銘の初ホームランが飛び出したと知り、嬉しく思いました☆その後1店差にまで詰め寄られるものの、最後は横山投手が守り切ってゲームセット。見事な2連勝となったのでした。これでホーク
プロ野球8月31日(日)ソフトバンク対千葉ロッテ23回戦ZOZOマリンソフトバンク3-4千葉ロッテ勝小島7勝7敗S横山2勝3敗4S敗松本晴6勝4敗本谷川原2号佐藤3号友杉1号千葉ロッテマリーンズ刺繍ワッペン友杉篤輝シルエット&ネーム応援友杉篤輝Amazon(アマゾン)2回表無死1、3塁嶺井博希センターへタイムリーヒットでホークスが1点先制。2回裏無死ランナー無し。佐藤都志也2試合連発のホームランで1-1の
両チーム合わせて25安打が出ていたので、乱打戦になるかと思いきや、スコアは4ー3でした・・・。マリーンズ先発は小島で、6回2失点。結果だけ見ればまずまずですが、被安打10、四死球2を出し、123球を要したことを考えると、吉井監督が苦言を呈したことも納得ですね。打線は2回裏に、都志也のソロホームランで同点に追いつきます。開幕から調子が上がりませんでしたが、ここへ来てようやく復調してきたように感じますね。さらに3回裏には相手のミス等で2点を加えて逆転。4回裏には友杉にソロホームランが出て4ー1
こんばんは。今日のロッテはソフトバンクに4-3で勝ち、このカード勝ち越しとなりました。先発は小島と松本晴。小島は序盤不甲斐ない内容でしたが最近は立ち直ってきています。種市と同じですよね。初回、先頭野村勇にいきなりツーベースを打たれます。嫌らしい周東には粘られながらも三振、牧原セカンドゴロで二死までこぎ着けます。一三塁で迎えるは巧打者中村晃。センターに抜けそうなゴロを宮崎が上手く捕って二塁封殺、何とか無失点の立ち上がりになりました。二回も先頭今宮にヒットを許します。栗原は詰まりながらセンタ
私も小川推しの一人だが一向に打撃力が向上しないのには大いに落胆している。遊撃手の頭を狙うコンセプトはいい。しかしそれも、ライトへ強い打球を打ててこその術だと思う。実はバントも上手ではないんだよな小川は。去年のあの西武戦での鮮烈なシーンがイメージを大きくしているが今季はそのセーフティーさえ決めることができないでいる。小川はこの先どうするんだろう。来季以降も(本人には悪いが)誤魔化し誤魔化しで一軍ベンチに座るつもりなのだろうか。いちファンとして心配でならないよ。同じ
初回に安田と上田、2本の2点タイムリーヒットが出て4点を先制。2回表に山口の犠牲フライで1点を追加し、序盤から試合を優位に進めましたね。7回表には友杉のタイムリーヒットでさらに1点を追加しました。藤原、西川、髙部の1〜3番が揃って3安打の猛打賞。4番山口、6番安田、7番上田、8番友杉が打点をあげたことからも分かるように、上手く打線が繋がりましたよね。先発は種市でしたが、ナイスピッチングでした。8回途中まで投げて1失点。122球を投げて試合を作ってくれましたね。やはりストレートの威力があっ
日程の関係で、超絶に久しぶりの参戦となったほっともっとフィールド神戸。調べてみたら最後にここへ来たのは2013年8月4日、ウィル・レデズマ投手の来日初勝利の試合(レポ)以来で、何と12年振りでした。さすがに試合内容は覚えてなかったです(笑)緑の天然芝が美しいグラウンド。そして今日もビールが美味い♪前日は悔しい延長12回サヨナラ負けを喰らったマリーンズ。今日はしっかり勝利して千葉へ戻りたいところです。そんな今日は初回から試合が動きます。藤原選手と西川選手が
京セラドーム大阪へやって来ました☆京セラへ来るのは昨年9月以来、ちょうど1年振りくらい。ソト選手の2打席連続ホームランで勝利した試合でしたが、あんまり覚えてませんでした(苦笑)キャッチャーは田村選手。DHに山口選手が入ったことで、珍しく寺地選手も佐藤選手もスタメンを外れることになりました。初回、先頭の藤原選手がスリーベース。しかしこのチャンスに、得点を奪うことができません。先発は石川柊太投手。ランナーを許しながらも、バファローズ打線を無失
🥎ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ2-0埼玉西武ライオンズ2試合、無得点で苦しんだ打線だが、小技を駆使して点を奪えたし、小島和哉が悪いなら悪いなりにまとめたのが、チームにとって良い流れを生んだ😀小島は序盤からランナーを背負うピッチングだったが、コーナーを上手く突きながら躱し時には打たせ時には三振を奪うことで、守りにリズムを作ってくれた🤲これが攻撃に活かされ、髙部瑛斗のヒットで脚をからませたことで先制し、主導権を握り始めた(友杉篤輝に関しては、バント失敗は準備不足としか思
こんばんは。今日のロッテはオリックスに2-3で負け、おお互い連敗中のなか重苦しい試合展開でした。先発は小島とエスピノーザ。小島は前回得意の西武戦で炎上、心配なマウンドでした。初回いきなり廣岡を歩かせます。追い込んでから決めきれず、粘られて四球という今年の小島らしい姿でした。しかし宗はランエンドヒット、ライナーが小島のグラブに収まりダブルプレーとなります。その裏一死から西川がヒット、寺地の打席で外野席からドラえもんの歌が聞こえてきました。何事か?と思って調べてみると新応援歌とのこと。夢をか
今日のマリン到着は3回表1アウトの場面。2,3塁のピンチでしたが、何とか無失点に抑えてくれました。すると直後の3回裏、2アウト1,3塁の場面で今日は3番に入った池田来翔選手が3塁線を破るタイムリーツーベース!見事に先制点を奪います☆先発・サモンズ投手はピンチを招きながらも粘りのピッチングで、ホークス打線を無失点に抑えていきます。5回には友杉選手と寺地選手のヒットをきっかけに2アウト満塁のチャンスを作りますが、ソト選手の打球がライトの柳町選手のファイ
友杉篤輝【遊撃手】メイン再現年度...2024年(.2060本15打点11盗塁)+α期待値込みパワナンバー...113002100807466驚異的なスピードと守備範囲で正遊撃手候補筆頭となった「デキ杉くん」。天理大から2022年ドラフト2位で入団すると、1年目から開幕一軍入りし藤岡裕大や茶谷健太らとの正遊撃手争いに参戦。この年は64試合に出場し打率.254とまずまずの成績を残すと、昨年は春先好調でレギュラーの座を掴みかけた。小川龍成とのスピード感あ
昨日は延長戦で敗れたマリーンズ。今日は何とか流れを変えて欲しいところでした。しかし先発・石川柊太投手が初回にノーアウト満塁のピンチを招くと、レイエス選手にグランドスラムを被弾。1アウトも取らないうちに、試合展開が決まってしまったような気がしました。2回にも1点を失ったマリーンズ。3回には2アウトから友杉選手と藤原選手の連続ヒットでようやくチャンスを作りますが、得点に結び付けることはできず。4回にも2点を奪われ、中盤にして試合は決まってしまうことに。岡選手
あちゅきw(´∀`)
🥎甲子園阪神タイガース8-1千葉ロッテマリーンズ野球と言うスポーツは、27のアウトのうち9つは終わらせるためのアウトで、残り18個は意味のあるアウトカウントを作るかで勝敗が分かれるモノそうした意味では、3回の田中晴也は意味の無いアウトカウントを作ったなって思いましたね🤔先頭の友杉篤暉がヒットで出塁し、バントで送りたい場面だったが、友杉が走ったタイミングで見送りしタッチアウトランナーなしから打つもサードゴロでツーアウトトップの藤原恭大がヒットで出るも、前の失敗を取り戻そうと盗塁を
今日のマリン到着は3回裏2アウトの場面。初回に池田来翔選手のソロホームランで先制するも、1-1の同点とされている状態でした。前回登板では8回1失点の好投も勝ち星は付かなかった種市投手。4回に初ヒットを許すも、しっかり無失点に凌ぎます(投球練習中です)するとその裏、先頭の山本大斗選手が3塁線を破るツーベース!チャンスを作ります。ここでソト選手がライトのラグーンへ飛び込む勝ち越しのツーランホームラン!スタンドが一気に盛り上がります☆佐藤都志
初回に池田のソロホームランで先制。4回裏にソトの2ランホームランと友杉の犠牲フライで追加点を奪いますが、安心出来ないのが今のマリーンズ・・・。先発の種市が6回裏に3点を失い、4ー4の同点に追いつかれてしまいました。種市が6回を投げ切った後、7回と8回は高野が2イニング投げましたが、素晴らしかったですね。これで再び流れが来たのか、7回裏に藤原がレフトへ良い打球を放ちましたが、レフトの秋山がライナーを取り損ねてしまい、藤原は一気に3塁に到達します。ここで寺地がピッチャー強襲のヒットを放ち、藤
25年6月10日(火)◇千葉ロッテマリーンズ🆚広島東洋カープ◇18:00開始◇セ・パ交流戦◇ZOZOマリン◇観衆23157人広島|000|000|010|1ロッテ|010|014|00X|6広|H:1B:3E:2ロ|H:12B:0E:1【広島】●玉村(3勝5敗)塹江岡本長谷部【ロッテ】○サモンズ(2勝1敗)小野八木【広島東洋カープ】1(中)中村奨R2(三)小園L3(指)ファビアンR4(一)モンテロR5(
今日のマリン到着は3回裏が始まるところ。海浜幕張駅からのシャトルバスの中で先制点を見ました。その日の状態で天使になったり悪魔になったりというサモンズ投手ですが、今日は3回までをノーヒットに抑えるピッチング。何となくですが、気分よく投げているように見え、4回と5回もしっかりノーヒットに打ち取ります(投球練習中です)そのサモンズ投手とバッテリーを組む寺地選手。昨年オフにはオーストラリアリーグに派遣されてプレーしたこともあってか、外国人投手とのコミュニケーションもバッチリで