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シアタークリエにてYUKAchanバンドご出演のNostalgicCabaretを見せて頂きました。音楽監督YUKAさんの変幻自在のアレンジと演出家原田薫さんのセンス溢れるステージングで昭和歌謡がとってもお洒落に令和の時代に甦るコンサート。たっぷり楽しませて頂きました。MCに歌に、ドリアン・ロロブリジーダさん大活躍!昨年のパルコ劇場に続き今度はシアタークリエ!YUKAchanバンドの快進撃は続きます!
薫さんと優ちゃんのユニットの第二弾!「原田家の野望〜お義母さまといっしょ〜」今回も最高すぎました!!とにかく私ゃ声出して笑ってしまった。笑って笑ってちょっぴりほろり、で、また笑って!素晴らしい大好きなお二方の魅力満載。くせになるよね、素晴らしき二人の世界!いっぱい元気をいただきました!笑顔満開!
久しぶりに出かけた観劇。どうしても観たいものでなければ、もう出かけることも少なくなった昨今。タイトルの理由は原田薫さんと原田優一さんの2人舞台だから。2人舞台って何だ?と思うけど、2人芝居でもないし、コントだけでもないし、歌だけでもないし、ダンスだけでもないし、形容が不明。いろんなコント仕立ての組み合わせで、大いに笑わせてくれた後に、物語は、実はお義母さんだったと、ラストはハグでほっこり。小さなステージでも、薫さんのかっこいいダンスは堪能できた。薫さんのダンス見ながら、TET
原田家の野望~お義母様といっしょ~2024年6月14日14時~コフレリオ新宿シアター[劇作・脚本]金房実加[出演]原田薫/原田優一前回観てめちゃめちゃ楽しかったので、今回も楽しみにしていました。そんなハードル高い状態で観ても、それを超えてくるこの作品。お二人の芸達者ぶりに脱帽です。開演前の注意事項も楽しいし、最初のは声さやかちゃんかしら?なんて思いながら待ってました。昨日初日なのでネタバレしないようにしますが、「チャミスル」だっけ?飲みたくなりました。めちゃ気になり
城田優が総合プロデュースしているショーをみてきました。セットリストは知らない曲が一つだけでドリームガールズメドレー闇が広がるOnmyownCanyoufeelthelovetonightルージュの伝言川の流れのようにAmilliondreamsなどなど編曲も少し変わったのがあったり女性の曲を男性が歌ってるし14才の女の子が堂々と歌ってるし城田優が歌い出すとその歌の世界観にすぐ変わるし男性4人よるアカペラのハレルヤはもう言葉がありません若いシン
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ちょっと遅くなりましたが…11月25日、今回東京に来てすぐにシアタークリエにて観劇したものです。ちなみに、この記事の続きです!(^^;;↓『東京秋物語①羽田へ…』今日から日曜日まで、またまた東京にお世話になります!↑広島空港は良い天気!↑↓あの白い海みたいなものは何?!↑山が水浸しのように見えますが(汗)、あれ全…【作品紹介】(公式サイトより)みやるりちゃん(元月組二番手スター・美弥るりかさん)、大好きなんです!(*^^*)そのみやるりちゃんが、なんとあの?!まし星組トップ
昨日は宙組千穐楽のなか、お向かいさんのシアタークリエで、美弥ちゃん&ちえちゃんW主演の『ベルベル・ランデヴ−』の初日を観てきましたよ!いもこの美弥ちゃん愛が心の中で炸裂しましたわ\(^o^)/抽選で当てた初日チケット!前後にハイローとエルピディイオをセットした、今回の遠征のメインイベント(^^)大阪ではやらないから、1回限りの観劇だから集中しました!自力で当てた席だけど、なかなか良席で関係者のすぐ後ろでしたわ!銀橋ないから、宝塚でいうたら2列目くらいの距離感だったのでオペラいらんしほ
本日もご訪問ありがとうございます♡.*˚(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)一期一会のご縁に感謝です💕♡(^▽)人(▽^)♡2012年にAmebaブログにお引っ越しをしました☆引越し前のブログ記事の中から『大切な想い出』を選んでは家族史アルバム✦完成の為にこのブログに転記&保存しています✰⌒*・゚✲٩(ˊᗜˋ*)وチッチ✰の終活の一環とご理解くださいまして温かく応援いただけたら幸せです💕(ㅅ´˘`)♡✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・゚✽.。.:*・
ひっさしぶりに舞台を観て来ました!原田薫さんのソロ公演あれこれ考えると行けないと思っていたのですが、急遽!「後悔しないように」生きる笑って思って行動!大げさかもだけど、、、浅草来たのも久しぶり!浅草九劇お初でした満員!!なおちゃんと薫さんをこんな間近で観れるなんて、、、歌って踊ってお芝居して本当素晴らし過ぎる、、、筋肉が全てを語っていた。。薫さんのダンスはやはりパッションがあって、とてもかっこいい若手男性ダンサーもかなりすごかった美しかったお友達のやすくんが
原田薫さんのソロ公演『DaRaHaORUKa』観劇して参りました。いやーもう圧巻🌟天晴れ🌟拍手👏拍手👏拍手👏最高でした。どこをとってもセンスがいい!オシャレは間違いないが『オサレ』本物!!ただただ凄いなー素敵だなー薫さんの事尊敬し大好きだなーっと一つ一つ噛み締め食い入るように隅から隅まで目に焼きつけました
原田薫ソロ公演第2弾「DARAHAORUKA〜ダラハオルカ〜」~半世紀越えの喝采、葛藤、渇望、希望〜2022年5月12日14時~浅草九劇出演・振付原田薫ダンサー松出直也kosuke作・演出・作詞・作曲安倍康律作曲・編曲杉田未央ぼるぼっちょの安倍さん作で、が世代が近い原田薫さんってことで行ってきました。客席は、ダンサーさんのような方が多かったようでした。ダンスの中に、今までのご自身と重ねたようなストーリーとか、今流行のSDGsも取り入れられてて楽しさのなかに、
今日は長年お世話になっている大、大、大尊敬する原田薫先生のソロ公演「ダラハオルカ」を観て来ました素敵だった~カッコ良かった~美しかったやっぱり凄いです❗️ダンス界では知らない人がいない名ダンサー大御所中の大御所途中、、まだ3月に観たばかりの感動しまくりだった「雨に唄えば」☔️の曲でも踊ってくれて。。最近はすっかり女優さんだったので5年ぶりのダンサー原田薫を見れて涙が溢れました最後のご挨拶にも、、😭半世紀にも渡るダンス人生に導いてくれた事への感謝を述べてくれた(薫
こんばんは、踊る整体師です最近、沢山素敵な公演を観ているので、感想を書きたいのだけど、ひとまずは、まだ公演中のものを。原田薫さんのソロ公演を、初日に観に行って来ました!https://www.instagram.com/p/CdLPqY5rKQH/?igshid=YmMyMTA2M2Y=Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interests
今日は久しぶりの布地の問屋街日暮里へものすごい嬉しい偶然がぁーテンション爆上がり原田薫さんに偶然にもお会いでき素敵オーラに包まれ豚も木に登る勢いでhappyに包まれましたあー嬉しい!!元気でたぁー薫さんからパワー☆エネルギー☆LOVE☆頂きました感謝です日暮里最高!!衣装の買い出しも素敵なアイテム買えました。創るぞー!!
ランチ&音楽瞑想ライブをします😊💖自家製酵素を使ったクレープとお飲み物でからだを満たした後は、のんびりまったりな音楽で心も癒します😊出演者全員がヒーラーですので、癒しの空間になること間違いなしです💖皆様のお越しをお待ちしてます🙏💖⭐宇宙の音メッセージスプリング瞑想4月8日(金)13時~15時・13時~ランチ(1クレープ&1ドリンクのオーダーをお願いします)・14時~15時ヒーリングライブチケット2000円※受付にてお支払をお願いいたします。会場酵素クレープアリサ東京
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※犯人は記載していません。城田優に興味ないんですが、最近世間を騒がせているのでこの先見れなくなるのかなぁ?…と思って急に行きました。国際フォーラムC初めて。フォーラムAと同じような造りで三階まであるけどキャパ1500くらいの箱。アテンド(笑)1959年のボストン。上演中のミュージカル“ロビン・フッド”は主演女優ジェシカの演技を酷評され行き詰まっていた。このままではニューヨークで上演できない。そんな時ジェシカがいきなり倒れて亡くなってしまう。プロデューサーのカルメン(原田薫)を
東京国際フォーラムホールC公演『カーテンズ』感想『カーテンズ』☆☆☆★【あらすじ】舞台は1959年のボストン・コロニアル劇場。新作ミュージカル「ロビン・フッド」はブロードウェイに向けトライアウト公演の真っ最中。主演女優のジェシカは才能は無いのにプライドだけは高く、評判が悪かった。そんななか、公演初日にジェシカが舞台上で何者かに殺害されるという事件が発生した。駆けつけたミュージカルオタクの警部補、フランク・チョーフィー(城田優)は事件の解決を急ぎながらも、その舞台作品が気になりは
ミュージカルCURTAINSを観劇。作品中のナンバーでも繰り返し言われるが、!ビジネス!これが、ショービジネス!という舞台であった。何しろ、キャストが華やかスター揃いである。そして、古典的なブロードウェイミュージカルをしっかり感じさせてくれる。昨今、演出は、素晴らしいのに、振り付けがなぁ、、、。と思うことが多々あったのですが、振り付けがとっても素敵。ミュージカルの歴史を知っている方の振り付けだ。演出家が主演。振り付け師も出演。スウィートチャリテ
カーテンズCURTAINS2022年3月3日18時~東京国際フォーラムホールC【脚本】ルパート・ホームズ【作曲】ジョン・カンダ―【作詞】フレッド・エッブ【追加歌詞】ジョン・カンダ―&ルパート・ホームズ【演出】城田優【出演】城田優、菅井友香(櫻坂46)、三浦翔平、原田薫、岸祐二、中嶋紗希、宮川浩、瀬奈じゅん中西勝之米本学仁高橋卓士井上花菜小山侑紀坂元宏旬竹内真里茶谷健太常住富大伯鞘麗名福田えり堀江慎也横山達夫10年前に少年隊の東山さん主演で上演
3月2日マチネ。後方の壁席。でも視界を遮るものなくてよく見えた。殺人事件ありのサスペンスなのでネタバレ見たくなくて予習なしで行った。ラインダンスとかこれぞミュージカル!て思う場面が多くて楽しかった。キラキラちょいちょいネタもあって笑ったちょっとセリフかんでる?のか分かりにくい時あったけどご愛嬌も一回観たい!リピチケ売ってたけど予定分からなくて買えなかった。行けるかなぁ
瀬戸かずやさんのトーク&ライブに向けて、電車に乗ってます❤️昨日観た「カーテンズ」真犯人は予想が外れ楽しかった‼️城田優さん、囲み取材で体重が9キロ減ってしまった‼️と言っていたとおり、すごくスッキリした感じ。相変わらずオーラがすごい✨何を隠そう私は彼の帝国劇場トート初演をナビザ様のお陰で下手最前列で観ている(プチ自慢)今はなくなってしまった日テレ「メレンゲの気持ち」で優君の妹さんがマチャミに「これからお兄さんにはどんなことをやって欲しい?」と訊かれ「お兄ちゃんはお歌が上手いのでミュージ
先日、10月3日の企画「稽古初日・デストロイヤー花」のzoom打ち合わせをした。「オハヨウ劇場40分!Nippon朝女芝」の主宰者、右近良之さんと、メンバーの彩木りさ子さん、同じくメンバーの亜季緒ちゃんと。りささんは今回ご縁を繋いでくれた女優さん、あっきは前回の「デス花」でヒロインを演じてくれた女優さん、そして右近さんとは前に2回ほど、カフェ公演でご一緒したことがある。右近さんは、わたしが演劇を始めてすぐの頃、大好きになったコンボイショーのメンバーだった人。今村ねずみさん率いる当時の
速報‼️櫻坂キャプテン菅井友香がブロードウェイミュージカルに初挑戦😳城田優の演出・主演。フランク警部補城田優ニキ(新人女優)菅井友香<櫻坂46>ボビー(看板俳優)三浦翔平ジョージア(作詞家)瀬奈じゅんアーロン(作曲家)岸祐二カルメン(プロデューサー)原田薫バンビ(女優)中嶋紗希ベリング(演出家)宮川浩すげぇメンバーの中に...😊まさかの「あさこ」(元宝塚花組トップスター瀬奈じゅん⇒日テレ🖥️『今日から俺は』で賀来賢人の母ちゃん役って言えば判る
大好きな東京ゲゲゲイのリーダー牧宗孝さん(MIKEYさん)が総合演出振付/脚本も書かれた作品。2015年5月の舞台のDVD。*ASTERISK~女神の光~(DVD)(新品)楽天市場5,500円ワタシが、東京ゲゲゲイの存在を知ったのは去年2020年2月。↓コレ視て、HEART射抜かれたったい当時52歳で、生まれて初めてファンクラブなるものに入って自粛の合間を縫って開催された全国ツアーにも、37公演中、10公演参戦wメンバーの中
小池修一郎の潤色・演出による作品が東宝劇場では宝塚版が、ACTシアターでは梅芸版で同時上演されていました。宝塚版は『ロミオとジュリエット』、梅芸版は『ロミオ&ジュリエット』と表記されています。ティーンエイジャーの話ということもあり、舞台上は初舞台生あり、その他も新人ばかり。技術面ではかなりきついです。歌声はソフトだなと思えば、急に金切り声で叫び出すとあって、観ているこちらの喉が痛くなります。プレスギュルヴィック版は新人にはかなり難しいようで、音が取れずにかすっているだけだったり、やたらと息の音
古典中の古典作品ですが、フレッシュな印象でした!若者の役のメインはWキャストです。私が観たのは以下の方々。筋書きはシェイクスピアの原作からそんなに変わってないと思いますが、時代設定は現代に移しているので、みんな携帯電話を持ってるし、ロレンス神父様もメールを使ってます。ジュリエット(16歳の設定)は親の教育方針で、18歳になるまでは携帯持たせてもらえない主演のお二人は瑞々しく、恋の喜びで輝いてます。いいとこのお坊ちゃん・お嬢ちゃん的な初々しさと純粋さがあって素敵でした。天
ロミオ&ジュリエット大人キャストについて。若者たちは私の勉強不足で未知の方が多かったのですが大人たちはミュージカル界ではもう有名な方々が配役されています。本当に贅沢ですよね。しかし、このような方々ががっちりと脇を固め、有望な新人を温かく育てるという構図がとてもいいと思います。大人たちは要所要所に登場しますが、それぞれ「さすが」と思わせる落ち着きと歌唱力で作品を底上げしてくれてました。春野寿美礼さんのキャピレット夫人。彼女の歌い方は「憎しみ」と言いながらも温かく包み
ミュージカルロミオ&ジュリエットロミオとジュリエット2021年5月23日17時半~赤坂ACTシアター原作ウィリアム・シェイクスピア作ジェラール・プレスギュルヴィック潤色・演出小池修一郎(宝塚歌劇団)音楽監督太田健(宝塚歌劇団)振付KAORIaliveAKIHITO/小㞍健太美術二村周作照明笠原俊幸音響大坪正仁衣裳生澤美子キャストロミオ:黒羽麻璃央ジュリエット:天翔愛ベンヴォーリオ:前田公輝マーキューシオ:大久保祥太郎ティボルト:吉田広大キャピュ