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昨日、ザ・シンフォニーホールでのニューイヤーコンサートに行って来ました。指揮は原田慶太楼さん。管弦楽は日本センチュリー交響楽団。ピアノは清塚信也さん。昨日はとても寒い日で、シンフォニーホールは、早く着くと外で待っていなければならないので、開場ギリギリに行きました。席は左側のバルコニー席。清塚さんのピアノを弾く手がよく見える席です。指揮の原田慶太楼さんが出てくると、拍手も鳴り止まないうちにいきなり曲が始まりました。踊るような原田さんの指揮。第一部はアメリカで活動している原田さんに
2025年12月2日(火)19:00東京オペラシティ東京交響楽団東京オペラシティシリーズ第149回指揮:原田慶太楼ピアノ:小林愛実東京交響楽団コンサ-トマスタ-:小林壱成曲目■グリーグ:「ペール・ギュント」第1組曲op.46■グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調op.16-----------------------■芥川也寸志:交響曲第1番■グリーグ:「ペール・ギュント」第1組曲op.463階舞台横からは奏者の2/3しか見えませんが、楽器の音がリア
音大オーケストラフェスティバルの2日目(11月30日日曜日15時ミューザ川崎)を聞いた。指揮者、音大、曲目は以下の通り。①原田慶太楼指揮武蔵野音大:チャイコフスキー交響曲第4番②松井慶太指揮東京音大:マーラー交響曲第1番「巨人」③下野竜也指揮洗足音大:ベルリオーズ:幻想交響曲いやあ、興奮した。お恥ずかしいことに、最近名演に触れると目頭が熱くなるのだが、今回も3曲ともに終楽章は興奮し目頭が熱く湿っぽくなってしまった。歳のせいではない。3つの交響曲、特に②③は「青春」がテーマのような交
日時:2025年11月30日会場:ミューザ川崎第16回音楽大学オーケストラフェスティバル2025(第2日)全席指定1,500円2CA-3-30番台♪武蔵野音楽大学管弦楽団指揮:原田慶太楼(ファンファーレ)蔣諾亜開幕のファンファーレ(演奏:東京音楽大学)チャイコフスキー交響曲第4番・ヘ短調op.36♪東京音楽大学シンフォニーオーケストラ指揮:松井慶太(ファンファーレ)三井哲始まりの時(演奏:洗足学園音楽大学)マーラー交響曲第1番・ニ長調「巨人」音
英国音楽好きですが、米国音楽も好き。住んでいたので、ノスタルジアを感じるのかも。来月12/7は高崎で、スラットキン群響のオール・アメリカン・プロ。曲目はバーンスタイン《キャンディード》序曲、バーバー《アダージョ》、ガーシュウィン《ラプソディー・イン・ブルー》、マクティー《サーキット》、コープランド《アパラチアの春》。マクティー(CindyMcTee,b.1953)はスラットキン夫人です。12/13の東響定期もオール・アメリカン。コリンズ指揮で、マルサリ
ソプラノで参加しました😊原田さんの指揮で歌わせていただいて…最高の経験をさせていただきました!
🌹原田慶太楼さまのリポストことば心に響きましたありがとぅござぃます映画『ファンファーレ!ふたつの音』2025.9.19Fridayもぅすぐ公開されるのですね📽️ᐢ·͈༝·͈ᐢ₎♫https://x.com/fanfare_movie⬇️映画『ファンファーレ!ふたつの音』公式サイト|2025.9.19FriROADSHOW生き別れた弟と出会った、スター指揮者のティボ。弟の隠れた才能に気づいたティボは、彼の人生を何がなんでも応援しよう
東響正指揮者の原田さんが、来年3月末で任期満了で退任されるそう。今後はタイトルを持つサヴァンナ・フィル(ジョージア州)とデイトン・フィル(オハイオ州)での活動が中心になるのか、引き続き日本でも活動されるのかは不明。現在、日本では東響正指揮者の他、ACO首席客演指揮者を務めてます。正指揮者原田慶太楼任期満了のお知らせ-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCHESTRA東京交響楽団正指揮者原田慶太楼は2026年3月末をもって任期満了となります。原田氏は、2
(8月11日<月・祝>・ミューザ川崎シンフォニーホール)7月26日(土)から17日間にわたり、熱演が繰り広げられたフェスタサマーミューザKAWASAKI2025もフィナーレを迎えた。長いようであっという間の17日間だった。ここ数年フィナーレを担うのは、原田慶太楼と東京交響楽団。昨年のようなバーチャルアーティストを用いた実験的企画ではなく、アニバーサリー・イヤーを迎える作曲家、芥川也寸志生誕100年、バルトーク没後80年、ニールセン生誕160年をフィーチャーしたプログラムが組まれた。3人と
7月26日(土)のオープニング・ファンファーレ及び東響オープニングコンサート、『「フェスタサマーミューザKAWASAKI2025」東響オープニングコンサート』7月26日(土)、「フェスタサマーミューザKAWASAKI2025」オープニングの模様を観聴きしようとミューザ川崎シンフォニーホールへ。ミューザ川崎シ…ameblo.jp8月2日(土)の新日本フィルコンサート、『「フェスタサマーミューザKAWASAKI2025」新日本フィルコンサート』7月26日(土)のオープニ
昨日はサントリーでオルガン・フェスを聴いた後、ミューザへ移動。原田東響のサマーミューザフィナーレを聴きました。曲目は芥川《八甲田山》、バルVn協2(w/服部百音)、ニル4《不滅》。原田さんと服部さんは苦手ですが、バルとニルが好きなので聴きに行きました。やっぱり好みの演奏ではなかった。芥川《八甲田山》は反復運動性と無縁の普通の映画音楽で退屈。バルVn協2は2月にソヒエフN響w/郷古さん、昨年4月にカンブルラン読響w/金川さんの名演を聴いたので、昨
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic去年の井上道義との壮絶なショスタコーヴィチで評判を取った服部萌音がバルトークの2番を弾くとなれば何か起こらないはずがない、という予感は的中。長い髪を揺らしながら激しいアクションで、暗譜でこの難曲を鮮やかに料理する姿はオーラ全開で神がかっていた。プレトークで「あまり演奏されない名曲を演奏するのも演
あー、今日は夕方から移動でバタバタでしたギリギリに空港に着いて、よくあれで乗れたモンだと妙に感心したり。機内で飲んだビールが美味しかったのは言うまでもありませんさてさて心に残ったコンサート記録、その3です。HIMARIさんと読売日本交響楽団、指揮は原田慶太楼さん。先月、京都で聴いた山田和樹さんとともに、人気の若手指揮者です。日程的に行けそうな会場は、愛媛県松山市だけだったので数時間のドライブを楽しみながら一路、愛媛県立文化会館へチャイコフスキーのオペラ「エフゲニー・オネーギン」の
来週8/11はサマーミューザフィナーレ。原田東響で芥川《八甲田山》、バルVn協2(w/服部)、ニル5《不滅》。芥川《八甲田山》は、1977年公開の映画『八甲田山』のための音楽。八甲田雪中行軍遭難事件(1902)を題材とした、新田次郎の『八甲田山死の彷徨』が原作。1901年1月、日露開戦に備えて八甲田山で雪中行軍訓練が行われました。選ばれたのは、青森の歩兵第五連隊と弘前の歩兵第三十一連隊。1/20に出発した徳島大尉(高倉健)の弘前第三十一連隊38名は、全行程
岡山シンフォニーホール改修工事のため、今月より定期演奏会を他所のホールで開催しています。7月は津山文化センターでした原田慶太楼氏の指揮でした氏の指揮のもと演奏するのは私は初めてだと思うのですが、とても素晴らしかったですご自分がしたい事は細かく指示を出されるけれど、がんじがらめにせずにオケがその方向に行きたくなるように持っていく。なのでとても楽しめましたし、本番が楽しみでしたちょっと久しぶりの感覚でしたきっとどのオケでも素敵な指揮をされるのではないかな、と思います道中はこんな田園風
NHK-FM「ベストオブクラシック」日本の音楽祭シリーズ浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル初回放送日:2024年10月16日(再放送)案内:田中奈緒子三善晃:吹奏楽のための《クロス・バイ・マーチ》ほか原田慶太楼指揮ワールドドリーム・ウインドオーケストラ(2024.8.5,アクトシティ浜松中ホール)今週は、各地の音楽祭の特集。食指が動いたのは、この「ワールド・ドリーム・ウインドオーケストラ」のライブのみ。最初から、過去の吹奏楽コンクール課題曲、しか
井﨑正浩氏の棒、三菱UFJ管公演、済む、演目は、ブラームス《大学祝典序曲》、橋本京子女史を招いてラフマニノフ《2番》コンチェルト、っふたたびブラームスでシムフォニー《2番》である、っいやはや、っあさ2度睡3度睡に暮れていたらぎりぎりになってしまい、13:30開演で、入場したのは13:28ころである、、、大銀行の行員による楽団なのだから、楽員の学歴は高いものとみられ、学生時分にオーケストラを經験した人もおおかろう、学生オケの技倆は、っかなしいかなというべきか、っある程度は学歴に比例するところが
2025年3月20日「交響✕祭」コスモスシアター大ホールに出演させて頂きました指揮原田慶太楼演奏大阪交響楽団演目眠れる森の美女よりワルツ原田様の温厚なお人柄と大迫力のオーケストラそして優雅なバレエが一体となった大変華やかな共演でしたお姉さんチームを中心に本番ギリギリまで少しでも良い踊りになるように練習している姿が嬉しかったです皆で心を一つに作り上げる工程は素晴らしいです貴重な機会をありがとうございました✨出演者の可愛い舞台裏です皆様ありがとうございました
7月5日(土)横浜みなとみらいホール指揮者:原田慶太楼ラフマニノフ<ヴォカリーズ(管弦楽版)>バイオリンソロ田野倉雅秋ラフマニノフ<パガニーニの主題による狂詩曲>ピアノソロ阪田知樹ソリストアンコールラフマニノフ<ここは素晴らしい処>阪田知樹編曲(休憩)ラフマニノフ<交響曲第2番>本日は、オール・ラフマニノフ・プログラム。なので、ソリストアンコールもラフマニノフで纏めましたって感じ。指揮者の原田さんは、1985年生まれで40歳。ピアノソロの阪田さんは、
2か月に1度開催の日本フィルハーモニー交響楽団さいたま定期演奏会は、4日、節目の第150回を迎えました。第150回定期の演目はオール・ラフマニノフ・プログラム。指揮台に原田慶太楼さんを迎えて、・ヴォカリーズ(管弦楽版)・パガニーニの主題による狂詩曲(ピアノ:阪田知樹さん)・交響曲第2番が披露されました。3曲ともコンサートマスターの田野倉雅秋さんがソロを奏でる部分があるといった点もユニーク。ラフマニノフの色彩感豊かな音楽を、オーケストラが一致団結して奏でていたところが印象的でした
暑かったり涼しかったりで、半袖と長袖をとっかえひっかえの毎日ですが、とうとう梅雨入り☂️ピアノも☔️嫌だろうなぁ。この前の投稿が年度始めでそんなに時が経ったのかと驚いているところその間に、ピティナステップあり、新しい生徒さんの入会ありで、日々、レッスンに向き合う毎日でしたそして、今日は先日の演奏会🎻半年前にも松山で演奏会を開いてくれた読売日本交響楽団さんがまたまた来てくださいました。今回の指揮者は原田慶太楼さん。ソリストはHIMARIさんHIMARIさんは説明
枚方に大ホールができて嬉しい土曜日のレッスンが終わってから行っても間に合うし昨日のように日曜日の夜公演でも早い時間に帰ることができる原田慶太桜さんと聞いてチケットを取ろうと思ったら先行予約の日は昼過ぎには完売HIMARIさん人気もあるからですねそして、一般発売の日に今度は、発売時間にすぐ入ってチケット2枚ゲット当日を心待ちにしておりましたところが、一緒に行く予定だった夫の咳がひどく代わりに行く人を探しました。教室を卒業して今、吹奏楽部でファゴットを吹いてい
読響のメンバーで、こちらの小ホールで行われた名曲コンサートのメンバーが1人も居なかったような💧第2Vnの主席で石原悠企さんがいてた🎻ソリストのHIMARIちゃんは、もう13才か14才くらいなのに小学生の様に見えた。演奏は凄かった、良かったと思う。楽器は前澤友作氏から貸与されてるストラデバリウスのハンマで弓は宗次コレクションからだそう。ソリストアンコールはイザイの無伴奏だとは分かったけど、何番やったっけと思ってたら6番だった。後半のベートーヴェンの7番原田慶太楼氏の指揮は大きくダイナ
8時頃みたら丁度30分前のが上がっていました。コンサートはそろそろフィナーレの頃ですね。1枚目は、読響さんとと書かれたもの。妃鞠ちゃん、指揮の原田慶太楼さんと9人の読響の方が写っている写真です。妃鞠ちゃん今日は、薄紫のドレス姿ですね。9人は、おそらくヴァイオリン担当の方々だと思うのですが、写真と睨めっこしてもやっぱり全員は、わからないのです。🙇妃鞠ちやんの両隣、左の方が、武田桃子さん。右の方が、堀内星良さん。後列左端は、原田慶太楼さん。そのお隣の方はわからないのです。そのお
そろそろ4時になるので、出かけようとしていたら、4分前の投稿に気がつきました。早っ!本日の会場枚方市総合文化芸術センター関西医大大ホール楽屋入りの妃鞠ちゃんの写真です。完売御礼の公演なので、大入り袋が出ています。Yay(やった!)ってコメント入っていますね。大ホール楽屋2の位置は以下図の左端の中程のところです。いよいよ開演まであと1時間、チケットを取れたラッキーな妃鞠ちゃんファンの方々が、そろそろ会場周辺に集まってきているのかな。
出かけようと思っていたら、インスタグラム更新されていました。指揮者の原田慶太楼さんのインスタグラムから、まだ午後の2時半前、原田さんは、手打ちうどん団平でお食事のようですね。インスタグラムに色々アップされていました。本日の大阪枚方公演は、午後5時15分開場、午後6時の開演です。次に、12分前昨日の演奏動画が上がっていました。愛媛県県民文化会館メインホールで行われた昨日の公演で、シベリウスのヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47を演奏しているところです。ひま
何年ぶりだろう、大きなホール。ワクワク。価値観はそれほど違わないのですが、趣味嗜好はほとんど一致しない夫婦。夫が不規則休日の職場に変わってからは、ますます別行動。すれ違いが当たり前の日常の中で、唯一の共通話題は、犬以外では大谷選手と大リーグの試合のこと。それが昨年だが一昨年だか、偶然YouTubeで吉村妃鞠ちゃんのコンクール映像を見てから、夫婦ではまり、何度も再生⏯️クラシック音楽にも疎いのですが、素人でもこの子は凄い!とハマりました。今年3月、13歳にしてベルリンフィルとの共演を
開演5分前あっ、楽団員が増えてる~開演1分前ここからは、撮影禁止です(~o~)14時ジャスト~全員登場指揮原田慶太楼、ヴァイオリンHIMARI♬チャイコフスキー♬シベリウス♬ベートーヴェンソリストHIMARIさんが、アンコールに応えてくれた曲✨イザイ♬ヴァイオリン・ソナタ第6番今日は真っ赤な靴下を履いて、踊る様に指揮をした原田慶太楼さん今年3月、ベルリン・フィルと共演してソリスト・デビューしたHIMARIさん(ジュニアえひめ新聞より)パンフレ
妃鞠ちゃんおそらくムン・ボハさんのことをインスタグラムに載せそうだなって思っていたら、別の写真が載っていました。3時間前の写真は、今日のコンサートに行かれた、エリさんという方が自身のインスタグラムにあげたものを妃鞠ちゃんの公式が掲載したものです。久々に音楽で涙しました。美しい音をありがとうってコメント入れてますね。妃鞠ちゃんの公式は、ハートマークをつけています。エリさんは、以下のように書いていました。妃鞠ちゃん13歳のヴァイオリニストあどけないのに感動の演奏。
買い物から帰ってきて、見たら1時間前の写真が上がっていました。本日の読響愛媛公演終演後の写真です。妃鞠ちゃん今回は白いドレス姿で、とても大きな花束を手にしての写真です。上の写真は、指揮者の原田慶太楼さんと。原田さんは、首を左に傾けるタイプなのかな?中段の写真ではいいんだけど、上段の写真だとなんか違和感があるのですが。中段の写真は、妃鞠ちゃんを中にして、左側に、原田慶太楼さんと、右側が、読響の第1コンサートマスター、林悠介さん。林さんの紹介の文が以下下段の写真が、