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原田幸一郎氏の棒、東大フォイヤーヴェルク管公演、済む、演目は、チャイコフスキー《ロメ&ジュリ》、っそしてシェーンベルクのオーケストレイションせるブラームスのピアノ・クヮルテット《1番》である、っこれだけでは2時間にだいぶん満たないようにおもい、っひょっとして年配の原田氏はもう長時間の公演に耐ええないお身体なのかなどとおもうが、っべつにすたすた歩かれており、っただ、っとくだんの準備もなかろうに休憩は25分と長く、アンコール前に団長氏がマイクを取られて原田氏とすこしく話され、っそれで《カヴァレリア、
鈴木衛氏の棒、アウローラ管公演、済む、演目は、グラズノフ《四季》、チャイコフスキー《悲愴》である、大晦日からおとついまで、実家へいる、っひたすらごろごろしていて、2日のあさにやっと身体を起こしてシャワーを浴びて着替え、神社で柏手を打ち、墓参して、っのち祖母、叔父を交えて食事し、弟の車で名駅まで送ってもらう、っきのうは、薩摩隼人とは都合が附かず、彼氏の室へはお邪魔しないで、自室でずっと睡ている、っこの楽団は、名に負うごとロシア音楽へ偏執した演目を事とされ、ったしか以前、田部井剛氏とのショスタ
4時間前だから、午後4時過ぎに上がっていたんですね。80歳のお誕生日おめでとうございますって、書かれていて、原田幸一郎先生と写っている写真が上がっていたのですが、原田先生は傘寿を迎えられたんですね。でも原田先生は、1945年4月29日生まれ。なんで唐突にこの時期なのかなって思っていたら、原田先生と妃鞠ちゃんの間にある、原田先生の絵?がポイントでしたね。原田先生もラフな装いだから、原田先生のご自宅を妃鞠ちゃんが訪問されたのかな?2週間前の6月15日に、日本製鉄紀尾井ホールで
気がつくのは微妙に早い投稿4時間後に気がつきました(笑)ネット版の産経新聞に、妃鞠ちゃんの記事が掲載のお知らせです。記事は、以下から「100年に1人」HIMARIさんのベルリン・フィル初登場13歳の偉業にやまぬ絶賛13歳の日本人バイオリニスト、HIMARIさんが3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にソリストとして初登場した。磨き上げられた音、ふくよかな表現…www.sankei.com今回の記事で注目ポイントは、日本の妃鞠ちゃんの先生お二方の、お話が載って
もうすでに、今日のインスタグラムに写真が出ていましたね。7時間前の、待ってまーすって言うのは、リハーサルの光景ですね。師匠の原田幸一郎先生との写真の下に、ThankyousomuchforcomingIloveYOUという文字と本日の指揮者梅田俊明さんと、本日のコンサートマスター東亮汰さんとの写真が出ています。先ほど、アップした別の記事には、初め、今日のコンサートマスターが、神奈川フィルの客演コンサートマスター大江馨さんかと思ったのです
今日の妃鞠ちゃんのインスタグラムの写真も23時間も前の投稿でしたね。妃鞠ちゃんの先生揃い踏みですね。右側は、言わずと知れた、原田幸一郎先生。次に妃鞠ちゃん、次が、現在のカーティス音楽院のIdaKavafian(アイダ・カヴァフィアン)先生そしてその旦那さんの、StevenTenenbom(スティーブン・テネンバウム)さん。Whatahappydayって書いてあるように、妃鞠ちゃんの大切な先生お二人との写真ですね。おそらく昨日と同じ、どこかのホテルのパーティー会場で
吉村妃鞠ちゃんの先生といえば、今は、カーティス音楽院のIdaKavafian先生です。(アイダ・カヴァフィアン。1952年10月29日生まれ)第20回シェルクンチク国際音楽コンクールの1次、2次、と決勝の動画ばかり毎日見ている私にしたら、妃鞠ちゃんの先生といえば、原田幸一郎先生(1945年4月29日生まれ)と小栗まち絵先生です。(1948年4月12日生まれ)まあ紹介しているのは、ロシア語だから、原田幸一郎でなくて、原田こわしらいっ、小栗まち絵でなくて、あぐりましえって聞こえるんだけど(
3月28日午後2時15分からmミューザ川崎市民交流室で開かれたフェスタサマーミューザKAWASAKI2023ラインナップ記者会見に行ってきました。登壇者は、福田紀彦(川崎市長・写真中央)、秋山和慶(指揮者、ミューザ川崎シンフォニーホールチーフ・ホールアドバイザー・右から2人目)、松居直美(オルガニスト、ミューザ川崎シンフォニーホールホールアドバイザー・左から2番目)、廣岡克隆(東京交響楽団楽団長・左端)、西濱秀樹(日本オーケストラ連盟専務理事/山形交響楽団専務理事兼事務局長・
静岡交響楽団のハイドンのコンサートを聴きに、また静岡に行ってきました。静響のハイドンシリーズの最後を飾るコンサート、とても楽しみです!富士山静岡交響楽団定期演奏会~ハイドンシリーズvol.9byユーフォニア~(しずぎんホールユーフォニア)指揮:原田幸一郎ヴァイオリン:前田妃奈ハイドン/交響曲第101番ニ長調「時計」ハイドン/交響曲第103番変ホ長調「太鼓連打」J.S.バッハ/ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調ハイドン/交響曲第104番ニ長調「ロンドン」
演奏会聴いてきた(*^.^*)開演(*^.^*)by聴いてきたおじさん
ハイドンの交響曲3曲を中心としたプログラムを楽しみたくて、原田幸一郎/富士山静岡交響楽団のコンサートを聴きに、またもや静岡に行ってきました。富士山静岡交響楽団第106回定期演奏会~ハイドンシリーズvol.6byユーフォニア~(しずぎんホールユーフォニア)指揮:原田幸一郎ヴァイオリン:吉田南ハイドン/交響曲第73番ニ長調「狩り」ハイドン/交響曲第69番ハ長調「ラウドン将軍」ハイドン/ヴァイオリン協奏曲第1番ハ長調ハイドン/交響曲第82番ハ長調「熊」
ハイドンの中期の交響曲3曲のプログラム、原田幸一郎/静岡交響楽団のコンサートを聴きたくて、静岡に行ってきました。静岡交響楽団第97回定期演奏会~ハイドンシリーズvol.4byユーフォニア~(しずぎんホールユーフォニア)指揮:原田幸一郎ハイドン/交響曲第55番変ホ長調「学校の先生」ハイドン/交響曲第49番ヘ短調「受難」ハイドン/交響曲第53番ニ長調「帝国」あれっ!?フランツさん、また静岡に?そうなんです。昨年に続いて、静岡にハイドンを聴きに行きました。ハイドンの交響曲は素晴
今日は午後から東海道本線で静岡へ。清水で途中下車。お昼は駅そばの河岸の市、まぐろ館へ。入ったことのないお店をめがけて💨『駿河三色丼』~メバチ、ビンチョウ、ネギトロ、生シラス、桜エビ(マグロの煮付けと味噌汁つき)1518円!刺身よりも煮付けの美味しかったこと!まだまぐろ館で5軒くらい入ったことのないお店があるのに、この味は違反だ!雨粒が大きくなってきたので、静鉄での移動をあきらめ、JRで静岡へ。そしてホテルにチェックイン。Gotoにポイント上乗せで半額の3000円。するとGot
今日は、午前中に面談を2つ終わらせて、午後はお休み。横浜線~相模線~東海道本線と乗り継いで。清水へ。その途中で大変なことがわかり、びっくり交響曲を超える驚愕。その判断と対応を電車の中で決めることに…(後述)お腹を目いっぱい減らして、16時過ぎに清水に到着。駅裏の清水魚市場食堂へ。「もしかしてお休み?」と思うくらいお客が誰もいないので、半分以上のお店が(台風のための掲示も)準備中。狙っていたお店もダメだったので、2回目の訪問になるお店に入り、迷った時のお決まり『日替わり丼』。観光客相
静岡のユーフォニアに静響の定期演奏会、オール・ハイドンのコンサートを聴きに行きました。静岡交響楽団第89回定期演奏会~ハイドンシリーズvol.3byユーフォニア~(しずぎんホールユーフォニア)指揮:原田幸一郎ハイドン/交響曲第43番変ホ長調「マーキュリー」ハイドン/交響曲第45番嬰ヘ短調「告別」ハイドン/交響曲第48番ハ長調「マリア・テレージア」(写真)ホールの前に掲示されていたコンサートのチラシあれ!?フランツさん、なぜ突然、静
2月になって、1週間が過ぎてしまいましたご無沙汰しておりますさてさて、尾高忠明氏の指揮の下、グランシップ・ニューイヤーコンサートで幕を開けました、2019年指揮に原田幸一郎氏の迎えた、ハイドン・シリーズと続き、新年早々、充実した時間を過ごしましたリハーサルの時間もあっという間に過ぎていきますそして、小川典子氏をソリストに迎えた、富士ニューイヤーでは、小川氏の圧巻のチャイコフスキーにしびれましたアンコールの華麗なる大円舞曲(ショパン)も素晴らしかったですその翌週、同級生のファゴット奏
今日は朝イチで湘南方面で仕事をちょっぴり。そのまま東海道本線で西に移動🚃💨静岡市の草薙まで。駅からポカポカの住宅街をトコトコと歩いて、静岡県立美術館へ。めがねと旅する美術展―視覚文化の探究―に行きました。とてもユニークな観点による展覧会。『めがね』とあるので、眼鏡関連の展覧会かと思うや、『見る』という視点を幅広く捉えた展覧会。乱暴なことをいえば、美術作品の大多数は見る作品なのですべてがこの企画の範疇にはいるじゃん!と突っ込みたくなるようなもの。ただ、そこまで乱暴なものではなく
12月23日19時、すみだトリフォニーホールにて指揮:原田幸一郎曲目:マイスタージンガー前奏曲、グラン・デュオ・コンチェルタンテ、ショスタコ5素晴らしい出来の演奏会だった。この指揮者の紡ぎ出す音楽は室内楽でバイオリンを弾いている時もアマチュアオーケストラの指揮をする時も一貫して磨き抜かれている。前回の同じ楽団の演奏会の後、条件が許せば次も是非聴きに行きたいと思っていたから聴けて良かった。表現が的確。楽器間の音量バランスも良く、聞こえるべき声部が聴き取りにくいところが無かった。すでに
今日は仕事を半休。まずは辻堂から東海道本線で清水まで。駅を海側に行くと、そこには~河岸の市まぐろ館~17時前に着いたので、軒並み準備中。その中で「おっ!」と思ったのが『桜エビ生シラス丼』~黒はんぺんフライつき昼食抜きで来たので、ご飯大盛り!でも、閑散時間割引とかで、1500円を切った価格は大正解。ここは昨年から3回の訪問で、すべて異なる店舗で食事しましたが、みんな当たり🎯今日はそのあと静岡までの移動。久しぶりに静岡電鉄を利用しました。東急電鉄のお下がりが活躍していました。そし
サントリーホールに集合😁プレシャス1pmvol.1室内楽の超達人たちを聴いてきた(o^^o)オープニングのカラクリ演奏が気分を盛り上げてくれますね👍会場はいつもと違うパターン舞台をみんなで取り囲む🎶なんだか広く感じた😺マスターたちバイオリン🎻原田幸一郎バイオリン🎻池田菊衛ヴィオラ🎻磯村和英チェロ🎻毛利伯郎ピアノ🎹練木繁夫バルトークの弦楽四重奏がチョット変わっていてヴィオラ以外はピッチカートで演奏ヴィオラは距離が
NHK-FMベストオブクラシック-原田幸一郎室内楽演奏会-をらじる★らじるで聴いてみませんか。2017年10月27日午後7時30分~9時10分http://nhk.jp/P458久しぶりに二日続けて晴れた日の月はとっても清かスマホ未加工未修正m(__)m肉眼ではもっとはっきり形がわかるんですけどさて。今夜は室内楽の夕べ。曲目はモーツァルト;弦楽四重奏曲ニ短調K.421*Ⅰ,Ⅲ,Ⅳ(放送時間の都合上)Vn;原田幸一郎Vn;神谷美千子Va
皆さんこんにちは!昨日の夕方の北陸朝日放送HABスーパーJチャンネルはご覧頂けましたでしょうか?本日14時からいしかわミュージックアカデミー20周年コンサートにて、私はハイドンのチェロ協奏曲第1番をオーケストラ・アンサンブル金沢さんと原田幸一郎先生の指揮で演奏させて頂きます!オーケストラ・アンサンブル金沢さんはいしかわミュージックアカデミーに中学生の時から通い聴き続けてきたオーケストラさんですし、原田先生も中学生の頃から見守って頂いている恩師ですのでこのような形で共演さ