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以前BOOKOFFで見てあまりの怖さに驚いた絵本。その後調べたらかなり有名な絵本らしいので、みなさんご存知でしたらごめんなさい。「小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。」これがタイトルなんです。通称「鬼ナス」。作者は原田剛さん。家はナス農家で、ご飯のおかずはナス、ナス、ナス。主人公のボクはナスを見るのも嫌で、とうとう「ナスの鬼」に追いかけられる夢まで見てしまうようになります。そして10歳くらいの時、お母さんが「鬼」へと変貌。ナスを「一袋100円で売ってきなさい!」
【全国ういろランキング(原田たけし調べ)】※2023年版(4/3現在)《1位》生絹豆子朗(山口県)《2位》竹内製菓の棒ういろ(徳島県)《3位》小林製菓舗(滋賀県)《4位》善光寺ういろ(滋賀県)《5位》清水屋(徳島県)《6位》阿津満屋製菓(徳島県)《7位》田原屋(山口県)《8位》萩乃(山口県)《9位》遠州屋の安納芋ういろ(愛知県)《10位》みどりや菓子舗(愛知県)《11位》伊勢・虎屋ういろ(三重県)《12位》きくや菓子舖の生姜ういろ(徳島県)《13位》大須ういろ(愛知
【全国ういろランキング(原田たけし調べ)】※2022年版(⒑/24現在)《1位》生絹豆子朗(山口県)《2位》竹内製菓の棒ういろ(徳島県)《3位》善光寺ういろ(滋賀県)《4位》清水屋(徳島県)《5位》阿津満屋製菓(徳島県)《6位》田原屋(山口県)《7位》萩乃(山口県)《8位》安納芋ういろ(愛知県)《9位》伊勢・虎屋ういろ(三重県)《10位》青島ういろう(宮崎県)
【全国ういろランキング(原田たけし調べ)】※2022年版(9/17現在)《1位》生絹豆子朗(山口県)《2位》竹内製菓の棒ういろ(徳島県)《3位》善光寺ういろ(滋賀県)《4位》清水屋(徳島県)《5位》阿津満屋製菓(徳島県)《6位》田原屋(山口県)《7位》萩乃(山口県)《8位》豆子朗(山口県)《9位》伊勢・虎屋ういろ(三重県)《10位》青島ういろう(宮崎県)
小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。[原田剛]楽天市場1,540円どんなおはなしなんだろう?!と手にとって読まずにはいられない、強烈なタイトルです。そしてこのおはなしは、作者・原田剛さんの子どもの頃の実話だというからもっと驚きです。内容はタイトルのまんまです。お母さんは、ボクが10歳小学生の時に鬼のように厳しくなり、ナスビ農家として育てたキズ物ナスビを「売ってこい!」と叱られます。それまで優しかったお母さんが急に厳しくなったことには、実は理由があ
「三円小説」の話子供の頃から本が好きで、書店員になることも夢のひとつでした。長女が幼稚園に入ったタイミングで、(パートではありますが)その夢を叶えたんですよ。けれど時代の流れで、わたしの勤めていた書店が廃業。わたしも一種の「燃え尽き」のようになり、今度は次女の子育てで読書時間が取れないことも重なって、本から遠ざかっている日々が続いています。そんな今の状況でも手軽に読める「三円小説」という本が、縁あって届きました。「三円小説」は、1ページ1話完結、活字が苦手な人も楽しめる、インスタ
厄病が流行したら私を描いて見せてくださいって言うた妖怪が居たらしい‼️で描いてみた‼️妖怪アマビエ🧜♀️コロナがさっさと終わるよーに祈り込めてます✊🏻❣️❣️❣️今日は三円小説を買って即読んだ❣️読みやすいしおもろいしおーーーーーってなるしなるほどーーってなるしごーっつ簡単に読めるしほんまに活字離れに最適よ‼️字もでかいしこれなら疲れんとおかんも楽しめるな❗️と思うし買ったろー😊♥️今日のかわゆすぎた麦ちゃん♥️♥️♥️
このブログも、書き始めた当初からサクッと読める短い文章でということで、文章や体裁を考えてまいりました。しかし、もう10年の月日がたち、スマートフォンでも閲覧しやすい体裁に変えたのがようやくここ最近の話。文章もTwitterが主流の若者世代にはまだまだ長いんだとか。こういうTwitter発の本も出版されてる現代、見習わなくちゃね。ちなみにこのブログを書き始めたのもこの原田剛さんを見習ってのことですよ。さて、ごじゃごじゃ言わずに、頑張って短く終わります。https://3yen.jp/
伝統と革新のバーバーで、お客様に喜んで頂くのが大好きな理容師金沢市久安の嶋田です。絵本を読むのがわりと好きな方です。SNSで紹介されていた本を、何冊か図書館で借りてきたので紹介しますね。まずはしっかりとした線の絵柄とベースのキャンパス地?に乗せた彩色のタッチが素敵な作家さんの絵本、ようちえんのおひめさま種村有希子。絵を見るだけで心が楽しくなる絵本です。他の作品も見てみたくなりました。そしてこの2冊は外国の作家さんの絵本です。ぜったいねないからねとぜったいがっこうには
みなさま、こんにちは。山形・仙台・東北各地にて『骨格スタイル協会認定講師』として活躍中そして、山形市内にて大手アパレルショップ販売員で『骨格スタイルアドバイザー』の河原恵です。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。また、沢山のいいね!や読者申請もありがとうございます。本日は朝から今年度最後の読み聞かせでした。昨年テレビを見ていたら偶然放送されており、森本レオさんが読みで(完璧なセッティングです)相乗効果⁉︎もあり、娘ちゃんと2人で『これ読み聞かせにいいね〜』
久しぶりに今夜はこの本読んで。と息子に言われ寝る前に読み聞かせしました初めて表紙を見た時は驚きましたが読んでみると深い話に自分を重ねてました最近、命の大切さや暴言暴力について息子達と話す時があります。反抗期ほんとに辛くなりますでもこうやって元気に生きて家族で過ごせるありがたさをこの本から教えていただきました読む回数を重ねる毎に泣けてくる内容息子達も真剣に聞いて泣いてる私をチラチラ見て複雑な表情をしてました
アロマ・ベビマ・絵本で子育て中のママたちに癒しのひとときを「パルファンドゥース」の大瀧文音です。先日、日本テレビの「世界一受けたい授業」という番組で、絵本について特集していました。いろいろ気になる絵本がありましたが、その中でも、私が特に心をわしずかみにされた一冊を紹介します。原田剛作『小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。』出版社:ワイヤーオレンジ(インプレス)タイトルも絵もかなりのインパクトですが、ホラーじゃないですよ!感動作です!ナスビ農家で生まれ育った作者