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中東でまた衝突がエスカレートしてるんだけど、ホルムズ海峡とバブ・エル・マンデブ海峡の両方が事実上ふさがれちゃってるの。世界の原油取引の約40%がストップするリスクがあるって言われてて、WTIは一時93.5ドルまで跳ね上がり、ブレントは100ドルを突破したんだって。日本と台湾みたいに、エネルギーをほぼ全部海外からの輸入に頼ってる国にとっては、もうこれはニュースの中だけの話じゃない。ガソリンスタンドの値札にも、食卓の値段にも、そして私たち一人ひとりの財布にも、じわじわと影響が出始めてる——そんなフ
現在の責任者-長となる人たちに感じる違和感だからあの世代の間にある、冷たい空気感の、連帯感のなさ!際立ってるでしょ20年停滞させる国の状態を作ったのも、わざとやってると思ってるわ‼️日本の男の馬鹿ども目が、東電や国があんな自分勝手なことさえして居なければ、今、イランから原油が来なくても、誰も心配して居なかったのに!あれだけの濃縮ウランが日本にあるのは、そのためだったのに‼️かつて日本が保有・計画していたエネルギーインフラや核燃料サイクルのポテンシャル、そしてそれが政策の転換や事故によ
メールサービスメンバー募集します『ここをクリックして入ってください下のボタン、押してください。お願いします下のボタン押してあげて🐱米大統領イラン大規模攻撃を中止-Yahoo!ニュースアメリカのトランプ大統領は検討していたイランへの大規模な攻撃を中止すると表明しました。news.yahoo.co.jpトランプがイランへの大規模攻撃を中止し、原油の下落、ドル建て金市場は上昇しそうですね・・。でも・・・このニュースであす朝に日米連携の為替政策を表明へ
米国が向けた「ドルの矛先」、かえって「人民元ブロック」の拡大に(ハンギョレ新聞)-Yahoo!ニュース米国が向けた「ドルの矛先」、かえって「人民元ブロック」の拡大に8/2(日)7:19配信トランプの野望、帝国の本性ドルの武器化がもたらしたブーメラントランプの野望、帝国の本性米国はドルという世界基軸通貨を保有することで「過度な特権」を享受していると批判されることが多い。実際、米国は基軸通貨を持つおかげで、巨額の貿易赤字・財政赤字を抱えながらも為替危機に見舞われるこ
①一番似ているのは1970年代(1973~1980年)共通点が非常に多いです。1970年代現在(2026年)中東戦争中東情勢の緊迫化原油価格高騰エネルギー価格上昇高インフレインフレ再燃金利上昇高金利防衛費増加世界的な軍拡資源株が強い資源・防衛株が強い違う点1970年代との最大の違いはAI革命半導体革命巨大IT企業の存在②株価だけを見ると1998~2000年AIブーム半導体株が市場を牽引一部大型株だけが上昇PERが高い企
暑いねー!外!野外!夏は暑いけど、ちょっと違うね。最近、ユーチュブ見てたら、地球滅亡などのネガティブな記事が多いけど、仕方ないと思うよ。陰謀論を待つまでもなく、人間は滅亡したいんだね。私は生還したんだけど、帰ってきたら地球が滅亡するとな!半分あきらめ気味だけど、地球、滅亡は免れない。なぜかって?雰囲気だ!この世の、風のよどみ、最近あの美しい青空を見ているとなぜか感じる。それと暑さ。人間、水と電気、原油、炎が断たれれば、どうしようない。あらためて、実感する、もうどうしよう
最上位機種のiPhone17ProMaxはすでに42万円だ。アメリカは実はサワー原油しか十分に精製できない状況になっています。国内のシェールはライトスイートが多いんですが、精錬所の大半はサワー・ヘビー原油向けに最適化されているんです。だから燃料を増やすと言っても、ディーゼルにするか航空燃料にするか、そこが決定的に重要になっています。…pic.twitter.com/z4V4aHWcWg—トッポ(@w2skwn3)August1,2026今の日本はこれ。pic.
日本政府・日銀が歴史的な円安の進行を抑えるため大規模な為替介入に踏み切る中、米財務省も円買い介入の可能性を民間銀行に事前通知したことがわかった。NHKなどが複数メディアが報じている。米国市場では実際に円相場が急伸する場面もあり、市場では日米当局が協調して円安是正に動いた可能性が指摘されている。日本政府・日銀は日本時間の7月30日夜、外国為替市場で円買い・ドル売り介入を実施した。円相場は介入を受けて約5円急伸し、一時1ドル=157円台後半まで上昇した。【続き】米財務
この週末、米国のイラン攻撃、核施設攻撃の危険が高まっており、米国はホルムズ海峡のみならず、アラビア半島もう一つの原油輸出ルートのバブエルマンデブ海峡封鎖も示唆している。下の矢印=バブ・エル・マンデブ海峡上の矢印=ホルムズ海峡そうなれば、世界経済とエネルギー市場に混乱が生じかねないと米政府高官は語っているという。最近、米国ミネソタ州の水供給システムにサイバー攻撃があり、イランによる犯行ではないかと疑われている。米国が停戦しようとするとエプシュタイン問題が再燃したり、イスラエルが阻
恒例となった。割引クーポンを使っての。ガソリン給油。今月はクーポン無し。いつもクーポンが付く。数キロ先のガソリンスタンドではなく。宅配の営業所に行ったついでに。近所の自動洗車機がある。スタンドへ。この日は。157円/㍑同じ系列だが。クーポンが付くスタンドより。単価は安い。先月の価格。未だアメリカとイランは。話し合いで決着がつかず。ドンパチを繰り返す。原油を安定し輸入できるのか。不安。一時的に円安は収まったが。こちらも不安。タフトとポケモン。8月。暑
>JBpress>なぜ日本は人手不足なのに賃金が上がらないのはなぜか?雇用維持がもたらした「失われた30年」の経済構造>関瑶子、首藤若菜によるストーリー>・22時間・>人手不足になれば賃金は上がる──。>経済学では当たり前とされるこの法則が、日本では長年機能してこなかった。>背景には、雇用を守るために賃金を抑えるという日本特有の慣行があるという。そうですね。日本は縦社会(序列社会)ですからね。義兄弟がいっぱいいますね。自己の序列
節約の取り組み(8月)毎月、自身への戒めのため節約の取り組みを更新しています。≪節約のための15の取り組み≫①公共交通機関を活用する・車は11年前に、自転車は8年前に断捨離しました。・自宅は分譲マンションで、最寄り駅から徒歩5分のため、どこへ行くにもまず電車に乗り、到着駅からは歩いています。歩いていけない場合は、バスかタクシーに乗ります②住宅ローンを活用する・住宅ローンは、まだ残債が約2800万円残っていますが、フラット35の固定金利は年利1.4
2026.06.03リチャード・コシミズチャンネル第177回が、長野県内の自宅で講演を行いました。政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。講演は、①麻生太郎と高市早苗の統一教会国家乗っ取り作戦、②ドナルドトランプアメリカ大統領の裏に潜むロスチャイルド、③麻生太郎はロスチャイルドの請負人、④不正選挙のムサシの株主の麻生太郎と安倍晋三、⑤朝鮮悪の介入のための皇室典範改正、⑥朝鮮カルトが仕組んだ天皇皇后両陛下の外遊、⑦中東の原油の流通不能、⑧コメントに対する
一年半ぶりのカナダ産原油今後は輸入先の多角化で、カナダ産原油輸入は常態化していくんですかねえ。8月1日18時現在の船の位置です。ーーーーーーーーーーーーーーカナダ産原油、1年超ぶりに日本へ出荷中東供給逼迫で7/30(木)13:34https://news.yahoo.co.jp/articles/91a61a0b6dfa62a27697b8ec749fca08fd6d553aカナダ産原油を積んだ船舶が日本に向かっていることが、29日の船舶追跡データで明らかになった。米国とイラ
まずか通行料を取ろうという会社を制裁です。この会社って、本社はどこにあるんですかね?もしイラン国内に有って、所在地が判れば、米軍は、その会社の建物とCEOをピンポイントで爆撃するかもしれない。勿論、海外の銀行口座は凍結させるでしょうね。ーーーーーーーーーーーーーー米、通航料を課すイラン2社に制裁-ホルムズ海峡の支配を弱める狙い7/30(木)9:03https://news.yahoo.co.jp/articles/7f75d3f9cb382e240a97a5849186b4818
MarkZの「CoffeewithMarkZ」(ゲスト:スコット・ヤング博士)2026年7月31日金融・通貨に関する噂:*「ClarityAct(透明性法案)」:週末にも同法案が可決・承認されるとの噂があり、通貨市場にとって大きな転換点となる可能性があります(ただし、完全な実施プロセスには数日を要する見込みです)。*イラク・ディナールの安定:原油生産量の減少や財政難によりイラクが中央銀行の準備金を取り崩しているにもかかわらず、対ドルでのディナール価値は上昇を続けています。これ
(もう、誰もかも、黙っていられなくなった。)土記:政治が下手くそすぎる=伊藤智永|毎日新聞…—石田英敬(@nulptyx)August1,2026わたしでも理解できるよ安倍首相が采配していたのは超がつくデフレ時代あの当時は、意味がある政策であったが今はデフレというよりインフレ(下手したらスタグフレーション一歩手前)同じことやったら円安進行する、インフレは益々進む誰の目にも明らかですよ政策にひとひねり、ふたひねりが必要なんです。な~んも考えれないなら、せめて取
つい先日まで円相場は下がりに下がりついに40年ぶりの円安従来から「円安は輸出企業に有利」と言われてみたが、1ドル164円に近づいてなぜか、この説が影を潜めてしまった。降った湧いたように一気に1ドル158円の円高その翌日も157円台どうも二日続けて政府が為替操作をしたらしいもちろん政府発表はなしアメリカさんと共同作業との説もあるこんどは、どないする?スニーキーにやろうね。この猛暑の週末熊本大震災でニュースの目がそっちへ向かっ
英誌「ネイチャー」は今月30日、中国の大学研究チームによる論文2本を正式に撤回し、別の1本について訂正声明を発表したことを明らかにした。その他の不正疑惑が指摘された論文については、引き続き調査が進められている。撤回されたのは、中国・上海にある同済大学の王平氏の研究チームが2025年に「ネイチャー」本誌に発表した論文と、天津市にある南開大学の陳佺氏の研究チームが「ネイチャー・キャンサー」に掲載した論文。一方、上海にある華東師範大学の李大力氏の研究チームによる論文については、訂正声明が
阿部治正今朝の『日経』紙を読んで。高市政権下で起きる明日の日本の姿です。↓■イラン戦争で誰が潤ったのか――社会的・人的破壊を利益に変える「軍事化された国家依存型レント資本主義」今朝の『日本経済新聞』が、「イラン攻撃で潤う米企業」と題する記事を掲載しています。記事によれば、イラン戦争とホルムズ海峡の航行制限による原油価格の高騰を背景に、米国の石油メジャー、防衛産業、金融機関などの巨大企業が莫大な利益を得ています。私たちは、これを米国の話としてみるのではなく、自民党と翼賛野党が
7月30日の令和8年6月分貿易統計(輸入速報)のPDFをChatGPTに読ませて原油、揮発油、液化天然ガス(LNG)、液化石油ガス(LPG)のデータをまとめて画像化してみた。
CCSとは、CarbondioxideCaptureandStorageの略で、二酸化炭素(CO2)を分離・回収し、地中深くに貯留する技術です。地球温暖化を防ぐための大切な方法として、世界や日本で研究や準備が進んでいます。CCSってどんな技術?CCSとは、“CarbondioxideCaptureandStorage”の略で、CO2を「分離・回収(Capture)」し、「貯留(Storage)」する技術です。脱炭素化が困難な火力発電所や製油所、製鉄所、化学工場、ごみ処理施
トランプ米大統領は30日、平和評議会が「歴史的な合意」に達し、イスラム組織ハマスとガザ地区のほかの武装組織が全面的に武装解除すると発表した。合意は段階的に実施され、最終的にガザ地区の統治を新たなパレスチナ政府に移管するという。トランプ氏は自身のトゥルース・ソーシャルに。「平和評議会は、ハマスとガザ地区のすべての武装組織を完全に武装解除する歴史的な合意に達した。これは恒久的な平和と安全に向けた極めて重要な一歩だ」と投稿した。【続き】トランプ氏「歴史的合意」ハマス
熊本県で大きな地震があり、たくさんの被害がでている真夏であり熱中症の危険や水がなくて生活もたいへんと聞き早急な支援が必要となっているあらためて自然災害の恐さを痛感したとくに地震は突然起きるので日頃からの備えがとくに必要になる水、食料はいちばん大切であり日頃から備蓄が必要だろう発電機やソーラー発電も便利だろう地域のコミュニケーションも大切である遠くの親戚より近くの他人ではないが災害には地域で立ち向かうしかない日本は地震大国であるさらに備えたいと思った
だうも、おちゅかれマンモス。今週もFXトレードをちまちた。実施日数:2日、エントリー数:8、勝ち:8、負け:0、勝率:100%、利益:93.8pipsでちた。いやー、木曜日の夜の介入。すごかったですよね。介入前にはドル円が163円後半だったのに、あれよあれよという間に、158円まで下がる(円高になったし)。一説によると、一瞬158円を割り込んで、157円台まで行ったとのことですが、それは本当に一瞬だったと思います。それでも、1時間ぐらいの間に5円も下がる(円高)に
米雇用統計前回急減速から持ち直し、夏本番でレジャー・接客業で増加か日銀6月議事録金利31年ぶり水準に引き上げ、次回利上げのヒント示さず日本実質賃金6カ月連続プラスへ、労働日数増加で給与の伸び加速見通しスペースX過去最大IPO後初の決算に注目集まる、2日後にロックアップ解除8/3(月)財務省為替介入実績(4月-6月)米自動車販売米製造業PMI確報値米ISM製造業景気指数8/4(火)日本10年利付国債入札(2兆6000億円程度)豪家計支出米求人件数米貿易収支
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NY市場サマリーのサマリー7/31(金):ドル対円で下落、株続伸、長期債利回り月間上昇へダウ+276(+0.53%)、ナスダック総合+251(+1.00%)、米10年債利回り4.740%、VIX15.99<為替>ドルが対円で下落した。前日はNY取引時間帯に政府・日銀が円買い・ドル売り介入を実施。この日は2回目の介入への警戒感が高まったことでドルの上値が抑えられた。終盤の取引でドル/円は0.8%安の158.22円。前日のドルは対円で2.4%下落していた。政府・日銀が30日に実施
カナダ産原油を積んだタンカーがこのほど、日本に向けて航行している。カナダ産原油が日本に輸送されるのは、2025年初頭以来となる。一方、カナダのマーク・カーニー首相は、アメリカ向けの石油供給を制限せず、エネルギーを対米貿易交渉の材料にも利用しない考えを示した。ロイター通信が7月29日に報じたところによると、ロンドン証券取引所グループの船舶追跡データでは、原油を積んだタンカーはすでにカナダ西海岸を出港し、日本に向かっている。原油を輸送しているのは、マーシャル諸島船籍のアフラマック