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今日は池袋の明日館での夜学の日。その前に、新小平の前会社の近くにあるお気に入りのギャラリーカフェ青らんぎへ薪運びとおしゃべりに。今時期恒例のクリスマスの華やかなデコレーションでと暖かく燃える薪ストーブが出迎えてくれた。華やかな室内は既に薪ストーブで暖かい暖かいストーブは離れがたかったが、先を急ぐ。西武国分寺線小川駅への階段から綺麗な夕焼けの富士山を眺めた後、駅舎高架化工事中の懐かしい東村山駅、西武池袋線所沢駅経由で池袋での学習へ。今日の夜学(自由学園公開講座)は
1997年竣工原広司さん60歳ぐらいでの作品いやこれはホントにデカい建築ですね(゚∀゚)/ひとつの都市が集まっている感じ。外国人観光客もビックリでしょう(゚∀゚)/こちらは駅側の外観(゚∀゚)/様々な要素が建築を構成しています。しかもひとつひとつがちょっと違う感じ(´┐`)こちらはホテル側の外観。手前にはなんかフラクタルなガラスのトップライトみたいなのも(´┐`)。。その下は正方形なグリッドの窓とか。。様々多様過ぎる(゚∀゚)/京都
原広司の有孔体理論に共鳴した蛙「ゆうこうたいのきょうかいおうかんするかえる」(木端美人)
タイトルのコビトカバの小物入れです。ハガキと並べました。artmachiat梅田スカイビル(6/9)から抄録6/7、8に梅田スカイピルで開催されたイベントの紹介です。全国から約90名の作家の作品展でした。好みがあるので押し売りはしません。今年1月に書いたブログから抜粋して引用建築家、原広司氏設計の梅田スカイビル(1/5)建築家の原広司氏の設計の梅田スカイビルは、阪急電車からは見慣れた風景の1つです。1993年竣工なので30年以上になります。空中庭園のある
6/7、8に梅田スカイピルで開催されたイベントの紹介です。全国から約90名の作家の作品展でした。好みがあるので押し売りはしません。今年1月に書いたブログから抜粋して引用建築家、原広司氏設計の梅田スカイビル(1/5)建築家の原広司氏の設計の梅田スカイビルは、阪急電車からは見慣れた風景の1つです。1993年竣工なので30年以上になります。空中庭園のある、大阪では特徴的な高層ビルです。阪神・淡路大震災でも被害は軽微だったようです(要確認)。原広司氏の追悼で書きました。
1979年竣工原広司さん40歳ぐらいでの作品。。松擧堂(しょうきょどうですよね?)原さんはご存知の通り今年2025年の1月にお亡くなりに。。町工場を経営されていたオーナーの奥さまの為の美術館だったのでしょうか。不定期開催の個人美術館というか住居というか、現在は何も管理がされていない模様でした。個人美術館とはいいつつ、住宅シリーズ第13弾としてご紹介(´┐`)木々に覆われてよく見えませんが、全体が黒い外壁で仕上げられています。末田美術館のような雰囲気です
初日観光。この日は、実は大変なことが。迷子になった方が。最終的に自力でホテルに夕方帰られて、ひとまずほっとしました。大反省の日でした。金閣寺へ。10名なのでバスの出発時間を決めてスタート。池の辺でお写真をお撮りしたり。このとき、その男性のお写真もお撮りして差し上げました。境内は凄い人で混雑していました。陸州の松を見て鯉魚石を見たり、お茶室を案内したり。ガイディングレシーバーは無いツアーなので、立ち止まって数人集まってから説明したり。途中でばらけて最終的にバスへ
JR大阪駅北側・うめきた地区再開発が著しくどんどん新しいものが出来て来るたびに景色が変わっていますがそんな最新の建物などの中にあっても全く引けをとらない30年前から建つビル梅田スカイビル!1993(平成5)年完成建築家・原広司氏の設計した地上40階建ての全面ほぼガラス張り(もしくはミラーのようなものかもしれない)のビル2棟を最上部の「空中庭園展望台」で連結した世界初の“連結超高層建築”です!カッコいい!!下から見上げると
1月23日(木)ファミマに寄りイートインで休憩ブレンドコーヒー・ファミコロ・アメリカンドッグファミマを出発してある場所に到着梅田スカイビルそう言えば、設計者の建築家・原広司さんが今月亡くなられましたね。京都駅ビル・札幌ドームも設計してたんですね。
1月3日に亡くなった建築家・原広司さんのもとには、昨日触れた隈研吾さんだけでなく、閉塞感を感じていた有望な若手研究者たちが多数集まったと聞きます。横須賀美術館などの設計で知られる山本理顕さんもそのひとり。昨日の記事に頂いたコメントを受け、さっそく朝日新聞をチェックしてみました。日経新聞では原広司さんの追悼文を隈研吾さんが書いていましたが、朝日のほうは、山本理顕さんが寄稿している、と教えて頂いたので。山本理顕さんの追悼文は、時代の空気感を主体に組み立てられていて、そのなかで原さんが
本日の日経新聞朝刊文化欄に、隈研吾さんの文章が掲載されました。タイトルは、「原広司さんを悼む子供の眼で時代変える」。1月3日に亡くなられた建築家・原広司さん(*)へのオマージュです。隈さんが大学に入学したのは1973年。その半年後にオイルショックが勃発します。高度成長期終焉期という暗闇の中で手探りをしていた隈さんに希望を与えたのが原さんでした。研究室の門をたたき、当時世界の危険地域を巡って調査していた原さんに同行したそうです。危険地域で調査?原さんには、辺境の集落の中に
スマホの天気予報アプリで確認した5時半の気温は−5℃。寒に入って北多摩地域も冬日になりました。昨日は一足早い御用始めを休日ダイヤで始めましたが、この日は月曜日。始発のバスを待つ行列が既にに出来ていました。通勤途中で用足しがしたくなったので、普段よりも神田駅に少し長く滞在したところ、品川駅で京浜東北線の電車のドアが開くと同時に反対側のプラットフォームからサンライズエクスプレスが終点東京駅に向けて通過して行きました後々確認してみたところ、午前6時44分に横浜駅に到着した電車が午前
1998年の竣工、原広司さんが60歳ぐらいでの作品。京都駅ビル辺りと時期的には一緒なんでしょうかね?(´┐`)まだ25年経ったぐらいなのか~(´┐`)もっと経ってるような気がしますが・・このトイデジ写真は、2011年の大震災後の4月頃撮ったんだっけか(´┐`)。。エントランス入っていくとこんな感じ。。これ??図書館なの??ってみんな思うべなー(´┐`)この横たわった楕円の円柱は、出たり切れたりしてずーっと奥まで続くイメージ(´┐`)谷み
建築家で東大名誉教授の原広司(はら・ひろし)さんが3日、老衰で死去した。88歳。葬儀は近親者で営む。喪主は妻、若菜さん。川崎市生まれ。東大大学院修了。1970年代に行った世界の集落調査の知見から、谷間のような空間を持つ自邸やJR京都駅ビルなどを設計。古代遺跡にイメージを得た空中庭園で知られる大阪駅前の梅田スカイビル(大阪市)はテレビCMなどで話題を集めた。「田崎美術館」(長野県)で日本建築学会賞、「ヤマトインターナショナル」(東京・平和島)で村野藤吾賞。他に作家で友人だった大江健三郎さんの
原広司さんの訃報を聞きました。88歳とのこと。ご冥福をお祈りいたします。ミュージアムシリーズ第13弾がこんな形での紹介になってしまうとは。。。(´┐`)末田美術館は1981年開館、原さんが40歳過ぎ頃の作品でしょうか。黒い外観で今の作風とは違う感じもします。メタリックで雲の曲線や山の三角などの自由な造形な雰囲気系の、田崎美術館やヤマトインターナショナルのような形態になるのは、これの5年後くらいなのかなあ(´┐`)。。2005年に見に行った時の写真です。湯布院に
NHK大河ドラマ「べらぼう」がスタート。12月30日付ブログで触れた”ボキャブラリー”が続々登場。昨年芸大美術館で「大吉原展」を見たのは、この番組のための予習だったのかな?などと思ってしまった。◆ボキャブラリー1)吉原五十間道◆蔦屋重三郎の店はこの道沿い。吉原の中を見せまいと、道をわざと曲げている。◆ボキャブラリー2)鉄漿溝(おはぐろどぶ)◆遊女逃亡防止のために堀のようなどぶが周囲に設けられたため、今でも、その段差跡が垣間見られる。場所的には一旦吉原の外に
2025年1月5日(日)今朝の新聞より。大阪・梅田スカイビルやJR京都駅ビル、札幌ドームなど手がけた建築家で東京大名誉教授の原広司(はら・ひろし)さんが3日、死去。こころより、ご冥福をお祈りいたします。岐阜新聞2025年1月5日より引用JR京都駅ビルなどの設計で知られる建築家の原広司(はら・ひろし)さんが3日、病院で死去した。88歳。川崎市出身。葬儀は近親者で行う。喪主は妻若菜(わかな)さん。後日お別れの会を開く予定。東京大で建築を学び、東大生産技術研究所の教授に。日本の現代
建築家の原広司さん死去梅田スカイビルや札幌ドームなど設計https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250105/k10014685331000.html建築家の原広司さん死去梅田スカイビル、京都駅ビルなど手がけるhttps://news.yahoo.co.jp/articles/0949b18855020a6a0628982b400b3fc7b832b837原広司はらひろしhttps://kotobank.jp/word/%E5%8E%9F%E5%BA
【訃報】建築家の原広司さん死去、梅田スカイビルや京都駅ビルなど手がけるhttps://t.co/P2RsCU7064日本の現代建築を実作と理論でリードした一人で、「空中庭園」を備えた梅田スカイビル、巨大建築に谷のような地形を導入した京都駅ビルなどを生み出した。pic.twitter.com/OSK8gWqD8I—ライブドアニュース(@livedoornews)January4,2025京都駅ビルの何が素晴らしいかってとにかく曖昧に滞在できる居場所が多いこと。ここのスタバで
「資産運用・投資ジャンル」て158位まで上昇(12/23)「資金運用・投資ジャンル」て再び200位以内(12/25)「資産運用・投資ジャンル」て昨日は188位(12/27)「資産運用・投資ジャンル」て昨日は176位(1/1)「資産運用・投資ジャンル」て昨日は200位(1/2)の続きです。文末に「人気記事ランキング」、「公式ハッシュタグランキング」に入ったブログについてスクショを貼りました。ジャンルランキングはなかなか100位以内には届きませんが、多くの人に読まれるのは
建築家の原広司氏の設計の梅田スカイビルは、阪急電車からは見慣れた風景の1つです。1993年竣工なので30年以上になります。空中庭園のある、大阪では特徴的な高層ビルです。阪神・淡路大震災でも被害は軽微だったようです(要確認)。原広司氏の追悼で書きました。梅田スカイビル・空中庭園展望台梅田スカイビル・空中庭園展望台のサイトです。空中庭園展望台、貸し会議室、映画館、美術館、ショップやレストランの情報をご紹介します。www.skybldg.co.jp(2023年7月のブログです)「う
堀川御池ギャラリーに、やって来ました。オーストリア出身で、作家・写真家・アーティストのローランド・ハーゲンバーグの作品展です。入り口に早速、ごあいさつ代わり。友人の建築家、藤森照信のコメント。両名のコラボによる「ストークハウス」の家具から、「フジスツール」です。座ってもいいかな。現在は、東京と京都を拠点にする作家。彼が魅せられたのが、歌麿、白隠、広重など。それが活かされたドローイングなど。手前で寝転ぶのは作家だぞ。著述も
東京都庭園美術館の現館長さんは、世界的建築家の妹島和世さん。そのせいか、妹島さんが就任して以来、建築を意識した展示が増えています。現在は、入り口わきのスペースでミニ展示「ランドスケープをつくる模型でみる日本の名作住宅」が展開中。小さな会場に詰め込まれているのは、日大建築学科の学生さんたちがそれぞれ工夫を凝らして作った”日本の名作住宅”の模型です。コンクリートの住宅を同じ素材地で再現しようと試行錯誤を重ねたり、別の素材で再現したり、工夫ある室内をどう見せるのか考えあぐねたり。模型の
数えきれないくらい通っている京都駅なのに、知らないことばかりでした。京都駅は歴史の門であるというコンセプトのもとに設計されました。設計者は梅田スカイビルなどを手掛けた原廣司氏。空中回路から北側を望む。警報級の雨でした。東山に霊山観音これ見たことあります。梅田でも撮りました。『梅田スカイビル』朝ドラ「らんまん」が終わってしまいました。ジェットコースタードラマの対極をいく、アップダウンがない中で全然飽きさせない丁寧なドラマの作りでした。主人公は
名建築シリーズ65旧京都電燈本社ビル(関西電力京都支社ビル)往訪日:2024年3月14日所在地:京都府京都市下京区塩小路烏丸西入り東塩小路町579アクセス:JR京都駅北口正面■設計:武田五一■施工:錢高組■竣工:1937年《曲面に窓を配置した隅角部に唸る》ひつぞうです。河井寛次郎記念館を訪ねたあと京都駅まで戻りました。時間があるので関西建築界の父が残した遺産を見学することに。以下、往訪記です。★★★京都駅烏丸口を出ると、ひと際目立つベージュのビルがあ
最初、僕とかあちゃんはM県の賃貸マンションに2人暮らしやったんや❤️それが、ひょんなことから、駅まで徒歩5分の分譲マンションを購入して住むことになったんや❤️それからおよそ18年が経って❤️かあちゃんの家族で一緒に暮らしたいいう「一生のお願い」を叶えるために僕はA県の一戸建に移住を決意したんや❤️まあ、ちょっと後悔もあるけどな❤️最近その後悔が日に日に大きくなってきているんや❤️そんなこんなでマンションのいいところも、一戸建のいいところも分かってるつもりや❤️建築家のマイホーム
上野公園からほど近いので旧岩崎邸庭園へ前に訪れたのは7年くらい前かな。。。写真も記録(ブログ)も残っていないので定かではないあんまり建築に興味なかった頃だね週末の国立近現代建築資料館の見学は岩崎邸からの入館となります国立近現代建築資料館国立近現代建築資料館nama.bunka.go.jp「日本の近現代の建築家たち」を見に来ました面白い展示の仕方だなぁ巨匠前川國男の設計図安藤忠雄の展示もありますこの資料館の開館にあたり、隈研吾さんに宛てた手紙も展示されていました先日訪れた
今日を笑って過ごそう^^そんな気持ちになれるようにあなたを応援している元保育士・幼児心理アドバイザーのRママです♡(子育て中の方だけでなく、嫁姑問題や介護などお悩みのある方も応援しています)広島での朝は、夫と娘とホテルのカフェでモーニングを食べ、広島平和記念公園まで朝散歩に行って来ました。私は子どもの頃に家族旅行と高校の修学旅行で2度来ています。娘は昨年の修学旅行で来ていますが、夫は初めての広島でした。前日に広島の友達と町散策をしただけあり、また1年前に来ているので道案内は
ランチの後、空中庭園に行きました(このチケット込みのガイドツアーです)外国人多かったね。。。原広司によるイメージ図どうやって二棟の上に、この空中庭園を作ったかの動画がすごかったわ上り下りのエスカレータ↓空がどんよりとしている鏡面となっているため、正面に自分が写るんです↓ガイドさんのお話を聞いていなければ、わからなかったな手を上げてみましたエレベーターで今どのくらいの高さか表示されます申し込むときにはちょっとお高いかなーと思ったけれど、ガイドツアーに参加してよかったですオプシ