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またですが、こんにちは。ちょっと時間があったので、思いつきの詩を作りました。いつも私の駄文を観てくださいまして、感謝してもしきれません。では、即興詩を載せさせていただきます。なにか待ちぼうけって訳でもなくただあても無く来ぬ人を待ってる人待ち草誰かの目にとまるでも無く綺麗な花を咲かすことも無いなんてこともなく野辺に居て見果てぬ夢を抱えているでも、良いんだよちょっぴり悲しいそんな野の草来ぬ人の顔も忘れてうつつと戯
こんばんは、皆様どの様にお過ごしですか?私はまあぼちぼちです。私の戯れ言を閲覧してくださいまして、大変ありがたいです。私も相変わらずですけど、即興詩を作ったので、載せさせていただきます。風が集まるうつつの空多くの魂が汚れをおとし自身が居るべきそんな場所へ帰っていく時は無限に森羅の森に広がり瑠璃色に輝く王舎城には魔人より怖い輩も押し寄せるけれどこの世でもあの世でさえ自分の都合で差配など出来ようもない苦しみは永い
こんにちは、私の住んでいるエリアでは、今日はちょっと暖かくて過ごし良いです。花粉症や黄砂の心配も、ありますね。私のブログを閲覧してくださいまして、感謝感激です。性懲りもなく、即興詩を作ったので、載せさせていただきます。また変な夢夢の中で私はギャンブルしていた耳にまとわりつく卑猥な言葉と音その夢で私達は野球をやろうと移動しているそんな感じの内容だったが野球は途中からどうでも良くなってるでも考えながら見ていたので浅い夢なのだろう
こんにちは、なにかまだ良いことがあったようですね。オリンピックもまだまだこれからだと思います。私もかなり欲張りですかね。私のブログを閲覧してくださいまして、大変感謝しております。何となく気分を、即興詩にしたので、載せさせていただきます。さわさわと風の音がするほら、あの雲気持ち良さそうに空をのんびりと泳いでる遥か遠くでやっと出会えた私の空たとえ折れていても自分には自分なりの翼がある好きなように行けばなんとかなるさ天空の鐘の響きに
こんにちは、オリンピックも、残り1週間となったようですね。でも楽しみな競技が、かなりあるみたいです。私のブログを閲覧してくださいまして、本当に感激です。また即興詩を作ったので、載せさせていただきます。空の色も深く藍の宙が私の心に落ちてゆく果てしない時とともにいったい何処へゆきつくのか想像もつきそうもない深海の世界か?孤独の一刻でも独りは寂しいものだ会話さえ木霊するだけ童心の残像ばかり街中を走っていく疲れることも
こんばんは、オリンピック盛り上がってますね。祭りは無性に、血が騒ぐのかも知れません。私の駄文を観てくださいまして、感謝感激です。寝付けないので、即興詩を作りました、載せさせていただきます。私の魂の青き炎でこの世の果てまで焼き尽くしてしまいたいでも心の闇の砂時計が止まる奈落の底の業火で焼き捨てられてるのは愛を捨てた私の方だ魂が泡と消えるのは自業自得と慟哭しても砂時計はひっくり返って過去に戻る事も無い泡と消えた我が魂は
こんにちは、オリンピックが盛り上がってますね。超人的な技を、エンタメとして観れるのは、どこか平和であればこそに通じてますよね。私のブログを閲覧してくださいまして、深く御礼申し上げます。また、即興詩を作ったので、載せさせていただきます。がむしゃらにやらんでいいと後ろで誰かが叫ぶ何かに救われたような気がする一瞬肝心な時に身体に力が入らなくても魔法の言葉が全ての重しをかっさらってゆく所詮クズで弱虫と笑う奴らのそんな声も只の雑音だ
こんにちは、私ごときなのですが、まあぼちぼちです。オリンピックやってると、気持ちばかりあせっちゃいますね。応援しているだけでも、こんなです。4年間分の想いがこもってますし、本当に大変だろうと感じてます。私の駄文を閲覧してくださいまして、感謝の念は絶えません。また即興詩を作ったので、載せさせていただきます。木曜日のような水曜日水曜日のような木曜日なんてへんてこな私の中のパラレルワールドこんなんじゃいけないと水風呂にでも入ろうかなどと無謀な発想
今朝は、選挙の投票するのに、近くのレストランにて。猫たちと戯れる事、しばし。くろちゃんは抱っこさせてくれる4匹の中の唯一の猫ちゃん。様々な人と出会い様々な思いを歌に乗せて歌いました。歌える事に感謝しなきゃなぁ〜との思いに美味しい料理と珈琲を。即興詩〜。🎵朝のレストラン🎵店内に流れるBGM小さな女の子かな?早速覚えて歌ってる可愛い声が響き渡り様々な人達が集いそして語る穏やかな僕の1日は東京の朝にレストランMorningから。
こんにちは、今日も寒いですね。私もめげずに頑張りたいと思います。私の駄文を閲覧してくださいまして、感謝は絶えません。またちょっと変な夢を見ました。即興詩にしたので、載せさせていただきます。不思議な光うつつの静けさ起きたのか?どうやら私の他は誰もいない異界か?妙な乱反射自分の影が二重三重に見える鏡の中の夢魔物か魔女にでも捕われたのか?白い迷宮のビルのエスカレーターを迷ってまた迷って正解の地点をハラハラ探している出会えた
こんばんは、今晩も冷えますね。また寝た後、起きてしまったので、時間を有効活用と思いました。私の駄文を観てくださいまして、感謝申し上げます。ちょっと昔から想っていたことを、即興詩にと載せさせていただきます。パープルの雨にうたれて暫し軒先で停止の身此処には人間の生活の匂いが漂う寂れた街風の記憶が地べたに滲む此処で休むも進むもこれってどうだろう?と、心に流れているこれで間違いないとかこんなの駄目だとかそう言うのもあるけど大概は
3ヶ月に一度の定期検診。天気が良いので今日は自転車で。スペースを確保!空いてない時はかなり遠くに駐輪します。まずは、受付全てコンピューター。そして、採血採尿心電図これが終わると診察待ち循環器内科糖尿内科これが終わるとお会計に並びますそしてコンピューターで精算院内処方をもらい、外では院外処方を受け取りに行きますこの一連の動きは移動含めて約5時間掛かります。その他に腰椎ヘルニア、これは落ち着いてますが、定期的に眼科検診も有るので、医療費はアホ(笑)みたいにか
こんばんは、こんな深夜ですみません。なんだか私もストレスで爆食してしまう最近です。ブログを閲覧してくださいまして、心より感謝申し上げます。私も物好きですけど、即興詩を作ったので、載せさせていただきます。ささやかでちっぽけな幸せも砂時計の砂の落ちるのと共に手からすり抜けてしまった安いビールを晩酌しながら鑑定団をまた息を飲んで観たお金って何だろうこれには魔性の影がつきまとっているそう言った闇の中をどうにか家族でかわしながら生きた
こんにちは、日本海側だけでなく大雪の恐ろしさを、呆然と感じてますが、自然の猛威ですね。もう少しで節分、踏ん張りたいです。私の駄文を閲覧してくださいまして、あらためて感謝します。また即興詩を作ったので、載せさせていただきます。妖怪あめふらし様太平洋側に出来たら雨を降らしてはくれないかな?出来れば雪ではなく雨それってぜいたくかもなお天道様の事って雨乞いをしたら雨は降ったけどその後雨が止まなくてめちゃくちゃなんて物語とかでもあったりす
またですけど、こんにちは。なんだか、無性に言葉を吐き出したくなりました。即興詩を、載せさせていただきます。ひとりきりで何処かにいたってため息つきたくなるでも幸せとお金が出ていくだけこのままでは自身の境遇は社会のせいと孤独を抱え込んでしまう人々がもっと多くなるような気がして街の雑音に耳がきつくとも私は愛を叫ばずにはいられない人の温もりを否定され続けても私は歌の迷宮を彷徨いながら何かの破片を集め
こんにちは、私の住んでいるエリアでは、未明までは暖かく明け方からは寒くて、一度起きてからは眠れませんでした。今日は晴れの日ですね。新成人の皆様、二十歳を迎えた皆様も、おめでとうございます。めでたいのに、余興にもなりませんが、即興詩を作ったので、載せさせていただきます。はてさて私は不徳にもまともに居る場所も無くなってどうやら此処がとある魔城のいっかくようであった住めば都と昔から云うが今も昼ごろにまあ、一服と水を注いで見れば水の底で白眼が睨
こんな未明の時間にすみませんが、こんばんは。さっきまで悪夢のようなものを見ていたんですよ。その最後の方で、夢の中で猫背の背中を伸ばしてとかなんとか、歌を作ってました。頭が冴えてしまったので、そんな出だしで即興詩を作ったらと思いましたので、野暮ですが載せさせていただきます。猫背の背をスッと伸ばし仄暗い霧を飛び越えて目を凝らし降り立つ魔界の尾根美しいものは見飽きたと魂が鼓動を上げるこの場所はなんてことも無いただの夢想バサバサと翼を鳴らし
こんにちは、またですがお忙しい中お邪魔します。私の駄文を観てくださいまして、心より感謝します。もう1本詩をと思い、即興詩を載せさせていただきます。さざ波の静けさ引き波が陽射しをすい寄せてゆくなんてことも無い白い朝海辺では多分カップルが穏やかに散歩しているうっかりしているとこの澄んだ空気に溶けてしまう相変わらずのはぐれ雲バカだなと一瞬でも正気になったのか?日々の年輪は天より降り積もるそうなんだ私はまだ在る
〈SeikyoGift〉人類待望の平和と幸福の大偉業〈四季の輝き――池田先生の心〉【池田先生】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,909件·176人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
こんにちは、私の住んでいるエリアでは今日は冬晴れです。皆様暖かくしてくださいね。私はアイデア欠乏なんですけど、言葉がひとつふたつ浮かんだので、即興詩を載せさせていただきます。清々とした澄み切った青空透き通る風ひこうき雲がってなんか変だ天気急変にのたうち回る私の出来る反撃はただ逃げるだけ人の世の影でいつもある堂々巡りスリルな情熱などすぐ色褪せてしまう自分が映った鏡をすべて塗りつぶしたいそんなでも未練はあるのさ様々な
禁断の場所(笑)我が事務所のバスルーム数々のCDやら衣装の着なくなったのやら、古いポスター、また後輩の在庫CDやら。まあ、CDの山本山ですよ。在庫一掃セール!!しなきゃならないですね。力仕事出来るようになりましたね〜三年前は腰の手術して、杖、車椅子でしたからね。人は蘇るもんです!はい!さて、即興詩を皆様にプレゼント致しますね。雨のイブ雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろうそんな事を信じて期待して窓を開けたあの日の2人何食べようか?買い物してキャンドル灯
こんばんは、また寝た後起きてしまい、こんな時間です。アサヒビールもいろいろあっと思い、マルエフを一缶飲みました。いつも私のブログを閲覧してくださいまして、感謝感激です。また即興詩を書いたので、載せさせていただきます。ガラクタ分際の私が云うのも変かもと思うがノイズ撒き散らしてガタガタゆくよ埋められそうにない墓穴を掘ってしまっても果てしない未開の荒野をまだとぼとぼと行ってみたいんだ夢なんて只の幻だったでもそんなであってもけっこう楽し
こんにちは、今日は午前中は肌寒い日でしたが、西日本では気温がだいぶ上がってるようですね。タフに生きねばなりませんね。私の駄文を観てくださいまして、いつもありがとうございます。また下手な物好きですけど、即興詩を載せさせていただきます。なんだか我々が足掻いても足掻いてもどうにも出来ないこともあるよね定めとか想ってもなにか冷血人間の様な後ろめたさがある夜の寒い空の闇のさらに先の果てしない遠い何処かに何かがあるものなのか?また朝になり人は再
またですが、こんにちは。寒いので、なんだか人恋しいです。私の駄文を閲覧してくださいまして、感謝感激です。ちょっと詩のモチーフが浮かんだので、即興詩を載せさせていただきます。誰にも止められない意志ただの勘違いの狂信なだけなのか?私の魂が打ち鳴らす音も彼らには無力でしかない我々はそもそも光の内に生まれたのではなかったのか?重く暗い闇の内に生まれているのか?冬の薄陽の空をまたカラスがゆくこの家にはくもりガラスしか無いが気の
『朗読ユニット🍀ことば屋🍀〜2025年冬☃』2025年12月12日(金)。千代田区の高齢者介護福祉施設「かんだ連雀」で、Winter⛄朗読コンサートを開催しました📖✨今年4月に立ち上げた『朗読ユニット🍀ことば屋🍀』。夏の大盛況につづき、今回も作品選びや自主トレ、総合リハーサルを重ね、声の仕上げに励んできました。「今日も皆さんと一緒に楽しみたい」。その思いを胸に本番へ。今回は、ことば屋メンバー、恵子・賢司・志乃の3名と、声楽家のれいなさんが参加。「冬」「クリ
こんにちは、相変わらず世辞が下手でごめんなさい。朝起きたあと、ログアウトの指示に従ったのですけど、戻るのが大変でした。私の駄文を閲覧してくださいまして、本当にありがたく思っています。即興詩を作ったので、載せさせていただきます空と大地の間にちぎれ雲が寝そべっているな私はある日天を突いてしまったのがそもそもなのだと風を友として夢を枕にして世情の苦しさに耐えた師匠はお前など弟子にしなければ良かったとちぎれ雲に呟いた私は私であの高僧の様
こんにちは、冬至が近づいてきましたね。私の住んでいるエリアでは、天気が良くて気温も上昇しています。私の駄文を観てくださいまして、感謝感激です。久しぶりに、強引ではなく詩のモチーフが浮かんだので、即興詩を載せさせていただきます青春みたいな影眩しくて激しくてそれは一瞬の遠い日々の青写真もう場所も分からないちっぽけな花園誰の目にも止まらず一羽の紋白蝶が夢想の中で蜜を吸う私は多分そんな類の小さな虫けらそんなので生き長らえたのか?
こんばんは、またひと眠りして起きてしまいました。被災者の苦労を想い、寄り添いたいと私ごときですが、そうありたいです。私のつたないブログを閲覧してくださいまして、厚く御礼申し上げます。即興詩を作ったので、載せさせていただきます。私は議論でああだこうだと結局は皆を説得出来なかった夢幻の彼方の辺境の都城は森羅の森の彼方で押し黙っている結局愛は無いのか?虚しさの中風が吹き抜ける人は皆同じではない自分の限界に安い酒をあおるまほろばは
黙って歩いていく人だけが、この水面にたどり着く。泥だらけのほうへ最近、私は「評価する側」より、「一緒に泥だらけになる側」に立つようになった気がしています。どっちが正しいとか、どっちが上とか下とか、そういうことじゃなくて、今は、そっちのほうが自分の心が、いちばん楽なんです。即興詩虹を見て、きれいやなぁと喜ぶ人がいる。それも、ほんまに大事なことやと思う。でも私は、その虹の頃合いに、今日もどこかで一人、声を飲み込んでいる人が気になってしまう。だからまた、黙っ