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先日は、久しぶりに、上野の国立西洋美術館へ企画展の最終日に、ようやく行けましたちょこちょこ上野は通りますが、いつもなかなか寄る時間がない…そして、今回は、私の大好きな印象派の企画展。パリのオルセー美術館の所蔵品も、相当数が来日しているとあって、何とか期間中に行きたいと思っておりました実は、今まで、絵は眺めるのは好きでも、説明とか、あまりじっくり見たことなかったのですが今回は、おひとり様で、のんびり行ったので、誰に気兼ねすることなく、普段なら何気に過ぎるところも足を止めてみたりして。た
本日ギリギリセーフ!でオルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」展へ行ってきました✨15日までだったので間に合って良かったモネやルノワール、マネなど印象派の画家の作品をたくさん観られました印象派というと自然をモチーフにした作品のイメージですよね〜でも今回は人物画が中心でいつもと違う作品が観られてとても楽しかったです♪最近はごく一部てすが写真を撮れるように😊何度観ても癒やされます
オルセー美術館所蔵の印象派室内をめぐる物語へ行ってまいりました。知らなかった事2点•月曜日通常は閉館だけれどたまたま開館•その日の🎫で常設展見る事ができた💦(フランドル聖人伝板絵当日500円物語る黒線たちデューラー当日500円)今回は音声ガイドも。上白石萌音ちゃんなので気になり💕サインが直筆だそう✍️カメラマークのある絵のみ写真が撮れるという事で…多分ルノワールの1番大好きな❤️絵の写真を収める事ができました。嬉しい本当にうっとり😍。30年前、オルセーにてこちらの絵
私は絵画鑑賞を始めたのが昨年でして、全然何も知りません。昨日の展覧会にこの絵が来ていました。ドガ"マネとマネ夫人像"マネ"ピアノを弾くマネ夫人"並べてあって面白かった。本物を近くで見ると、特にドガの絵の方の、夫人のピアノを聴いているマネさんが、とってもよい表情なんですよ。マネ夫人のことも、彼女のピアノの調べも大好きなんだなあって思った。ドガの絵はマネ夫人の顔側のキャンバスが引き裂かれています。きれいに描いてもらえなくてマネさんが怒ったそうですね。
東京上野の国立西洋美術館で、「印象派室内をめぐる物語」展を観てきました。その中でも気になる作品を一つ。今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)●アルベール・バルトロメ《温室の中で》1981年オルセー美術館温室の中にいるのは、作者の妻。プロスベリー。自分の妻の肖像画なんですね。彼女がまとっているのは当時のファッションの流行のもの。最先端の流行の服というわけですね、妻のブロスベリーは、その後病に倒れ、1887年に亡くなります。作家は妻の肖像
国立西洋美術館印象派展に行った。月曜なのに開館してて、これは人数少ないかもと思って行ってみたら、やっぱり鑑賞人数少なかった。特に中高年少なし。美術館、月曜休館は常識だもんね。↑この絵のオルゴール宝石箱持ってる。父が小さい時に誕生日にプレゼントしてくれた。本物を初めて見た。なのに、撮影OKで舞い上がり、今思えばちゃんと見なかった😭😭😭。(撮影だけして終わった気になることって、結構あるよ今度から注意しなければ、もったいなさすぎる)展覧会、良かったよー。若いカップル多くて、びっくり
印象派展を観に国立西洋美術館へ・・・オルセー美術館所蔵印象派〜室内をめぐる物語〜エドガー・ドガ「家族の肖像(ベレッリ家)」ピエール=オーギュスト・ルノワール「ピアノを弾く少女たち」アルベール・バルトロメ「温室の中で」クロード・モネ「睡蓮」↑写真撮影OKの作品もあり、たくさんの人が順番を待って撮影していました!!印象派というと、風景画ばかりをイメージしていましたが、「.室内をめぐる物語」というタイトル通り、室内で、音楽や読書・手芸などの趣味を楽しんでいる女性や家族の日
今日は前回体調悪くなって中途半端だった展覧会にリベンジして来ました国立西洋美術館の印象派展です写真撮影可能な絵画もあったのでゆっくり撮って来ましたこのピアノを弾く少女たちには凄く思い入れがあるんですよ中学の時、模写の授業の時選んだのがこの作品なんて無謀だったんでしょう(笑)でも頑張って描きあげた懐かしい記憶こちらは前回観もしなかった作品群肖像画も良いですがこういう作品も好きですねえモネは日本人に大人気ですよね光と色彩がとても綺麗こちらは未完の作品ですがとても素敵で
さて、先週末の話の続きですが、オペラがおもしろかったので、まだまだ元気!隣の国立西洋美術館でオルセー美術館の印象派展をやっていたので、夕方からなら空いているだろうと向かいました。17時半近くなのに、まだ10分近く並んで待ちました。人気ですね!オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語|国立西洋美術館www.nmwa.go.jp私は、絵画を見るのがとても好きだというわけではないのですが、自分が人生のなかで「どのような絵に、どうして惹かれるのか」という変遷は、おもしろいなと感じま
週末に、国立西洋美術館で開催中の『オルセー美術館所蔵印象派〜室内をめぐる物語〜』へ行ってきました。モネ、マネ、ドガ、セザンヌ、ルノワール……と有名どころかつ人気の作品が揃っているということで、おそらく混雑するのだろうなぁ〜とは思っていましたが、予想以上に混んでたまだしも空いているはずの午前中に到着した時点で40分待ちの行列ができていました。可能であれば、平日の来館をおすすめします……!さて、同企画展の目玉はなんといっても日本初公開となるドガの《家族の肖像(ベレ
11月から行こう行こうと思っていた国立西洋美術館の「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」展にようやく行ってきた。会期は10/25〜2/15。それほど美術館に行き慣れているわけではないのであまりよくわからないのだが、このような4カ月間の企画展ではいったいどの時期が比較的空いているのだろうか?終了前なので混んでいる時期だとは思うが、時間帯としては15時という時間を狙ってみた。まあまあ混んでいた。チケットはネットで購入していたので、チケット購入のかなり長い列には並ばなくてよかった。
2026.1.31土曜日パタパタと忙しい日々。先日、結婚記念日にパパからお花可愛い毎年ありがとうございます。嬉しいんだけども、介護帰省直前のお花。(え?いま?・・)が正直な心の声。心の声が口から出ていて、パパの目がデカくなる。パパは自分でお世話をしたことがないから、お花は生物と言う感覚がなかったみたい。せめて、私が留守の間、お水はこまめにあげるそうです。今年の結婚記念日は、たまたま介護帰省直前。本当にパタパタしていて、好き嫌い王の娘の為にコース料理の献立を変
今日は旦那と別行動の日。私は1人で上野の国立西洋美術館へ。印象派展がやっていたので激混み1人の方が人と人の隙間をかいくぐって絵がよく見える位置に行けるから旦那いなくてむしろ良かった人混みに疲れたけどルノアールとかセザンヌとかモネの絵を見れたから行って良かったー写真撮影OKだった絵達↓その後は一服しようとルノアールへ。(印象派展の影響で…)が、コチラも激混みようやく食事にありつけた頃には1時間経ってたよ都会の土曜日はどこも激混みだね田舎者で普段1人で過ごしてる専業主
❤︎こんにちは❤︎東京は、冬の日差しが気持ちよいです☀️久しぶりにお出掛けしました♪お正月が明けてから、、、家に引きこもって刺繍ばかりしていましたので、久しぶりに、ひとりで、、、ずっと行きたかった『オルセー美術館所蔵印象派室内を巡る物語』に行って来ました🚃国立西洋美術館は『ル・コルビュジエ』の設計だったのですね🤔1枚の絵から人々のファッションや表情、背景や装飾品など、様々なメッセージを受け取れると楽しいです😊素晴らしい芸術に触れると、何かがリセットされた感じがします。
アクセスありがとうございます節約男子の1型ライフブログですこんにちは昨日1月24日金京浜東北線で移動線路内立ち入りで遅延御徒町で山手線に乗り換えて一駅上野駅で下車17時過ぎ上野の国立西洋美術館へこちらの企画展へ【公式】オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語国立西洋美術館にて2025年10月25日[土]―2026年2月15日[日]開催。印象派のもうひとつの魅力オルセー美術館のコレクション、約10年ぶりの大規模来日www.orsay202
オルセー美術館所蔵上野のパンダを見た後に国立西洋美術館へ行ってきました企画展でオルセー美術館所蔵の絵画印象派室内をめぐる物語絵は全然詳しく無いけど本物を近くで見れるので時々美術館へ行ってます今回の印象派展はモネ、マネ、ルノアールなどの作品が上野に来ていました写真撮影がOKの絵もあってびっくりしました2026年2月15日まで撮影okルノアールピアノを弾く少女たちアルベールバルトロメ温室の中でモネ睡蓮(モネの睡蓮は何作品かある)撮影がダメな作品が
オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語展PenCafeに寄る前は🐧上野の西洋美術館で開催されているオルセー美術館所蔵展に行ってきました!その昔パリのオルセー美術館に行った事があります!これは自慢?ではないのですがここの所、日本画や浮世絵等に通っていたので久しぶりに洋画展に行き今迄もたくさん見ていたし、という感じで実はそれ程期待しないで行きました。ゴメンなさい🙇。それは訂正します!のとても素晴らしい絵が目白押しでし感動の嵐嵐嵐でした。この展示は印象派の室内の絵画に視点
こんにちは。うさこです先日、上野、国立西洋美術館の印象派展に行ってきました。平日3時。そんなに混んでいなくて、少し待てば(1分くらい)、最前列で見れました。今回は、音声ガイドを借りてみました。650円。参考になりました。写真とってもいいのをいくつか撮りました📷ポスターになったやつですこんなに、仲睦まじくない感じを絵画にしちゃっていいのかしら?ポスターになったやつです可憐な少女達です近くで見ると、ピアノ本気で練習してる感じが伝わってきました。もっと、お嬢さんがチャラチャラ
どうもOctusです!去年、数回ですが美術館に足を運びどの会場でも刺激的な作品達と出会えました今年はモネやルーブルなど激アツな企画展もありより多くの作品に触れていこうと思っていますさて、タイトルにもある通り新年初、美術館に行ってきました今回訪れたのは国立西洋美術館「印象派-室内をめぐる物語」を見てきました睡蓮で有名なモネや近代美術の父と呼ばれるセザンヌの作品が見れる企画展ですね詳しいことやメインの作品は他の人がレビューしているでしょうから、今回は僕が印象に残った作品
『オルセー美術館所蔵印象派ー室内をめぐる物語』展を国立西洋美術館に見に行きました印象派といえば屋外で描かれた絵を真っ先に思い浮かべていましたがこの展覧会の室内を舞台に手がけた作品もとても魅力的でもっとゆっくりと見たかったエドガー・ドガ《家族の肖像(ベレッリ家)》ピエール=オーギュスト・ルノワール《ピアノを弾く少女たち》アルベール・バルトロメ《温室の中で》クロード・モネ《睡蓮》毛織物ピエール=オーギュスト・ルノワールの《読書をする少女》が好きな絵でしたFEI
こんにちは。本日は上野の国立西洋美術館へ「印象派展」を観に行きました✨私が印象派の絵が好きで、娘も「モネ展」をきっかけにモネの絵が好きになり、2人でウキウキで行ってきました✨今回は室内画を中心に、描かれた時代背景がとても見やすい展示でした。あと、国立西洋美術館は写真を撮っていい作品、エリアがあって、本当に良いですね✨絵をしっかり見た時の印象を、写真を見た時に思い出せます。他の方も写真を撮っているので、前でじっくり見づらいというデメリットもあるのですが、それでもいい経験です。===1
アラカンの皆様、お疲れ様です。寒い、北風が・・・とまたまた出かけるのをためらうへたれの自分に鞭打って?行ってきました。上野の国立西洋美術館。大好きな印象派展が来ているんだからぐずぐずして見逃したら後悔するぞーーーと気合入れて。マネ、ドガ、モネ、セザンヌ、メアリー・カサット、andmore思ったほどの混雑もなく、空いているとは言えないけど快適に観れましたよ。会期は2月15日まで。絵の多くはパリのオルセー美術館から
国立西洋美術館にて。オルセー美術館所蔵『印象派~室内をめぐる物語~』展オルセー美術館の所蔵品がここまで大規模で来日するのは約10年ぶりだそうですね。今回の展覧会は写真がOKなものがちょっと少なめ。では、解説と共に。エドガー・ドガ『家族の肖像(ベレッリ家)』描かれているのはドガの叔母一家。叔父のベレッリ男爵の政治活動によってナポリを逃れ、フィレンツェで亡命生活を送っていました。黒い喪服をまとい、堂々と立つのが叔母。そばに掛かっているのは、亡くなったばかりの父親(ドガの祖父)の肖像画
無理をすれば時間はあったでもダメだったゴッホに会いに上野へ行けなかった理由その1右足の甲多分剥離骨折理由その2パンダのせいで上野動物園に人が殺到見れない人が他の展覧会に流れた理由その3介護問題で役所へ行ったり電話を待ったり見学に行ったり医者に連絡したりおまオレ?(錯乱)美術館にいったら自分そっくりの絵画を発見。ドッペルゲンガー現象に陥ってしまった人々|カラパイアこの世界には自分そっくりの人が3人いるとかいないとか。んでもって残りのそっくりさんに出会ったら人生
「オルセー美術館所蔵印象派室内をめぐる物語」を見に国立西洋美術館に行ってきました。オルセー美術館に行ったことがあるのですが、もう30年くらい前の話。現地で見た絵画があるのかもしれませんが記憶にないのでほぼ初見です。楽しみです。美術館に行くと必ずお気に入りの絵を見つけることにしています。今回のお気に入りはこちら↓【Aroundthelamp】ErnestAngeDuez暗い館内で本当にランプが灯っているように見えました。しばらく立ち止まってどんな色を使っているのか、
諸事情により←旦那がしばらく留守にしてまして娘2も資格試験だ海外出張だと忙しくぺろは家に一人。ぼっちバンザーイ\(ᐛ)/(いや万歳とか言ってる場合じゃないんだけどね)が、娘が帰国するとほぼ同時に旦那も帰って来てしまう…(娘は帰って来ていい)(旦那は定年なのでこの先ずーーーーーーーーーーーーーーっと家にいることになる💀)ヤバいっ残り少ないぼっちパラダイスを思う存分楽しまなければ!!てことでSNSで流れてくるグルメや地元の気になっていたお店、ちょっと気分の上
元高校教師で、お寺の住職の妻でもあるライフコーチの桜井あきこ(akoko)です。コーチング&カラーセラピー&手帳であなたの人生を応援します先週末に大阪で交流会ついでに今年の宝塚観劇納めをしてきました『悲しい思い出を描きかえてくれた日報部交流会』元高校教師で、お寺の住職の妻でもあるライフコーチの桜井あきこ(akoko)です。コーチング&カラーセラピー&手帳であなたの人生を応援します先週…ameblo.jp今週末は宝塚観劇なしの東京遠征メインイベント
拝啓、星になった兄へ。⭐️東京都美術館でやっているゴッホ展に行ってきた🎨✨正直に言うと、私は美術館ってあんまり行ったことがなくて、「静かに見る場所🤫」「知識ある人向け📚」そんなイメージをずっと持っていた。でもこの前、デザインあ展に行ったときに、たまたま話した知らないパパさんが「今やってるゴッホ展、めっちゃいいですよ😊」って言っていて、その一言がずっと心に残っていて💭今回、行ってみた。この展覧会は、ただ絵を並べて見せる展示じゃなくて、
国立西洋美術館で開催中のオルセー美術館所蔵の印象派展へ行ってきました。一部撮影可絵画の中に浮世絵や掛け軸があったり、めちゃ和な装飾品があったり、そんなところにも注目しながら、のんびりと鑑賞できました。観たことある絵があるなと思ったら、西洋美術館所蔵の作品の展示もありました。印象派展な割には混んでなくて快適な空間でした。上野でお洒落ランチ。美味しかった。上野で美術館行った時は最近はここでお気に入り。