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3月6日。税理士のところへ行った。確定申告について。少し話して、もうふるさと納税はできないことが分かった。まあ収入がないからね。ママチャリで、飯田橋の先にある凸版印刷の印刷博物館へ行ってみた。思った以上にすごい展示だよ。印刷の歴史についての展示では、知らなかったことたくさん。印刷の技術についても、グーテンベルグの活版印刷機の系統だけでなく、日本での木版、木活字などの展示も充実。印刷技術と出版事業について平行して解説してくれるのはありがたい。おざなりでない、本気の展示なり。楽し
午前中はいつもの先生と1時間のレッスン。後で復習しないと。それから母と近くのスーパーにお昼を買いに。お昼はお寿司にしました。午後は父のアパートの引き渡しで無事に終わりました。敷金は戻ってこなかったけど追加の請求も無くてホッとしました。mondoudouとは中々ゆっくり話す機会が無かったけど今朝起きたらちょうどCoucouが来てたので、割とノンビリ話すことができました。2月から色々大変だったけど1つずつ落ち着いてきて良かった。そうそう、この間ボルディエの海藻バター
ありがたいことに「可能性アートプロジェクト2026」で、私の作品『未来』がプリマグラフィー化され、TOPPAN小石川本社ビルにて展示してくださいます。(世界のTOPPANさんの素晴らしい印刷技術を楽しめる展覧会です!)応募された719作品のうちの51作品がプリマグラフィー化され、TOPPANさまで展示されます😃城岸の作品は黄色い作品。印刷物によさそうな構図&楽しい雰囲気&世界のTOPPANさまだからこそ、自分ではうまく印刷できない色合いの作品で応募しました🔥企画や運営
中之橋から見る神田川江戸川の仲之橋JR飯田橋下車、徒歩約15分。前回の見学から随分経った。印刷博物館PrintingMuseum,Tokyo館長・京極夏彦の部屋作家の書棚には興味が有る京都より鎌倉が先なのは「○○八景」と同じ鎖国の嘘などなど・・
2025年9月6日(土)大阪への大出張から戻って一週間、週末もいい天気になったので、いつも通りぶらり散歩に出かけます。目的地を決めるにあたっては前月に行った旧古河庭園などの都立公園を参考に、この日は旧岩崎邸庭園をスタートと決めました。後は風の向くまま気の向くまま歩きます。降りたのは山手線上野駅。不忍口から出て上野公園を少し歩くと不忍池に至ります。蓮の花はもう終わったようですが、池を埋め尽くす蓮は見事ですね。右奥に弁天堂が見えます。不忍池西隣に旧岩崎邸庭園があります。重要文化財ともあり
「心おどるあの人の本棚」・・えー、Eテレにこんな番組があったのかぁ。ひょんなことからたまたま知りました。とはいえこれは去年のシリーズで、今年はすでに「心おどるあの人のインテリア」というシリーズに変わっていました。「心おどる」というタイトルで、「台所」のシリーズもあったみたい。「心おどるあの人の本棚」シリーズの第8回目は、「心おどるあの人の本棚(8)京極夏彦(小説家)」で、去年の5月20日に放映されたとのこと。これ見てみたかったなぁ。というのも昨年夏、TO
今日のカービングは、大根カービング。大根に桜を彫っています。「彫って食べよう」レッスンで、この大根を使ったお料理はふろふき大根(味噌だれは下に敷きます。)↓銭湯♨&せんべろ探訪記という楽しく、大好きなブログがあります。MOさんとおっしゃる爽やかなイケメンさんが描いておられるブログです。(以前、展示会にいらしてくださり、一度、お目にかからせていただきました。)過去に行った銭湯やせんべろを記事で見つけては、むふふ。と嬉しくなったり、MOさんのブログを拝見
こんにちはいつもペタや「いいね」をありがとうございます昨日(2/11)は「建国記念の日」。この日は、昨年末から予定を立てて大学時代の友人のSちゃんと、共通の友人でFanksであるUさんと3人で「印刷、活字にまみれる1日」と称して近場でいろいろ楽しみました。まずは有楽町駅「江戸川橋」駅で待ち合わせて、印刷博物館へ。印刷博物館PrintingMuseum,Tokyo印刷博物館では、印刷の起源から最新の印刷技術まで
飯田橋界隈は、印刷・出版の街そこにあるのが日本を代表する印刷会社のTOPPAN(凸版印刷)そしてその中にあるのが、印刷博物館ですここは、日本の印刷とその技術の歴史の展示をギュッと凝縮して見ることが出来るんです入場すると、まず石板など世界の印刷の歴史の展示があり現存する世界最古の印刷機のレプリカがありました一日一回、そのデモンストレーションも見ることが出来ます先に進むと、印刷の日本史です奈良時代の経典の印刷から始まり浮世絵の多色刷りの内容の展示も面白い近代では、錦絵や新
こんにちはあらのです昨日、待ちに待ったプレゼントが届きました!大好きな京極夏彦さんの名刺ステッカー!!嬉しすぎて、眺めているだけで幸せです今日から私のお守りにします!!12/25まで印刷博物館で開催されているキャンペーン。京極さんの著書を持参するといただけるクリスマスプレゼントなのですが、どうしても欲しくて、東京に住む母にお願いして行ってもらいました。「印刷博物館にこの本を持って行って、数量限定の名刺ステッカーをもらってきてくださいm(__)m」という手紙と共に、先週本
当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』館長就任記念展示第Ⅲ期2025年12月17日印刷博物館気になっていた博物館に行ってみました。トッパンの中にあって、入場料はめちゃ安いので簡単な感じなのかなと思ったら、見ごたえ満点で、この値段では申し訳ないくらい楽しめました。撮影スポットという京極さんのお部屋を再現したところ。ほかにも、印刷の手法の説明やチャレンジコーナーなどもあってしかも、めちゃきれいで予想以上に楽しかったです。週末にはイベントがあるようなので、いつかこちら
2025年11月13日(木)/秋の夕暮れ時。近畿大学中央図書館が開催した第30回貴重書展「知に歴史あり―近畿大学創立100周年記念特別展示」の関連イベントとして行われた、特別講演「出版をささえた印刷の歴史」をウェビナーで視聴しました。会場・ウェビナー合わせて130名以上が参加し、充実の1時間となりました。講師は、印刷博物館の学芸員・式洋子氏。遠隔出演ながら、画面越しに伝わる語りの熱量と、資料への深い愛情に引き込まれました。印刷のはじまりは「伝えたい」という願いから講演
今日は東京の飯田橋にある印刷博物館に行って来ました。印刷で有名なTOPPANの小石川本社ビルの中にあります。僕の予想は単なる私企業が自社を祭り上げる博物館なのかなって。でもね、はっきり言って違いました。正に「印刷」に関する壮大な博物館です。印刷の過去から、将来に向けたあり方まで。TOPPAN凄ぇ、半端ねぇ!って気持ちです。博物館入口はひっそりと。まずは通常入場料金(500円)を払って常設展に。印刷と言う狭い枠組みですが、それをしっかり展示、説明されています。特に印刷の歴史、技術など
先日、印刷に関する資料が展示されている「印刷博物館」に行ってきました。アクセスマップ|印刷博物館PrintingMuseum,Tokyo印刷博物館では、印刷の起源から最新の印刷技術まで、コミュニケーション・メディアとしての印刷の価値や可能性を紹介し、幅広い方々に印刷への理解と関心を深める活動をおこなっています。www.printing-museum.org「突破する会社」のCMでお馴染みの「TOPPAN株式会社」の敷地内にあり、最寄り駅はJRなど複数の路線が乗り入れている「
先日購入した「ぐるっとパス」を使って小石川後楽園と印刷博物館へ。飯田橋で下車して徒歩で小石川後楽園。時代劇好きで、水戸黄門様の庭を散策してきました。気温34度でしたが、後楽園の中の木陰はとてもそんな気温とは思えない涼しい場所でした。外国人観光客が結構いました。カップルが一人ずつ写真を取っていたので、エクスキューズミー、テイクアピクチャー?って、そういうのは、躊躇せず声かけてしまうタイプで、辛うじて、とっさに出てきた英語で話しかけ、二人一緒の写真を撮ってあげました。
先週末は文京区にある印刷博物館へ行きましたデジタル文化財ミュージアムツアーには事前予約が必要でしたので週の初めに入場料はかかるのですが、TOPPANホールディングの株主の招待券があるので無料で入場一番見たかったVRシアターの16K映像そんな長い作品ではありませんでしたがなかなかの見応えVR作品『金峯山寺』作品が変わったらまた見に来ようと思いました復元した作品等々個人的に見るだけでは細かいところは何もわかりませんがツアーガイドさんがいるの
笑顔創造って、エーちゃうん!のエーちゃんです。さて今日もぐるっとパスと地下鉄フリーきっぷを使って東京巡り行ってきます。なるべく早い時間からオープンしてる施設から行ってみます。日比谷線で秋葉原駅へ歩いて都営新宿線岩本町駅から曙橋駅へ区立の施設ですが見応えあります。新宿区立新宿歴史博物館新宿区立新宿歴史博物館·新宿区,東京都Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索でき
諸君の友達を射殺したアメリカの飛行機をたゞき落とすために大日本飛行協會発行1943(昭和18)年平版/オフセットこの様なポスターが二度と街を飾ることの無いように敵であろうと味方であろうとどの国の人であろうと失われてよい命はありません。過日の印刷博物館の展示より
TOPPANホールディングス(7911)という隠れ優待銘柄は年一回印刷博物館の招待券がもらえます2020年より保有していて今日この日ようやく使うことができました。道筋を案内してくれる本社?デカい!ほんとに行く機会がなくてやっと行けました。実は有効期限ないんですこの券1枚で5枚無料(5名)になるというなんともお得なチケット看板で案内してくれてなんとも印刷会社らしいですねこれは解体新書「富嶽三十六景神奈川沖浪裏」浮世絵木版画のフロー無料チケットはこんな感
この前の日曜日、飯田橋駅と江戸川橋駅の中間くらいの場所にある印刷博物館へ。こちらには歴史的に貴重な本や印刷物などが、数多く展示されています。地下1階にある博物館に入ってすぐの通路には、レプリカですがラスコー洞窟の壁画やロゼッタストーン、アメリカ先住民の洞窟壁画などが飾られています。(常設展示は写真撮影可)ラスコー洞窟の壁画アメリカ先住民の壁画他にも「解体新書」や「鳥獣戯画」なども。通路を進んだ奥には、京極夏彦さんの新館長就任を記念した、著作物の展示のコーナーが。日本の印刷の歴
style‐maison『そろそろほんとの自分”でいきましょう』🌈カラリスト🌈スタイリングカウンセラーⓇ鈴木香穂里です。~色とシルエットで心も見た目もスタイルアップ~スタイルアップのコツ。バランスって大事です。得意分野はカラー。色を軸にカラー講座、パーソナルカラー分析、体型分析、スカーフストールのレッスンをしています。【募集中】7月以降の色の講座を募集中です。ホーム|いろくらす~いろの入門編~オンライン版masuzuki2.wixsit
暑い日が続きますね☀️7月に入り、8月のレッスン予定に来年のカレンダー作りの準備も少しずつ始まりいつもながら時の流れの早さを感じます。やってみたいことは、早めにチャレンジしなくては、、と改めて思います。先日お仲間🖋️に教えていただいて一緒に行った展示会😊古い時代の文字、活版印刷、版画、、などなど大好きな世界✨とても良かったです♡凸版印刷@飯田橋のビルにある印刷博物館での企画展✨黒の芸術グーテンベルクとドイツ出版印刷文化チラシも素敵すぎて、これを見るだけでもわくわく⤴
なんと、もう今年は後半戦に突入してしまいましたもうビックリだよそういうわけで忘備録としての総括をまとめます。ライヴ・イベント1日日比谷音楽祭@日比谷公園15日大人のぶるーす部@Catfish19日弦楽アンサンブル@島村楽器26日CATALYSTCXギター・アンプを思い切り弾く@YAMAHASOUNDCROSSINGSHIBUYA28日MCC(MusicChallengeClub)プレミア公開リレーワークショップ
金曜だけど娘はマンション購入の件で有休をとってた。それが思いの外早く終わってしまったんで、ずっと行きたいと思ってた印刷博物館に一緒に行ってきた。飯田橋のあのTOPPANの地下にある。7月21日まで黒の芸術グーテンベルクとドイツ出版印刷文化という展示をしてる。そして1FのP&PギャラリーではGraphictrial2025グラフィックの可能性を印刷で探るポスター展と題した展示。4人の方の展示。印刷方法、紙の種類、3D、デジタル、デザインといろんな手法が解説されてたし、版の段階の
何度か行っている、飯田橋にある、印刷博物館開催中の「黒の芸術展」行きました。活版印刷を初めて使った、ドイツのグーテンベルグの展覧会です。当時の書物も多数展示されていて、本好きには、嬉しい展覧会でした。しかし、、、暑かった!飯田橋駅から、15分くらいかな?歩きます。何故か、ここに行くのは、寒い冬か、暑い夏なんだよなぁ〜
東京での仕事の合間、TOPPANの博物館に来ています。慣れ親しんだ世界に、視点を切り替えると新鮮な発見がある。そんな、「Find」との展示。第一線で活躍する、クリエーターの4人です。まずは、大貫卓也の作品。おや、本人もいるぞ。レンチキュラー手法を大判サイズに用い、ウィットにとんだアイデアを見せている。具体的な手法が開示されています。何気ないテーマが、角度を変えると色々な風に見えてくるのがおもしろい。次は、意外な組み合わせの
トッパンホールに出かけたなればやっぱり立ち寄ってしまう印刷博物館…といっても、今回はちとケツカッチンだったもので博物館本体の展示には立ち入れず、無料の併設施設であるP&Pギャラリーを覗いただけなのですけれど。余談ながら、この「ケツカッチン」という言葉は映画などの撮影現場で使われていた業界用語だそうですねえ。と、余談はともかくP&Pギャラリーの展示のお話。7/6まで「GRAPHICTRIAL2025-FIND-」展が開催中でありまして、「第一線で活躍するクリエイターとTOPPANが
たまたま仕事で飯田橋に行くことがあり、前から気になっていたTOPPANの印刷博物館に行ってみた。印刷博物館PrintingMuseum,Tokyo印刷博物館では、印刷の起源から最新の印刷技術まで、コミュニケーション・メディアとしての印刷の価値や可能性を紹介し、幅広い方々に印刷への理解と関心を深める活動をおこなっています。www.printing-museum.orgここで、版画がどのように刷られて行くのかが良くわかる説明が!。葛飾北斎の冨嶽三十六景、神奈川沖浪裏がどのように出来上がる
印刷博物館にて黒の芸術展を観てきました。印刷博物館じたい初めて訪れたのですが…めっちゃくちゃ面白かったー!!時間があっという間に過ぎてしまいました。「本」「活字」好きは絶対興奮しちゃう!グーテンベルクからはじまったドイツの出版印刷の歴史を追う内容。一回見ただけではちょっと情報が頭に入り切らないなと思ったので図録を購入して、詳しくはおうちでベンキョーすることにします。グーテンベルクって有名だけど実は明らかになっていることが少ない、とか、知らなかったことだらけでした。『チ。』のヨ
昨日、文京区の水道端図書館で講演を聞いてきました。もうすでにサイトからは情報が消えてしまっているのでたまたま残っていたポスター画像を貼っておきます。こういう図書館主催の講演会は、「締め切りを決めて募集し、抽選して当選者に連絡」というパターンがほとんどで、最近は主催者が公的機関でも「チケット前払い」というのも珍しくないんですが、今回の講演会は①誰でも参加可能(区民以外もOK年齢制限もなし)②無料③先着順で40名④来館や電話だけでなく、ネット応募も可